takuya さん プロフィール

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takuyaさん: 2018年趣味の中学受験 父子並走日記
ハンドル名takuya さん
ブログタイトル2018年趣味の中学受験 父子並走日記
ブログURLhttp://ameblo.jp/takuyajuken/
サイト紹介文ダメでモトモト。受かればハッピー。毎日を遊ぶように学びたい。父と息子の受験にまつわる1年間限定日記
自由文2018年2月受験予定の普通の中学受験生親日記。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供202回 / 165日(平均8.6回/週) - 参加 2017/02/06 17:14

takuya さんのブログ記事

  • 出来杉H君
  • 何人かうちに遊びに来る友達がいるみたいだけれども、そのうち、日能研も一緒で今年は学校のクラスも同じH君がいる。昨日は水曜日で午前中だけだったから遊びに来てくれて、今日は終業式で午前中だけだったので、また(二日連続で)遊びに来てくれた。今日は日能研もあるので、そのまま二人で塾にも行く。昔から帰りはたいてい一緒に帰るみたい。 H君はすごい出来杉君なんである。 (1)小さい頃からラグビーチームに入ってて運動 [続きを読む]
  • 夏(休み)をあきらめて
  • 海のそば育ちのせいか、夏になると水に入ることしか頭にない。海・プールで泳がなくて何が夏か。しかし、さすがに今年は受験生のいる夏。どうしても控えめにならざるを得ない。去年、5年生の頃は、夏期講習が昼過ぎに終わることもあり、午後から子供二人を連れてプールにも行っていたのだが、今年はそういうのも無理。いけてせいぜい、妻実家の房総海水浴場くらいか。ブログをいろいろ拝見していると、5年生のうちから、夏期講習 [続きを読む]
  • 毎朝嫌だなと思いながら仕事したくない
  • 先日、ニュース番組中の特番で、脱サラして小さなラーメン屋を経営するおっさんが、リポーターに「なんでこの仕事してるの?」と聞かれて、曰く「毎日、朝、今日も嫌だなぁ、と思いながら仕事したくないじゃん」と語っていて、甚だしく共感したのであった。そう、ホントにそう。ホントにホントにそうなんです。嫌なことしながら生きていたくないよね。生きてる時間は超限られてるし。かといって仕事はしなきゃーならないし。 よく [続きを読む]
  • 無視
  • 受験に全然関係ないけど、最近いちばん笑った話。 隣の家は、最近お孫さんが何人も生まれ、みなご近所にお住まいのせいか、毎日入れ替わり立ち替わりに、赤ちゃん〜幼稚園児たちがやってきて、とてもにぎやか。泣いてる赤ちゃんとかすごく懐かしい。独身時代なら、うるさいと感じたかもしれないけれども、育児経験者としてはほほえましく、親御さんに大変同情的、代わりにだっこしたいくらいである。 夏なんで、お隣も、こっちも窓 [続きを読む]
  • カリテ結果良かった
  • 昨日カリテがあったみたいですが、正直仕事が忙しかったのと、もう気持ちはすっかり「夏休み対策」にうつっていたので、カリテはもうどうでもいいというか、どうせクラス変動はこのタイミングではないし、あんまりヘボな結果でなければいいと気楽に考えていた。カリテ帰宅後、「どうだった?」と聞けば「んー普通」と答えていたので、そういうからには「普通」なんだろうと思っていた。算数だけ答案をみると、まーまーな感じ。共通 [続きを読む]
  • 算数の理解度
  • よく言われるように「わかる」と「できる」は違うようです。算数で特に。そこで算数の各問題に対する理解度を、以下のような3段階に仮置きしてみました。 ①授業を聞いていて、なんとなく「わかったかも」と思っているレベル (数日後、同じ問題がカリテで出ても解くことができない)②授業を聞いて、「わかったつもり」だが問題を解いたら、解けたり解けなかったり、仮に正解にたどり着くいたとしても、すげー時間がかかるレベ [続きを読む]
  • 夏休みにやること
  • 【理科】【社会】●知識の抜け・漏れはないか→穴をふさぐ作業(現状で8割方はOKだが、知識の隙間を埋めることが課題)夏期の具体的対策:①日能研授業→復習②教材の「共通」部分の自習(1日1単元程度)③「メモリーチェック」での自習(40日間で最初の1周)※上記いずれも、「曖昧な言葉」「曖昧な知識」「漢字で書けない用語」などないかを「青字チェック」。 【国語】●漢字・語句の補強・煮詰め→夏までで試験範囲をほ [続きを読む]
  • たいせつなことがらを書いておきましょう
  • やっときた「夏期講習」教材。うちの校舎は諸々が遅い。噂の「電話帳」ですが、思ったほどではない。「最近の」電話帳クラス。昔、公衆電話ボックスに透明なカバーがついて半分固定されいたようなあの「昔の電話帳」よりは薄い。「ジャンプ」クラスか。そりゃ「スピリッツ」よりは厚いけれども。「コロコロコミック」よりは薄いんじゃないか。たぶん、大昔の(「キャプテン」が連載してた頃の)「月刊 少年ジャンプ」よりは薄い。 [続きを読む]
  • つながらない
  • いつも拙いブログをお読みいただきありがとうございます。読み返してみると、勢いだけで、文章はゴチャゴチャ、「てにをは」の抜けや重複、漢字の変換ミス、主述のねじれ等、さまざまな問題がありお恥ずかしい限りです。校正などするほどのものでもないチラシの裏の落書きレベルのブログですが、多少は整理するのがよいのかもしれません。 いまどき、SNSではなく、ブログ、というのがわたしは自分自身に合ってるなーと思います。Fa [続きを読む]
  • 家庭学習のタイムラグ(2)人生決めちゃう夏かもね
  • 5年生の頃は、カリテの週だけ勉強し、それ以外はとりあえず塾に行くだけ。勉強の詰め込みすぎは「心の健康」には良くなさそうだから、という理由。新6年に上がった春休みと、GWの日能研休みのタイミングで結構勉強頑張ったけれども、その成果はなかなかはっきり出てこなかった・・・みたいなことまで、昨夜は書いたかと思います。 最近何度もここで取り上げてますが、自分の中でバイブル的な「受験勉強指南本」と言えます、「 [続きを読む]
  • 家庭学習のタイムラグ(1)
  • 今日はすげー仕事した。180枚のレポートコメントを書いた。たぶん新記録、ウェーイ。今日一日で、明日支払い予定の、お盆休み親子二人旅の旅費を稼いだぜ。ウェーイ。ホントは今日と明日いっぱい使えるスケジュールなんだけれども、他の案件が押せ押せになっているので、今日中にやりたかったのだ。そうすると連休の1日がプールに行けるかも。ウェーイ。 このところ、うちとしては、長男の成果が出ているように感じている。同 [続きを読む]
  • ミーハーの大騒ぎ
  • 先日、初台の新国立劇場に車で行ったのだけれども、広い駐車場をうろうろしていると、偶然「楽屋口」前を通りかかり、そこで、これから出演する「吉田羊」さんを見つけた。「ママ!!! 見ろ!!! 吉田羊だぁああ!!!」「ぎゃーーーーー!! ホントだ、吉田羊だあああああ!!」夫婦そろって車の中で大騒ぎである。東京で暮らしてもう30年以上になるけれども、有名人を生で見るだけで、いまだにいつでも超大はしゃぎ。てゆ [続きを読む]
  • 三谷幸喜作「子供の事情」(新国立劇場)
  • 今日は仕事は強制的に休み。新国立劇場で、三谷幸喜作・演出の新作「子供の事情」を奥さんとみてきた。出演は大泉洋、天海祐希、林遣都、伊藤蘭、吉田羊、小池栄子、青木さやか他。芸達者揃いで三谷特有のワンシチュエーションコメディ、ほぼ完成形。 結論から言って、人生最高の観劇体験。すばらしいの一言。やっぱりお芝居はコメディに限るね。三谷版の「少年時代」とか「スタンドバイミー」とか「アメリカン・グラフィティ」と [続きを読む]
  • カリテ結果 算数と理科
  • カリテ、前回ほどではなかったが、目標水準は上回った。特に算数、昨日試験の後、自分で「結構できた」と言っていた通り、共通部分は、満点だった。もちろん初めてのこと。評価は前回同様10。ずーっと算数が課題だったんだけど、ここのところ、良くなってきていると思う。「応用」部分はひどい出来なんだけれども、それはまったく気にするなと伝えている。夏休みまでは、「共通」部分だけに集中でかまわない。それよりも「共通」 [続きを読む]
  • 神風の席順
  • 今、クラスの席順ではじめて1列目になったらしい。以前日記に書いた「カタカナ組で幼なじみのAちゃん」(http://ameblo.jp/takuyajuken/entry-12288792781.html)よりも席順では上になったらしい。父は感慨無量です。先日のカリテが、いろんな神風要素が吹いて、たまたま良い成績だったからです。たぶん、もうこんなことはないであろう。 今、ふと、4年生の日能研、初めて4科目で受けた時(9月5日)の公開模試の偏差値をみて [続きを読む]
  • 日能研と気象庁と将来の夢
  • 日能研帰宅後、長男と風呂に入ることが多い。その時、今日はどんな授業だったのかを教えてもらったりする。毎回思うのは、日能研の先生が思った以上に優秀な方々だということ。自分が教師をやるんだったら、国語か社会かになると思うけれども、どっちの先生の授業内容を聞くだけでも、さすが、と思うことが多い。やっぱりプロだな、というか。自分が教える以上のことは確実に教えてもらっていると思う。日能研の授業料は安いと思う [続きを読む]
  • 好き嫌いのツボ
  • 各個人、芸能人の好き嫌いというのは、聞いてみて結構びっくりする。えっなんで? とよく思う。ブログを書いた後に、聞いてびっくりしたのだけれども、うちの奥さんは松居一代のことが昔から嫌いだったらしい。えっなんで? よくわからない。あんなにヘンな人、オレには面白いとしか思えないけれども(そういえば、特に好きというわけでもない)。うちの奥さんは、物まね芸人の「ホリ」は好きだが、「原口あきまさ」はすごく嫌い [続きを読む]
  • 松居一代の愛について
  • 豊田真由子議員の報道や素材音声を聞くと、不愉快な感じがこみあげるのに対して、松居一代さんの離婚報道やその素材動画を見ても、不愉快な感じはなく、正直ほほえましさに近い面白さがついついこみあがってくるのはなぜだろうか。ポルシェ、買い与えてもらったんじゃないです、自分で買ったんです、しかもキャッシュで、ほら、これ見てください、領収書です、とか言い出されるとちょっと笑っちゃわないですか。常にエンターテイン [続きを読む]
  • 夏の予定
  • 夏休みの自由研究を兼ねた親子二人旅行の申込みをした。本当は、夏休みは、親子四人で、ビーチリゾート的なところに行くのが好きなんだけれども、今年は長男はお盆期間しか休みが取れないし、奥さんは実家で初盆があってそっちのホスト役だから外せないしということで、わたし+長男が国内小旅行、奥さん+次男が千葉実家ということになった。去年は沖縄に行ったけれども、あれはホントに最高の夏休みだった。ちょうどアメリカで配 [続きを読む]
  • 昨日のブログについて
  • 今日もすごく忙しい。昨日の日記のタイトル「ふざけんな! カリテ結果」なんですが、これは、最近話題(らしい)「ふざけんな! はなまるうどん」のパロディです。自分で説明するのもアホですが、ご存じないと、なんでこのタイトル? と思われるかもしれないので。 「ふざけんな! はなまるうどん」というのは、実はわたしもテレビの「にけつ」を見て知ったんです。「はなまるうどん」が期間限定で出した「そうめん」を食べた [続きを読む]
  • ふざけんなよ! カリテ結果
  • さっきカリテの結果が出たのですが、「ふざけんなよ・・・」って出来事があったのでまとめました。長文になりましたが読んでいただけると幸いです。 昨日、長男がカリテから帰ってきて、「国語がねぇ、2問も記述が書けなかった」と言っていたので、わたしはあきらめました。今回、途中に公開模試を挟みましたので、正直、カリテの対策はいつものようにはいかなかったみたいなのです。たぶん、他の教科も良くなかったに違いない。 [続きを読む]
  • 今日のカリテはたぶんダメ
  • 今日のカリテは本人曰く、たぶんダメ。パラッと答案を見たけれども、空白が目立つから、たぶんダメ。自己採点をしなくても、なんとなくわかる、たぶんダメ。 いろんな意味で、たぶん、ダメだろうなーと思います。しかし、まあ、そういう時あっても仕方ないかなと思います。ダメなときはダメ。久しぶりに2週間分のカリテで、先週は、公開模試用の準備もちょっとやったりして、その分カリテ勉強する時間なかったし、ダメでも仕方な [続きを読む]
  • カタカナ組で幼なじみのAちゃんの話
  • 幼稚園から小学校までずっと一緒のAちゃんという女の子がいる。うちの幼稚園はちょっとマニアックなところなので、そこから今の小学校に来た同級生は4〜5人。人付き合いの極端に少ないわたしも、なぜか縁があって、そのAちゃんママ・パパとは(超めずらしく)ご挨拶し、世間話などもする間柄である。うちの奥さんは普通にママ友づきあいを広くしているので、彼女にそのへんは基本おまかせしている。 Aちゃんの才媛ぶりは幼稚園 [続きを読む]
  • その距離を競うより
  • 最近第何次かのひとりカラオケブーム中。雨の昼休みはすることもないので、食事の後は、カラオケボックスでひとりで歌う。中島みゆきの「糸」をひとりで歌いながら、小林麻央ちゃん夫婦を連想し、泣いたりもする。じじいになってさらに涙腺が弱くなった。昨年末、同窓会で「卒業写真」が途中で歌えなくなった(←自分の歌に感動しすぎて)。日本にはすばらしい曲であふれている。昨日も原田知世の「時をかける少女」にぐっと息が詰 [続きを読む]
  • ほめられる
  • 仕事でほめられた。しかも、ものすごくほめられた。 フリーランサーは毎回毎回の仕事がテストみたいなものなので、ヘボな仕事してるともう次はない。どこからも「次はない」状態になったら、廃業しか道はない。フリーランスに、高い金払って仕事頼む以上、結構厳しい目でもみられる。「できて当たり前」なんである。それなりに競争の厳しい世界なのだ。「できて当たり前」なんで、良い仕事しても、通り一遍に「ありがとうございま [続きを読む]