和田式陽転思考エデュケーター さん プロフィール

  •  
和田式陽転思考エデュケーターさん: 失敗が怖くて前に踏み出せないあなたへ
ハンドル名和田式陽転思考エデュケーター さん
ブログタイトル失敗が怖くて前に踏み出せないあなたへ
ブログURLhttp://ameblo.jp/yotenn/
サイト紹介文決断力があがり強い運気を作ります
自由文今日のよかったを探すだけで、決断力が上がり運気が上がります。稼ぎたい女子にもお進めの思考法です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 115日(平均6.0回/週) - 参加 2017/02/04 10:44

和田式陽転思考エデュケーター さんのブログ記事

  • 心が後ろ向きでも、態度だけは前向き
  • 職場の雰囲気が嫌いだったり、仕事の内容がつまらないと、どうしても心が後ろ向きになりますね。がんばって「よかった」を練習しようとしても、「よかった」の言葉自体が虚しくなったり、意味のない言葉に思えたりします。態度だけは前向きにというのは馬鹿みたいですが、そもそも人は、それほど他人に関心を持っていないので、あなたの心と態度が一致していようがいまいが、正直、あまり関係ありません。それより、「私、今、心が [続きを読む]
  • 一貫性と柔軟性と
  • 人の信用を得るためには一貫性と柔軟性が必要ですが、そのバランスが、結構難しいです。一貫性はブレがないことですが、こだわりや独自性が強くなりすぎると、職人気質になって、人の言うことを聞かなくなってしまうし、柔軟性はもっと使い方が難しいです。どちらにも大切なのは普段からの準備で、準備をしっかりしていれば、バランスが少し崩れても大丈夫です。決断は早いほどいいというものですが、準備がしっかりできていて、迷 [続きを読む]
  • よかったと声を出すことも大事
  • 毎日の振り返りで、よかったを文字にして、書き出すことはよかったを探すよい練習になります。その前に、よかったを声に出す練習もよかった探しに、効果があります。特に人間関係に疲れているときや、やる事が山積みで、息が浅くなっているときは「よかった」というだけで、一呼吸、入れることができます。よかったと言うと、理由を考えなければならないから、疲れているときは、よかったと言うことさえ面倒くさく感じられます。そ [続きを読む]
  • 運気とは気付きのこと
  • 運気というと、得体の知れない何かのような印象がありますが、実は気付き、心の成長のことです。運気が上昇中でも下降のどん底でも、気付きはたくさんありますが、そこでさぼっていると、運気はますます低下していきます。サボるというのは、例えば周囲のスタッフや部下の努力は当たり前とか、自分に都合のいいことは当たり前で、都合の悪いことは他人のせいにするといった、考え方のことです。都合がいいことは当たり前だと思うの [続きを読む]
  • ただ挑戦することを望んでいるだけよ
  • 神様は私たちに、成功してほしいなんて思っていません。ただ、挑戦することを望んでいるだけよ。- マザー・テレサ -挑戦し続けて、失敗しても失敗しても挑戦し続けてきた人だけが言える、究極の言葉でしょう。私たちは、挑戦と成功をワンセットにして考えがちだけれど、本当は、全くの別物なのかもしれません。結果、成功すればなお良しという程度。挑戦のプロセスにある、決意、決断、諦め、恐怖、不安未来への信頼や渇望、自己 [続きを読む]
  • 失敗はしたくない
  • 失敗するときは、何かを間違えていて、それに気がつかないときです。単に知らないだけか、知っていても気がつかないか、わざと気がつかないふりをしている場合もあります。失敗すると、そのことに気がつけるので、その後の大きな財産になりますね。その失敗の原因を取り除くだけで、成功の階段が見えてくるからです。見えてくれば楽です。あとは、ゆっくりと、上っていけばいいだけなので。一番足が出ないのは、この、階段が、目の [続きを読む]
  • 失敗のイメージを変えてみる
  • 誰だって成功が好きで、失敗は嫌なものです。なぜ失敗したのかを考えなくてはならないし、そもそも自分の選択が間違っているような気がするからです。別に誰から否定されたわけでもないのですが、思うように集客できなかった、仕事が前に進まなかった、契約が取れなかった、売り上げ目標が達成できなかった、、、あるいは、彼氏に裏切られた(これは恋愛の失敗)前職よりもっと嫌な上司がふんぞりかえっていた(これは転職の失敗) [続きを読む]
  • 本物に会う
  • いつも素敵な音楽を聴いて、素敵な本を読んで、素敵な人と出会って、常にいいものに触れていると、その人が歩いているだけで自然にものすごいオーラが放たれているものです。美輪明宏贅沢を進めているわけではもちろんありません。先日、六本木の森美術館に行って、なぜか、「エルミタージュのオールドマスター」を見てきました。かなりマニアックな企画展なので、人は少ないだろうとたかをくくっていたら、とんでもないですね、す [続きを読む]
  • セルフイメージを上げてみる
  • 例えば初めは、集客には誰でも不安があります。やってみなければ、わからないけれども、声を出してみても、誰も来ない不安や恐怖は自分を全否定されたような、気持ちになります。この時、集客できないのは、単に集客の方法が間違っていただけだと思える人と、失敗した、撤退だと思い込む人の人の違いが、セルフイメージの違いです。一度目の集客に、仮に失敗しても、修正してもう1回、集客すればよいだけと考えることができるかど [続きを読む]
  • 無理やりでもよかったと言ってみる
  • 野球の素振りや、サッカーのランニングなどでどうしても調子が出なくてさぼってしまったら、調子を取り戻すのに更に、時間がかかってしまいます。それと同じで、私たちは日々の生活でいくつもの意思決定をしているから、「今日はよかったをさぼろう」といって一日、さぼってしまうと、知らない間に、どんどんよかったから遠ざかってしまうのです。よかったから遠ざかって意思決定を続けると、2次災害、3次災害と、被害が拡大して [続きを読む]
  • 動き出しはいつも、今日のよかった探し
  • あとは動くしかないとわかっているのに、何かが取りつかれたようにぴったりと動きが止まってしまう時は、ありませんか。きっかけは、体調の変化だったり、仲の良い友達との思いがけない喧嘩や、周囲の誤解など、さまざまですが、突発的なことがほとんどです。きっかけは些細なことなので、スルーしてしまうのですが、これが案外、根強くて、それまでいいペースで動けていたのに、気が付くと、ぴったり動きが止まっています。行動は [続きを読む]
  • 逆風がなければ 次のステップにはいけない
  • 逆風は嫌いではなく、ありがたい。どんなことも、逆風がなければ次のステップにいけないから。- イチロー -必要以上に逆風を歓迎することはありませんが、順風ばかりということはあり得ないので、逆腑がやってきたとき、どう対処するかは、順風の時の、準備が大切ということでしょう。しっかり準備をして逆風を迎えた時は、慌てずに、受け入れることができます。右腕に大けがを負った稀勢の里ですが、下半身をより強化するいい機 [続きを読む]
  • 不安がらずに恐れずに、迷わずに
  • 成果が出ないときこそ、不安がらずに、恐れずに、迷わずに一歩一歩進めるかどうかが、成長の分岐点であると考えています。将棋の羽生名人の言葉です。先日14歳の新人棋士に敗れてはしまいましたが、羽生名人の勝負勘、大局観は抜きん出ています。ところで人はどうして、成果が出ない時、結果が出ない時、人から認められない時に不安になり、恐れ、迷ってしまうのだろう。どうして人は自分自身の羅針盤を疑ってしまうのだろう。世界 [続きを読む]
  • コミュニケーション不足は、一方的な要求から始まる
  • コミュニケーション不足は、一方的な要求から始まることがわかってよかった。お願いのうちはいいけれども、やがてわがままが出てきて、今までのようにお願いのつもりでも、一方的な要求になってしまう。そんなつもりではない、と言っても、もう後の祭りで、言訳にしかならない。一時が万事だから、何を言っても気に入らないということになる。コミュニケーション不足は便利な言葉だけれども、その反対語はなんだろうか。愛情、思い [続きを読む]
  • あなたの経験は誰かに何かを伝えるためにある
  • あなたの経験は誰かに何かを伝えるためにあると思うと、経験からの気づきは、自分の財産だけにしておくわけにはいかなくなります。しかも、人に伝えれば伝えるほど、気付きは、その内容自体が豊かになってくるようです。経験からの気づきをどんなふうに人に伝えるかで、その気付きが自分の財産になるかならないかの分岐点になります。例えば努力しても周囲の評価が変わらない時に周囲の評価の受取り方について、陽転思考をするとし [続きを読む]
  • 失敗を怖れる人は誠実な人か
  • 失敗を怖れている人は一見、誠実そうな人に見えます。自分に対して、家族に対して、周囲の人達に対して。。。でもどこかで、レッドゾーンを振り切る瞬間が出てくるのが、人生というもののような気もします。いつまでも誠実なままでは、いられないという割り切りみたいなもの。もちろん、いい人のままでいたいし、いい人と思われたままでいたい。ですが、そのままでは次の場面が訪れないと経験的に、なんとなく感じるとき、行こうか [続きを読む]
  • 毎日のルーティンワークへの好奇心
  • 野球のイチロー選手が何でもない凡打に倒れたとき、試合後のインタビューで、あの凡打でバッティングのコツを掴んだと話したことがあります。イチローのような高いレベルに達した人でなければ決してわからない高度な技術とメンタルの話なのでこれ以上の詳しい解説はできませんが、私達にとっては、毎日の生活のルーティンワークでもそこから何かを感じることはできそうです。そうは言っても、何かを感じるためには何でもない凡打の [続きを読む]
  • 陽転思考はスポーツの基礎練習と同じ
  • 陽転思考ができるようになると失敗も失敗でなくなりますが、慣れてくると、驚きとか気付きに新鮮さがなくなったりします。スポーツや楽器の基礎練習も、目に見えて上達したり、一定の比例でタイムアップすることはまずありません。いくら練習しても上達しないばかりかどんどんスランプに落ち込むこともあります。野球の場合だと、バッティングにはスランプはありますが、守備と走塁にはスランプはありません。練習すればするほど上 [続きを読む]
  • 失敗しても何も失わない
  • 失敗したくない気持ちの中に、失敗すると何かを失うからというのが潜んでいる気がします。信用とか実績とか能力とか、人間関係ですね。確かに信用や実績は失うような気もします。それから、もし周りの人を巻き込んでいるとしたら、人間関係も失いたくない最優先事項です。これらを失うデメリットを考えると、絶対に失敗するわけにいかないから、決断できない、前に踏み出せないという考え方です。一見、理にかなっているのですが、 [続きを読む]
  • 運気を上げるのは運任せでは、いられない
  • 運気を上げるのは運ではなくて、自分の努力によるところが大きいです。自分の努力でも、しっかり家族やお客様や友達のお陰だからと感謝できると、運気のリズムが良くなります。運気が良くなってくると出会いの質が格段に良くなるし、日頃の準備ができているから、その時になって、慌てなくてすみます。運気のリズムが好転しなかったら、淡々と毎日のやるべきこと、「今日のよかった探し」を続けるだけです。どうしてリズムが好転し [続きを読む]
  • 毎日の気付きが気持ちを明るくする
  • 和田式陽転思考では、毎日の良かった探しがポイントになります。毎日、陽転思考を使ってよかった探しをすると、新しい気付き、発見があります。この発見が、気持ちを明るくして、毎日、楽しい気持ちになります。楽しさは運気を作ります。気付きというのは、同じ事実が考え方によってよかったに変わる、驚きです。自分の、人や出来事への見方、感じ方が、固定化されているかに気づいて、愕然とします。その驚きを、言葉にして文字に [続きを読む]
  • セルフイメージの上げ方
  • 強い幸運の運気の引き寄せ方はセルフイメージの強烈さに関係するようだ。強烈さと言っても、瞬間的なものではなくて、生活の中で、当たり前になっているのが好ましい。今までの暮らしの中でどれだけ気付きがあって、成長しているかがポイント。セルフイメージはどんなに高くても一向に構わない。今の自分を棚に上げる。強烈で眩いばかりのセルフイメージを持たないと一時的な感情に、そのたび流される事になります。スタートは、流 [続きを読む]
  • 今日のよかったを探すだけで、なぜ稼げるようになるのか
  • 今日のよかったを探し続けていると、生活のモチベーションが全く変わります。「このくらいはいいや」という、妥協点のハードルが高くなります。ハードルは高くなるのに、負荷はかかりません。スムーズにすんなり、色々な事ができるようになります。その理由は今日のよかったを探し続けていると、自分の身の回りとか、生活全般、今日会った友達や家族がみんな、よかったことや、良かった人に変わるからです。なぜなら、そう考える考 [続きを読む]
  • 月間目標達成の見通しがついてよかった
  • 売上目標とか利益目標があって、その目標に思いっきり近づいているはずなのに、なかなか目標を達成できないときがあります。近づくと逃げてしまう、逃げ水のような。。ものでしょうか。やるべきことは間違ってなくて、全開で行動を振り向けていて、もうこれ以上無理!なのに、目標にたどり着けないという、ジレンマというか、恐怖と言うか不安というか。迷っていないだけいいんですが。いつまでこの行動を続ければいいのか。目標を [続きを読む]
  • 自分に自信が持てない時のよかった探し
  • いつも同じように自信たっぷりという人は珍しいでしょう。苦手なことに取り組まなければならないとか、会いたくない人にも会わなくてはならない時もあります。自信がなければ、緊張します。緊張するから、余計力が出ないとか、失敗した時の言訳を、先に考えていたりもします。これを、もう、事前に陽転してしまいます。失敗した時の保険というわけではありませんが、先によかったを探しておく。少なくとも、苦手なことに取り組むと [続きを読む]