かめすけ さん プロフィール

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かめすけさん: かめすけの釣行
ハンドル名かめすけ さん
ブログタイトルかめすけの釣行
ブログURLhttp://fanblogs.jp/kamesuke/
サイト紹介文ブログ主「かめすけ」の、もっぱら茨城県内での釣りの記録。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 80日(平均5.3回/週) - 参加 2017/02/01 21:33

かめすけ さんのブログ記事

  • 釣行11回目−大貫第四排水樋管の対岸一帯(涸沼川・大洗町大貫町)
  • かめすけは、YouTubeの動画に触発されて涸沼川に釣行するが、釣果はゼロ。しかし、今世紀はじめて明確なアタリを体験する。仕掛けに問題があることを発見し、帰宅後、工夫する。エサについても考える。久しぶりの「釣行」である。「釣行練習」ではない。なんとなら、釣ったものを食う予定であったからである。今日の目標は、テナガエビであった。テナガエビは魚ではない。しかし、伝統的に釣りの対象となってきたものだ。今だかつ [続きを読む]
  • 涸沼・涸沼川釣行のためのリスト
  • 涸沼大橋−涸沼南岸−涸沼川右岸−大貫橋−涸沼川左岸−涸沼北岸(渋川河口付近まで)の散策の記事をアップし終わったので、今後の釣行計画のためにも、一覧にする。 1.涸沼大橋付近 2.涸沼南西端 3.桜川河口付近 4.網掛コミュニティセンター付近 5.網掛(あがけ)公園 6.大谷川河口付近 7.松川漁港付近 8.旧ひぬま苑跡地付近 9.神山地区第1号用排水機場付近10.猟場11.大貫第四排水樋管付近12.大貫橋付近(右岸)13.大貫橋付近( [続きを読む]
  • ⑳+①渋川河口付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 渋川河口付近にかかる橋(この画像は、今年の3月20日に撮影)。橋の下から、涸沼を見る。これが渋川の河口だろう。橋の横から下りるとき足がふらついて川に落ちてしまった。勾配が急なので、ここで下りない方がいいかも。橋より上の渋川。涸沼に向かって、橋の左側(親沢公園方面)。葦が生えていて、古いブロックが湖岸に捨てられている。湖面に向かって橋の右側(涸沼大橋方面)。下は砂地。葦が生えている。先に進む。護岸工事 [続きを読む]
  • ⑳親沢公園【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 宮前公園から涸沼に沿った道を進むと再び茨城県道106号長岡大洗線に出る。県道に出ると、すぐに親沢公園の看板が見える。そこが親沢公園の駐車場である。キャンプ客でない利用者はこの駐車場を使う。私有地に入らないように注意して公園内に入る。この件は、看板によって注意するように指示されている。公園に入って右側。下は砂利である。岩で岸壁が出来ることがわかる。岸に沿って進むと、岩の集まりが固まって湖面に突き出てい [続きを読む]
  • ⑲宮前公園【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 4月13日の散策では、道路工事が行われていた都合で、宮前公園には行かなかったので、以前撮った写真を使って記事をとりあえず作っておきます。公園に入る機会を得たら、情報をこの記事に付け加える形でアップします。道沿いにあるこの公園は細い。この画像を撮ったときの水位は比較的高かった。大きなコンクリートの塊のようなものが見えている。この時は比較的水位が低かったのだろう。この公園が釣りに適しているかどうか、まだ [続きを読む]
  • ⑱若宮川河口付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 広浦公園から、茨城県道106号長岡大洗線を走る。途中で左折。涸沼自然公園の受付に向かう方向である。途中、橋があるが、これが若宮川にかかる宮前橋である。画像は、宮前橋から降りたところから撮ったもの。この水面は、水門(涸沼水門)を通って涸沼に続くわけだが、ここまで、ハゼは上ってくるだろうか?距離的には水門からそう遠くはない。宮前橋付近から撮った画像。中央あたりに見えるのが涸沼水門である。宮前橋をあとにして [続きを読む]
  • ⑰広浦公園一帯【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 広浦公園には、駐車場がある。これは安心である。第1駐車場と第2駐車場があって、第1駐車場は、キャンプ場利用者のための駐車場らしい。よって、第2駐車場に原付を置く。公園には、トイレもある。これも安心の要素。駐車場から出て、湖面に向かう。公園の看板。砂利の湖岸が続く。当日は、2人のルアー釣りの人を見た。途中に水門がある。釣りに影響を与えるだろうか?さらに進む。途中で左にカーブする感じ。これまで、単調な砂利 [続きを読む]
  • 涸沼北岸を散策
  • 涸沼に行く前に、釣具屋による。新古品のハゼ仕掛けを、またしても購入する。もはや、今年の釣行分に十分ではないか?そのほか、釣針と塩漬けのイソメ(リアルベイト イソメ)を買った。ダイワ アミノX リアルベイトイソメそのあと、50号パイパスを突っ切って、広浦へ。ここら辺は、航空自衛隊の訓練の区域のようだが、いつもよりも派手ではないか?風雲急を告げているのだろうか?今日の散策は、・広浦公園一帯・若宮川河口付近 [続きを読む]
  • ⑯下石崎水位・流量観測所付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 観測所の看板。水位・流量の観測のための構築物の下の部分、上に小屋が載っている。前見たときは、もっと水に浸かっていたと思う。比較的水位が低い時だったか。写真を見ると小石が散らばっている。釣りのポイントになるか?上流側は、船溜まり(?)となっている。ここらも、新たに護岸工事がされたようである。さらに上流側に進むと、植物が茂っている。下を見ると砂利かな。前を見ると、一列に杭が並んでいる。今度は、観測所の [続きを読む]
  • ⑮後谷川河口付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • この看板によれば、この橋あたりが後谷川と涸沼川の境界のようである。橋から河口付近を見る。奥は一面、植物である。ここで釣りが出来るスペースは少なそう。橋の下を降りてみると、少しはスペースがある。鯉だろうか、大きな魚が去っていった。橋の場所から移動する。植物の原の終わりの方から見る。この辺は、砂地である。涸沼川上流側は、護岸工事がされており、古いたくさんのコンクリートが捨ててある風景が延々と続く。(こ [続きを読む]
  • ⑭大貫第四排水樋管の対岸一帯【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 現場に特に目ぼしいものが見つからなかったので、「大貫第四排水樋管の対岸一帯」と呼んでおくことにする。範囲は、大貫第四排水樋管の対岸のすこし下流から、猟場の対岸あたりまで。原付を止めるスペースは十分ある。消波ブロックと杭が釣りのポイントとなるかもしれない。例の漁協の掲示板。消波ブロックが沈められている。上流へ歩くと、消波ブロックが目立ってくる。さらに歩くと、今度は杭が並んでいるのを見る。排水管であろ [続きを読む]
  • ⑬大貫橋付近(左岸)【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • この先にも、桜道公園や掘割などがあるが、とりあえず、散策は、ここあたりで折り返して、左岸に移る。大貫橋の下であるが、写真で見ると、河岸の足元からいくらか石が撒かれており、その先が深くなっているように見える。もしかして、深くなるところまで、もともと護岸であったのか?次の機会にも観察してみたい。上流側に進むと、石がたくさん置いてある。護岸を見ると、水が溜まっている。水位が上がった時の水だろうか?そうだと [続きを読む]
  • 涸沼川左岸を散策
  • 前回は、涸沼南岸・涸沼川右岸を散策したが、今回は、涸沼川左岸の散策をしました。最初は、涸沼北岸(広浦−渋川河口付近)の散策もしようとしたのだけど、日が落ちてきて心細くなったので、やめにして次の機会に。前回、大貫橋付近で終了したので、今回は、大貫橋・涸沼川左岸から始めることにしたが、大貫橋の下流部の左岸も見たくなったので、石川川の橋を渡る前に左折。行ってみた。すると、この看板。強烈である。釣り人が迷 [続きを読む]
  • ⑫大貫橋付近(右岸)【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 2017年4月3日の記事(「今日は釣りをせず、涸沼南部、涸沼川右岸を散策」)の中で、散策した地区を14ヶ所挙げたが、最後の三つ、「大貫用排水機場付近」、「大貫橋付近」、「大貫橋のちょっと下流」を、すべて「大貫橋付近」で一つにまとめてしまおう。大貫橋のそばに広いスペースがある。原付など簡単に止められる。ここに止めておけば、上に挙げた、橋の上流・下流など移動するのにそう苦になるものではない。橋の下辺りは、特に [続きを読む]
  • ⑪大貫第四排水樋管付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 猟場から離れる。なんとか、涸沼川下流に向かいそうな道を求めれば、道を得られるだろう。大貫橋に向かって走る道がある。この方向に向かう。すると、この写真のような場所を通る。それがここである。大貫第四排水樋管だ。なぜなら、看板にそう書いてある。河岸をみると、目立った護岸工事はされていないよう見える。強いアルカリ性はないということか?潮が満ちたときの水が護岸に残っているのか?この残った水は別にして、足場的 [続きを読む]
  • ⑩猟場【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 神山地区第1号用排水機場よりさほど遠くない涸沼川下流側。「猟場」とのタイトルにしたが、別にそんな地名がどっかに書かれているわけではない。散弾銃の薬莢が落ちていたので、勝手に僕がそう言っているだけ。護岸の道のコンクリートを乗り越え、植物の間を通って河岸にいく。河岸には、今までとは違うブロックが敷き詰めれていたり、比較的小さな岩が撒かれている。この小さな岩が魚の生活にとってどうか、興味がある。(これは2 [続きを読む]
  • ⑨神山地区第1号用排水機場付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 北上する。用排水機場がある。用排水樋管がある。神山地区第1号用排水機場あたりの涸沼は、これまでの中で、一番変化に富んでいるかも。そして、危険である。ゴミが落ちている。廃船かな?ガラスの破片がある。釘を打った木材が落ちている。危険である。安全靴でも履いていったほうが良いかもしれない。とにかく、植物(アシ?)の量が豊富である。アシは、自然物だから、魚の生息にとって良いと思われる。川岸に転がっているのは、 [続きを読む]
  • ⑧旧ひぬま苑跡地付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 松川漁港で散歩している人にあって、「この護岸の道をまっすぐけば赤い橋のところまで行けるよ」と教えてもらったのだが、前方から車が来ることを恐れて(そうなったら横に逃げようがないように見える、引き返すしかない)、いったんもと来た道を戻る。さっきの道に出るので、左折。道沿いに進む。しばらく、涸沼方面をみていても、湖面に通じるような所で、原付で入れるような道は見つからない。が、途中で左折すると、奥にいけそ [続きを読む]
  • ⑦松川漁港【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 先ほどの大谷川の小さいな橋を渡り、そのまま直進。細い道だ。この道は、もはや、県道16号線ではない。「大洗町」の看板がある。大洗町に入ったわけだ。しかし、本日はじめて大洗に入ったわけではない。先ほど、大谷川河口に行ったとき、あの舗装されていない道は、鉾田市と大洗町の境界線上にあった。道沿いにあった大涸沼漁港の掲示板は、大洗町側にあったのだ。先に進むと、「夕日の郷 松川」という施設がある。大きな看板があ [続きを読む]
  • ⑥大谷川河口【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 網掛公園から出る。県道16号を海の方向へ走る。茨城町から鉾田市箕輪に入る。結局、大谷川河口以外に、鉾田側に釣り場、すなわち湖面に出るルートを見つけることが出来なかった。ネットで調べると、「いこいの村 涸沼」あたりで釣りが出来そうなのであるが、湖面にアクセスできそうな道には、結局、看板があって、関係者以外の進行を阻んでいる。場所によっては、例の大涸沼漁協の掲示板があるところにも、つまり、釣りをすること [続きを読む]
  • ⑤網掛(あがけ)公園【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 網掛公園、広浦公園、そして、大貫橋は、原付の駐車について心配しなくて良い場所である。サイト上でも、過去に実績が上げられているので、釣れるのであろう。手堅い場所といえるのではないだろうか?以前、小さなエビが群れで泳いでいるのを見たし、ヘラ釣り(多分)や、網でのシラウオ漁をしている方々を見た。生物がいることは推定される。こんな感じで、護岸に過去の護岸のブロックが沈んでいる。護岸自体は、新しく作られた場 [続きを読む]
  • ④網掛コミュニティセンター付近【涸沼・涸沼川の散策・偵察】<br />
  • 桜川河口から、また県道16号線に戻る。大洗方面へ。坂を上る。直進。川魚店の前を左折。今度は、坂を下る。網掛公園方面へである。進むと、左側に、縦書きで「網掛コミュニティセンター」の看板。そこを左折。すると、湖面が見える。ガードレールまで直進。このガードレール前の看板には、「駐車禁止」の文字。ガードレールの左側。護岸のブロックは、足元は古いままだが、ずっとさっきの方は工事が済んで新しくなっている。古い方 [続きを読む]
  • ③桜川河口【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 県道16号線を大洗方面に向かって走る。先には、上り坂が見える。途中に小さな川と交差するのであるが、交差する前に左折。その川に沿って、湖面に向かう。この川が桜川だ。先に進む。左下に建物がある。「涸沼干拓機場」だ。そのまま進む。その機場の水門側、こっちから左側には、鉄パイプが置かれている。車止めだろう。水門側には、車では進めない。右に曲がると桜川の小さな橋を渡ることになり、左折して涸沼の護岸。左折しなけ [続きを読む]
  • ②涸沼南西端【涸沼・涸沼川の散策・偵察】
  • 涸沼大橋を過ぎて、海老沢方面と直進する。すると、コンビニが見える。ミニストップだ。ここの交差点を左折。網掛公園方向へ。この道は県道16号大洗友部線だ。これまで、右折したらしばらく直進したのだが、今回は、直ちに左折。農道を走ることをほとんど躊躇しなくなった自分がいる。護岸へと向かう。ところで、この護岸は何川の護岸なのだろう?なぞである。たんなる、用水路なのだろうか?とにかく、この水路は涸沼につながる。な [続きを読む]