アラフォーちゃん さん プロフィール

  •  
アラフォーちゃんさん: 生き苦しくてしょうがない。
ハンドル名アラフォーちゃん さん
ブログタイトル生き苦しくてしょうがない。
ブログURLhttp://kanarazukokuhukusuru.seesaa.net/
サイト紹介文生きているだけでつらい主婦。鬱・不安・恐怖・怒り・貧しさに満ちた毎日。
自由文カテゴライズはどうなのかわからないけど自分自身は自己愛性人格障害に非常に近いものを感じる
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供282回 / 238日(平均8.3回/週) - 参加 2017/01/28 15:05

アラフォーちゃん さんのブログ記事

  • 死にたくなってる
  • もうどうせ若くないからしにたい求められることもない女としてなんてクソどうでもいいことではない人材として年増のババアは、誰も魅力を感じないネガテイブな言葉しか出てこない辛いことばかり私に一体何があるってんだろうしにたいせっかくここまできたのにしにたいというか、消えたい何が辛いのかもよくわからない私はどこへもいけないつらい [続きを読む]
  • 結局負け
  • どんなに努力しても結局負けるのは私なんだろうか子持ち主婦この世で最も頭が悪いと蔑まれる人種どんな努力しても家庭の匂いが付き纏って子持ちというだけで既婚というだけで頭の悪い無知な主婦女というだけで色々と斜に見られるものだが子持ち主婦は格別だ。偏見というものを感じまくっている。日本に住む、いくつかの人種、国籍の人たち毎回毎回の偏見にどんなにイライラするだろうか頑張って真面目に暮らしてても、不法滞在とか [続きを読む]
  • 引け目
  • 引け目を感じまくり私は若くないしかも女しかも子持ちしかも精神も弱くほとんど働いてないに等しい経歴もううんざり自分としてはこれだけのことをやってきたみたいなのがあっても打ち砕かれる達成した物もああできて当然みたいな扱いだめだどうにもならない [続きを読む]
  • 要らない人材
  • 子持ちの女、30代。最も要らない人材。子供がいるから勤務が制限される。30代で1人しか生んでないってことはもう一人産むから産休に入る。しかもすぐに妊娠する可能性がある。こんなの採るわけない。私が採用担当だって採らない。よほど余裕がなければ取らない。正社員は絶望的。子持ちの女。この世で最も甘ったるくて弱くて嫌われる生き物。自分が一番好きじゃなかったポジションにいて、採用面接では、こういう状況で雇ってあげ [続きを読む]
  • ネット上の交流に辟易する
  • ネット上の交流ブログのコメントメルカリのやりとりお互い相手に少しでも嫌われたくない不快な気持ちにさせたくないと細心の注意を払って考え抜いたコメントをする不快にさせたらすみませんいちいちいちいち面倒でも私こそ、そういうコミュニケーションしかできない人間だ。相手を不快にさせたらどうしようって会ったこともない相手なのに怯えてる。ほんと、馬鹿みたい。時に10歳も年下のガキにさガキの方が落ち着いて気軽に話しか [続きを読む]
  • 双子コーデカッコワライ
  • ディズニーの双子コーデ()とかほんと頭悪そう集めて便所に流したいああいうことしてる女どもって頭が悪いからこそ大して深く思い悩むこともなく幸せに生きられそうでうらやましい女子会()で笑いすぎたーとかさ笑いまくれるってのがすごいよなもう笑いなんか出てこない面白いことなんかないよ頭は悪い方が幸せに生きられるのかまあ頭良くても、アッパラパーでミーハーな女とかいるからな。そいつらが最強か。 [続きを読む]
  • 遠慮がちな人ほど要求がましい
  • 就活も続ければ慣れるのだろうか自己肯定感の少ない人間にとって自分を売り込むという所業は本当にしんどい相手先の採用担当から、社員たちとご飯に行きましょうと連絡がきて、ものすごく憂鬱になったそれをもって採用面接にかえようということのようだがそのさい、客人である私の好きなものを食べましょう。なにがいい?と。遠慮すべきものなのか、それともはっきり伝えたほうがいいのかそこまでが試験なのか。わからない。結局、 [続きを読む]
  • 負の動機による努力
  • ここ数年私は見た目もいろいろ努力してマシになったと思うし、毎日、そのまま外に出ても恥ずかしくない服装をして、顔をして生活して来た。その動機は、近くにブス嫁が引っ越して来て、いろいろ言っていたらしいからである。ただ、お陰様で毎日きちんとした格好をしておくということは、生活に緊張感やハリが生まれ、以前よりずっとマシになった。以前は、冬場ともなれば何年も前からきているカーキ色の軍人のようなN3bに時代遅れ [続きを読む]
  • 安心したい
  • 安心させてほしい安心が欲しい楽しさも喜びもいつも刹那的その背後その先に、恐怖や恥が待ってるという不安がいつもあって、その瞬間を楽しめないどんなに快晴の日もいつでも暗雲が隅っこに潜んでいるような気分だからいつも不安で、どこか覇気がなく本気で楽しめないつらい活動的で行動力ある従姉妹明るくていつも笑っている彼女が今度エクササイズの体験に行こうよと言う彼女が近くに来てから、私には新しい世界が少し広がったよ [続きを読む]
  • ダサい主婦
  • 親戚のバカ嫁を見たでかいけつに、ダサいガウチョパンツガウチョパンツって本当にスタイル良くないとダサくて死ぬし背も高くないと決まらない。さらに下がでかめシルエットのガウチョなのに、上もバサッとしたギンガムチェックというなかなかダサいシャツを着てて、チビなのにものすごくかっこ悪い。そのうえ色。どちらも暖色系で暑苦しい。年甲斐もない高い位置でもポニーテール。いつもと同じ、どこかだるそうで憂鬱そうにベビー [続きを読む]
  • 夏が終わる
  • 夏が終わってしまう。秋は秋の良さがある。秋晴れの休日なんかはとても気持ちいい。でも、春の晴れた日と違って、これから冬が来るという憂鬱がどこかにあって、悲しみの前の束の間の幸せのような感じだ。どこか、悲しい。冬をこんなにも忌み嫌ってるのはどうしたもんか。新しいコートでも買えば、気持ちも変わるだろうか。すぐ暗くなるのばかりはどうもしょうがない。まだ四時なのに薄暗い公園にいたりすると、なんだかもうこの先 [続きを読む]
  • 老母を虐める男
  • 家の近くでよく見る親子がいる親子といっても息子はハゲててもう40はいってるだろう、ガリガリに痩せていて、白いオーバオールを着ていたり女物の時計をしていたり、どこか奇妙な風体である母親は80歳くらいに見える、ヨボヨボで腰も大きく曲がったおばあさん息子が仕事をしていないのか、私のように在宅系なのかしらないが、昼間でもよく見かける。バスでもよく乗り合わせる。この親子、何がきになるって息子が母親を罵倒し続けて [続きを読む]
  • 抗うつサプリが初めて効いたかもしれない
  • 最近、ロディオラ・ロゼアの効果・サプリまとめ。抗うつ・癒しの黄金ハーブ!を買って飲み出した。実験ではうつ病患者がうつを完全克服したというサプリ。今まで、セントジョンズワートとか、色々試したしサプリなんか効くわけないと思っていたけど、これはちょっといいかもしれない。というのは、ここ最近朝目覚めると激しい抑うつ感があったのが、そうでもなくなり、夜間、手足が居ても立っても居られない状態(としか形容しがた [続きを読む]
  • 秋の
  • 秋の京都とか行きたいもうどこかいきたい京都に住んだら京都が現実になり鬱になるのだろう沖縄に住んでもそうどこに住んでも鬱自分の今住んでる町は本当に嫌い大嫌い [続きを読む]
  • 何をすればいいかわからない
  • やらなきゃいけないことは山ほどあるのに何をすればいいかわからないハンドクリームを塗ってしまったそれだけでもう食事の支度はできない気になるいやするけどね、夜。でももっと早くやっておくべきだもんねどうしよう何もできない何もできない疲れたごめん、子供。私みたいな母親 最低だ [続きを読む]
  • ずっと雨
  • 友人から会社が辛いというメールが何度も届く。どんなに励ましても無視して、かぶせてくる。ホント勘弁して欲しいけど辛さはわかる会社が怖い、人が怖い。彼女の場合はトラブルも抱えているからこんな雨の月曜日の会社の憂鬱といったらないだろう。これからずっと雨らしいし、しんどすぎる。私は相変わらず自信という自信が流れ出ていくようだ。 [続きを読む]
  • 緊張状態
  • どうしていつも恒常的に緊張状態なんだ布団の中でも何か人との関わりのある予定などを想像して緊張人にメールするのに異常に読み返して緊張なんでもない、友達とのメールもいちいち胃を痛める。嫌われるんじゃないか不快感を与えるんじゃないかバカにされるのではないか失望されるのではないかそんな思いが常にある。逆にそのせいで、緊張してたどたどしくなって、余計ナメられる。もう本当に嫌だ。 [続きを読む]
  • 心の重さが
  • すごい。どこにもいけないなににもなれない鬱になるときはきまって、やるべきことをやれていないとき。今はまさにその時。専業主婦を、私ができないと思うのはまちがいなく、やるべきことがほかにあるという焦燥でいつも自己不完全感をもつことになるだろうから今、本当はやるべきことはわかっているけど、やれない。できない。集中できない。ダメ人間。 [続きを読む]
  • 物語を生きていたい
  • 私は夜が好きだ。夜は現実ではないから。リアルが白日の下に晒される朝とは大違い。夜は優しいのだ。都会の夜景なんかは一晩中見ていられる。ドラマや映画の中にいるみたいだからだ。夜景の綺麗なホテルに一人で泊まって夕暮れから一晩中外だけを見ていられる自信がある。その間私は自分が物語の登場人物のような気分で過ごせる。夕方から夜が好きなのは、みんなが働いている日中が辛いからというのもある。まともに働くことのでき [続きを読む]
  • 夏の良さを語る
  • 夏はいい夢を見せてくれる昔も夏は良かったお祭り家の明かりを暗くして父の見るナイターの音ビールの匂い扇風機の音蚊取り線香の匂い明日もまた楽しい遊びが待ってる早めのお風呂で汗を流して食べる夕飯幸せ家族旅行森林と小川の中のマイナスイオン宇宙恐竜映画プール遊園地アイスキャンディー未来があった。今も、夏だけはすこし、「社会」というものが、優しく、落ち着いて感じるのだ。ただそれは働いていないからであって、会社 [続きを読む]
  • あまりにも違う人たち
  • 知人家族といて、うちの家族とのあまりの違いに溜息。別に、友人家族の方が上とか良いとか優れてるとかそういうわけではないとおもう。でも、楽しく生きる、ということにかけては、決定的に私の家族、というか、私と母よりも、格上だ。友人のお母さんは、60だが、とてもパワフル。半日私達をドライブに連れて行き、運転した上、帰ってきてから宴会の支度、片付け、夜遅くまで起き起きていた。普通ならフラフラだ。私も手伝うよ、と [続きを読む]
  • 胃痛う
  • 朝起きて、すごい胃痛である。今日は友達の家に泊まりに行くのだ。どうにもならないくらいの憂鬱が常にからだじゅうにつまっていてどうしてこんなにいつも悲しくて寂しいのかわからない胃が痛い。寂しい。つらい。泣きたいことばかり。表情はいつも憂鬱で暗く。こんな親、いらない。私の親は、いつもくらいという感じではなかった。そう考えると、私は私の親よりも最悪なのだ。きっと。愛情が不安定なだけではない。鬱なのだから。 [続きを読む]
  • 幸福度が低い人
  • 愛着不安が強い人は、最も幸福度が低いと感じられるそうだ。特徴としては過剰に人に頼ろうとしたり、気に入られようとしたりするので、相手の顔色に敏感で少しでも悪く思われていると感じると見捨てられたように思ったり、存在価値がなくなったように感じたり、強い怒りで相手を責めたりこれはまさしく私だ。その原因は、育ち方にあるのだろう。親の不安定な愛情。他人の悪口をいい、他人を嫌い、蔑む親。それに比べ自分はすごいと [続きを読む]
  • 怒り
  • クソ親族への怒り相変わらず。前よりましかな?HSPの人の本を読んでいた私は典型的なHSPだと思うのだがその中で、心の傷と、愛着障害の数値が高くそういう人は、妄想傾向が強くなり病院に行くべき、とあった。その妄想傾向のチェック項目が周囲が自分を貶めている、とか、些細な相手の態度が自分を否定するものと思える、とか。私は全て当てはまったが、こうした思いが、違うかも?と思えるうちはまだいいが、絶対そう思っていると [続きを読む]