統合医療情報 さん プロフィール

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統合医療情報さん: 生命の知恵アーユルヴェーダは免疫エキスパート
ハンドル名統合医療情報 さん
ブログタイトル生命の知恵アーユルヴェーダは免疫エキスパート
ブログURLhttp://ayurveda-club.com/mental/
サイト紹介文オイルと薬草で病気の治療を行うアーユルヴェーダ。古代から免疫と精神面の治療で今も続く伝統の医療施術
自由文アーユルヴェーダは仁術です。王様がかつては医療の第一人者でした。アーユルヴェーダは薬草と数種類のオイルで副作用のない根本治療を行う伝統伝承の医学です。日本の古墳時代にはスリランカにはすでに病院があり薬草とオイルで病人に対応してました。そのアーユルヴェーダ独特の治療方法が今は世界の最先端と言われてます。医学は過去のスタート地点に戻り病人を助けます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 62日(平均13.9回/週) - 参加 2017/01/24 21:16

統合医療情報 さんのブログ記事

  • 清涼飲料水は肥満の元
  • 諸外国で砂糖に税金をという動きがあります。日本は消費税が始まった1989年までは砂糖に税金がかかってた時代がありました。俗にいう贅沢税です。アルコール、タバコには税金がありますが砂糖にも税金を・・・というのは税収入を増やしたい国策と健康のためにという目的があります。来年からはイギリスで砂糖に税金がかかるようになってます。アメリカの場合は数年ごとにこの問題が起きてますがロビー団体が強いので実行は難しいよ [続きを読む]
  • 最高体重99.5キロ・・・柿の種、コーラ・・・
  • 多分ですが私は太らない体質だと思ったのは99.5キロと体重計が表示した時は体調が重いと感じることがありました。当時は中国に住んでいたので毎日中国料理です。値段も安く量が半端じゃありませんので食べたいだけ食べた結果が99.5キロ。我が家の躾で出されたものはすべて食べなさい、で育ってますのでそれも一つの理由です。血圧や血糖値は計測してないのでどうだったかは分かりませんが腰痛が多かったと記憶してます。同じものを [続きを読む]
  • 鶏肉問題!世界の40%はブラジル産、日本の在庫は364トン?
  • アーユルヴェーダでは鶏肉は白身なので食べても良いと考えてます。ブラジルと言えばブロイラー。出荷を促進する飼料と品種改良そして太陽を見ないで育てられた鶏肉ですのでお店でブロイラーと書かれてる場合は値段はお安いですが育成方法を知ってると向上生産の鶏肉を連想するので買うことをためらう人はすくなくありません。日本でも昔はブロイラーと呼んでましたが最近は若鶏と言う名前で販売されてます。つまり若鶏もブロイラー [続きを読む]
  • 私の最適体重は・・・ 62.5キロから99.5キロの変遷
  • 身長176cmの私の最適体重は・・・ちょっと前まではアメリカサイズのLかLLでしたが今はMサイズでぴったしですし体調に異常は何もないので今がベストだと思ってます。99.5キロの時は自分でもびっくり。そして体調に異常を感じ内科に行ったら血圧が180その病院はなぜか血圧検査はありませんでした。血圧を下げるクスリを処方されて数か月飲み続けましたが食事は前のままで食べたいものを食べてました。月一回の血圧検査とクスリの処方 [続きを読む]
  • 飢餓治療は慎重に管理された条件下でのみ実施
  • ユリ・ニコラエフ博士(1905 ? 1998)MOSCOW- Vladimir Leshkovtsevはインフルエンザにかかり、全身に痛みました。 彼が見た医師は、伝染性の代謝性多発性関節炎があると彼に伝えました。 医者は6週間ウラジミールを治療したが、うまく感じなかった。 彼は彼自身の医者であり、彼が聞いたばかりの根治的治療法に従うことに決めました。絶食療法 解説視聴回数 195,042 回2013/01/21 に公開バイカル湖畔にあるロシア・ゴリアチンス [続きを読む]
  • 精神外科医が復活?
  • ロボトミーの話をブログに書いてる中で見つけた情報に精神外科がちょっと名前を変えて復帰中という情報を見つけました。50年前に世界中で流行った脳の外科手術は最初はもてはやされたものの結果が分かるに比例して大批判が始まりました。ロボロミーの宣伝はローズマリーさん(1918年9 月13日 ? 2005年1月7日)ではないでしょうか?ちょっと精神的、暴力性 と気分障害に問題があると考えた父親は変な男がつかないようにロボトミー [続きを読む]
  • ロボトミー・・・手塚治虫の医療漫画(ブラックジャック)
  • お医者さんの立場から漫画で医療を紹介した手塚治虫さんの大ヒット作、40年以上前に大流行したブラックジャック(保険が使えない天才医師)を覚えてる人は多いでしょう。最近は人気が復活してるそうですが抹殺されてる物語もあるようです。特に、精神関係、放射能被爆等などです。単行本にもなってない一つの作品がネットで筋書きが紹介されてます。解説ページストレスが病気の根源と言われてますが私は悪い記憶は忘れるようにして [続きを読む]
  • 厚生労働省 食品中の残留農薬等の改定
  • 政府が農薬の緩和を続々と行ってますが一般の我々にはそんなニュースはお目にかかることはありませんので政府のページのチェックは時々必要と思います。知らなかったでは遅すぎます。農薬を減らす措置なら気にする必要はありませんがその反対ですので。厚生労働省のウエッブページ数年前の農薬規制緩和の時も問題になってますが更に緩和中です。特にネオニコチノイド系農薬のクロチアニジンやアセタミプリドの農薬の残留基準を大幅 [続きを読む]
  • 日本初の瘦せる石鹼・・・?
  • 原材料・成分カリ含有石ケン素地、水、コーヒー種子エキス、マテチャ葉エキス、ウコン根茎エキス、トウガラシエキス、ショウガ根茎エキス、ローズマリー葉エキス、塩化Na、ブロメライン、ヤシ油、セイヨウハッカ油、アラビアコーヒーノキ種子油、カフェイン、チャ葉、オリーブ油、香料、BG、PEG-60アーモンド脂肪酸グリセリル、グリセリン、セチルヒドロキシエチルセルロース、エタノール痩せるではなくびきしめるとあるので石鹸を [続きを読む]
  • 「究極の個人情報」と呼ばれる遺伝子情報の管理
  • 遺伝子検査関係の会社の廃業が増えてるそうです。10数年前はDNA(遺伝子)を調べることで特定の病気の発症率や遺伝子に合わせたオーダーメイドの薬の開発といくつかのベンチャービジネスが登場し株の世界でもてはやされた時期がありました。クスリをその患者さんの体質に合ったものを処方するというのは一部の裕福層が実際に行ってる治療法ですがそれを一般の人にも・・・という考えは理解できます。各自のDNA情報を厳重に保管すると [続きを読む]
  • 血管内のプラーク検査
  • 頸動脈超音波検査(頸部血管エコー)高血圧、糖尿病、高脂血症など動脈硬化の. 危険因子に起因する 生活習慣病を有する患者に. おいては有用な検査ジュースで健康を取り戻すというドクメンタリー英語の主人公が最初のドキュメンタリー映画が公表で今では世界各地で講演を開いてますが第二弾で作成した続編ドキュメンタリーの場面です。主人公は体重を減らすのが目的でなく健康な体をつくるのが目的なので最初の映画では42日間で145キ [続きを読む]
  • 化学物質料理・添加物でつくるハンバーグ弁当やドリンク
  • 科博調味料のソムリエと呼ばれる安部司さんが10数年前から化学調味料を実態を暴露してますが業界は気にしてないそうです。業界ばかりか健康な人は驚きはするがそれで病気になるとは考えてないのでしょう。実際に病気を発症した人の中の一部が化学調味料を気にしてるのが日本の現状です。番組の中で一言、化学調味料がまじりあって起こす反応は誰もわかりません・・・と安部氏が話してます。広告が入るので3:00から料理が始ります [続きを読む]
  • コチニール色素問題・・・
  • 食べ物の見栄えを良くするために食品に色素が加えられてます。自然のままの色で十分と思いますがいろいろ混ぜると不気味な外観になるのでしょうか?ということで色素を加えてる食品が多いですね。何年か前にアメリカで大きな問題となったコチニール色素問題の日本語で説明してるサイトを見つけました。結論から言うと色素には問題はなくその色素を作る際の不衛生から不純物が混じったのが原因だそうです。(日本語説明サイト)子供 [続きを読む]
  • 自分の健康、自分で守りましょう!
  • 毎日使う食品のヒントになります。この動画の内容が本当か嘘なのかはあなたの判断です。アメリカのFDAが認めてる人工甘味料(高甘味度甘味料)1.サッカリン(Saccharin)1879年2.アスパルテーム(Aspartame)1981年3.アセスルファムカリウム(Acesulfame potassium, Ace-K)1988年4.スクラロース(Sucralose)1998年5.ネオテーム(Neotame)2002年6.アドバンテーム(Advantame)2014年FDAは一日の許容摂取量を規定してます。CSPI(Cen [続きを読む]
  • ふしぎ発見! ロシアの絶食療法
  • 断食と聞いたら我慢や修行・・・と考えがちですが英語で言えばファスティング(Firsting)とちょっと聞こえが良い感じです。朝食は英語でブレックファーストと言いますがBreak+Fast 断食を中止するという意味でキリストも断食をしてたという文献があるそうです。病気のためには断食をする考えは昔からあったのでしょう。この絶食療法はソビエト時代からロシアが研究開発してます。ロシアって大丈夫?と心配する人は少なくないでしょ [続きを読む]
  • スリランカの特別な甘味
  • スリランカの甘味料で代表的なものは孔雀ヤシから作る密です。糖分は砂糖の三分の一だそうです。すべて手造りなので化学調味料や保存剤は入ってませんが日本で紹介され始めれば・・・質の悪い化学品が加わったものが販売され始めるでしょう。密を煮詰めて作ったジャグリは紅茶と一緒に食べる習慣があります。見た目も味も黒砂糖とほぼ同じです。沖縄の方に黙って食べてもらったら”黒砂糖”と言ってました。これを液状のシロップに [続きを読む]
  • アーユルヴェーダ医学の石鹸とシャンプー
  • スリランカに来られる方でアーユルヴェーダの化粧品やシャンプー等が欲しいというリクエストがあります。しかし、結論から言うと アーユルヴェーダにはそんな製品はありません。お土産屋さんや外国人観光客の立ち寄る場所では売られてるようです。アーユルヴェーダ倶楽部のメニケ女医はご自分で作ってます。作り方を知りたいのなら教えてますが・・・皆さんはそこまでの情熱はないようです。だから・・・病気スリランカで販売され [続きを読む]
  • カテゴリーで”我が家の食事”を追加
  • 我が家では食事に関しては”食べたいモノを食べる”というスタンスですのでストイックな考えはありません。私は今までで身に付いた知識と経験で食べてますが私のパートナーは全く無頓着ですのでお互いの共通点の中で食してます。彼女はバイオやエコという最近の流行りの風潮に反対の意見を持ってるのでその点は私と同じです。ただし、フランスで生まれ育った彼女はフランス式味付けはまったく受け付けません、特に塩とオイルは苦手 [続きを読む]
  • 免疫抑制性(immunosuppressive)とアーユルヴェーダ医学
  • 免疫・・・健康のためには大事な細胞ですが過剰に反応し過ぎると病気を発症します。リュウマチ、膠原病、アレルギーなどがその発症例ですがアーユルヴェーダでも免疫を向上させる施術だけではなく抑える施術も確立してます。下記はアーユルヴェーダ倶楽部のメニケ女医の英文メールの翻訳です。アーユルヴェーダ医学の専門用語が出てきますので図や私の翻訳で説明してますがもっと詳しく知りたい方はメニケ医師に質問することは可能 [続きを読む]
  • 孤食やコミュニケーションの課題 QOL/生活の質の向上
  • 東京港区のこども食堂ある日のメニュー:デザート、サラダ、ピラフ、鳥の唐揚げそして野菜スープこども100円、大人300円(予約制)私が住んでる港区には大きな会社や大使館などがあり日本の中心地でもありますがそこに住む人は忙しいあまりに家族とのコミュニケーションや食事を一緒にするチャンスが少ない人もいます。そんな家族のためにこども食堂が時々開催されコミュニケーションや一人で食べる寂しさを少しでも解消する試みがさ [続きを読む]