ゆうさく さん プロフィール

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ゆうさくさん: アラサー初心者バックパッカーの北インド一周日記
ハンドル名ゆうさく さん
ブログタイトルアラサー初心者バックパッカーの北インド一周日記
ブログURLhttp://yusaku-tb.com
サイト紹介文29歳で初めて旅に出ます。 全部初めてのことで悪戦苦闘。笑 北インド一周リアル体験記
自由文初めての旅だけど「インド」に決めたのは、ただ行きたかったから。
周りの人には「もう30歳にもなるんだから。」、「インドは危ないからやめたほうが良い」
でも今、インドを旅していて思う。
「行ってよかった!」っと。
旅は、世界はキッカケで溢れていて、その答えを選択するのはいつも僕なんだと気づかせてくれた。

このブログが自分自身の、そして誰かの何かきっかけになってくれれば嬉しいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 46日(平均2.9回/週) - 参加 2017/02/05 10:42

ゆうさく さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • リシュケーシュ情報整理 その1 大まかなエリアについて。
  • バラナシと比べると100倍は綺麗なガンジス川wリシュケーシュについて 居心地が良すぎて、約1ヶ月も滞在してしまったリシュケーシュについての情報を、僕の体験した範囲でまとめてみたいと思います!!まずここの土地名「リシュケーシュ」ですが、(地球の歩き方表記)日本人の間ではリシュケシ、リシケシュ、リシュケシュ、リシケシ、等々人によって違ってました。そういう僕もリシュケシュって言ってました。行き方デリ [続きを読む]
  • 旅日記26 アジュメールと初めての夜行列車。
  • ジャイサルメール最終日。午前中も城下町のお土産屋さんを散策。買うつもりもないのに、「これはいくら??」っと聞いて回る。きっとかなりの値段を盛られているんだけど、やっぱり安い。夜の写真だけどカバン屋さん。 主に革製品を扱うお土産屋さん。 こういうお店が至る所にたっくさんある。だからただ歩いて回るだけでも本当に楽しい。 お昼になり体調がまだ万全でない僕は、南インド料理のレストランに入った。 [続きを読む]
  • 旅日記25 ジャイサルメール
  • クーリー村からジャイサルメールに到着したのは、16時を過ぎていた。遠目でしか見ていなかったジャイサルメール。いったいどんな街なんだろう。。ツアーで一緒だった、「ジャッキーチェン」さんと別れて城下町を目指す。途中やっぱりお腹が痛くなって、トイレがどこかにないか探す。すぐにトイレは見つかった。無料のやつ。N君に荷物を渡し、トイレに勇んで力んで向かう。中はトイレというより壁にするスタイル。仕切りも何一つ [続きを読む]
  • 旅日記24 さよならクーリー村。
  • ↑ラクダ君とパシャリ!^^ 朝も寒さで起こされる。それにしても砂漠の寒さは、僕の想像をはるかに超えていた。辺りはまだ暗闇に覆われているが、少し地平線の向こうがオレンジがかっている。「やばい!!急がないと初日の出を見逃してしまう。」お腹の調子も絶好調だったので、しっかり整えてから地平線を目指す。野外トイレももう慣れたものである。だが内股の筋肉痛が凄まじい。笑この写真で朝の結露がすごい事を伝 [続きを読む]
  • 旅日記23 年越しキャメルサファリ その4
  • ↑夜ご飯のカレー。 まあなんとなく予感はしてたんだけど、やっぱりカレーだったな。正直カレーかどうかはどうでも良い。美味しいことはわかってるし、食べれるだけ有難い。問題は辛いか辛くないかだ。それだけが心配だった。焚き火を囲んで、違う国の旅人達と英語で話した。彼らとの話題はインド料理の辛さについて。笑スペイン人も台湾人もフランス人も、みんなあの辛さはオカシイ!と共通の認識だった。インドはカオスだと [続きを読む]
  • 旅日記22 年越しキャメルサファリ その3
  • 30分ほど昼寝をした。この砂漠が広大だからなのか、全てを出し終わった後からだからなのか、とても気持ち良く眠りにつけた。昼寝が終わりガイドさんが、またラクダを探しに行く。ラクダにまたがる。まだ出発して2時間程なのに股が(内腿あたり)が筋肉痛になっている。慣れない人がラクダに乗ると、それほど負担がかかるのだ。砂漠の広大な景色が広がっていく。ラクダの上から撮るのも結構大変>< 風でできた砂の紋 [続きを読む]
  • 旅日記21 年越しキャメルサファリ その2
  • ↑ラクダの影。ラクダが揺れすぎて写真撮るのも一苦労。「寒い!!!」朝のクーリー村は砂漠地帯だからか、かなりの冷え込みだ。その中でも今日は特に寒いとアルジュンさんも言っていた。 吐く息も真っ白でした。 そしてあたりは曇り空!! あたり一面どんより。ここまで来て満点の星空を見れないのか??っと思ったが、天候は僕には左右できないのでしょうがない。そんなことより、お腹の調子が優れない。 [続きを読む]
  • 旅日記20 年越しキャメルサファリ その1
  • ↑アルジュンハウスの看板。^^クーリー村に着いてアルジュンハウスというゲストハウスを目指した。ただバスを降りた瞬間、ソフトな客引きに遭いその中にアルジュンさんもいた。僕の止まったアルジュンゲストハウスはなんと、200ルピーで一泊3食付き(しかも個室)という破格のお値段だ。ゲストハウスの中庭。 あの屋根のある家で料理をしたりしている。 外はラクダや牛、犬などが縦横無尽に走り回る。 [続きを読む]
  • 旅日記19 いざジャイサルメールへ。
  • しばらくトニーズゲストハウスでのんびりしていたが、年越しをどこでしようか考えていた。 ・このままタージマハルを見に行って、バラナシのガンジス川で沐浴。・そのあとコルカタでカオスを体験し、一気にリシュケシへ行きヨガを体験する。こんな感じに考えていたが、出会う旅人の話を聞いていくと行きたい所が二つ急浮上した。・まずはキャメルサファリといって、ラクダで砂漠を横断するツアーが1つ。・もう一つは十 [続きを読む]
  • 旅日記18 ジャイプール観光 その3
  • ↑ナルガール要塞からの眺めは絶景だった。 この牛臭い山道を徒歩で歩く人は皆無だった。笑みんなバイクで登ったり下ったりしている。こんな感じに。 ノンヘルで三人乗りに、この悪気の無い笑顔。これは一発免停、もしくは免取りなんじゃないか??笑ただインドではこれが普通で、僕は最大5人乗りをしているのは見た事がある。ヘルメットをしている人の方が少ないのでは??と思うくらいだ。というわけでここを通 [続きを読む]
  • 旅日記17 ジャイプール観光 その2
  • ↑旧市街を爆走していたゾウさんとドヤ顔の主人。笑 お腹いっぱいになり、重くなった体ではあったがなんとか旧市街へたどり着いた。旧市街入り口 旧市街の街並みはこんな感じに統一されている。 旧市街は城壁の様なものに囲まれていて、その中はほぼ全部の家がこのような赤土で作られていて統一されている。色々な商店が立ち並んでいて、なぜか自転車屋さんが凄く多い印象を受けた。 何故か [続きを読む]
  • 旅日記16 ジャイプール観光 その1
  • ↑牛が捨てられたラッシーのコップを、舐め回しています。笑体の調子が最高に悪かったので三日ほどゲストハウスで休んでいた。トニーさんのご飯のお陰で徐々に回復してきたから、ボチボチ観光を開始する事にした。その前に腹ごしらえだ!!と言う事で近場をプラプラ歩いてみる。インドは至る所にで店があるからどこにしようか迷う。。まず大事な基準は食べれる辛さか、食べれない辛さかだ。基本インド料理は辛い。辛いの抜いてくれ [続きを読む]
  • 旅日記15 トニーズゲストハウス
  • ↑トニーズゲストハウスの廊下部分。今日は僕がジャイプールで利用したゲストハウスの「トニーズゲストハウス」について書きたいと思います!結論的に言うと、もし自分がゲストハウスやるならこんな感じにしたいなーって思った。まず入り口に居座っているのが看板犬のパグ「マネーシ」インドにパグなんているのか!!っと衝撃的だったが、人懐こくてメチャクチャ可愛いのだ。旅の疲れを癒してくれました>< ザックリ言うと一 [続きを読む]
  • 旅日記14 デリーからジャイプールへ その2
  • ↑エンドウ豆をポンポン捨てたあと、地球の歩き方に熱中してるオジちゃま。 バスは排気ガスの霧の中をぐんぐん進んでいく。が、もう到着予定の15時は過ぎている。一向に着く気配はない。流石インドである。色々な旅人さんからも聞いたのだが、まずバスも電車も定刻で着くことはないらしい。だからこれに怒るんじゃなくて、受け入れるしかない。途中停車したバス停から、面白いインド人のおじちゃんが隣に乗ってきた。 [続きを読む]
  • 旅日記13 デリーからジャイプールへ。その1
  • ↑上の写真はバスステーションの駅の中。。でかい!デリー生活も10日過ぎ胃腸以外はなんとか慣れてきた所だが、別の場所へ向かおうと移動手段を探す。導き出した答えはジャイプールだった。ここは別名ピンクシティーと呼ばれ、旧市街が昔ながらのピンク(赤土)の街並みで現存している風情のある町らしい。まず鉄道かバスか。。。鉄道の外国人専用窓口に並んだのだが一向に呼ばれない。デリーの外国人専用窓口。いつも混んでる。 [続きを読む]
  • 旅日記12 グルガオン探索。
  • 今日はグルガオンに行ってみた。グルガオンとはデリーの南西30kmにある都市の名前で、ほんの10年前までは砂漠地帯だった所が今ではオフィスや高層マンション、大型ショッピングモール等次々と開発されている。多国籍企業がここに集結していて、日本の企業も多数進出している。在日駐在員が2000人以上も居るそうで、日本の和食レストランや食材を扱う店が多いのも特徴の一つだ。要は都会ってことかな。ニューデリー駅からメ [続きを読む]
  • 旅日記11 市街地探索 その2
  • ジャワー・マスジットからラール・キラーまでは距離は1,5キロくらいだ。ラール・キラーは巨大なお城で遠くからでも目視できるので、迷うことはないと思う。40分ほど大通りを歩くと、正面玄関にたどり着いた。ラールキラー正面。まさに広大。入り口。ゾクゾク、ワクワク。笑中に入ると、最初はお土産屋さんが立ち並んでいる。美しい建築物が並んでいるが、殆どはイギリスとの戦いで破壊されてしまったらしい。 あまり [続きを読む]
  • 旅日記10 市街地探索。
  • 丸一日トイレさんと友情を深め合い、そしてベットくんと夜をともにして、吐き気、頭痛、関節痛はなんとか治まった。そろそろ観光地も回りたいなーって思っていたから、地球の歩き方を開く。ニューデリー駅から徒歩圏内を本当にザックリ言うとニューデリー、オールドデリー、コンノートプレイス。メトロで1時間位の所に日本人の駐在員や外資の会社等が集まるグルガオンという町もある。こんな感じかな。ニューデリーが一番カオス感 [続きを読む]
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