ゆたろ。 さん プロフィール

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ゆたろ。さん: サラリーマンを辞めて365日地球の重力を感じに行く
ハンドル名ゆたろ。 さん
ブログタイトルサラリーマンを辞めて365日地球の重力を感じに行く
ブログURLhttp://yutaro365.blog.fc2.com/
サイト紹介文2017年3月より脱サラして1年ちょっとの世界一周に。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 197日(平均2.1回/週) - 参加 2017/01/31 06:30

ゆたろ。 さんのブログ記事

  • 青のジョードプルで写真ごっこ。
  • 遅延に遅延が続くとこんなことになります。ちーん。夜行列車で移動するなら、個人的には最上段がおすすめ。中段は下の人に気を使うし、下段はセキュリティ的に気を張る。上段はファン直撃だけど、荷物を上に上げればそこまで気を張る必要がないしね。もちろんワイヤーロックかチェーンは必須。特に一人で移動してる場合は。ピンクシティからブルーシティへ。めっちゃ白いおじちゃん発見。インド人ってめちゃめちゃ白がはえる。イン [続きを読む]
  • 1日で良いからここに住みたい、アンベール城。
  • ジャイプールについた。今の所4回位電車に乗って3回は遅延してる。そして1番困るのが、電車くるくる詐欺。「The train is arriving shortly」30分後.......「The train is arriving shortly」バカやろう。アナウンスのバライエティを増やしなさい。ピンクシティの街並みを見る前に世界遺産であるアンベール城へゆく。リキシャをチャーターして3か所位まわって4.5時間4人で500INR。途中全てのマンホールがフルオープンな道をスイス [続きを読む]
  • そこには愛の形があった、タージマハル。
  • アーグラの宿で左手だけを南京虫にボコボコにやられた。ほんとやだ。今まで南京虫は何度も遭遇してきたけど、刺されたことはなかったのにー。電気を消すとマジで一瞬のうちにしてあいつら、ボコボコにしてきます。そして早いから目を逸らすと一瞬のうちにして走り去る。そして僕は1日にしてトコジラ男になった。許さない。いや、タージマハル見れたから許そう。タージの愛で許してあげよう。そう、もちろんアーグラに来たからには [続きを読む]
  • ファテープル・シークリーに行ってきた。
  • 見てください。唐揚げご飯with味噌汁が輝いております。何ヶ月ぶりに食べたんや、唐揚げご飯。そら輝くわ。もちろん無理やり輝かせてます。あのタージマハルで有名なアーグラーに着いたら、それはもうオート力士が見たこともない列をなしてた。さすがはマハルの力、えげつない。「俺は他のインド人みたいに嘘はつかない」「俺は他のインド人みたいに悪徳じゃない」それはわかったから早く宿に向かってくれ。私はもう聞き飽きた。っ [続きを読む]
  • インド初めての洗礼とぷじゃー!!!
  • 列車が朝の5時発だった為、3時半に宿を発ち、ブッダガヤから駅のあるガヤーまでオート力士(オートリキシャ)で向かう。ここで初めての洗礼。力士ドライバーと1人75INRで交渉成立してたのに、(それでもちょっと高い)人気のない意味のわからない場所で急に止まって駅までは2人で1000INRとか言い出す。インド2度目の「アチャー、シネヨ。」を発動し、夜も深いし人気もない、こんなところで降りてもとは思いつつさすがに意味がわからな [続きを読む]
  • インド人は写真写りがぱない。
  • インド人の好きなところを2つあげるとすれば、1つ目は頻繁に首を横に振る仕草。これはだいぶ可愛いです。否定しているんじゃなくて、YESという意味で首を傾げる。誰も彼も首を横に傾げる。傾げるは傾げる。2つ目は写真映りが半端ないところ。風景とマッチしてそれはもう様になるインド人が多すぎて、写真を撮るために止まっているときりがないんですねー。また彼、Chandanにお願いして大菩提寺とスジャータ村へ向かう。彼23歳やけ [続きを読む]
  • トトロの木とブッダガヤの学校を訪問してみた。
  • ブッダガヤ、聞いてはいたが、やはり貧困が激しい。ブッダガヤのあるビハール州はインドでも最も貧困だと言われている場所。視界に牛が入ってももう何も思わなくなってきた。それよりもここでは多々目に入る暮らしの貧困さが気になった。ブッダガヤ1日目は日本語が話せるChandanに少しガイドとドライバーをお願いした。ここブッダガヤには日本語が話せるインド人が非常に多い。宿のスタッフに日本語が話せる達者なインド人に注意し [続きを読む]
  • コルカタからガヤーまで初インド列車(良い出会い有り)
  • インドでむしろ体重増やすと豪語してた僕ですが、もう4日目で下痢。まだバラナシにも達していないのに。なんなんですかねー僕の胃腸。ところでインド人は頻繁に「あちゃー」とか「あちゃあちゃ」を言う。へたしたらアチャ×5回位言っているのを聞く。実はアチャは良いっていう意味や、納得した時によく使うみたい。「今日は良い天気ですねー」「あちゃーー!!!!」みたいに。だから初めて聞くと、マジで紛らわしい。おいどっちや [続きを読む]
  • 信ずるべきか否か、それがかなり難しいよここインド。
  • 今日は昼からSIMカードを買いに街に出る。電話番号があれば電車チケットがオンラインで簡単に予約できるので。宿から少し離れている為、オート力士を使う。(オートリキシャ)乗り合いで10INR。安いじゃねえか。多分乗り合いは4人までが限界らしい。しかし僕らのは5人乗っていた。途中なぜか自分がドライバーの真左に、僕を挟む形でインド人を一番左にセットし直した。インド人に挟まれて、これはグルで鞄奪うつもりかとか考えていた [続きを読む]
  • 人口密度どえらいぜよ、、、コルカタ。
  • コルカタ人口密度やばくね???今日はもうそれしか言ってない。コルカタ人口密度やばくね?カルカッタ人多くね?顔三種類位しかなくね?目力強くね?です。三番目は悪口でした。ごめんなさい。人混みが嫌いな人はコルカタ一発で嫌いになると思う。コルカタの街並みは好きです。どこかイギリスの面影があって。カラフルかつ味のある建築物、一時的に路上の汚さを忘れさせてくれる。一時的にだ。こうやって鶏をさばき続けるんです。 [続きを読む]
  • 初めてのインドはコルカタでいきなりぼられそうに。
  • 旅を始めて5ヶ月目に入りそうな時点でやっとインドはコルカタに入った。ミャンマーのヤンゴンからバンコク経由でコルカタに入ったが、ここで一つ失態を犯す。ヤンゴン空港イミグレを通過してから気づいた、余っている30000MMK(2500円位)を替えるの忘れた!!!!僕はすかさず空港内の両替屋を探したが、インサイドにはなく。ヤンゴン空港はイミグレ通過前しか両替屋が有りません。チャットマジでいらねえ!!!バンコク、ドンムア [続きを読む]
  • MIn Galar Par Hostel(ヤンゴン)
  • ヤンゴンは「Min Galar Par Hostel」に滞在しています。ここも割りかしコスパの良い宿だと思います。スタッフによると、ドミトリーが32部屋でスタッフが4人フレックスで勤務しています。ドミトリーしか有りません。ミャンマーにしては珍しい。一泊6USDのドミトリーに泊まる。スタッフは十分に親切。スタッフの1人は大学生でここに寝泊まり兼アルバイトをしながら、大学に通い、プログラミングの先生兼生徒をしているなかなか優秀な [続きを読む]
  • バガンの民家を歩いてみた。
  • ミャンマーは物凄く突っ込みどころが満載な国で全然飽きない。多分1日に3回は「そ、それは違うよ・・・」を発動できる。バガンの民家を歩いていると面白い光景と子ども達の笑顔があった。もう僕はこれだけで笑えます。ただ犬が道でお座りしてこっちを見ているのに、それだけで。多分ミャンマーに来てから笑いの沸点が下がったのかもしれない。子ども達の笑顔に導かれて、入り組んだ民家へと入っていく。何回も言うけど、ミャンマー [続きを読む]
  • ミャンマー、WIFI、おっそ。
  • リアルタイムはミャンマーのバガンなう。一部、ここ最近の雨の影響で道路が冠水している。ミャンマーは排水の設備がダメすぎて、すぐに冠水します。本当に呆れるくらいに。あのよくテレビで見る気球から望む寺院群の絶景なんですが、雨季はどうやら飛ばしてはいないみたい。だから、夕日か朝日が見れればOK位の気持ちでバガンなう。そして、ミャンマー、基本的にWIFI遅すぎる。ブログ更新するのも一苦労。その上、停電がそれはもう [続きを読む]
  • マンダレーも少し足を伸ばすだけでもの凄い長閑かになる。
  • マンダレー二日目。めちゃめちゃ快晴やねん。ミャンマー料理は皆油っこくてダメって言うけど、自分はむしろ美味しいと感じる。日頃から脂っこいもの食べまくていて慣れている証拠か。マンダレーはミャンマー第2の都市だけあって、うるさいし空気悪い。ただ、少し足を伸ばすだけてものすごく長閑かになる。マンダレーの郊外、ミングォンには完成していれば世界最大になったと言われた仏塔が有る為、興味津々で訪れる。僕仏塔見るの [続きを読む]
  • マンダレーの安宿ならコスパ最強、Royal Guest House。
  • バスターミナルからマンダレー市内のゲストハウスまで8000MMKでタクシーをシェアし、目星をつけていたゲストハウスへ向かう早朝の4時。以前、ミャンマーの宿で立て続けにアーリーチェックイン出来ていたから(普通は出来ません)、ここも問題なくできるという憶測で向かうが、拒否される。拒否されるのはいいんやけど、それならバスのスケジュールをもうちょっと考えて欲しいっていうのはミャンマー政府に言いたい。。だって夜行バス [続きを読む]
  • 首長族のリングは予想以上に重い。
  • どうも、子犬に足の擦り傷をペロペロペロされた僕です。立て続けに雨が続いていて天候に恵まれずにいた僕はやっとインレー湖のボートツアーに行くことに。ボート乗り場で1時間待ったが、誰もボートシェア出来る観光客が現れなかった為、諦めて1人貸切で出る。ボート1台20000MMK(1650円位)を15000MMKまで下げてもらって、1人優雅にね。(多分乗り場が悪かったのかもしれない)ドライバーは乗り出して10年目になるのに結構若い。てかそ [続きを読む]
  • カックー遺跡は曇っていても全然神秘的だった。
  • ミャンマー人は可愛い人が多い。まだ5日目やけど、既にニャウンシェだけで10人位の美人を目撃した。そして3人目の世界美人はここミャンマーで撮らせて頂いた。因みに1人目はフィリピン、2人目はラオス。それはさて置き、宿で会った日本人2名、世界一周中のサナエさんと農家のナオフミさんとニャウンシェから車で2時間弱かかるカックー遺跡へ。カックー遺跡へは宿から45000MMK(3700円位)で手配可能やった。狭く舗装のされていない山 [続きを読む]
  • ニャウンシェの町並み(インレー)
  • チャイトーからバゴーまでバスで2時間位、そこからまた別のバスに乗り換えて11時間でニャウンシェの最寄りの町、シュエニャウンに着く。ミャンマーのこの近くの町で降ろされてそこからまた短距離をタクシーなりトラックなり別料金を使わす手法、実にうんざり。でもいいんです。ミャンマー人は笑顔が素敵だから。てかシュエニャウン、ニャウンシェややこしくない?ニャウンシェの町は個人的にものすごく好きです。こじんまりとした [続きを読む]
  • バンコク郊外にある「アーティストハウス」
  • バンコク郊外にわりとマイナーだと思われる「バーン・シラピン」と言う芸術の家がある。何でも、運河沿いに暮らす現地人の古めかしい民家に加え、タイの伝統舞踊人形浄瑠璃を見られると聞き足を運ぶことに。カオサン不便やわー今更。ここは少し離れた郊外にあってバスがカオサンから出ているか不明のため、下記のように市内へのバスと電車を駆使して行ったよ。47番バスでBTSシーローム線のナショナルスタジアム駅下車。所要20分、 [続きを読む]
  • バンコクでのシュールな光景たち。
  • えっと、、昨晩タイ人の友達にシーロームのゲイバー&ゲイディスコなところに連れて行かれ、初めは 「えー、どうしよ。もしこれでゲイに目覚めてしまったら」とか考えていたんですが、いざ行ってみると「キャッホー!なにこの光景、めっちゃムキムキおる!くそ楽しい」でしたねー。目覚めてはいません。ただ日本では一度も目にしたことがない光景だったので、ものすごい楽しめた。女性は殆どいなく、ゲイの方だけ。さすがタイランド [続きを読む]
  • 幸福の夜明け、スコータイ。
  • クメール王朝の支配から解き放たれ新たに独立したタイ族最初の王朝、スコータイ王朝。スコータイとはタイ語で「幸福の夜明け」という意味みたい。このカップラーメン、チェンマイでここぞという時に食べてって日本人の方に貰ったんやけど、貰った二日後に普通に食べてた。食べ終わった後に、やっぱここスコータイではなかったと後悔した。ありがとうございました。チェンマイに引き続き、寺院を目に焼き付ける日々。寺院巡りが好き [続きを読む]
  • I love to travel but I hate to arrive.
  • ラオスでの体調不良の反動で最近食欲がやばくて、はっぴーな僕です。次の水下痢が怖いよー。次はインドでかな。チェンマイの観光は主に寺院巡りになります。しかしもちろんチェンマイは自然を有するのでツアーを組めば、少し離れたエレファントキャンプや首長族の村へ訪れることは可能です。首長族はインレー湖でも拝見できるので今回はパス。今はチェンマイ4日目で毎日寺院巡りしてる。そして毎日落ち着く。都会とは思えないほど [続きを読む]
  • ワット・スワンドークからのワット・ウモーン
  • チェンマイ好きです。タイ第2の都市では有るものの、バンコクほど高層ビル群がなく、騒がしくない。寧ろのどか。でもやっぱりバンコクが好き。バンコクは人間の欲望が全て叶えられる場所ですから。結局都会が好きな自分。。今日はフィリピン留学で出会ったもう旅に出て6度目位の再会になる日本人とチャリを借りてチェンマイを爆走した。しかし、チェンマイをチャリで移動するには少し危なかった。歩道が段差だらけなので、車道を爆 [続きを読む]