水田 歩 さん プロフィール

  •  
水田 歩さん: Ayumu−M Room
ハンドル名水田 歩 さん
ブログタイトルAyumu−M Room
ブログURLhttp://ameblo.jp/walkricefilrd-3/
サイト紹介文官能恋愛小説を書いている水田 歩のブログです。 ムーンライトノベルズ様に棲息中。
自由文官能恋愛小説書いてます。
18歳以下の方はフォローを速やかに解除してくださいませ。
感想に飢えてまして、頂けると飛び上って歓びます。 書いているお話のことや、しょうもない呟きを乱発致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 58日(平均2.1回/週) - 参加 2017/01/27 21:27

水田 歩 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 水田はね、実は官能小説家なんですよ
  • こんばんは、水田です水田は一応、官能小説を描いてますえ何処が……だとっすみません特に、今回の作品(『潜入捜査官』)はそうですよね もえもえ・きゅんきゅん・じれじれ・すれ違い。そんなものが大好物な水田なのですが、ハードボイルドやサスペンスも大好きらしいのですよ ハーレクイ〇ロマンスやハリウッド映画で育っていますので(`・ω・´) 理想は。事件を追う恋人たち。深い背景も絡めつつ、二人の絆は深 [続きを読む]
  • 潜入捜査官(12)を投稿致しました。
  • こんばんは、水田です『潜入捜査官』の12話目を投稿致しましたまずは平謝りです。ねとられ……ではないのですが、かなりえげつないっこういうの読むの苦手なのに、書きたい心理ってどうしてなんでしょうねえ……。愛煙家の方が、「自分の煙はスキだ。他人の煙は嫌いだ」て言ってるみたい。(愛煙家の方、すみませぬ) [続きを読む]
  • 作品の傾向と人気について(2)
  • こんばんは、水田です 水田の話は勿論、ハピエンですしかし、じれじれ・きゅんきゅん・すれ違いが大好物のワタクシ。只では、幸せにしませんことよ 途中山あり谷あり。波乱万丈、えげつない程の腹黒さ。ドキドキサスペンス。シリアス、勿論あります、魅せます泣かせます……っ ……てのは、大抵。ポイントが低いのですね_(´?`」 ∠)_ これは、多分。書き手の腕なんでしょうねぇ……。 [続きを読む]
  • 作品の傾向と人気について(1)
  • こんばんは、水田です 水田の話は大体3万から5万字字位の話が多いです。『5万字病』を発症していたのですね。これは、ムーンライトノベルズ様に投稿したての頃の作品『ランナウェイ・ガール』 『マイフェア・ダーリン』『真夏の夜の計算間違い』が当初、5万字行かなかったのです。(某サイトに投稿する為、文字数制限はあったのですが) ”五万字を越える作品は書けないのではないかっ”とか、ちょっとビビリま [続きを読む]
  • パーソナルレビュウショウ プティ・ローズの7話を投稿済です
  • こんばんは、水田です『パーソナルレビューショウ プティ・ローズへようこそ』の第7話を投稿致しました5〜7話の「ネメシス」というお話が、かなりキワを攻めていたのですよね競馬なら内ラチ、バイクならコーナーぎりぎり、て感じです(意味不明)読んでくださる方いるのかなあ、なんて思いつつ。リビドーには正直でありたいな、とおもいまふアルファポリスさまの第10回恋愛大賞にエントリーさせて頂きました。応援してくださ [続きを読む]
  • 3万字までのお話
  • こんにはちは、水田です。 短編、いいですよね!しかし、つい。長くなるのが、玉に瑕……。 ◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇ à la carte 拍手してくださった方へ、お礼として設置した小話達の置き部屋です。 ◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇ 海賊王子とテッセンの女 護国豊穣を願う秋祭りの日。「俺」は運命の女と出逢った。 王太子が未来の王妃と出逢うお話。 【我慢プレ [続きを読む]
  • 30001〜99999字までのお話
  • こんにちは、水田です。 番外編をくっつけていくうちに長くなり……。ここが一番変動ありそうです。 ◇■◇◇■◇◇■◇◇■◇ いちえんのかみさま ある晩。一円の神様が夢枕に立って、私に良縁を約束してくれた。眼が醒めてみたら、銀髪の男に組み敷かれていた。『貴方、誰?』『ボクはアルミニウムの精。今日から君の夫だよ』(……なんですと?)非金属女子とアルミニウムの精との、現代フ [続きを読む]
  • 10万字以上のお話
  • 10万字以上の作品です。 月曜日には、スペシャルなデートをしよう。 月曜日がお休みの、サービス業の夫婦の話。いちゃいちゃラブラブ、時にはシリアスだけど、ハッピーエンド 【コック/溺愛×べた惚れ/たまにシリアス】 あおによし〜逢う日はいつも雨 駄目男ばかりを渡り歩いてきたOL・栞が、イケメンハイスペックなサラリーマン・良知(雨男)に溺愛されているお話。彼の愛が信じ [続きを読む]
  • 過去の記事 …