外川 信太郎 さん プロフィール

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外川 信太郎さん: 自動車ライター外川信太郎の泡沫記オフィシャル
ハンドル名外川 信太郎 さん
ブログタイトル自動車ライター外川信太郎の泡沫記オフィシャル
ブログURLhttp://s-togawa.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文自動車ライター「外川 信太郎」の輸入車試乗記&最新情報。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 33日(平均9.8回/週) - 参加 2017/01/27 17:31

外川 信太郎 さんのブログ記事

  • VWゴルフGTIエッティンガー
  • フォルクスワーゲン、「ゴルフ GTI」用のエッティンガー製純正エアロキット フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は同社ホットハッチである「ゴルフ GTI」用のエッティンガー製「純正エアロキット」を発売。「Oettinger フロントアンダー スポイラー」 フロントフェイスに圧倒的な走りの予感を演出するもの。70,200円「Oettinger フロントスプリッター 」高速走行時のダウンフォースを増加させ、走行安定性を向上させる [続きを読む]
  • アストンマーティンレッドブル
  • アストンマーティン、「V8&V12 ヴァンテージ S レッドブル・レーシング・エディション」アストンマーティン社は、レッドブルとのパートナーシップを記念して特別モデルを投入する。「V8 ヴァンテージ S レッドブル・レーシング・エディション」「V12 ヴァンテージ S レッドブル・レーシング・エディション」を発表。塗装色はレッドブル・レーシングのイメージカラーを採用したもので、紺に近いマリアナブルーが標準。オプションで [続きを読む]
  • NEW ミニクロスオーバー
  • 「MINI クロスオーバー」をフルモデルチェンジ。新世代ハイブリッド、ディーゼルも同時に登場MINIのプレミアムコンパクトSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)「MINI クロスオーバー」をフルモデルチェンジ。2017年秋には、MINI初のハイブリッドモデルが登場する。エクステリアでは、MINIのキュートさを残しつつも、大幅な変更が施され、ヘッドライトがこれまでの円形から四角のデザインに変更された事により、よりプレミア [続きを読む]
  • ポルシェパナメーラターボSE-HV
  • ポルシェ「パナメーラ ターボS E-ハイブリッド」。システム合計680PS!!世界最速のハイブリッドスポーツサルーンポルシェ ジャパン株式会社は、「第87回ジュネーブショー」の会場にて、同社スポーツサルーン「パナメーラ」のトップグレードとなる「パナメーラ ターボS E-ハイブリッド」を世界初公開する。2017年夏にヨーロッパで発売開始。プラグインハイブリッドモデルである「パナメーラ ターボS E-ハイブリッド」では、「パナメ [続きを読む]
  • マセラティレヴァンテディーゼル
  • マセラティ「レヴァンテ ディーゼル」クリーンディーゼル搭載。マセラティ ジャパン株式会社は、マセラティド初のSUV「レヴァンテ」のクリーンディーゼル搭載モデル「レヴァンテ ディーゼル」を3月から販売すると発表。他のSUVにはない、マセラティだからできるスポーティなデザイン。クーペのラインを生かした流麗なスタイリングと快適性、実用性に加えて、卓越したオンロード走行性能とオフロード走破性両立している。フルタイム [続きを読む]
  • メルセデスGLCクーペ
  • メルセデス・ベンツ、「GLC クーペ」登場。クーペスタイルのSUV メルセデス・ベンツ日本株式会社は、「GLC クーペ」を発表。2月22日より注文を開始した。(最上級もモデルでAMG GLC 43 4MATIC クーペは3月下旬発売予定)SUVながら、曲線が美しいクーペデザイン。AMG GLC 43 4MATICクーペは、0-100km/h 4.9秒の快速ぶり。迫力のあるフロントマスクは、メルセデスならでは。 GLC クーペに搭載されるエンジンは、ガソリン、ディーゼル [続きを読む]
  • フィアット500限定車
  • フィアット「500」「500C」限定車「スーパーポップ・チャオ」。「500」のボサノバホワイトは100台の限定。 「500」のパソドブレッド は50台限定。FCA ジャパン株式会社は、フィアット「500(チンクエチェント)」「500C(チンクエチェントシ―)」の限定車「Super Pop Ciao(スーパーポップ・チャオ)を発売。「500C」 は、ボサノバホワイトのボディカラーにベージュ色のソフトトップを装備。50台限定。インテリアカラーはアイボリ [続きを読む]
  • アウディA3e-tron試乗記
  • アウディA3スポーツバックe-tron試乗記(短記)A3スポーツバックと大きな違いは感じられない。使い勝手の良い5ドアボディは、上質。A3 スポーツバックとの違いはe-tronのエンブレムのみ。「A3スポーツバックe-tron」は、アウディ初のプラグインハイブリッド(PHEV)車として登場。同じシステムを使用したVolkswagen「ゴルフGTE」と比べると大人しいエクステリアですが、アウディクオリティが詰まったクルマでした。メーカーの広報 [続きを読む]
  • テスラ「モデルS」 試乗記
  • テスラ「モデルS」P85 試乗記。電気自動車の最高峰を知ると内燃機関の存在が古臭く感じる。4ドアサルーンであるが、スポーツカーのような佇まいである。アメリカ西海岸の「シリコンバレー」地区は、あのアップル社を始めIT企業銀座と言われるほど。そんな場所に2003年に設立されたのが、高級電気自動車専門メーカーであるテスラモーターズです。今回は、そんな同社の最高峰モデルである「P85Dバージョン7.1」の広報車両をお借りし [続きを読む]
  • アバルト595マイナーチェンジ
  • アバルト「595」をマイナーチェンジ。内外装やエンジンパワーを向上。 FCA ジャパン株式会社は、アバルトのホットハッチバックである「595」シリーズのマイナーチェンジを敢行。3モデル全てに右ハンドルを選べるほか、MT車にはコンパクトでは珍しい左ハンドルも用意。「595」 フロントバンパーには、LEDデイライトを新たに装備した。 リアコンビネーションランプも新形状に変更された。 より高いホールド性を誇るスポーツシートを [続きを読む]
  • フェラーリ812 Superfast
  • フェラーリ「812 Superfast」世界初公開。フェラーリは第87回ジュネーブ国際モーターショー(3月7日〜19日)の会場にて、同社、新型V12ベルリネッタ「812 Superfast」を世界初公開すると発表。V型12気筒自然吸気エンジンは、F1エンジン由来のコンセプトとしており、6.5リッター。最高出力は800ps/8000rpmを発生。史上最強のエンジンと言われ新開発された。 最大トルクは718Nm/7000rpmを発生し、その80%以上を3500rpmから発生させ [続きを読む]
  • BMW新型5シリーズ
  • BMW新型5シリーズを日本導入。フルモデルチェンジするBMWのEセグメントセダン5シリーズ(G30型)は、新型「7シリーズ」(G11型)と同様、軽量な新型プラットフォームを採用することにより、先代モデルに比べ、80kgもの軽量化に成功している。 完全自動化した光学計測技術を、新型5シリーズの開発から新たに採用され、従来の2倍の速さで測定し、業界初の100ミクロン単位のデジタル3次元モデルを製作。 全長×全幅×全高:4945×1870 [続きを読む]
  • シトロエン新型C4ピカソ
  • シトロエン、新型「C4 ピカソ」来月より販売開始。シトロエン(プジョー・シトロエン・ジャポン)は同社のミニバンである新型「C4 ピカソ」を3月1日より販売を開始すると発表。 新型「C4ピカソ」新型「グランド C4 ピカソ」新型「C4ピカソ」「C4グランドピカソ」には、これまでの直列4気筒DOHC 1.6リッター直噴ターボエンジンと新たに、直列4気筒2.0リッターディーゼルターボエンジンを搭載。最高出力150PS/4000rpm、最大トルク370 [続きを読む]
  • AMG GT-S 試乗記
  • メルセデスAMG GT-S 試乗記AMGパフォーマンスカー第二弾は、全てにおいて洗練された。スペシャリティ感満載のエクステリアは、AMGパフォーマンスカーそのもの。 低く構えたロングノーズのボンネットは古典的なスポーツカースタイル。全高は1289mmと低い。アルミを多様したおかげで1540kgと軽量。幅広いLEDの灯火類に曲面を多用したクラシカルなデザインのヒップが美しい。メルセデス・ベンツのチューニング部門である「AMG」が白 [続きを読む]
  • VW全車つながるクルマに
  • フォルクスワーゲン、“Volkswagen Car-Net”2017年中盤にほ全車種が「つながるクルマ=コネクテッドカー」となる。 Volkswagen「ゴルフ コネクト」フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社は、フォルクスワーゲン車が採用するモバイルオンラインサービス「Volkswagen Car-Net」を利用できるモデルを順次導入予定で、2017年の中盤にはほぼ100%が「つながるクルマ=コネクテッドカー」になると発表した。iphoneを始めスマー [続きを読む]
  • 進化するAMG Eクラス(W231)
  • 進化する新型W213型 Eクラス AMGモデル新型「メルセデスAMG E43 4MATICセダン」(W213型)に先日試乗したが、V型6気筒ツインターボエンジンは、最高出力401ps、最大トルク53.0kgmを発生させ、0-100km/h加速は4.6秒、最高速度250km/h(リミッター作動)と十分に速い。4マチックシステムの前後トルク配分は前後31:69とし、ハンドリング性能を高めた。現在、日本で購入できる最もパワフルなEクラスは、「AMG E43 4MATIC」となるが [続きを読む]
  • アルファロメオ全モデル改良
  • アルファ ロメオ、全モデルをマイナーチェンジ。「MITO」 コンパクトハッチの「MITO」は、エクステリアのフロントグリルデザインをより押し出しの強い彫りの深いデザインに変更。ボディに貼られるブランドロゴやインテリアのブランドロゴを新しいデザインに変更した。 装備面ではクルーズコントロールを標準装備。グレード名称をこれまでの「コンペティツィオーネ」から「スーパー」に変更した。「ジュリエッタ」 「ジュリエッタ [続きを読む]
  • スマート フォーツー カブリオ限定車
  • 「スマート フォーツー カブリオ」。ソフトトップを採用した特別仕様車「マキアート」「エスプレッソ」。 「スマート フォーツー カブリオ」にオシャレなベージュのソフトトップを装備した特別仕様車である「スマート カブリオ マキアート」「スマート カブリオ エスプレッソ」を、3月31日までの期間限定で注文受付。 「スマート カブリオ マキアート」 「スマート カブリオ エスプレッソ」上記の「スマートカブリオ」の特別仕様 [続きを読む]
  • メルセデスCクラス仕様変更
  • メルセデス・ベンツ、「Cクラス」仕様、ラインナップを強化。メルセデス・ベンツ日本株式会社は「Cクラス」のセダン、ステーションワゴン、クーペの装備を一部変更するとともに価格を改定すると発表。新たに加えられたモデルとして、セダンとステーションワゴンには、全天候型フルタイム4WDシステム「4MATIC」に直列4気筒2.0リッター直噴ターボエンジンを搭載した「C 200 4MATIC アバンギャルド」を追加した。トランスミッションは [続きを読む]
  • プジョー「308GT Line」試乗記
  • プジョー「308GT Line」試乗記。全てに抜かりがなく、ライバル「ゴルフ」も恐れる存在だ。上級車種の508にも通じる高級感のあるフロントマスク。プジョーのCセグメントである「308」が2世代目となり、2014年より、日本国内にも導入を果たしました。今回はメーカーの広報車両をお借りして、試乗を敢行しました。ライバルはすばり「ゴルフⅦ」。同車には、身内も所有し、散々乗っておりますが、「308GT Line」の抜かりのないデキには [続きを読む]
  • ポルシェカイエンS限定車
  • ポルシェ、「カイエン S プラチナエディション」受注開始ポルシェ ジャパン株式会社は、同社のプレミアムSUVである「カイエン S」をベースとした「カイエン S プラチナエディション」の予約受注を来月初旬から開始。エクステリアで目を引くのが、サテンプラチナ仕上げの21インチ カイエンスポーツクラシックアルミホイール、「ポルシェ・ダイナミック・ライトシステム(PDLS)」を備えたバイキセノンヘッドライトを標準装備した。 [続きを読む]
  • JAIA試乗会2017
  • JAIA(日本自動車輸入組合)試乗会2017今年もこの季節がやってきました。1月31日(火)〜2月2日(木)までの3日間、神奈川県中郡大磯町で行われるJAIA(ジャイア)日本自動車輸入組合主催の試乗会へ3日間連続取材に出掛けてきました。JAIAの試乗会とは、日頃から輸入車に携わっている媒体、ジャーナリスト向けに行われる報道関係者向けの試乗会です。筆者も今年で22回連続参加となります。最新輸入車を一気乗りできる唯一の試乗会 [続きを読む]
  • ボルボV40に299万円モデル
  • ボルボ、「V40」にエントリーモデル「V40 T2 キネティック」ボルボ・カー・ジャパン株式会社は、「V40」シリーズにエントリーモデル「V40 T2 キネティック」を発売。「V40 T2 キネティック」には、直列4気筒1.5リッターターボエンジンを搭載しており、最高出力122ps、最大トルク220Nm(22.4kgm)を発生。トルクコンバーター式6速ATを搭載している。ベースモデルながらも、安全性には一切の抜かりがなく、ボルボが世界に誇る先進安 [続きを読む]
  • BMW7シリーズ(G11)試乗記
  • BMW 740i(G11)試乗記フラッグシップサルーンながら走る楽しみを備えている。BMWのフラッグシップサルーンである「7シリーズ」が、6代目G11型となり大きな進化を遂げました。同車が誕生したのは、1977年。ライバルであるメルセデス・ベンツ「Sクラス」に比べ、プレミアムドライバーズカーとして、常に高い人気を得てきました。メーカーの広報車両をお借りして、試乗を敢行しました。全長は5110mm、ホイールベースは3070?という堂 [続きを読む]
  • 警告灯点灯で車検通らず!
  • メーターパネルの「警告灯点灯状態」なら車検が通らなくなるってホント?2019年2月以降、車検を受けるクルマは、メーターパネルの警告灯点灯なら車検は通りません! 筆者が日頃の取材移動用として乗っているBMW3シリーズ E46 318i後期モデル。 格安で知人から譲り受けたクルマ。フロントのエアロバンパー、サイドスカート、ACシュニッツァーのマフラー、ローダウン、スポーツサスペンションなど、多岐に渡り手が入っています。直列 [続きを読む]