donguriojisanのブログ さん プロフィール

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donguriojisanのブログさん: donguriojisanのブログ
ハンドル名donguriojisanのブログ さん
ブログタイトルdonguriojisanのブログ
ブログURLhttp://donguriojisan.muragon.com/
サイト紹介文Donguri Ojisanさんのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 51日(平均6.5回/週) - 参加 2017/02/04 19:41

donguriojisanのブログ さんのブログ記事

  • 教育新聞(第34号)
  •    教師の観察力が捉えた<生徒の特性(人格、性格)>が、     <生徒の人格養成>を促進するために、       最も重要な基本データーとなるに違いありません。     人格養成のための<新・教育学>       =対話による、生徒中心の教育=                先生に求められる能力と、その考察(9) (Ⅰ)第四に求められる能力は、<観察力>(その2)    (5)観察力を強めるに [続きを読む]
  • 教育新聞(第33号)
  •   生徒への<暖かい関心>が、    正確な観察を実現し、      生徒の健全な発達を促進するでしょう。         人格養成のための<新・教育学>         =対話による、生徒中心の教育=            先生に求められる能力と、その考察(8)   (Ⅰ)第四に求められる能力は、<観察力>(その1)     (1)<観察力>とは?        広辞苑によれば、         [続きを読む]
  •    文科省【指導要領・道徳】
  •  政府主導の道徳教育が、強化されつつあります。 新学期を前に、あなたに、ご提案致します。   *【指導要領・道徳】を、もう一度、読みましょう。   *<【指導要領・道徳】の本質は、何か>   *<【指導要領・道徳】が、         人間としての、        個人としての、        生徒の健全な発達・成長に役立つか、役立たないか>を     あなたとして、どのように考えるかを、判断しま [続きを読む]
  • 教育新聞(第32号)
  •      生徒(子供)が、何でも、話せる先生(親)!       ここにこそ、自由があり、        ここでこそ、生徒(子供)が成長するに違いないのです!         人格養成のための<新・教育学>     =対話による、生徒中心の教育=                   先生に求められる能力と、その考察(7) (4)思考力、判断力、決断力を強化しよう!   (4−1)その方法は?    [続きを読む]
  • 教育新聞(第31号)
  •  道徳教育(戦前の愛国教育などなど)が、生徒を始め、すべての人間の、人格を破壊することは、歴史が証明していると、私は思うのですが、いかがでしょうか?           人格養成のための<新・教育学>     =対話による、生徒中心の教育=                 先生に求められる能力と、その考察(6)   (4)思考力、判断力、決断力を強化しよう!       (4−1)その方法は?   [続きを読む]
  • 教育新聞(第30号)
  • <生徒の人格養成>と<教育者の人格養成>は、同時進行が、必然です。           人格養成のための<新・教育学>        =対話による、生徒中心の教育=                        先生に求められる能力と、その考察(5)  (2)第三に求められる能力は、<思考力>。(その3)    (2−6)<合理的思考力>        現実の世界で起こるいろいろの物事は、すべて、 [続きを読む]
  • 教育新聞(第29号)
  •  生徒は、<常識>を理解できません。           人格養成のための<新・教育学>       =対話による、生徒中心の教育=                     先生に求められる能力と、その考察(4) (2)第三に求められる能力は、<思考力>。(その1)   (2−4)現在の<自分の性格>を、改善する。・・(パーソナリティ・チエンジ)       現在の<自分の性格>を、見直し、少しず [続きを読む]
  • 教育新聞 (第28号)
  • 保護者の皆さんへ  「教育新聞」は、学校生活だけでなく、家庭生活にも、活用できます。     学校生活では・・・・<先生と生徒>の関係     家庭生活では・・・・<ご両親とお子さん>の関係       と、切り替えて、ご愛読下さい。 教育的立場にある人々(教師、保護者)の<価値観>・<性格>が向上すれば、それだけ、子供たちの成長により良い影響をおよぼすことは、疑いの余地がないでしょう。      [続きを読む]
  • 教育新聞(第27号)
  • 保護者の皆さんへ   「教育新聞」は、「先生と生徒」を対象に書いてあります。    しかし、「保護者とその子供」の場合にも、当てはまります。    ご愛読、宜しくお願い致します。       人格養成のための<新・教育学>               =対話による、生徒中心の教育=           先生に求められる能力と、その考察(2) (Ⅳ)先生自身が<自分自身の、多くの気持>を、経験してい [続きを読む]
  • 教育新聞(第26号)
  • 先生の敏感な感受性が、生徒の成長を促進するでしょう! 人格養成のための<新・教育学>  =対話による、生徒中心の教育=                   <生徒の人格養成>の実践      =その具体的方法=     先生に求められる能力と、その考察(1) (Ⅰ)最も重要な能力は、感受性(感性)です。    (Ⅰ−1)感受性は、どのような能力でしょうか?     感受性は、次の二つに場で活動して [続きを読む]
  • 教育新聞(第25号)
  • 生徒の成長・幸福に役立つ教育は、先生が、自分と生徒を、あるがままに、見ることによって実現すると思います。     人格養成のための<新・教育学>         =対話による、生徒中心の教育= <生徒の人格養成>の実践      =その具体的方法=           自分自身の人格、性格の改善方法  (1)ステップ(1)    まず始めに、<今の自分>を観察し、自分の行動に関するデーターを、収集 [続きを読む]
  • 教育新聞(第24号)
  • 生徒の成長に役立つ教育は、教師の人間的成長によってのみ、実現するでしょう!      人格養成のための<新・教育学>           =対話による、生徒中心の教育= <生徒の人格養成>の実践      =その具体的方法=  生徒から学ぶ (Ⅱ)生徒が持っている、すぐれた人格特性とは?   (1)主体性。自主性。(2)感性。感受性。感受力。   (3)好奇心。(4)協調性。友好性。包容力。受容性 [続きを読む]
  • 教育新聞(第23号)
  • 生徒の成長に役立つ教育は、教師と生徒の、<心(気持)の交流>によって実現するでしょう!     人格養成のための<新・教育学>         =対話による、生徒中心の教育= <生徒の人格養成>の実践     =その具体的方法=  生徒から学ぶ (Ⅱ)生徒が持っている、すぐれた人格特性とは?   (1)主体性。自主性。   (2)感性。感受性。感受力。      (第22号は、ここまで)。 〜〜〜 [続きを読む]
  • 教育新聞(第22号)
  •  生徒の成長に役立つ教育は、教師と生徒の、暖かい心[気持]の交流によって 実現するでしょう。。     <人格養成のための<新・教育学>         =対話による、生徒中心の教育= <生徒の人格養成>の実践     =その具体的方法=  生徒から学ぶ(1) (Ⅰ)はじめに                   生徒から学ぶ! この言葉を読んだ瞬間、皆さんは、どう感じられましたか?   「何のこと [続きを読む]
  • 教育新聞(第21号)
  • 真の教育は、温かい心[気持]の交流によって実現するでしょう。             人格養成のための<新・教育学>            =対話による、生徒中心の教育=       <生徒の人格養成>の実践          =その具体的方法=    第21号を参照しながら、お読み下さい。  <通じ会える道>、<通じ会えない道>にいる人間の人格の研究  (Ⅰ)<通じ会える道(喜びが、多い道)>に [続きを読む]
  •      先生、と、生徒の、対話
  •        コミュニケーションの原理          =先生、と、生徒、の対話=   *先生が、自分の気持ちを、伝えれば、生徒に、伝わる。   *先生が、常識・理屈を、理解させようとしても、生徒は、それを理解できない。     ◎先生が、生き生きすれば、  生徒も、生き生きする。     ◎先生が、生徒に、親しみを示せば、  生徒も、親しみを示す。     ◎先生が、喜べば,  生徒も、喜ぶ。 [続きを読む]
  •       コミュニケーション
  •      コミュニケーションの原理               =教師、と、生徒、の間でも=   ◎自分を、愛すれば、  ひとをも、愛し得る。   ◎自分を、破壊すれば、 ひとをも、破壊する。   ◎自分を、見つめ得れば、ひとをも、見つめ得る。   ◎自分を、理解すれば、 ひとをも、理解し得る。   ◎自分を、許せば、   ひとをも、許せる。   ◎自分を、伝えれば、  ひとも、伝えてくれる。   [続きを読む]
  •    先生、生き生き! 生徒も、生き生き!
  • 脳が、若返る!          生き生き・生活術 *ねらい    *脳の機能を活性化する。                    *心と体を、生き生きと働かせる。            *集中力を強化する。   *感受性を高める。 *効果   (1) 転倒、けが、交通事故、ものを落とす、ガスや電気の消し忘れ、           物忘れ、勘ちがい、見マチガイ、聞きマチガイ、言いマチガイ、・・・  [続きを読む]
  • 教育新聞(第20号)・・・後半
  • 今号、<後半>は、<前半・図表>の解説です。<前半・図表>をご覧になりながら、お読み頂きたいと思います。        人格養成のための<新・教育学>        =対話による、生徒中心の教育= <生徒の人格養成>の実践   =その具体的方法=                                              <対話の場>における「先生の発言・態度」  解説   (1)< [続きを読む]
  • 教育新聞(第19号)
  •        教育は、子供たちの幸福のためにこそ!                人格養成のための<新・教育学>       =対話による、生徒中心の教育= <生徒の人格養成>の実践       =その具体的方法=           「先生と生徒の対話」における「先生の発言」について。                           (1)生徒の成長を、促進する「先生の発言」   (1−1) [続きを読む]
  • 教育新聞(第18号)
  •        人格養成のための<新・教育学>        =対話による、生徒中心の教育= (1)<対話>と<対話の場>  学校教育は、大部分が、<対話の場>の中で、<対話>によって実行されています。<対話の場>には<一人の先生と一人の生徒>が、向かい合っています。お相撲の土俵のようなものです。知識教育も人格養成も、<対話の場>で<対話>によって実行されています。人格養成は、<対話の場>があれば、 [続きを読む]
  • 教育新聞(17号)
  •        人格養成のための<新・教育学>        =対話による、生徒中心の教育= 【1】実践の具体的方法 (1)まえおき     いよいよ、私達は、実践のための<具体的な方法>の研究を始めます。 この研究は、おとなが<子供の人格養成>を促進するための、具体的で実践可能な 方法を発見するための研究です。このような方法が発見され、その方法が、おとなに よって、たとえ不十分であっても、実践され [続きを読む]
  • 教育新聞(第16号)
  •        人格養成のための<新・教育学>        =対話による、生徒中心の教育=  第16号から、実践論を始める予定でした。  しかし、その前に、これまでに述べてきた教育理念の要点をまとめ、それを確認したいと思います。なぜなら、実践論は、教育理念と言う土台の上に、建てられる家なのですから、土台を固めることは意味のあることだろう、と考えるからです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 [続きを読む]
  • 教育新聞(第15号)
  •        人格養成のための<新・教育学>        =対話による、生徒中心の教育= (Ⅰ)実践論    (1)序論    (2)基礎概念       (い)C・R・ロジャ―ス博士の仮説       (ろ)<実現化傾向>について       (は)その個人に対して、外部から与えることが出来る<適切な環境>とは         何か?       (に)自由な環境とは、何か? 不自由な環境とは [続きを読む]