和田式陽転思考エデュケーター さん プロフィール

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和田式陽転思考エデュケーターさん: 和田式陽転思考 今日のよかったを探そう
ハンドル名和田式陽転思考エデュケーター さん
ブログタイトル和田式陽転思考 今日のよかったを探そう
ブログURLhttp://ameblo.jp/yotenn/
サイト紹介文和田式陽転思考 今日のよかったを探そう 〜決断力が身につく日々の選択とアウトプット〜
自由文ネイルサロンスクールサポート代表 ネイルスタジオ道玄坂運営 ネイリスト技能検定3級 陽転思考実践練習中 ネイルモデル募集ネイルモデル紹介 http://nailsalonschool.com
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 80日(平均6.5回/週) - 参加 2017/02/04 10:44

和田式陽転思考エデュケーター さんのブログ記事

  • 陽転思考が面倒くさい時は
  • 今日のよかった探しは今日の気づき探しみたいなものです。今日のよかった探しが面倒くさくなるのは、陽転する時に、脳にストレスがかかるからです。ネガティブや後戻りの感情を引き起こす事実が悪者なら、善玉菌に変えてやろうとして、無理矢理陽転するのもわかりますが、そもそも、事実そのものは悪者ではないはず。だからそのまま抱えていてもいいのですが、ただしネガティブは2次災害、3次災害を引き起こす、連鎖パワーを持って [続きを読む]
  • 骨盤呼吸をやると、その後やたら眠くなって困る
  • 今日からスタジオで、骨盤呼吸法の無料モニターが始まった。マットを2枚敷くといっぱいになってしまうが、新しいことを始めるのは気持ちいい。今日は、3人が受講、明日も2人受講の予定。 無料オンライン講座のお知らせアイデアを温めているだけで、なかなか実行に移せないあなたやっぱり失敗が怖いですというあなた1歩を踏み出せない起業希望女子に朗報です【無料オンライン講座】和田式陽転思考の今日のよかったの探し方をお伝え [続きを読む]
  • 決断したいなら、まず捨てる
  • 頭の中も部屋の中もデスクトップも、ごちゃごちゃといっぱいになっていたら、決断はできません。たとえ決断しても、ぬるいというか、緩い決断にならざるを得なくて、ピントのずれた山なりの弓矢みたいな当たっても刺さらないダーツみたいなものです。それはいらないものを抱えたまま、決断するからです。本当にいるものは、見極めが、結構難しい。やった人にしかわからないと思いますが、その見極めには、ある程度、まとまった時間 [続きを読む]
  • 毎日のモチベーションを上げる
  • どうしても日によってやる気が出たり、出なかったりします。やる気が出ないまま放っておくと時間だけ、あっという間にたってしまって、やるべきことが積もっていくのでやる気に関係なく、やるべきことを淡々とやっていくというのが理想です。ペースメーカーとして1日1回の、毎日のよかった探しは最適です。よかったの内容が毎日違うのと、よかったの理由が日によって変わるからです。昨日の気付きと今日の気付きが違うので、自分の [続きを読む]
  • 失敗したくない気持ちはどうすれば
  • 失敗したくないと思うのは、まだ失敗に、慣れていないとも言えます。失敗ばかりしていて失敗に慣れすぎてしまうのも考えものですが、それくらい失敗が日常的だと失敗を怖れなくなるのは確かです。失敗に慣れるというのは失敗しても、たいしたことがないということを、経験しておくということです。たいしたことがないというより、実際はプラスになるように、失敗から新しい何かを得なければ、せっかく失敗した甲斐がありません。失 [続きを読む]
  • 気付きを得るには、今日のよかった探しから
  • 運気を上げるには気付きを得るところから始まります。気付きを得るには、今日のよかったを探すところから始まります。今日のよかったは、探せたら、必ず陽転日記や振り返りノートやブログなどにアウトプットをしておくことが大切です。その時にはただよかったことだけを書くのではなくて、気づいたことも、一緒に書くようにすると、心が成長していくのを実感するので、とても幸福な気持ちになります。幸福感が出てくると、もちろん [続きを読む]
  • 行動に加速がつかない時は
  • 何から手を付けたらいいのか迷っている人は、毎日の良かった探しを続けると自分の判断を後悔することがなくなるので、行動に、加速がつきやすくなります。1番ムダな時間は、迷っている時間と、後ろを振り返っている時間です。これはかなり強力なブレーキなので、行動しようとしても、アクセルをベタ踏みしながら、全力で、ブレーキを踏んでいるようなものです。これでは、行動はすぐに、行き詰まってしまいます。行動力も落ちるし [続きを読む]
  • 感情のコントロールが上手くいかないとき
  • 怒ったり悔しかったり頭にくるなど、感情のコントロールがうまくいかないときがあります。原因はいろいろあります。大抵は、原因は自分にあって、自分自身が認めたくない自分の嫌な性格に似ているとか、理由もなく、空気圧をかけてくるので鬱陶しいとか、そんなことが発端になることがありますね。これで不機嫌になると、2次災害、3次災害を引き起こします。不機嫌になるのは、「私はあなたが嫌いですから」という、かなり無責任な [続きを読む]
  • 不安が拭えない時は
  • 新しい1歩を踏み出そうとする時には、不安がつきものです。不安は拭おうとしても追いかけてくるし、消えたと思ってもすぐに現れてくるので不安をなくすのは、諦めたほうが早いです。不安には慣れてしまうほうがいいですね。不安はあって当たり前、不安を感じないなんてあり得ない。そのことと1歩を踏み出せないこととは、切り離して考えます。不安な時、1番やってはいけないのは、他人と比較をすることです。特に安心しようと思っ [続きを読む]
  • 決断するには、決断の前の準備が大事
  • 決断は、適当な思いつきではありません。それなりに考えて悩んだ末の判斷でしょう。それが、悩んでばっかりになる理由は明らかに準備不足です。その場になって、初めて考え出すから間に合わなくてバタバタしてしまうのです。用意周到、しっかりとした準備をするためには時間が必要です。その時間も、物理的なある期間が必要なのではなく期間は短くても、集中して考えるための、まとまった時間を作り出すことが必要です。スマホを見 [続きを読む]
  • ポジティブ思考と陽転思考
  • ポジティブ思考と陽転思考は違う。ポジティブ思考が悪いとは言いません。でも何かが違う。違和感があります。ポジティブ思考だけでいけるなら、そのほうがわかりやすいし人にも説明できる。でも人生とか生活とか、暮らしとか面倒くさいかもしれないけどそういった、細々としたいろいろなことがかけがえのない断片だなと思える時、やっぱりポジティブ思考だけではない、貴重なものがあると思うわけです。陽転思考はすごいなと思うの [続きを読む]
  • 頭をスッキリしたいなら、物を捨てる
  • 頭をスッキリして運気を上げたいなら、物を捨てるに限ります。目に映る物が多ければ多いほど、パフォーマンスは確実に下がります。日頃の、目に映る風景は本人にとっては、当たり前になっていますが、そこを疑って、何か捨てるものがないか、もっと捨てるものがないかを探してみるのは、価値があります。物を増やさない努力も必要で、収納スペースを作れば必ず物は増えます。☆〜・〜☆〜・〜☆〜・〜☆〜・〜☆〜・〜☆〜・〜☆〜 [続きを読む]
  • 気付きは、いたるところにある
  • 同じ事実からでも、多く気づいて成長できる人と、気付きが少ない人がいます。これはアンテナの感度もあるけれど、アンテナの指向性の違いが大きいでしょう。人からの好意の受取り方とか、周りの人の自分への反応とかから、何を気づくか、どんな気付きがあるか、気付きはいたるところにあります。気付きを生かして改善できるようになると、気付きが楽しくなります。楽しんで気付きを探せるようになると、アンテナがどんどん高く伸び [続きを読む]
  • 継続は力なり
  • 継続は力なりとよく言いますが、継続するにはエネルギーが必要です。特になかなか結果が出ないときとか、判斷が連続して裏目に出るとか、心外な反応をもらったりとか、そんな時にも、継続していけるかどうかは、重要な別れ目です。その分岐点に立った時にはもう既に結果は出ています。実は継続は心の習慣とか心の傾向で決まっています。分岐点に立って、急にやる気を出そうとしても出ない時もあります。そうではなくて、常に自分の [続きを読む]
  • 決断力と行動力
  • 決断が早くなっても、行動の取り掛かりが遅いのでは、あまり意味がない。行動の取り掛かりは、とにかくやってみる、これしかない。行動力というのは行動の量とは違うだろう。量ではなくて、行動の取り掛かりのタイミングのような気がする。タイミングをつかむ、瞬間的な速さみたいなもの。普段から準備をしておく必要があって、その場だけではどうこうできないが、準備をしているというのは、もう既に、タイミングの兆候を感じてい [続きを読む]
  • 失敗から気付きを得るコツ
  • 同じ失敗をしても、気付きを得て次の成功につなげる人と、失敗を失敗のままで終わらせてしまう人の違いは、失敗の原因を、何に見るかによるようです。失敗は、自分の選択と決断の結果だという、自覚があれば、失敗の原因を自分の中に探すでしょう。それも、そもそもの原因というか、本質的な原因です。目前の課題から目をぞむけたかったとか、やり残しているテーマに手を伸ばしたくなかったからとか、概ね、問題に直面したくない時 [続きを読む]
  • 今日のよかったは仲間がいてこそ
  • ある程度の結果が出てくると自分の努力や行動をほめてやりたくなります。その時に、その素晴らしい結果は仲間がいてこそ、協力してくれるたくさんの人に囲まれていることへの感謝が問われる気がします。うまく行かなかったことを、人のせいにしてはいないか、自分の選択の結果なのに、悪い結果になると、人のせいにしがちです。あくまで自分の選択の積み重ねなのだから、もし悪いリズムになったなら、いっときも早く、元のリズムに [続きを読む]
  • 何でもない1日を陽転してみる
  • 何でもない1日って、すごく普通だとは思いますが、実はやっぱり、すごく貴重です。で、そのままだと、そのまま右から左へ流れていってしまうので、そこを陽転してみたい。生活の細々にこだわるのも、積み重なると、大きな力になります。普通の1日って、ありそうで、なかなかないです。やるべきことをやっていて、初めて普通の1日になります。だから意識がはっきりと明確になっていないと普通にはならないです。何をデフォルトにす [続きを読む]
  • いいことばかりはありゃしない
  • 昔、「いいことばかりはありゃしない」という歌が流行った。忌野清志郎さんの名曲で、今年も忌野忌がもうすぐやって来る。確かに、いいことばかり続くとは限らない。でもここが重要なところで、いいことか、悪いことかは実は自分が決めている。気の持ちようというより、考え方に一工夫加えると、「よかった」と思える事が続くことになる。考えたら、それを忘れないうちに、文字にするのがコツである。で、よかったと思える事ばかり [続きを読む]
  • 骨盤呼吸法とお花見ランチ会
  • 冷たい雨のお花見になりました。お店の中からのお花見になりました。メンバーはエンジニア、マナーセミナー講師メディア起業家などなど。本当は陽転思考を伝えたかったんですが、話の流れで骨盤呼吸の話になり、その場で、呼吸法も少しやりました。呼吸法は息を合わせるので、初対面同士のコミュニケーションにとても便利です。無料モニターのお願いをしてきました。早くセリフを覚えて骨盤呼吸の後に、陽転思考の話をするという流 [続きを読む]
  • 無意識の決断
  • 意識的な決断は1日の中で、それほどたくさんはありませんが、無意識の決断は、それこそ数えられないくらいたくさんしています。普通、習慣という名前で片付けてしまう行動も、よく振り返ってみると、昨日と同じことを決断していると言えます。新しい行動は、負荷がかかるので、脳も体も嫌がります。それを敢えて新しい方向を選択することが決断です。昨日と同じ行動は習慣、惰性ですが、それも選択、言葉にならない決断です。言葉 [続きを読む]
  • 運気の谷の過ごし方
  • 本厄の頃が一番ひどくて、母親は倒れるわ、職場の部署が変わって、営業をはずされてやり甲斐はなくすわ、あげく、椎間板ヘルニアになって、3か月間、自宅療養をしていました。それが結局引き金になって、その5年後に早期退職をして、独立起業への道を歩き始めることになります。その本厄の頃に、大変ね〜といろいろな人に言われました。確かに歩くこともままならず、寝たきりの3か月でしたから、それは大変だったわけですが、そ [続きを読む]
  • ネイル検定練習の、証拠がはがされた
  • スタジオの壁の一面に、ネイル検定3級を受けた時に頑張って練習した、ポリッシュ(マニキュア)の赤いペーパーシートを張っていたのですが、これがネイリストさんたちにすこぶる評判が悪かったわけです。見た目もきれいじゃないし、ただの自己満足というか、何の意味があって張り出しているのか、お客さんに聞かれた時にも、ネイリストさんは、答えに詰まっていたようです。自分としては単なる自己満足に過ぎませんが、それにしても [続きを読む]
  • 懐かしい人に会う
  • 新しい人にどんどん出会って新しい知識や考え方を吸収するのも、もちろん楽しいですが、懐かしい人に会って、情報を書き換えるのも楽しく気づきの多い時間です。こちらが積極的に、能動的に人に関わろうとしていると、それに応える人が、目の前に現れてくるようです。今日は、お札の向きを変えたらお金がどんどん入ってくるようになって、2月、3月と2か月連続で過去最高の売り上げを記録したことを話すと、今日からやってみると [続きを読む]
  • 大きな決断と小さな決断
  • 【時に小さな決断が、人生を永遠に変えることがある】その決断が大きな決断か、小さな決断なのかそれは誰にもわかりません。あなたにとっては大きな決断でも、他の誰かにとっては、取るに足りない小さな決断かもしれず、その逆も、またあるからです。でも小さな決断をないがしろにする人は、大きな決断はできません。生活は小さな決断の上に成り立っています。小さな決断の連続です。ここを意識化しないで、言葉にする意識を持たな [続きを読む]