小川寧門 さん プロフィール

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小川寧門さん: バンブーソウル情報局
ハンドル名小川寧門 さん
ブログタイトルバンブーソウル情報局
ブログURLhttp://neimon262.com/
サイト紹介文竹のようにまっすぐ伸びろ!!人生に節目をつけろ!!読むと元気が出るブログ!!
自由文コンセプトは「元気を創造するブログ」です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 141日(平均3.3回/週) - 参加 2017/01/25 10:01

小川寧門 さんのブログ記事

  • 「なりたい自分になるための」演技がもつ不思議な力
  • 人間の性格とは、本当に変えられないものなのでしょうか?たしかに、自分を変えるのは難しいものです。「もっと元気になりたいのに、力が湧いてこない」と感じている方も多くいらしゃるようです。しかしそれは、ただ方法を知らないだけのこと。自分を変えるのは、実は驚くほど簡単なのです。今回の記事をじっくり読んでみてください。あなたの殻はきっと破られます。なりたい自分を演じることまず結論から言います。「こうなりたい [続きを読む]
  • 戦い抜くための「大切な存在」
  • どんな仕事であれ、苦しい状況というものはつきものです。つきあいにくい上司との関係であり、肉体労働であり、または毎日同じことの繰り返しに飽きてしまう、ということもあるでしょう。仕事は決して楽しいものではありません。もし楽しかったら、それは趣味というもの。お金が一円でも発生する以上は苦しい思いをしなければなりません。かといって「つらいから仕事を辞める」とも言えないもの。今回は「戦い抜く」ために、覚えて [続きを読む]
  • ケータイ・スマホは本当に必要なのか
  • プリンセス・プリンセスに「M」という曲があります。聴くだけで懐かしい気持ちになる名曲ですね。しかし、「消せないアドレス、Mのページ」という歌詞を理解できる若者は少ないのではないでしょうか。携帯電話のない頃は、電話番号をノートに手書きで管理していたものです。今回の記事において、ケータイ・スマホは本当に必要なのか、しっかりと考えてみたいと思います。あなたはスマートフォンと、正しくつきあえていますか?携帯 [続きを読む]
  • 問題集をメインとした最強勉強法
  • 私にも、勉強でかなり苦しい思いをした経験があります。とくに苦しかったのが大学受験。基本的な問題すら解けない私でしたが、根性ひとつで志望校に合格しました↓↓↓半年で偏差値を30上げた私の勉強法ただ、「若い頃に正しい勉強法を知っていたかった」と思うと、本当に悔やまれます。学校では、勉強法そのものを教える時間はありません。やはり自分で見つけていくものなのでしょうか。私はこの点に、教育の無責任さを感じていま [続きを読む]
  • 私が統合失調症を克服した3つの秘訣
  • 統合失調症とは、とても苦しい病気です。それでも、あきらめるのはまだ早い。正しい治療法を知り、それにとりくめば、決して治らない病気ではありません。私の治療を振り返ってみたとき、「これは大きかったな」と思うポイントが3つあります。「仏教」「読書」「ほほえみ」私が統合失調症を克服するうえで、この3つは欠かせませんでした。今回の記事は、同じ病気を経験した人間のひとりとして、魂を込めて書きました。ぜひご一読を [続きを読む]
  • 自分に自信をもつための「貯金のすすめ」
  • 「貯金をするのが苦手」という方も多いことでしょう。高い買い物をしたり、旅行をしたり、どんな目的であれ貯金ができることで楽しみの幅が広がります。それでも、貯金は難しいもの。今回の記事は「貯金」をテーマに、少しでも貯金志向に近づく目的で書きました。備えあれば憂いなしです。さあ、読んでみてください!!なぜ貯金ができないのか通帳の残高を眺めてみて「まだあるな」と思っていても、すぐにカツカツの生活がはじまる [続きを読む]
  • 現在という名のプレゼント「今から幸せをはじめる方法」
  • 「人は、幸せになるために生まれてくるんだから」私が闘病中の頃、入院していた病院に母がもってきてくれたのが、漫画家を数人とりあげた小雑誌でした。漫画家を目指していた私に対する母の心遣いが、今でも忘れられません。上記の言葉は、その小雑誌に載っていたもの。水木しげるさんの言葉です。今回のテーマは「幸せのはじめ方」。あなたがもし不幸を感じているのなら、もしかしたら幸せは、意外なところにあるのかもしれません [続きを読む]
  • 目標を紙に書くと実現するのはなぜか
  • 「目標がない生活ほど、苦しいものはない」これは私が尊敬する大愚元勝和尚の言葉です。たしかに、目標がない生活は苦しい。たとえるなら、目的地のない旅のようなものです。今回のテーマは「目標を紙に書くこと」です。あなたの大切な目標を、決して腐らせてはいけません。ぜひご一読を!!目標を、ただ紙に書くだけでいい経営コンサルタント、またはフォトリーディングの提唱者として有名な神田昌典さん。彼の著書である『非常識 [続きを読む]
  • 原付バイクに乗って旅に出よう
  • みなさんは、50ccの原付バイクに乗ったことはありますか?もしかしたら「50ccなんてダサい」「あまり興味ない」と感じている方も多いことでしょう。または、業務用以外での楽しみ方が、いまいちピンとこないかもしれません。それでも原付バイクは、私にとってかけがえのない青春のひとつです。20代の頃、私は毎日のように原付に乗っていました。街乗りにとどまらず、乗ることそのものが楽しかった。当時乗っていた50ccのスクーター [続きを読む]
  • 知恵の方程式「新しい常識を生み出す力」
  • 「知識」と「知恵」の違いについて、考えたことはありますか?もちろん、知識があれば試験で高得点をとることができます。有名なクイズ番組での正解者も、高い知識の持ち主です。ただ、彼らが共通して「知恵の持ち主である」とは、なかなか言い切れないでしょう。知恵をつけるためにはどうすればいいのか、それが今回のテーマです。この情報社会を生きるすべての人に向けて書きました。情報の時代における成功は「知恵」にかかって [続きを読む]
  • 消えた統合失調症「こだわりを手放す」
  • 統合失調症の治療は、車の両輪にたとえることができます。ひとつめが服薬。処方された通りの薬を忘れずに飲むこと。そして、ふたつめが心理的な治療です。つまり、心を軽くさせること。しかし、私が見るからに、多くの人が心理的な治療の部分でつまずいている気がします。今回は「こだわりを手放す」という観点から、統合失調症おける心理的な治療について書きました。この病気で苦しむすべての人に、読んでいただきたい内容です。 [続きを読む]
  • 金運招来?正しい財布の使い方
  • お金に喜ばれる財布の使い方を知っていますか?所得に個人差があるように、財布の使い方も人それぞれ。「これが正しい財布の使い方だ」と、神様からのお告げがあればいいのですが、そうでもない。それでも、自分なりのルールにのっとって財布を使っている方も多いことでしょう。今回のテーマは「財布の使い方」。財布はただの「お金をしまう場所」ではありません。財布はお金にとってのホテルのようなもの。「また来たい」と思われ [続きを読む]
  • なぜコロンブスは新大陸を発見できたのか
  • 「意欲に燃えたコロンブス」これは、有名な年号の覚え方ですね。1492年、それは、航海者コロンブスが新大陸を発見した年です。しかし、彼は生涯その地を「インドである」と信じていたようです。「インディアン」という言葉に、その名残りがありますね。今回のテーマはコロンブス。私が彼に注目したのは、その開拓者としての姿です。コロンブスの生涯は、まさに指導者の教科書です。ぜひご一読を!!航海者クリストファー・コロンブ [続きを読む]
  • 私の人生に希望をもたらした「千手観音ダンス」
  • 世界中にたくさんのユーザーを抱えるYouTubeは、ありとあらゆる動画を無料で観ることができる素晴らしいサービスです。私もYouTubeを観ることがひとつの趣味であり、気になったテーマを検索にかけ、レアな動画を発見することを楽しんでいます。そんななか、ものすごい動画を見つけてしまいました。この動画を観た瞬間、私の人生から「自殺」という選択肢が完全に消えました。その名も「千手観音ダンス」。ご存知でしたでしょうか? [続きを読む]
  • 「壁板哲学」に教えられた弱点克服の重要性
  • あなたには得意分野がありますか?「これだったら誰にも負けない」というものがありますか?結局人間は、誰もが職人です。自分の得意分野を磨き続けることは、生き抜くためにとても大切です。しかし長い人生、思わぬところからパンチが飛んでくることがあります。本当は「グーも、チョキも、パーも」あったほうが安心ですね。職人でありつつ、しかも苦手分野を克服できれば、もう怖いものはありません。今回の記事のテーマは「弱点 [続きを読む]
  • 改めて問う「学びはお金になるのか?」
  • 少し前の、私と嫁とのエピソードです。仕事帰りの私は、リビングで経済学の本を読んでいました。とても骨がある内容で、時間を忘れて読みこんでいました。そこに登場したのが私の嫁。夫婦での団欒を期待していたのかもしれません。突然、読書中の私をののしりはじめました。私は「こんなときに読書なんて、まずかったかな…」と反省しましたが、覆水盆に返らず。嫁の怒りはだんだんエスカレートしました。ついに嫁は携帯電話を取り [続きを読む]
  • 「朝日はすべて知っている」早朝散歩のすすめ
  • みなさんは「朝日の効果」について知っていますか?ここでいう「朝日」とは、新聞社のことではありません。ずばり、母なる太陽。それも上がりたての輝かしい、あの朝日のことです。「朝はなんだか苦手…」という方もいることでしょう。それでも、いったん朝日の素晴らしさを知ってしまったら、もう散歩せずにはいられません。今回は「早朝散歩」と題しまして、私が元気を取り戻すことができた秘訣をご紹介します。あなたの朝に、革 [続きを読む]
  • 中村天風が残した偉大なる宿題
  • 明治に生まれ、昭和の政財界に多大なる影響を及ぼした人物、それが中村天風(なかむらてんぷう)です。中村天風の言葉は今もなお、多くの人にとって元気の源であり続けています。そんな天風哲学のベースとなる概念は「積極的な心をもつこと」。この教えは、あなたの心にどう響きますか?現代は「人格の危機」に瀕しています。たくさんの人がストレスにさいなまれ、自分らしさを見失っているようです。こんな時代だからこそ、中村天 [続きを読む]
  • 統合失調症と般若心経「心をゆるますと病気が治る」
  • このストレス社会において、統合失調症を患う人は増えていくことでしょう。事実、私も19歳のときに統合失調症を発症。しばらくの間、苦しい思いをしました。しかし、今ではすっかり克服し元気いっぱいです。「同じ病気に苦しむ人たちを救いたい」そんな気持ちもあり、統合失調症の相談にのることもしばしばです。今回は統合失調症を克服するメソッドのひとつをご紹介します。みなさんは「般若心経」をご存知でしょうか?実は般若心 [続きを読む]
  • 浅尾拓也を10倍楽しむために
  • 常勝軍団と呼ばれていたドラゴンズを支えていたのが中継ぎ投手の浅尾拓也です。しかし昨年は一軍登板なし。 それでも私は浅尾の応援をやめません。なぜなら、浅尾が誰よりも野球に一生懸命であることを知っているからです。今回の記事では、私にとっての「浅尾拓也」を余すことなくお伝えします。これを読めば今まで以上に彼のピッチングを楽しめることでしょう!!浅尾が見たくて見たくて…私が名古屋に来たのが2011年。中日がセ [続きを読む]
  • 私が宝くじを買わない理由
  • 今でもたくさんの人が宝くじを買っています。発売日には行列ができ、束で買っている人も少なくありません。一等が当たれば何億円という夢のようなシステム。しかし、当たる確率は「パトカーが人をはねる確率」よりも低いそうです。ですから、よほど強運の持ち主でない限り「夢を買う」という結果になってしまう。それが宝くじの実態です。私は「宝くじは買わない」とずいぶん前に決めています。今回はその理由について書きたいと思 [続きを読む]
  • 春の祭典「花まつり」に行ってみよう
  • 毎年4月8日はなんの日か知っていますか?正解は「花まつり」。お釈迦様のご誕生を祝うお祭りです。私も毎年この日になると、行きつけのお寺を訪れます。暖かな春の日差しのもと、とても心落ちつくひとときです。今回の記事では春の祭典である「花まつり」をとりあげます。あなたにとって、素晴らしいイベントになりますように!!そもそも「花まつり」とは?毎年4月8日に開催される「花まつり」。お釈迦様のご誕生を祝う行事であり [続きを読む]
  • 「幹と枝葉」あなたの学びに足りないのは?
  • 「君は勉強熱心だけど、ちょっと偏っているね」と注意されたことがあります。たしかに私もそう思います。知っていることについては誰よりも詳しいのに、苦手分野についてはど素人。赤面してしまうほどの常識知らずな一面があります。以前、バランスのとり方についての記事を書きました。↓↓↓生き方に「バランスがとれない」ときは今回は「学び」について、樹木の「幹と枝葉」のたとえを用いて解説します。あなたの学びはバランス [続きを読む]
  • 手帳が苦手な私のライフハック術
  • スケジュール管理、みなさんはどうしていますか?年末や年度末には、いろいろなタイプの手帳が販売されています。大きさや厚さもさまざまで、書店には手帳コーナーが特別に設けられます。なかには独特な使い方のものもあり、つい購買意欲をそそられます。また、高級なシステム手帳も販売されています。システム手帳の利点は自由なリーフの入れ替えですが、カバーによっては何万円もするものもあり、つい首をかしげたくなります。い [続きを読む]
  • コンプレックスは最強の武器
  • 多かれ少なかれ、誰もがコンプレックスを抱えているものです。生まれもったものであれ、自分が置かれた境遇であれ、過去の失敗であれ…。完璧な人間なんていません。無傷で生きることもできない。ですから、コンプレックスは避けられません。そんなコンプレックスを前に、私たちはふさぎ込んでいるしかないのでしょうか?実は、そんな「悔しくて悲しい」コンプレックスを、活用する方法があるのです。今回は「コンプレックスを武器 [続きを読む]