バズーカおやじ さん プロフィール

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バズーカおやじさん: タイで七転び七起き
ハンドル名バズーカおやじ さん
ブログタイトルタイで七転び七起き
ブログURLhttp://bazookaoyaji.blog.fc2.com/
サイト紹介文タイを中心に東南アジア経済支援に奮闘する健気なおっちゃんの記録
自由文タイの田舎町を旅してみたい、タイで暮らしたい、タイの女と仲良くなりたいという人のために、(なるべく)ガイドブックには書いていない情報をお届けする。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 53日(平均6.9回/週) - 参加 2017/02/01 01:26

バズーカおやじ さんのブログ記事

  • おっさん手玉に取った優良按摩嬢
  • 同僚からすごいと聞いて入ったスクムウィットソーイ33ニャンニャンマッサージの最初の印象は全く覚えてないけど、たまにいた若くてかわいいのに引き寄せられてかつてよく足を運んだもんで。エミーは日本にいてもほとんど違和感のない顔立ちで、仕事もきっちりこなす珍しい18歳だった。小生の評価基準はこちらの攻撃を遮らないこと、真剣にいたすこと。あれダメこれダメやしらじらしい声はご法度。エミーは攻めも受けもできる万能型 [続きを読む]
  • 水かけ祭全面休業ヤンゴンで危機一髪
  • また大分昔の話で恐縮だが、2011年4月ソンクラーン休みにヤンゴンに行った時のこと。あちらも水かけ祭中で、なんとボージョーアウンサン市場からその辺のスーパー、そして夜の遊び場も全部閉めてて倒れそうになった。ここまで遠征してきてすごすご帰るわけにはいかん。エンペラー前でカモを待ち構えてたおっさんに、支援を必要としてる貧しい娘っ子を探してると切羽詰まった表情で伝える。よう分からんが、真北に15分ばかり走った [続きを読む]
  • 3月ナーナー視察記 その3(最終回 ダイヤモンズバンコク編)
  • 時間なくなってきた。2階ダイヤモンズバンコクで何か月か前連れ出した優良嬢にするかと全力で駆けていくと、ちょうど店の前に立ってた。22歳と年増やけど、顔がちっちゃくて微乳でスタイル良し。濃厚な生フェラ先制攻撃かけてきて、ノリもえがった。腰を下ろすと、あれ? ついてきてない。そのうち来るかとほっといたら、しばらくしてはたまで近づいてきて、なんか衣装探す様子で横に座らん。こういう非強引な女はよろしおすな。 [続きを読む]
  • 3月ナーナー視察記 その2(ツイスターバー→ビルボード編)
  • 右ステージトップレス組は姉ちゃん数えられるほどで寂しい。時間早いとはいえ、Rグループにしては客少ないなあ。観光客減ってんのか。かぶりつき席は顔を上げるとちょうどそこにデルタ地帯がうごめいてて、匂いまで漂ってきそう。時にモイが落ちてグラスに紛れ込まんとも限らんから、注意せねば。けしからんのは、近頃パンツを2枚重ねにしてる踊り子が多いこと。あれではあそこのよじれ具合がよく伝わらんではないか。厳重に抗議す [続きを読む]
  • 3月ナーナー視察記 その1(ツイスターバー編)
  • 前回の視察から3週間たち、なんかムラムラして出かけることに。腐痔スーパーでこんなの見つけ、あ〜、びっくらこいだ。あれかとおもた。ひらがなにすんなよ、危ないなあ。20時過ぎナーナー地区到着、よくこの辺で発声練習してるファランがこの日も大交差点北西角で頑張ってる。カウボーイでも何年か前に見たことあるけど、「目覚めよ〜」とかなんとか喚いてんのかねえ。お前が目覚めよと言いたいわい。腹ごしらえしようにもこの辺 [続きを読む]
  • たまげた巨樹とルンピニー警察署、付録マンゴー
  • ある日日本大使館に用があって、地下鉄のルンピニー駅で降りた。そっから地上に出ようとしたら階段が延々続き、上っても上っても改札口は見えてこん。日頃走って鍛えてる小生でさえへばりかけたぞ。それを知ってるタイ人はプラットフォーム両端にあるエスカレーターで涼しい顔して上がっていったというわけか。はよう言うてくれよう。このウィッタユ通りにはアメリカ大使館もあるから、わざと地下深くに作ってるのだろうか。霞が関 [続きを読む]
  • 店員ども、いいかげん学びなさい
  • ゴーゴーバーの中でいつも思うのは、ちいママ含めた店員全員が客をどうもてなすかを全く知らないこと。注文した物をどんと置いて時々注いで、あとは女を選べ、ドリンクくれ、チップ寄越せと言うだけで、こいつら、どうしたら客を居心地よくさせるかなんて考えたことないんではないか。ゴーゴーバーだけではないけど。観光業がGDPの1割を占めるくせに、ホテルや土産物屋他サービスの質が一向に上がってこんとは、ほんま成長せん民族 [続きを読む]
  • すべて可、気まぐれなんちゃって女子大生
  • その日は新たな獲物を求めてさまよってたが、なかなかこれというのに出会えず、既に零時を回っていた。こんな時はグイッとストライクゾーンを広げるしかない。右マンダリンで踊りのうまいお嬢さんを呼んだ。イケイケ姉ちゃん風ショートヘアで、顔は普段なら手を出さないレベル。と言うか、好みの童顔ではない。ナット、年は見た目より若くて18、よし、いっちょいったろか。予想に反して感度抜群、濡れるのなんの。おっちゃん、興奮 [続きを読む]
  • ペイバー要求最速記録更新R2嬢
  • 以前書いたけど、レインボーグループで小生にとって一番相性いいのはR3。過去50回以上連れ出したお嬢さんが2人いる。次にR1、それからR4、R2の順番かな。R3はレインボーグループの中で評価低いけど、昔から年齢層は最も低くて、そこそこかわいいのも揃ってた。美人のお姉さんタイプが多いのはR4とR2だが、小生にはおばさんすぎて一人なら絶対入らない。特に今のR4はゴーゴー定年過ぎた年増がうようよいて、見るに堪えんわい。場所 [続きを読む]
  • ハリウッド時代の満点娘
  • 3階左手のビルボードはその昔ハリウッドと言った。今もそうだが、ファラン向けの店で、当時右手に浴槽はなくて、ステージが二つあったのかな。あるいは右側は別の店で、それを吸収して今の広さになったのかも。ビルボードは去年から急に若手を揃えるようになったけど、それ以前はず〜っと色黒おばはんばっかで、その中にまれに場違いに若い娘さんが交じってることがあった。この娘もそういう一人で、最初見た時は目を疑った。かわ [続きを読む]
  • 出稼ぎラオス娘との奇妙な遭遇
  • その娘は大柄で元気よく踊るんで目立った。色が白くて、顔も合格点。ところがステージを降りて、まっすぐファランの方に向かってがっかり。後日呼んだら、素直にやって来た。カウボーイのデジャヴュ、あの頃は美少女の一番多い店やったかな。よう通ったもんや。あっちの具合も合格。感度いいし、生尺も自らやった。二度目に連れ出した時、生まれは実はノーンカーイではなく、ラオスだと打ち明けた。タイ語うまかったんで、全然分か [続きを読む]
  • 遠い日のパッポン
  • 小生のゴーゴーバーデビュー戦はパッポンのキングスキャッスル1だった。当時隣のキングスキャッスル2、キングスコーナー、パッポン2通りにあったプリンセスキャッスル、その他キングスグループ以外にも20歳前後のかわいくてスタイルのいい娘がステージを埋め尽くしてたもんで。おっちゃんは安楽椅子に座って自宅の広大な芝生を遠い目をして眺めながら、あの黄金時代を時々懐かしんでる。2000年代は客が激減し、踊り子も小生にとっ [続きを読む]
  • はずれゴーゴー嬢を引かないために 後編
  • 次に見かけ。1)鼻を整形してるのはまず除く。きれいとは全く思わないし、見苦しい。 パタヤーのバカラやハッピーアゴーゴーは整形率異常に高いから入ら ない。シリコン乳は論外。バカラの1階はシリコン乳30%以上ではない か。あんなもんええと思う男いてるんかいな。 だいたい整形するというのは客を増やしたいという意志が働いてるわ けで、ガツガツしてるということにつながる。2)あまりにかわいい、ストライクゾーンど [続きを読む]
  • はずれゴーゴー嬢を引かないために 前編
  • 小生が初めてタイに遊びに来たのは1994年5月、ゴーゴーバーではパッポン独走時代だった。あれから23年たち、人生の折り返し地点を軽く過ぎたおっさんとなっても遊び方が全然変わってないとは、成長しない自分に時々呆れ・・・るかいな。生き方には一貫性が必要ですわい。変化したのは年齢ストライクゾーンが狭くなったこと。若い頃は相手が年上だろうがブスだろうが子持ちだろうができたけれども、年食うと選別が必要になる。そら [続きを読む]
  • 苦しい雑貨屋とコインロッカー、付録女子大生
  • 遠い目をしながらお姉ちゃんとのさわやかな出会い話ばっかり書いてると、このおっさんはどうしようもない人間と思われてしまうんで、この辺で真面目な記事を一本挟んでおくか。気合入らんけど。ナーナー界隈で暴れた日のこと。昼チェーンワタナの入国管理局で用事を済ませ、そっからロットゥーに乗ってチャトチャックへ。BTSに乗り換えてプロームポンの腐痔スーパー1を目指す。えらい便利になったもんで。あっという間やがな。チャ [続きを読む]
  • ノルマ強要のプーケット娘
  • 昨日の記事に書いた激闘を再現しようと、2週間走り込んで体力つけ、またリビングドールズ1からメーを連れ出した。今度ははなからいきにくくて、途中からゴム外すと文句たれる。結局ノーヘルのままなんとか発射したが、終わってから「ちゃんとヘルメットかぶらなきゃダメじゃない」はあ? 前回お前からノーヘルで引っ張り入れたやないか。ほんま、理解できんやっちゃ。さらに2週間後ペイバーしたら、その最中全くやる気見せず。タ [続きを読む]
  • 戦死寸前、放してくれぬコーラート娘 後編
  • 歯を食いしばり、もうやけくそでメーの尻にぶち当て続ける。ベッドがギシギシときしみ、そのうちヘッドボードが壁に当たってガツンガツン鳴り始めた。隣の部屋に人がいるかどうか知らんが、ここまできたらやめるわけにはいかん。動きを止めるとメーの催促で、人類の限界をとうに通り越してぶっ倒れそうになりながらも健気に突き続けるおっちゃん。ふと見ると、オカモト君破れてまんがな。あらら、こら参った。すかさずミスターオカ [続きを読む]
  • 戦死寸前、放してくれぬコーラート娘 前編
  • WSにあるリビングドールズ1はいつも客少なく、踊り子もガツガツしてないというかやる気ないというか、これでよくつぶれんもんだといつも不思議に思う。何軒も回って行くとこがなくなったら仕方なく覗く程度の店やったのに、ある夜珍しく小生好みの童顔が。スタイルも均整取れてなかなかではないの。呼んで交渉始めると、オールナイトは嫌だとぬかす。おっちゃんはな、パタヤーまで来たら若い姉ちゃんのエキスひと晩中吸って、残り [続きを読む]
  • パタヤーソーイ6の日本人キラー
  • この頃はめったに行かなくなったビーチロードのソーイ6。ご存知の通りファラン向きおばちゃんばっかなんで。それにだいたいは子持ちで、崩れきった体が視界に入らんよう注意せんと。ただどの不細工も愛想よく誘いかけてくるから、男みんなにもててると錯覚させる居心地のええ一画かも。小生が通わなくなったもう一つの理由。姉ちゃんどもは日頃ファランを相手にしてるから、どうも洋物ビデオのようなことをすれば男は喜ぶと思って [続きを読む]
  • クールなチェンラーイ娘の出世街道
  • エスカレーター上がって2階を左手に向かって進むと1軒目にあるダイヤモンズ・バンコクは数年前までファンタシアといった。昔からほとんどは見てるのが辛くなるほど崩れきったおばちゃんで、その中にあれ?と目を疑う美少女の交じってる不思議な店。今もその面影を若干残してるかな。まだファンタシアだった頃、時々ダイヤの原石を発掘しに立ち寄ってた。このはやらない冴えない店から人気店へと巣立っていったお嬢さんが過去何人い [続きを読む]
  • 変わりゆくヤンゴン娘、夢の終わり 後編
  • ストライクゾーンを限界超まで広げ、近年最大の苦悩の末おとなしそうなのを横に座らせる。間近でもよく見えないほど暗い。しばらくして娘の携帯電話に入ってる素顔の写真を見せられ、文字通り目の前が真っ暗になる。うわっ、イサーンのイモ姉ちゃん並みや。返品するのは気の毒なんで、とりあえず放し飼いにしておく。同行者はタニヤ嬢顔負け茶髪インド系あばずれのモノホン巨乳にノックアウトされかかってる。それで仕方なく小生も [続きを読む]
  • 変わりゆくヤンゴン娘、夢の終わり 前編
  • ヤンゴンでの夜遊びと言えばエンペラーとJJ。小生が初めてヤンゴンに行ったのは1994年だが、二度目の99年にはエンペラーはもうあった。当時は女をホテルに連れ込めなくて、都心からちょい離れた闇ラブホテルに連れていかれたもんで。礼金は米ドル換算でオールナイト25、ホテル代が15やったかな。2014年5月、3年ぶりの経済支援にヤンゴンへと発った小生は一目散にエンペラーに向かった。それにしてもすさまじくぼろいビルでんな。ま [続きを読む]
  • 久々のナーナーで落涙 その4(最終回、マンダリン編)
  • 「78番よ、あんたもの覚え悪いわね。髪短くて色の白いティック」ほんま、早口でよう喋る姉ちゃんやわ。元アイドル歌手のタタヤン並み。「あの子、シンガポール行って、戻ってきたら結婚して今喫茶店やってる」もうさっき聞いたわいな。「あたしアン、あの子のお姉さん」「お姉さん? いとこちゃうんか」「そう、いとこ」いとこだろうが近所の幼馴染だろうが、全部姉妹にしてしまうのがタイ人。もう横に座ってナマ乳も触らせてくれ [続きを読む]
  • 久々のナーナーで落涙 その3(ビルボード→マンダリン編)
  • 順序が逆になったけど、F嬢との一戦でもお世話になった小生愛用のゴム製品はこれ。3個入りで35バーツと最安値、7イレブンで売ってる。昔はdurexを使ってたが、あれ、やたら高いんやわ。その割にはこの35バーツと感触に大差なし。うすうすタイプもたいしたことなく、ミスターオカモトのタイ製0.03mmの方がよっぽど薄く感じる。ま、イギリスメーカーのもんなんぞ、所詮その程度じゃ。ちなみにdurexも35バーツも外のフィルム剥がれに [続きを読む]
  • 久々のナーナーで落涙 その2(ビルボード編)
  • Fが出ていき、部屋で失ったエネルギーの充電してたら電話かかってきて、「もうすぐ時間」とのこと。まだ2時間もたってないのに。文句言ったら謝ってたが、30分ぐらいしたらしょうもないおっさんがやって来て、「もう時間」「まだやろが」「もうすぐ」「まだ大分あるわい、わしゃ5時20分に入ったんじゃ」金曜の忙しい時間帯なんで、早く追い出そうとしたのか。ヘビーユーザー?の小生に対して失礼なホテルやで。ほんまつけあがって [続きを読む]