ペキタリン さん プロフィール

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ペキタリンさん: 野球の記録がここにある
ハンドル名ペキタリン さん
ブログタイトル野球の記録がここにある
ブログURLhttp://www.pekitarin.com
サイト紹介文他所にはない独自集計した「知られざる野球の記録」を中心に紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供85回 / 51日(平均11.7回/週) - 参加 2017/02/01 09:14

ペキタリン さんのブログ記事

  • 通算2000本安打達成者①
  • 超一流野手としての指標の一つ「2000本安打」を達成した名選手を紹介する第1弾です。(※2016年終了時点)目次 川上哲治 山内一弘 榎本喜八 野村克也 長嶋茂雄 広瀬叔功 張本勲 王貞治 江藤慎一 土井正博川上哲治通算安打数:2351本実働年数:18年シーズン最高安打数:180本(1949年)山内一弘通算安打数:2271本実働年数:19年シーズン最高安打数:160本(1955年)榎本喜八通算 [続きを読む]
  • 歴代日本シリーズMVP① 〜1950年代〜
  • 日本プロ野球の頂点を決める舞台「日本シリーズ」。この大舞台で最も日本一に貢献した選手に贈られるMVPを獲得し、「シリーズ男」の称号を得た選手たちを紹介します。1950年毎日 4 ー 2 松竹MVP:別当薫(毎日)成績:6試合、打率.500、0本塁打、3打点シーズン成績:120試合、打率.335、43本塁打、105打点1951年巨人 4 ー 1 南海MVP:南村不可止(巨人)成績:5試合、打率.563、0本塁打、4打点シーズン成 [続きを読む]
  • 血液型別で2016年最も盗塁を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界を席巻したのはどの血液型の選手たちか?血液型別での盗塁数ランキングを紹介します。2016年の血液型別数でトップに立ったのはA型の383個(1.5個/人)。上位選手は、糸井嘉男(オリックス):53個、西川遥輝(日本ハム):41個、田中広輔(広島):28個、大島洋平(中日):26個、梶谷隆幸(DeNA):26個、中島卓也(日本ハム):23個、秋山翔吾(西武):18個、鈴木誠也 [続きを読む]
  • 野球界の偉人?(星野仙一、山崎裕之、山本浩二)
  • 80年を超えるプロ野球の歴史には、数々の偉大な選手たちが存在します。これからも語り継がれるべき、それぞれの時代を代表するスターの紹介第22弾です。星野仙一(中日ドラゴンズ)・1968年の「史上空前の大豊作ドラフト」において1位指名で中日ドラゴンズに入団。・1974年には初代最多セーブと沢村賞を受賞し、巨人のV10阻止と中日20年ぶりのリーグ優勝に貢献するなど主戦投手として活躍。・通算記録は実働14年で50 [続きを読む]
  • メジャーリーグの偉大な記録
  • 野球発祥の地・アメリカで100年を超える歴史を持つメジャーリーグでは数々の偉大な記録が残されてきました。その偉大な記録のほんの一部を紹介していきます。◆40 - 40 達成者「40 - 40」。通称フォーティ・フォーティ。同一シーズンで40本塁打・40盗塁という並外れた長打力と機動力を持ち合わせた選手でなければ達成することができない凄まじい記録を成し遂げた選手たちを紹介します。2016年シーズン終了時点で達成者 [続きを読む]
  • 血液型別で2016年最も打点を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界を席巻したのはどの血液型の選手たちか?血液型別での打点数ランキングを紹介します。2016年の血液型別数でトップに立ったのはのO型の1872打点(8.1打点/人)。上位選手は、中田翔(日本ハム):110打点、山田哲人(ヤクルト):102打点、浅村栄斗(西武):82打点、ビシエド(中日):68打点、高山俊(阪神):65打点、中村剛也(西武):61打点、鈴木大地(ロッテ):61 [続きを読む]
  • 誕生月別で2016年最も盗塁を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった誕生月は何月だったのか?誕生月別盗塁数ランキングを紹介します。2016年の誕生月別盗塁数でトップに立ったのは7月生まれの213個。上位選手は、糸井嘉男(オリックス):53個、山田哲人(ヤクルト):30個、田中広輔(広島):28個。2位は、4月生まれの186個。上位選手は、金子侑司(西武):53個、西川遥輝(日本ハム):41個、丸佳浩(広島):23個 [続きを読む]
  • 血液型別で2016年最も本塁打を放ったのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界を席巻したのはどの血液型の選手たちか?血液型別での本塁打数ランキングを紹介します。2016年の血液型別本塁打数でトップに立ったのはO型の320本(1.4本/人)。上位選手は、山田哲人(ヤクルト):38本、中田翔(日本ハム):25本、浅村栄斗(西武):24本、ビシエド(中日):22本、中村剛也(西武):21本、長野久義(巨人):11本、福田永将(中日):10本、今宮健太(ソフ [続きを読む]
  • 誕生月別で2016年最も打点を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった誕生月は何月だったのか?誕生月別打点数ランキングを紹介します。2016年の誕生月別打点数でトップに立ったのは7月生まれの989打点。上位選手は、山田哲人(ヤクルト):102打点、バレンティン(ヤクルト):96打点、糸井嘉男(オリックス):70打点。2位は、4月生まれの756打点。上位選手は、中田翔(日本ハム):110打点、丸佳浩(広島):90打点、 [続きを読む]
  • WBC(World Baseball Classic) 侍ジャパンの歴史
  • 2017年に第4回大会を控える野球の世界大会「WBC」。第1回、第2回と連覇を果たし絶対王者として第3回大会にのぞんだ日本代表は惜しくも3連覇を逃しました。今大会はリベンジを果たし、再び王座へと返り咲くことができるのでしょうか。世界一を狙う侍ジャパンの歴史をおさらいしましょう!■第1回大会 (2006年)成績:優勝通算:5勝3敗代表メンバー●監督 王 貞治●コーチ 弘田 澄男 大島 康徳 鹿取 義隆 辻  [続きを読む]
  • 血液型別で2016年最も安打を放ったのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界を席巻したのはどの血液型の選手たちか?血液型別での安打数ランキングを紹介します。2016年の血液型別安打数でトップに立ったのはO型の4618本(19.9本/人)。上位選手は、浅村栄斗(西武):172本、長野久義(巨人):163本、坂口智隆(ヤクルト):155本、田中賢介(日本ハム):147本、山田哲人(ヤクルト):146本、鈴木大地(ロッテ):143本、中田翔(日本ハム):142本、 [続きを読む]
  • 背番号別で2016年最も盗塁を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった背番号は何番だったのか?背番号別で最も多く盗塁を記録したトップ10を紹介します。2016年の背番号別盗塁数でトップに立ったのは7番の129個。上位選手は、糸井嘉男(オリックス):53個、西川遥輝(日本ハム):41個、長野久義(巨人):8個。2位は、2番の121個。上位選手は、金子侑司(西武):53個、田中広輔(広島):28個、荒木雅博(中日):13個 [続きを読む]
  • 誕生月別で2016年最も本塁打を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった誕生月は何月だったのか?誕生月別本塁打数ランキングを紹介します。2016年の誕生月別本塁打数でトップに立ったのは7月生まれの218本。上位選手は、山田哲人(ヤクルト):38本、バレンティン(ヤクルト):31本、大谷翔平(日本ハム):22本。2位は、11月生まれの148本。上位選手は、筒香嘉智(DeNA):44本、ロペス(DeNA):34本、浅村栄斗(西武 [続きを読む]
  • 背番号別で2016年最も打点を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった背番号は何番だったのか?背番号別で最も多く打点を記録したトップ10を紹介します。2016年の背番号別打点数でトップに立ったのは5番の494打点。上位選手は、レアード(日本ハム):97打点、松田宣浩(ソフトバンク):85打点、ゴメス(阪神):79打点。2位は、1番の431打点。上位選手は、内川聖一(ソフトバンク):106打点、山田哲人(ヤクルト):102 [続きを読む]
  • 野球界の偉人?(池永正明、高橋一三、田淵幸一)
  • 80年を超えるプロ野球の歴史には、数々の偉大な選手たちが存在します。これからも語り継がれるべき、それぞれの時代を代表するスターの紹介第22弾です。池永正明(西鉄ライオンズ)・投手として5年間で99勝を挙げるほどの実力者でありながら、「黒い霧事件」によって文字通りその存在をかき消されてしまった投手である。・同期入団にはジャンボ尾崎こと尾崎将司がいる。・1965年に入団した池永は高卒一年目ながら20 [続きを読む]
  • 誕生月別で2016年最も安打を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった誕生月は何月だったのか?誕生月別安打数ランキングを紹介します。2016年の誕生月別安打数でトップに立ったのは7月生まれの2319本。上位選手は、糸井嘉男(オリックス):162本、坂口智隆(ヤクルト):155本、田中広輔(広島):154本。2位は、4月生まれの1724本。上位選手は、秋山翔吾(西武):171本、丸佳浩(広島):162本、西川遥輝(日本ハム) [続きを読む]
  • 背番号別で2016年最も本塁打を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった背番号は何番だったのか?背番号別で最も多く本塁打を記録したトップ10を紹介します。2016年の背番号別本塁打数でトップに立ったのは5番の128本。上位選手は、レアード(日本ハム):39本、松田宣浩(ソフトバンク):27本、ギャレット(巨人):24本。2位は、25番の95本。上位選手は、筒香嘉智(DeNA):44本、村田修一(巨人):25本、新井貴浩(広 [続きを読む]
  • 野球界の偉人?(外木場義郎、高田繁、有藤通世)
  • 80年を超えるプロ野球の歴史には、数々の偉大な選手たちが存在します。これからも語り継がれるべき、それぞれの時代を代表するスターの紹介第21弾です。外木場義郎(広島東洋カープ)・2リーグ制以降としては唯一3度のノーヒットノーランを達成した投手。・プロ入り2戦目で阪神のエース・村山実と投げ合い、阪神打線を1四球のみに抑えてノーヒットノーランでプロ初勝利を記録。・1968年9月14日の大洋戦では、16奪三 [続きを読む]
  • ドラフト順位別で2016年最も盗塁を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界を席巻したのはドラフト何位の選手たちか?ドラフト順位別で最も多く盗塁を記録したトップ10を紹介します。2016年のドラフト順位別盗塁数でトップに立ったのはドラフト3位の260個。上位選手は、金子侑司(西武):53個、田中広輔(広島):28個、梶谷隆幸(DeNA):26個。2位は、ドラフト1位・自由獲得枠・希望枠の257個。上位選手は、糸井嘉男(オリックス):53個、山田哲 [続きを読む]
  • 背番号別で2016年最も安打を記録したのは?
  • 2016年シーズン、最もプロ野球界で活躍した選手が多かった背番号は何番だったのか?背番号別で最も多く安打を記録したトップ10を紹介します。2016年の背番号別安打数でトップに立ったのは5番の1047本。上位選手は、倉本寿彦(DeNA):157本、レアード(日本ハム):144本、松田宣浩(ソフトバンク):142本。2位は、7番の974本。上位選手は、長野久義(巨人):163本、糸井嘉男(オリックス):163本、西川 [続きを読む]
  • 野球界の偉人⑳(長池徳士、村上雅則、大杉勝男)
  • 80年を超えるプロ野球の歴史には、数々の偉大な選手たちが存在します。これからも語り継がれるべき、それぞれの時代を代表するスターの紹介第20弾です。長池徳士(阪急ブレーブス)・阪急の4番として活躍し、引退後は多くの球団でコーチを務めた人物である。・1969年に41本塁打101打点で初の本塁打王・打点王の二冠に輝き、野村克也の9年連続本塁打王を阻止した。・1971年には当時の新記録となる32試合連続安打を [続きを読む]