ネットサービス さん プロフィール

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ネットサービスさん: MUSICIINE.COM
ハンドル名ネットサービス さん
ブログタイトルMUSICIINE.COM
ブログURLhttp://musiciine.com/
サイト紹介文思い出の曲・今聴いても泣ける曲・元気になる曲などをライター達が紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供222回 / 170日(平均9.1回/週) - 参加 2017/02/05 04:52

ネットサービス さんのブログ記事

  • MERRY 「群青」 LIVE
  • MERRY 「群青」 LIVEベースのテツの頚髄損傷からの休養を乗り越え、結成16年目の現在のMERRY。16年の間には、テツだけではなく、ボーカルのガラの休養もあった。様々な事態を乗り越えてきたMERRYが今もバンドを続けられる理由が、 この動画を見て少し分かる気がする。哀愁歌謡曲とロックを掛け合わせた独特の音楽と、 ガラの個性的な世界観は、ファンも1つのパフォーマーのような一体感を生んでいるようだ。1曲聴くともう、その [続きを読む]
  • 吉高 由里子さん お誕生日おめでとうございます。
  • 吉高 由里子さん お誕生日おめでとうございます。 フォローする吉高由里子?@ystk_yrkおはようございます皆様温かいメッセージありがとうございます私事ながら29歳を迎えました日々感謝です初めて生きる今日を1回しかない今日を皆様が満喫できますように余談ですが29年前の今日は冷夏だったみたいで由里子か涼子か悩んだそうですというはなし2017年Jul22日 08:00975975件のリツイート8,305いいね8,305件Twitter広告の情 [続きを読む]
  • シャムキャッツ 『Coyote』
  • シャムキャッツ  『Coyote』シンプルイズベスト。そんな言葉が1番似合う楽曲をご紹介します。2年3ヶ月ぶりにリリースされたシャムキャッツの 新しいアルバム「Friends again」の中の1曲です。今回のアルバムは全体を通して、最小限の音で日常の豊かさを見事に表した作品と言えます。アコースティックギターとエレキギターにドラムとベース。メンバーの役割が明確化し、 これまで以上にごまかしの効かない繊細な音楽が展開されます [続きを読む]
  • the GazettE DEUX (LIVE)
  • the GazettE DEUX (LIVE) 彼らは今年結成15年になるバンドで、国内だけではなく海外でもツアーを回るなど、 世界各国で人気を博している。作詞は全てボーカルのRUKIが務め、作曲はそれぞれ5人の誰かの持ってきた原曲を 全員で作り上げることからクレジットはthe GazettEとなっている。動画はアルバム、DOGMAのツアーのものであるが、 アルバムの掲げる漆黒の教義と、メンバーの衣装や演出、ファンの動きの一体感が まさに宗教の [続きを読む]
  • THE MENTALIST SEASON 3
  • THE MENTALIST SEASON 3カリフォルニア州の捜査局(略称 :CBI)の犯罪コンサルタントとして雇われているパトリック・ジェーンが主人公の刑事ドラマのシーズン3。シーズン2の後半でパトリックはついに初デートをする。そのお相手はシーズン1の事件で一緒関わったことのあるクリスティーナだ。 彼女は霊感があり、死んだ人と交信できるので警察の捜査にも関わるようになった。ただ、パトリックはレッ [続きを読む]
  • ホワイトカラー シーズン1
  • ホワイトカラー シーズン1 海外ドラマは昔から人気がありましたが近年、24が更なる人気の火付け役となり爆発的なブームを巻き起こしました。その中でも評判なのがこの『ホワイトカラー』です。“ホワイトカラー”とは知的労働者の事で、本作では天才詐欺師とFBI捜査官が知的犯罪に挑む内容となっています。主に一話完結型の構成ですが、一方で天才詐欺師であるニールが元恋人のケイトの残したメッセージを頼りに探していくとい [続きを読む]
  • tofubeats 『水星』
  • tofubeats 『水星』 新しいけど、どこか普遍的。そんな音楽を提示する神戸の若いトラックメイカー・tofubeatsのライブ映像です。彼の代表曲「水星」は自然とビートに身体を委ねて、噛み締めたくなるダンスチューンです。現代のリアルな温度感を見事に切り抜いた音楽への共感が波紋のように 広がっていくようで、観ていて清々しい気持ちになります。 ライター:ミノルフォン ライブ情報 2017/9/10 “FANTASY CLUB” solo live in [続きを読む]
  • 志田未来 伊藤くんAtoE 映画「メアリと魔女の花」
  • 志田未来 伊藤くんAtoE 映画「メアリと魔女の花」 MBS:8/20(日)から 毎週日曜深夜0:50〜TBS:8/15(火)から 毎週火曜深夜1:20〜 [E]崖っぷちアラサー毒女矢崎莉桜:木村文乃[A]ぞんざいに扱われる女島原智美:佐々木希[B]自分の殻に閉じこもる女野瀬修子:志田未来[C]愛されたい女相田聡子:池田エライザ[D]高学歴の鉄壁女神保実希:夏帆 映画「伊藤くん A to E」公式サイト 2018年初春全国ロードショー 借りぐらしのア [続きを読む]
  • THE MENTALIST SEASON 2
  • THE MENTALIST SEASON 2 カリフォルニア州の捜査局(略称 :CBI)の犯罪コンサルタントとして雇われている パトリック・ジェーンが主人公の刑事ドラマのシーズン2。シーズン2はパトリックがレッド・ジョンを見つけて復讐をすることを急ぐため、 1つ1つのケースを早々に片付けようとするところから始まる。早く解決したいあまりに、事件の概要を聞いたとたんに容疑者の当たりをつけるようになる。 推測 [続きを読む]
  • 細野晴臣 『北京ダッグ』
  • 細野晴臣 『北京ダッグ』 1年の半分が過ぎた今日この頃。蒸し暑くてジメジメした季節がやってきましたね。今回は、そんな日常から脱することのできる異国情緒溢れる名演をご紹介します。1976年5月。はっぴいえんど解散後、ソロ活動中だった細野晴臣が横浜中華街で行った 伝説的ライブです。日本にそれまでなかったようなエキゾチックサウンド。 後にYMOに繋がっていく東洋系の音楽がここには詰まっています。ボーカルがマリンバを [続きを読む]
  • 稲垣潤一 クリスマスキャロルの頃には
  • 稲垣潤一 クリスマスキャロルの頃には 「クリスマスキャロルの頃には」は1992年10月28日に発売された 稲垣潤一の27枚目のシングルです。 TBSのテレビドラマ「ホームワーク」のテーマソングに起用され、 1992年11月と12月の月間オリコンチャート1位を獲得し、 170万枚以上を売り上げた、稲垣潤一最大のヒット曲ですね。 クリスマスの定番ソングとなっていますが、 男性の視点で「ギクシャクした恋人同士が今後を見つめ直すために [続きを読む]
  • KIRINJI 『うちゅうひこうしのうた』 坂本真綾
  • KIRINJI 『うちゅうひこうしのうた』 坂本真綾昨今のポップスの中でこんなに美しいハーモニーがあるでしょうか。兄弟ポップスデュオから6人組バンドに変貌を遂げた、キリンジ改めKIRINJI。 私が胸を張ってお薦めしたいライブバンドのひとつです。世界中のポップスの歴史を巡る旅に聴く者を連れて行ってくれます。この「うちゅうひこうしのうた」は元々、坂本真綾が歌っていた楽曲でしたが、 トリビュートアルバムでカバーしたこ [続きを読む]
  • Boyz II Men A Song For Mama
  • Boyz II Men A Song For Mama ソウルフードってどんなものかご存じですか? アフリカン・アメリカン家庭料理の総称をいうんですが、 その歴史は古く、今では、アフリカ系アメリカ人だけでなく、 多くの人に親しまれている食文化でもあるんです。 アメリカの大都市には、多くのソウルフードレストランがあったりもするし、 家庭料理ならではの様々なレシピがある、いわばおふくろの味なんですよね。 “歴史の古い”つながりで、9 [続きを読む]
  • 蜉蝣 妄想地下室 (Last Live)
  • 蜉蝣 妄想地下室 (Last Live) 動画は、2007年1月、Zepp Tokyoでのラストワンマンライブの映像だ。蜉蝣は2001年に結成、2007年に解散したが、その後もボーカルの大佑は歌う事を続け、 2010年に31歳の若さで亡くなった。ビジュアル系シーンの先頭を常に走っていた蜉蝣は、当時はもちろん、 今でも大勢のファンがいる。当時の蜉蝣のローディーには、現在活躍しているバンドマンがいたりもして、 ファンだけではなく多くのバンドマン [続きを読む]
  • YMO Rydeen ライディーン
  • YMO Rydeen ライディーン 私が20年来敬愛してやまないアーティストが「YMO」です。 「YMO」にのめりこんだのは、坂本龍一さんの音楽を聴いたことがきっかけとなっています。 リアルタイムで「YMO」を聴いたわけではないのですが、 「YMO」に関する音源・動画・書籍などが多数存在していたので、 当時の彼らをもっと知るべく貪るようにそれらを見聞きしました。 「YMO」が散開してからかなりの年月が経ち、 新しい「Rydeen」と [続きを読む]
  • Jamiroquai(ジャミロクワイ) Virtual Insanity
  • Jamiroquai ジャミロクワイ Virtual Insanity 最近の洋楽事情は(邦楽もだが)、とんとわからなくなってしまったのであるが、 娘がアタシが若い頃に聴いていた洋楽を結構聴いていたりするので、 話が合って、ふりつけも一緒に踊ったりしているのだが、 ふと気づくと、10年くらい前の曲かなと思っていた曲が、 20年以上も前にリリースされていたことに、驚きと老いを感ぜずにはいられないことが、 多々ある今日この頃。 この [続きを読む]