かめすけ さん プロフィール

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かめすけさん: かめすけの釣行
ハンドル名かめすけ さん
ブログタイトルかめすけの釣行
ブログURLhttp://fanblogs.jp/kamesuke/
サイト紹介文ブログ主「かめすけ」の、もっぱら茨城県内での釣りの記録。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 136日(平均3.6回/週) - 参加 2017/02/01 21:33

かめすけ さんのブログ記事

  • 釣行18回目−桜道公園(涸沼川・大洗町桜道)、他
  • 今日もダボハゼ釣りの日となった。マンネリである。単調である。単調でもいいのかもしれないけど。今日は、大洗の桜道公園と大貫橋(右岸)に行ってきた。釣果は、ハゼ科14匹くらい。マハゼが混じっていたかどうか記憶がない。マハゼはいなかったような気がする。ヌマチチブと、なんとかハゼだろう。テナガエビの姿はなかった。いるのでしょうか?エサは、いつものイソメの塩〆、ワゲット、そして、今回はオキアミを使用。オキアミ [続きを読む]
  • 釣行17回目−後谷川河口付近(涸沼川・茨城町下石崎)
  • 今日は、後谷川河口付近に行ってきた。地図で見ると、今日行った場所は、大洗町大貫町ではなく、茨城町下石崎だ。今日の釣り場は、後谷川か?しかし、看板によると後谷川は、最後の橋で終わっている。とすると、涸沼川か?おそらくそうだろう。地図を見ても実地を見ても後谷川のような感じがするが、おそらく涸沼川の一部だ。何でここに釣りにいったか?理由があったはずだが、はて、なんだろう?ダボハゼ釣りに飽きたか?底ではなく [続きを読む]
  • 釣行15回目−大貫橋付近(左岸)(涸沼川・大洗町大貫町)
  • 本日の釣果 ハゼ科:12匹テナガエビは釣行の目的とすることはやめとく。たまたま釣れたら考える。釣具屋で、ズックビクを買う。ハゼは、とりあえず、網ビクにいれておき、そのあとクーラーに入れておくと良いとのこと(西野弘章『はじめての釣り超入門』)。今日の釣りで得た教訓。3回くらい仕掛けを入れて、アタリがなければ、場所を変える。どうも釣れるところは釣れるが、釣れない所は釣れないらしい。干したエビみたいなやつ [続きを読む]
  • 釣行14回目‐涸沼川、3箇所
  • 本日の釣行の本命は、テナガエビでしたが、釣れませんでした。テナガエビはいるのでしょうか?前の記事でも書きましたが、テナガエビ釣りはめんどくさい。ブクブクや水道水を持っていかないといけない。というわけで、あらたな情報を得ないうちは、テナガエビ釣りはしないようにしようと思います。というか、テナガエビ釣りの仕掛けとハゼ釣りの仕掛けは似ているから、ハゼ釣りの際、たまたまテナガエビが掛かるかもしれない。そう [続きを読む]
  • 次回の釣行のために(テナガエビ釣りについて)
  • 本というものはどのように利用すべきか?一冊まるまる読まなければならないのか?問題意識が必要だ。立てられた問題がある。そして、それを解く。解くための手段が本だ。この時、本を読むことは目的ではない。もちろん、時間つぶしが目的ではない。問題の解決が目的である。テナガエビを釣りたい。この前も、エビを目的に桜道公園(涸沼川・大洗町)に行った。しかるに、釣れなかった。これは問題だ。ガンガン釣れれば問題とは思わな [続きを読む]
  • 釣行13回目−桜道公園(涸沼川・大洗町桜道)
  • かめすけは、テナガエビを求めて釣行に出る、結局、テナガエビの釣果はゼロ。小さいハゼ科の魚を約40匹釣りあげる。このうち37匹を持ち帰る。生まれて初めて、自分で釣った魚を料理(から揚げ)して食う。桜道公園である。たしか、僕は今年は大貫橋より下流では釣りをしないはずではなかった?しないはずだった。しかし、テナガエビが釣りたい。テナガエビといえば、テトラポッド、テトラが延々と続く桜道公園のイメージが僕を誘う [続きを読む]
  • 釣行12回目−涸沼川、3箇所
  • 床屋に行かないといけない。髪の毛が伸びすぎだ。切ってもらわないといけない。しかるに、今日は、釣りに行く。行ってきた。いやいや、今世紀初めて釣れました。今世紀初めての釣果です。しかし、何を釣ったか、よく分からんです。多分、ハゼの仲間。今日釣り場は、以下の3箇所。・大貫橋付近(左岸)・大貫第四排水樋管の対岸一帯・下石崎水位・流量観測所付近【大貫橋付近(左岸)】・釣果:ハゼ科1匹今日の釣りは、ここからはじ [続きを読む]
  • 釣行11回目−大貫第四排水樋管の対岸一帯(涸沼川・大洗町大貫町)
  • かめすけは、YouTubeの動画に触発されて涸沼川に釣行するが、釣果はゼロ。しかし、今世紀はじめて明確なアタリを体験する。仕掛けに問題があることを発見し、帰宅後、工夫する。エサについても考える。久しぶりの「釣行」である。「釣行練習」ではない。なんとなら、釣ったものを食う予定であったからである。今日の目標は、テナガエビであった。テナガエビは魚ではない。しかし、伝統的に釣りの対象となってきたものだ。今だかつ [続きを読む]
  • 涸沼・涸沼川釣行のためのリスト
  • 涸沼大橋−涸沼南岸−涸沼川右岸−大貫橋−涸沼川左岸−涸沼北岸(渋川河口付近まで)の散策の記事をアップし終わったので、今後の釣行計画のためにも、一覧にする。 1.涸沼大橋付近 2.涸沼南西端 3.桜川河口付近 4.網掛コミュニティセンター付近 5.網掛(あがけ)公園 6.大谷川河口付近 7.松川漁港付近 8.旧ひぬま苑跡地付近 9.神山地区第1号用排水機場付近10.猟場11.大貫第四排水樋管付近12.大貫橋付近(右岸)13.大貫橋付近( [続きを読む]
  • ⑳+①渋川河口付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 渋川河口付近にかかる橋(この画像は、今年の3月20日に撮影)。橋の下から、涸沼を見る。これが渋川の河口だろう。橋の横から下りるとき足がふらついて川に落ちてしまった。勾配が急なので、ここで下りない方がいいかも。橋より上の渋川。涸沼に向かって、橋の左側(親沢公園方面)。葦が生えていて、古いブロックが湖岸に捨てられている。湖面に向かって橋の右側(涸沼大橋方面)。下は砂地。葦が生えている。先に進む。護岸工事 [続きを読む]
  • ⑳親沢公園【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 宮前公園から涸沼に沿った道を進むと再び茨城県道106号長岡大洗線に出る。県道に出ると、すぐに親沢公園の看板が見える。そこが親沢公園の駐車場である。キャンプ客でない利用者はこの駐車場を使う。私有地に入らないように注意して公園内に入る。この件は、看板によって注意するように指示されている。公園に入って右側。下は砂利である。岩で岸壁が出来ることがわかる。岸に沿って進むと、岩の集まりが固まって湖面に突き出てい [続きを読む]
  • ⑲宮前公園【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 4月13日の散策では、道路工事が行われていた都合で、宮前公園には行かなかったので、以前撮った写真を使って記事をとりあえず作っておきます。公園に入る機会を得たら、情報をこの記事に付け加える形でアップします。道沿いにあるこの公園は細い。この画像を撮ったときの水位は比較的高かった。大きなコンクリートの塊のようなものが見えている。この時は比較的水位が低かったのだろう。この公園が釣りに適しているかどうか、まだ [続きを読む]
  • ⑱若宮川河口付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 広浦公園から、茨城県道106号長岡大洗線を走る。途中で左折。涸沼自然公園の受付に向かう方向である。途中、橋があるが、これが若宮川にかかる宮前橋である。画像は、宮前橋から降りたところから撮ったもの。この水面は、水門(涸沼水門)を通って涸沼に続くわけだが、ここまで、ハゼは上ってくるだろうか?距離的には水門からそう遠くはない。宮前橋付近から撮った画像。中央あたりに見えるのが涸沼水門である。宮前橋をあとにして [続きを読む]
  • ⑰広浦公園一帯【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 広浦公園には、駐車場がある。これは安心である。第1駐車場と第2駐車場があって、第1駐車場は、キャンプ場利用者のための駐車場らしい。よって、第2駐車場に原付を置く。公園には、トイレもある。これも安心の要素。駐車場から出て、湖面に向かう。公園の看板。砂利の湖岸が続く。当日は、2人のルアー釣りの人を見た。途中に水門がある。釣りに影響を与えるだろうか?さらに進む。途中で左にカーブする感じ。これまで、単調な砂利 [続きを読む]
  • 涸沼北岸を散策
  • 涸沼に行く前に、釣具屋による。新古品のハゼ仕掛けを、またしても購入する。もはや、今年の釣行分に十分ではないか?そのほか、釣針と塩漬けのイソメ(リアルベイト イソメ)を買った。ダイワ アミノX リアルベイトイソメそのあと、50号パイパスを突っ切って、広浦へ。ここら辺は、航空自衛隊の訓練の区域のようだが、いつもよりも派手ではないか?風雲急を告げているのだろうか?今日の散策は、・広浦公園一帯・若宮川河口付近 [続きを読む]
  • ⑯下石崎水位・流量観測所付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 観測所の看板。水位・流量の観測のための構築物の下の部分、上に小屋が載っている。前見たときは、もっと水に浸かっていたと思う。比較的水位が低い時だったか。写真を見ると小石が散らばっている。釣りのポイントになるか?上流側は、船溜まり(?)となっている。ここらも、新たに護岸工事がされたようである。さらに上流側に進むと、植物が茂っている。下を見ると砂利かな。前を見ると、一列に杭が並んでいる。今度は、観測所の [続きを読む]
  • ⑮後谷川河口付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • この看板によれば、この橋あたりが後谷川と涸沼川の境界のようである。橋から河口付近を見る。奥は一面、植物である。ここで釣りが出来るスペースは少なそう。橋の下を降りてみると、少しはスペースがある。鯉だろうか、大きな魚が去っていった。橋の場所から移動する。植物の原の終わりの方から見る。この辺は、砂地である。涸沼川上流側は、護岸工事がされており、古いたくさんのコンクリートが捨ててある風景が延々と続く。(こ [続きを読む]
  • ⑭大貫第四排水樋管の対岸一帯【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 現場に特に目ぼしいものが見つからなかったので、「大貫第四排水樋管の対岸一帯」と呼んでおくことにする。範囲は、大貫第四排水樋管の対岸のすこし下流から、猟場の対岸あたりまで。原付を止めるスペースは十分ある。消波ブロックと杭が釣りのポイントとなるかもしれない。例の漁協の掲示板。消波ブロックが沈められている。上流へ歩くと、消波ブロックが目立ってくる。さらに歩くと、今度は杭が並んでいるのを見る。排水管であろ [続きを読む]
  • ⑬大貫橋付近(左岸)【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • この先にも、桜道公園や掘割などがあるが、とりあえず、散策は、ここあたりで折り返して、左岸に移る。大貫橋の下であるが、写真で見ると、河岸の足元からいくらか石が撒かれており、その先が深くなっているように見える。もしかして、深くなるところまで、もともと護岸であったのか?次の機会にも観察してみたい。上流側に進むと、石がたくさん置いてある。護岸を見ると、水が溜まっている。水位が上がった時の水だろうか?そうだと [続きを読む]
  • 涸沼川左岸を散策
  • 前回は、涸沼南岸・涸沼川右岸を散策したが、今回は、涸沼川左岸の散策をしました。最初は、涸沼北岸(広浦−渋川河口付近)の散策もしようとしたのだけど、日が落ちてきて心細くなったので、やめにして次の機会に。前回、大貫橋付近で終了したので、今回は、大貫橋・涸沼川左岸から始めることにしたが、大貫橋の下流部の左岸も見たくなったので、石川川の橋を渡る前に左折。行ってみた。すると、この看板。強烈である。釣り人が迷 [続きを読む]
  • ⑫大貫橋付近(右岸)【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 2017年4月3日の記事(「今日は釣りをせず、涸沼南部、涸沼川右岸を散策」)の中で、散策した地区を14ヶ所挙げたが、最後の三つ、「大貫用排水機場付近」、「大貫橋付近」、「大貫橋のちょっと下流」を、すべて「大貫橋付近」で一つにまとめてしまおう。大貫橋のそばに広いスペースがある。原付など簡単に止められる。ここに止めておけば、上に挙げた、橋の上流・下流など移動するのにそう苦になるものではない。橋の下辺りは、特に [続きを読む]