転職活動人 さん プロフィール

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転職活動人さん: 転職
ハンドル名転職活動人 さん
ブログタイトル転職
ブログURLhttp://chanjob.seesaa.net/
サイト紹介文転職に関わる情報を集めています。
自由文転職に有利な時期は? 年齢は? おすすめの転職サイトは? 転職エージョントって? などなど転職にまつわる情報を集めています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 52日(平均5.1回/週) - 参加 2017/01/31 17:14

転職活動人 さんのブログ記事

  • 職務経歴書 編年式とキャリア式
  • 「職務経歴書」 には、決まったフォーマットがないとよく言われます。つまり、自由形式なのです。しかし、自由形式とは言っても、“代表的な書き方” というものはあります。それが、「編年式」 と 「キャリア式」 です。この他にも 「編年式」 と 「キャリア式」 を融合させた 「ハイブリッド式」 と呼ばれるものもあるようですが、まずは 「編年式」 と「キャリア式」 のどちらでまとめるかを考えるとよいのではないでしょうか。 [続きを読む]
  • 転職 面接終了の合図
  • 面接で、ひと通りの質疑応答が終わると、間違いなく尋ねられることがあります。 「最後に何か言いたいこと、質問などはありますか?」というものです。いわば 「面接終了の合図」 であるわけですが、逆に、これほど困った質問はないと思います。ひとつには、ここで 「いえ、特に何もありません」 などと答えようものなら、「何の意欲も感じられない」 と悪い評価が下されてしまうのではと心配になってしまうことです。「最後に何 [続きを読む]
  • 転職 職務経歴書
  • 職務経歴書と履歴書の決定的な違いは、決まったフォーマットがないことです。これは、応募者の年齢や転職回数等によって、職歴の内容もボリュームも変わってくるので、当然と言えば当然です。履歴書の職歴欄には、おもに入退社した企業名と部署名等を記入するのに対し、職務経歴書では、履歴書の内容に加えて、さらに詳しい業務内容・実務能力などを記入します。履歴書は “自分のプロフィールを伝えるもの” 、職務経歴書は “自 [続きを読む]
  • 転職の履歴書 職歴の書き方
  • 応募書類の中で、最も重要視されるものが「職歴」です。職歴は、「履歴書」の他に「職務経歴書」と呼ばれる書類にも詳しく記入します。そういった事情からでしょうか、履歴書のほうの職歴には、社名と入退社の年月日だけを記入している例が意外と多いらしいです。記入のしかたは違っても、どちらを見ても必要最低限の情報が備わっているようにしなければならないのは言うまでもありません。さらに、とても大事なことですが、ほとん [続きを読む]
  • 退職理由 会社都合と自己都合の違い
  • 転職者の場合、履歴書あるいは職務経歴書に必ず「退社理由」を書くことになります。そして、退職理由は、大きく以下のどちらかに区分されます。 ・会社都合により退社    = 会社都合 ・一身上の都合により退社 = 自己都合この「退職区分」のほかに、必ず「退職理由」も書くようにはしますが、まずは、この2つの退職区分のうちどちらを記入すべきなのかを考えてみるべきでしょう。退職区分とは、「どのような理由で会社 [続きを読む]
  • 語学・資格欄の書き方
  • 「語学・資格欄」の書き方で注意すべきことは、“応募先に関係のない資格については書かないこと” です。「資格があると転職に有利」 などとも言われています。そのためか、自分の持っている資格をすべて書き並べて、資格保持者であることをアピールする人がいます。しかし、極端な話をすれば、経理職に応募する人が 「気象予報士」 の資格を持っていることをアピールしても、何の意味もないのです。逆に、脈略のない資格がいくつ [続きを読む]
  • 転職者の履歴書 最終学歴
  • 履歴書などに記入する学歴については、転職者の場合は最終学歴のみ、あるいはその一つ前ぐらいから記入すれば十分と言われています。事実、Web応募フォームの学歴欄などは、もともと最終学歴のみを記入するフォームとなっていることが多いようです。新卒者・若年者等の採用では学歴も選考の判断基準となり得ますが、ある程度の年齢の転職者の場合は、職務経歴のほうが重要視されるからです。 もしも学歴がプラスに働くようなこと [続きを読む]
  • 転職サイト Web応募フォーム
  • 企業に対して、転職サイトから直接応募するには、「Web応募フォーム」に自分の情報を入力し送信するという形をとります。この「Web応募フォーム」と「履歴書」あるいは「職務経歴書」は、記入する内容が似てはいるものの、その用途はまったく違うようです。ですから記入(入力)に当たっては、その目的をよく理解した上で、その目的に合った記入をしなければならないことになります。まず、Web応募フォームと履歴書・職務経歴書を [続きを読む]
  • 転職サイトのスカウト登録サービス
  • 多くの転職サイトでは、会員登録をすると「スカウト登録サービス」の利用ができるようになります。スカウト登録サービスというのは、自分の職歴やスキルなどの情報を転職サイトを通して “匿名で” 公開するサービス(機能)のことです。公開中の自分の情報に興味を持った企業から、面接の打診などのメールが届くので、スカウト登録サービスと呼ばれています。また、その転職サイトで「Web応募フォーム」を作成したことがあり、保 [続きを読む]
  • 転職サイトからの応募のしかた
  • 転職サイトには、いろいろな種類があります。どのタイプにも共通して言えることは、職種などによって求人情報が簡単に検索できるようになっていることです。さらに多くの転職サイトが、検索した企業にWeb上から直接応募できるようになっているようです。転職サイトからの応募のしかたは、サイト内に用意されている 「Web応募フォーム」 というものに、自分の情報を入力し、企業に送信することによって行います。この 「Web応募フォ [続きを読む]
  • 職歴は全部書かなくても大丈夫?
  • 職歴は全部書かなくても大丈夫でしょうか?ある程度の年齢になると、不本意ながら転職回数が多くなってしまうことがあります。そして、転職回数が多いことがマイマスにならないかと心配になるものです。もしくは、転職を希望している会社(職種)とは関係のない業務だから書く必要はないだろうと勝手に解釈してしまう場合もあります。しかし、過去の経歴を勝手に消去してしまうことは、「経歴詐称」につながります。「書かない」の [続きを読む]
  • 応募書類郵送の際の注意点
  • 苦労して書いた応募書類も提出(郵送)の仕方が悪いと、相手にマイナスのイメージを与えてしまいます。そうならないためにも、応募書類を郵送する際に守るべき最低限のルールはチェックしておきたいところです。■最低限守るべきルール(やってはいけないこと)①応募期限に間に合わせる:当たり前ですが、これだけは絶対に守らなければいけません。しかし、実際には、郵便事情などを把握していないが為に、締切後に届くことなども [続きを読む]
  • 40代転職者の面接
  • 転職面接の内容は、20代と40代とでは “全く異なる” のだそうです。面接で聞かれることと言うと、真っ先に思い浮かべるのが「自己PR」と「志望動機」です。これは、20代でも40代でも変わりないでしょう。ただし、聞くことは一緒でも “聞きたいこと” は違います。20代の転職者の場合は、学生時代の話を聞くこともありますが、40代の転職者に対し学生時代の話を聞くことはまずありません。聞きたいことは、“前職の実績” です [続きを読む]
  • 転職活動とハローワーク
  • ハローワークは求職者に情報を提供する公的機関です。在職中に転職を考えている人でも利用することができます。求人情報が多いことが特徴のひとつとなのですが、その一方で 「ハローワークは転職には不向き」 と言われているのも事実です。その理由はどこにあるのでしょうか?「何故ハローワークの求人数は多いのか」ということを考えてみると、その答えを導き出すことができるかもしれません。ハローワークは公的機関ですので、転 [続きを読む]
  • 転職活動 求人票の見方
  • 今は、特別な事情でもない限り、すべての求人票の応募条件には「年齢不問」と書かれています。しかし、これは男女雇用機会均等法などの法律の規制によるもので、実際問題としては、年齢が原因で書類選考から外れることもあり得るのです。さらに、雇用にあたっては性別による差別をしてはならないことになっていますが、こちらも実際問題として、企業が(実際には)女性社員を募集しているときに、男性社員が雇用される可能性は低い [続きを読む]
  • 履歴書 プロフィール欄記入のポイント
  • 履歴書の用紙は、例外なく「プロフィール欄」から始まっています。ほぼ全ての履歴書用紙に共通のプロフィール欄(項目)は以下の通りです。 ① 氏名(ふりがな) ② 生年月日・年齢・性別 ③ 現住所(ふりがな) ④ 電話 ⑤ 連絡先(ふりがな)どれも普段から何度となく記入している内容です。迷わず書ける内容ばかりです。だからこそ、ここはひとつ「何が求められているのか」を 《迷い》 ながら記入していくべきだと思いま [続きを読む]
  • 履歴書に貼る写真
  • 転職活動の際の履歴書に貼る写真は、応募者の第一印象となるばかりか、その応募書類(履歴書)の第一印象にもなります。書類選考に残るかどうかを左右する非常に重要なポイントですので、疎かにはできません。単なる証明写真などと思っていると痛い目にあいそうです。第一に、この履歴書に貼る写真というのは、きちんと写真館で撮影してもらうのが原則とのことです。手持ちのスナップ写真を使うのは論外ですが、スピード写真も好ま [続きを読む]
  • 転職エージェントと転職サイト 比較
  • 転職エージェントと転職サイトとの違いは何でしょう?どちらも申し込みや登録の段階ではネットを介して行うことが多く、トップページの感じも似ているので、単なる呼び方の違いなのではと思っている人もいるようです。しかし、実際には、申込んだ(登録した)あとの動きは、転職エージェントと転職サイでは全く違うものになります。転職エージェントというのは、昔風(?)に言うと、「人材紹介サービス」のことです。つまり、転職 [続きを読む]
  • 転職の志望動機で言ってはならないこと
  • 転職の志望動機で大事なことは、「自分が何故、その企業(業界・業種)で働きたいのか」をしっかりと伝えることです。そして、自分自身の志望動機なので、他の人と同じようなものであって良いはずもありません。他の人と同じような志望動機では、採用への門はまず開かれないと思っていいと思います。「では、いったい何を言えばいいのか」ということになりますが、逆に、「いかにもありがちなこと」「転職の志望動機で言ってはなら [続きを読む]
  • 転職の時期と勤続年数
  • 1年を通して転職に向いている時期というのは、「9月」、そして「2〜3月」とのことです。  こちら >> 転職 時期「月」以外で、転職の時期を選ぶポイントはあるでしょうか?ひとつには、「年齢が上になればなるほど転職が難しくなる」という問題があります。このことからは、「転職をするのであれば、なるべく早い時期に」ということが言えます。そして、もうひとつ問題とされるのが、「入社何年後の転職なのか」ということ [続きを読む]
  • 転職の履歴書のフォーマット
  • 転職希望者に対して、企業が履歴書のフォーマット(用紙)を指定してくることはほとんど無いようです。そして、市販されている履歴書用紙は、JIS規格以外のものは、形式が全て異なっています。記入欄の罫線の数やスペースの広さ、記入すべき項目の内容など、似かよってはいるものの、それぞれメーカーごとに特色があるのです。履歴書というのは、フォーマットに従って書くものです。ですから、選ぶ用紙によって、記入する内容も [続きを読む]
  • 転職に有利な資格
  • 転職サイトの「DODA」が資格に関して統計をとったデータがあります。  こちら >> 転職で本当に有利な資格は? |転職ならDODA(デューダ)この統計によると、「資格の有無は問わない」求人は全体の77%となっています。では、なぜ在職中の人も含め、多くの人が資格取得に躍起になるのでしょうか。言うまでもなく、資格を持っていると、事が有利に運ぶと考えているからです。また、資格を取得したときの達成感もまた、格 [続きを読む]
  • 転職の志望動機とは
  • 転職の際の応募書類の「志望動機」がうまく書けないという人は多いと思います。あるいは、面接で「志望動機」を聞かれて、どの企業の面接でも毎回同じようなことを答えている人が意外と多いという話も聞きます。もう一度考えてみなくてはならないことがあると思います。そもそも、企業が求めている志望動機とは何なのかということです。言うまでもないことですが、企業としては「なぜうちの会社に入りたいのか」を知りたいわけです [続きを読む]
  • 転職サイトのスカウト機能
  • ほとんどの転職サイトには「スカウト機能」と呼ばれる仕組みが用意されているそうです。自分の職歴やスキルなどをサイト上に匿名で公開しておくと、興味をもった企業から直接オファーが届くのです。「いい転職先があれば、転職したい」と言う人にはうってつけの機能と言えます。しかしその一方で、企業からのスカウトメールに混ざってダイレクトメールが届くことも事実のようです。ダイレクトメールというのは、条件に合う人をピッ [続きを読む]
  • 転職活動の服装
  • 転職活動の服装は何が良いのでしょうか。新卒者の就職活動と言えば、リクルートスーツです。しかし、転職活動の場合は、何を着て行けば良いのか悩んでしまいます。悩んだ挙句に「リクルートスーツなら問題ないだろう」という人もいます。しかし、例えば、転職に有利と言われている2〜3月に、リクルートスーツで転職活動を行った場合、新卒に交じって自分の姿はどのように映ることでしょうか。年齢が違いますので、まさか新卒者と [続きを読む]