Vision さん プロフィール

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Visionさん: 幸運を呼び込む『人生のナビゲーション』
ハンドル名Vision さん
ブログタイトル幸運を呼び込む『人生のナビゲーション』
ブログURLhttp://new-vision.jp/
サイト紹介文誰もが持っているけれど、持っている事にさえ気付いていない「人生のナビゲーション」
自由文目的地を入力するとルート案内が直ぐに始まり、目的地まで的確に誘導してくれるカーナビ。 もし途中で道を間違えても直ぐに修正してくれるナビ。そして何通りものルートを示してくれます。あなたの人生にもそんな “夢の様なナビ” があったら、どんなに素敵なことでしょう。もし、そんな夢の様なナビを本当にあなたの人生に活かす事が出来たのならば、あなたは人生の岐路に立った時も、もう道に迷う事もなくなるでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 90日(平均3.3回/週) - 参加 2017/01/25 15:32

Vision さんのブログ記事

  • 「福岡アカデミー」無事開校しました!
  • 「福岡アカデミー」無事開校しました!大阪に引き続き、NEW VISION 福岡アカデミーも無事にOPENです。4/22(土)&23(日)の両日ともにOPEN記念アカデミーが終了いたしました。ご参加された方々、お会いできて本当に楽しかったです。きっと衝撃的な内容のところもあったと思いますが、アカデミーに参加後どの様にお過ごしでしょうか?今までの固定観念を打ち破るような内容もあったと思いますので、衝撃を受けた方もいらしたよ [続きを読む]
  • 人は人と出会い成長して行く
  • 人は人と出会い成長して行く人間は一人では生きていくことはできない。よく言われるこの言葉、あなたはどう感じていますか?どう実感していますか?ヴィジョンは、この一般社団法人 NEW VISIONを設立し、アカデミーを開催していく上で毎日が濃厚で素晴らしい時を過ごさせて頂いています。かと言って綺麗ごとだけじゃ済ませられない、様々な出来事も含めその中で特に実感しているのが、人は人と出会い成長して行くのだという事です [続きを読む]
  • 世界に一つだけの花 ? SMAP
  • 世界に一つだけの花 ? SMAP世界に一つだけの花【作詞】槇原敬之【作曲】槇原敬之「 NO.1にならなくてもいい  もともと特別なOnly one」日本人なら誰でも知っている、こんな素晴らしい歌詞で始まるこの名曲。槙原さん凄すぎます!きっと神様が降りてきて書き上げて下さったとしか思えない程の歌詞とメロディー♪本当に心の奥底にまで沁みて来るようです。そしてなぜか涙が出て来ます・・・。では、まずお聴きください。困ったよう [続きを読む]
  • 何の為に生きるのか?
  • 何の為に生きるのか?4/15&16と大阪にて開催された『NEW VISION アカデミー』のテーマが「何の為に生きるのか?」でした。毎日、仕事や家事が忙しかったりで、なかなか一人の時間をつくりにくい時代になってしまいました。だからこそ、そんな時だからこそ、逆に自分の人生について考える時間を設ける事が必要なのですよ。混とんとした時代だからこそです。あなたは「何の為に生きるのですか?」こう聞くと、多くの方は即答できま [続きを読む]
  • 目に観えないものへ、感謝する心
  • 目に観えないものへ、感謝する心春を迎えるにあたり、桜をはじめ様々な花々が咲き誇る季節になりました。一般社団法人 NEW VISIONの本部がある大阪でも、桜が満開となり綺麗な花を咲かせてくれております。しかしその花も一人一人見え方が違うってご存知でしたでしょうか?「えっ、何言ってるの?花は花でしょう?同じじゃない!」って言う方もいるでしょうが、決して見え方は同じではないのです。ただ桜を見ているだけの人 [続きを読む]
  • 笑顔が一番!
  • 笑顔が一番!先日、宿泊先のエレベーターホールに飾っていた「鬼」を撮りました。その笑顔が素敵な鬼さんは、こちらに向かって微笑んでくれていました。そしてそこには、こう書かれていました。『笑顔が一番!喜太郎』思わずスマホでカシャ!ってしてしまいました。鬼太郎ではなくて、喜太郎ですよ。洒落も効いてますよね。この喜太郎くんを観ていたら、以前書いた節分の時の記事の鬼を思い出した。『節分の鬼は、どこから来たので [続きを読む]
  • 求めると逃げて行く!?
  • 求めると逃げて行く!?あなたは、こんな経験をした事はありませんか?求めると・・・なぜか逃げて行ってしまう。求めれば求める程、決して手に入れる事ができない。これは何も異性の事だけではありません。あなたが欲しがると、どういう訳が遠ざかってしまう・・・。何ともはや悲しい話ですが、実はこれには深い訳があったのです。「求める」という事の物の見方を変えてみると、それは「外へ求める」というベクトルでもある [続きを読む]
  • 『今、ここ』に生きる感覚!【2】
  • 『今、ここ』に生きる感覚!【2】と題して「時間の流れ」について、書いてみたいと思います。多くの方は時間というものは、過去から現在そして現在から未来へと時間が流れていくという認識だと思います。しかし、それは本当でしょうか?この固定概念も疑ってみた方が良さそうです。つまり、理屈では「過去⇒現在⇒未来」と時間が過ぎて行っているように思いますが、果たしてそれは本当でしょうか?という事なのです。何も難 [続きを読む]
  • 『今、ここ』に生きる感覚!
  • 『今、ここ』に生きる感覚!この今ここに生きるという事に関して、自分自身の人生を生きる上でピンと来ていない人が沢山います。「今に生きる」とか「ここに生きる」とか「今しかない」等という言葉の文字面だけを知っていても、知っているだけでは何の力も発揮する事はできません。ただ知っているのと、人生に実際に活かす事とは全く別の次元の事なのです。ただその言葉を知っているだけとは、本屋で立ち読みをし「あぁ、な [続きを読む]
  • 不満の正体とは?
  • 「不満がある!」よく聞くセリフです。もしくは、言葉に出して言わなくても顔に出ている人もいます。または、心で思っている人もいます。さて、この不満があるとは一体どういう事なのでしょうか?なぜ、不満を持つのでしょうか?また、不満の正体とは一体何なのでしょうか?ふ‐まん【不満】[名・形動]もの足りなく、満足しないこと。また、そのさまやそう思う気持ち。不満足。「不満を口にする」「不満な点が残る」「欲求 [続きを読む]
  • あなたには『夢』がありますか?
  • あなたには『夢』がありますか?あなたは、夢を持っていますか?その夢は、今、どこにいますか?その夢は、まだ心の中にいますか?その夢は、実現しそうですか?それとも、もう実現に向けて努力をしている途中でしょうか?だとしたら、本当に素晴らしい!夢のない人生ほど、つまらないものはありません。夢のない人生とは、無意味な人生・・・なのかもしれませんよ。夢を叶えようとする時、あなたの全てをかけて努力する時、 [続きを読む]
  • 吾唯知足(ワレ、タダ、タルヲシル)
  • 吾唯知足(ワレ、タダ、タルヲシル)知足(ちそく)とは足るを知ること。自分の身分をわきまえて、むさぼりの心を起こさぬこと <禅林句集より> みなさんは、この「吾唯知足(ワレ、タダ、タルヲシル)」という言葉をご存じだったでしょうか?ヴィジョンは、この言葉が大好きで特に『口の字』を使った文字の配列の美しさに感動です。日本語の美しさをとっても感じます。と同時に、その四文字の意味もとっても美しくて [続きを読む]
  • なぜ「今までと同じやり方」が通用しなくなったのか?
  • なぜ、今までと同じやり方が通用しなくなったのか?例えば、与党の政治家であっても・・・、例えば、財閥系超有名企業であっても・・・、今までは「隠す事」が出来たような事柄も「バレる事」が増えて来ました。今までは「誤魔化す事」が出来たことも、「嘘」が通用しなくなって来ました。その要因の一つには「SNS」の発展普及があるとは思いますが、それはあくまでも表面的な理由にしか過ぎません。今までは「何とか誤魔化 [続きを読む]
  • “そうだった!!”と忘れていた事を思い出した。
  • 3/11アカデミー開校記念セミナーに、ご参加いただいた方々からメールをまた頂いておりますので紹介いたします。ヴィジョンにとっても、記念すべき日となりました。今年一年は、ユックリと時間をかけながらアカデミーの運営をしていきたいと思っております。ヴィジョンさんの教えて下さることは知識やテクニックではなく、“そうだった!!”と忘れていた事を思い出させて頂く感じで目には見えないけれど大切な何か、を探して [続きを読む]
  • NEW VISION アカデミー、無事出航!
  • NEW VISION アカデミー、無事出航しました!3月11日、日本人にとって決して忘れる事が出来ない日。その3.11に、一般社団法人 NEW VISIONは無事に出航!NEW VISION アカデミー大阪の開校記念セミナーが無事に終了いたしました。ご参加いただいた方々より、お礼のメールを頂いておりますのでご紹介させていただきます。ビジョンさま本日はありがとうございました。お会いできたこと、ビジョンさまのお話が聞けたこと、大変嬉しかった [続きを読む]
  • 私は出来る!私はやる! ? If it is to be, it is up to me. ?
  • If it is to be, it is up to me.「私は、出来る! 私は、やる!」「仮にそれがあるならば、それは自分次第である。」「成せば成る、成さねば成らぬ何事も。成らぬは人の成さぬなりけり。(上杉鷹山)」 人間は努力しないで、ただただ生きていたら・・・どうなるでしょう?毎日をただただ、流されるように生きていたら・・・どうなるでしょう?どんどんネガティブな状態になっていきます。現状キープさえ、儘ならない・・・ [続きを読む]
  • ブログランキング1位獲得!
  • ブログランキング1位獲得!哲学・思想カテゴリー【人生・成功哲学】部門で、ブログランキング1位を獲得しました。まだ、正式にブログを書き始めて2か月ほどしか経っていないのですが、まさかの1位に驚いております。本当にありがとうございます。応援 を押して下さっている方々のお蔭です。この場をお借りしまして感謝申し上げます。さて、いよいよ今週末にNEW VISION アカデミーがスタートいたします。アカデミー [続きを読む]
  • 我々は「何の為に生まれて来たのか?」
  • 我々は「何の為に生まれて来たのか?」私は「何の為に生まれてきたのでしょうか?」「なぜ、生まれてきたのでしょうか?」「なぜ、生きているのでしょうか?」「私は・・・一体全体、誰なのでしょうか?」「私は・・・どこへ向かうのでしょうか?」人類、永遠のテーマとも言える難解な問いです。誰もが一度は悩んだことがあると思います。きっと、世界中の人達の永遠のテーマでもあり、世界中の誰もが知りたいテーマとも言え [続きを読む]
  • 3.11アカデミー「会場変更」のお知らせ
  • 3.11大阪アカデミー「会場変更」のお知らせ3月11日(土)に開催されます『NEW VISION 大阪アカデミー』の会場ですが、予定人数を上回るご予約をいただきましたので、急きょ変更となりました。第一回目の開催にも関わらず、ご予約を頂きまして本当にありがとうございます。心から感謝しております。急きょ、広めの会場を予約する事が出来ました。最寄駅は、同じ「南森町駅」となります。大きめの会場が準備出来ましたので、まだ [続きを読む]
  • NEW VISION アカデミー看板が完成しました!
  • NEW VISION アカデミーの看板が完成しました!木目調に映える厚みのある「ゴールドのロゴ」です。 一般社団法人 NEW VISION のアカデミーのエントランスが、とっても素敵なロゴで、あなたをお迎えいたします。いよいよ3月11日(土)には、NEW VISION アカデミー開校記念セミナーがスタートします。幸運を呼び込む「人生のナビゲーションシステム」の公開です。NEW VISION アカデミーは年齢も、男女も、肩書きも、職 [続きを読む]
  • 休眠打破!
  • みなさんは「休眠打破」という言葉を知っているでしょうか?眠眠打破ではありません(笑)、それは眠気さましですね。今日のテーマは「休眠打破」です。休眠打破桜は夏に翌春咲く花芽を形成する。いったん休眠に入った花芽が、冬季に一定期間低温にさらされ休眠から覚めること。その後の気温上昇と共に花芽は成長して開花に至る。冬暖かすぎると春先の気温が高くても開花が遅れることがある。 例えば、桜の花が咲くのはこ [続きを読む]
  • 『プレ・アカデミー』感想記
  • 先日、一般社団法人 NEW VISION本部にて『NEW VISION プレ・アカデミー』が開催されました。スタッフが参加してのアカデミーのプレOPENでした。午後1時にアカデミーはスタートし、終了したのが午後5時でしたので、約4時間という時間でした。普通のセミナー等と比べても4時間は長い方だと思いますが、今回はいつにも増してアッという間に時間が一瞬で過ぎたという感覚でした。それだけ、参加者全員が集中していたからだと [続きを読む]
  • あなたは「人生の目的地を知っていますか?」
  • あなたは「人生の目的地を知っていますか?」青い鳥を探している人はいませんか?青い鳥を探している人とは「人生の目的地」を探している人の事だと思います。自分の人生について深く考えている人はいませんか?その人も、きっと自分の「人生の目的地」を見つけたいと願っている筈です。あなたは『あなたの人生の目的地を知っていますか?』あなたは『人生の明確な目的地』を持っていますか?あなたは『人生の目的地』をセッ [続きを読む]
  • 『この地球の日々たちへ』 瑠璃色の地球
  • 素晴らしいCMを観ましたので、ご紹介させていただきます。このCM・・・みなさんはご覧になったことはありますか?心が震えるような内容に、感動しました!瑠璃色の地球 【作詞】松本 隆  【作曲】平井 夏美夜明けの来ない夜はないさ  あなたがポツリ言う燈台の立つ岬で  暗い海を見ていた悩んだ日もある哀しみに  くじけそうな時もあなたがそこにいたから  生きて来られた朝陽が水平線から  光の矢を放ち二人を包ん [続きを読む]