シゲ公 さん プロフィール

  •  
シゲ公さん: おっさんシゲ公のブログ
ハンドル名シゲ公 さん
ブログタイトルおっさんシゲ公のブログ
ブログURLhttp://shige627.muragon.com/
サイト紹介文勝手気ままに日々の生活を日記風に書きたいと 思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 140日(平均5.0回/週) - 参加 2017/02/06 17:29

シゲ公 さんのブログ記事

  • つらいよなぁ
  • 最近、昔に比べると会社で女性の 管理職が多くなってきた。 年功序列・終身雇用なんて とっくに終わっている。 仕事が出来るひとはどんどん 出世する、女性や若い人が 管理職になり年上の人の上に立つ ことも当たり前のようになっている。 ある日突然、女性や自分より 若い連中が上司になると モチベーションが下がり やる気を失い、落ち込む。 中でも気が強くて口が立つ女性の 上司から毎日厳しく仕事を指示され 管 [続きを読む]
  • することはあります
  • 水曜日は大雨で早朝から なんやかんやと忙しかった。 雨どいのごみ除去でかなり 体力を消耗してから仕事に 出かけたのでかなり疲れた。 帰宅後はビールを飲む元気も なく、風呂に入ってから少し 本を読んでからすぐに寝た。 今日は昨日の雨で湿度が高く 蒸し暑い、朝から部屋の掃除 と窓拭きをした。 体がだるくて何もする気に なれない、昼ご飯はスイカ を食べただけ。 昼からは家でゴロゴロして 夜になったら風呂 [続きを読む]
  • 緊急 大変だ!!
  • 今日は早朝から大雨、 3Fのベランダに 水が溜まっている。 溜まった水を出さないと 部屋まで入って来る。 大変だ!! 雨樋から流れた水が 竪樋を伝わって集水器に 流れる仕組みになっている が集水器の水が逆流して 3Fのベランダに溜まって しまった。 原因は集水器のすぐ下の エルボのあたりにゴミが 溜まって詰まっていると 考えられる。 ゴミを取り除くために 色んなことを試してみたが なかなかうまくい [続きを読む]
  • 同居は難しい?
  • 結婚して夫の両親と 同居することもある。 わかった上で住むのですが 一緒に住んでみないと 分からないので厄介だ。 自分の母親は爺さんに ずいぶん苦労したみたいだ。 姉は夫の母親と新婚から 同居していたがうまくいって いたように思う、実際のところ よく分からないが姉は我慢強いので 辛抱していたことも多かったのでは? 自分の知っている主婦の方は 夫の両親と小さな一戸建て住宅 で住んでいる。 主婦として [続きを読む]
  • 頼りになる親父に
  • 今回は父親の存在について すこし思うことを。 「地震 雷 火事 親父」 昔は怖い親父が多かったのか? よく分からないが明治生まれの 男はそうであったかも知れない。 「ちゃぶ台返し」する親父もいた のは事実、自分の母親がよく 言っていた、爺さんに「こんな まずいもの食えるか」と言って 何回か「ちゃぶ台返し」をやられたと。 今から考えるとこう言う親父は 頑固者というか単なる乱暴者で あったのか? 応援 [続きを読む]
  • 男子厨房に入るべし?
  • 「男子厨房に入るべからず」 と昔は言ったもんです。 男は外で戦い、女は留守を守る。 そして台所は女の城であった。 でもそんな時代はとっくに終わっている。 共稼ぎの場合は夫の協力が大事な ポイントになるのでは。 こんな夫であれば喜ばれるかなぁ? ―妻が残業で帰宅が遅くなる時は  夫が料理して妻の帰りを待っている。 ―洗濯物を取り入れてきちんと畳んで  収納しておく。 ―風呂も洗っていつでも入れる   [続きを読む]
  • 頑張れ!!専業主夫
  • 昨日、テレビで専業主夫の 日常生活を紹介していた。 昔は夫が家にいてぶらぶらして 遊んでいる人ことを 「奥さんに食べさせてもらっている  働く意思のない夫」と言う 偏見のイメージで見られていたように 思う。 「髪結いの亭主」は気楽でええなぁ と思ったことがあるが、自分は 「やっぱり男は妻を養うもんや」と 言う考えのほうが強かったように思う。 でも専業主夫としてしっかりとした 自覚を持ち、家事や子育 [続きを読む]
  • 友は大事に
  • 親友と呼べる人いますか? 友達との違いは何ですか? 境界線は何ですか? 学生時代の友達はほとんど 会うことはありません。 2年くらい前に35年ぶりくらいに 会ってゴルフと会食をしたがその後 会っていない。 職場の友達も今はほとんど会う ことはありません。 3年前までは一人だけ会社が 変わっても長いあいだ付き合っていた 先輩がいた、情の深い人でよく 可愛がってもらった。 しかし3年前他界してしまった [続きを読む]
  • 「ぷ〜ん」「ぷ〜ん」
  • 蚊の季節がやって来た 「ちょっと早いで」という人も いますが梅雨時が最も活発に なるみたいですね。 夜寝ていると耳元で「プ〜ン」と 聞こえ耳障りな嫌な音、こいつが 一匹でも部屋の中にいると退治する まで寝れませんね。 深夜この音で起こされるのは辛い、 「憎たらしいこの蚊野郎」 この蚊を退治するために 色んなことを試みた。 ―蚊取り線香 火を使うし灰に始末も  面倒くさいので1回やってやめた。 ―電 [続きを読む]
  • 色々ありますなぁ
  • 入籍の手続きをしないで同居 して生活する事実婚というのが 最近増えているみたい、よう知らんけど フランスは法律婚と同等の権利が 認められているが日本ではそこまで には至っていないみたい。 色んな理由があってそのように していると思うが・・・。 時々自分も籍を入れないで同居してたら 何かにつけ楽やなぁと思うことがある。 お互いに嫌になったら手続きなしで 簡単に別れられるし。 しかし同居中に子供が出来 [続きを読む]
  • 二人で働く
  • ひと昔前は「結婚して一人前」 「男は嫁を養うもの」でした。 結婚してからも「共稼ぎする」 と言う発想があまりなかった。 例えば夫が年収450万、妻が 350万あればふたりで800万 かなりいい生活が出来るし将来に 備えて貯蓄も十分できる。 住むところも賃貸ではなく 新婚から分譲住宅も買うことも 可能かも? 子供が出来ても産休取ったあと また同じ職場に戻ることが出来る 企業が多くなったので以前と同じ [続きを読む]
  • 一人の方が気楽?
  • 昔は結婚しない男は人格的に 何か問題があると言われるので 親は世間体を気にして 「早う結婚せなアカンで」 とよく言っていた。 高度成長期はどこの会社も 終身雇用だったので収入には あまり不安はなかった。 女性は結婚したら会社を辞めて 専業主婦をする人が多かった。 ほとんどの人が20代で結婚 していたので、30歳過ぎて結婚 すると「結婚、遅かったんやなぁ」 と言われる、女性は30歳までに 相手を探す [続きを読む]
  • 恋人から夫婦へと その②
  • 新婚から数年経つと 夫が嫁の事について色々と見えてくる。 結婚前に相手の事をお互いに色々と 聞いている。 「どんな仕事してるの?」 「実家の家族は?」 「趣味は何?」 などなど予め知っているつもりだが お互い自分の欠点を最初から告白 する人はいない。 「あばたもえくぼ」で恋人同士の時は 相手の欠点より美点の方を考えてしまう。 ところが夫婦になるとこんなことが ―掃除はあまりしなし、食べたあとの   [続きを読む]
  • 恋人から夫婦へと その①
  • 結婚してから相手のことが 色々と分かってくる。 新婚から数年経つと 嫁が夫の事について色々と見えてくる。 「夫の消費癖段々とひどくなってきたわ」 「飲む」「打つ」「買う」の三拍子揃った 金のない游び好きの男だったことが分かった。 サラ金から金を借り、内緒で嫁の兄貴にまで 数百万円借金していた。 この話を友人から聞いたときは自分も ビックリした。「あんな真面目そうな 男が何でや」 「猫かぶっていたん [続きを読む]
  • 早すぎやで
  • 今回はスピード離婚についてです。 ずいぶん前の話ですが 私の友人が20代前半で見合いして結婚した。 両家の親の合意で結ばれた二人でしたが 結婚後数ヶ月で離婚していた。 奥さんは幼い感じの大人しい良家の 娘さんでした。 離婚の原因を本人に聞いたら、本当は 「大人っぽくてやや色気のある女性が好きやねん」 「親が強く勧めるので仕方なく結婚したんや」 と弁明する。 それを聞いて自分は奥さんがかわいそうに [続きを読む]
  • 「関白宣言」の歌懐かしいなぁ
  • 結婚する前にどこに住むかを 決めるとき何を基準にして 決めるのか? 昔は大体働くのは夫でしたので 勤務先の事を考えながら決めていた。 高度成長期の頃は嫁は家で家事と 子育てに専念出来た、夫は嫁を養う ものだと言う意識が高かったように思う。 いわゆる専業主婦が多かった時代でした。 でも最近は共稼ぎが増えてきたので 二人の勤務先のことを考えて住むところ を決めているようですね。 嫁はどうも実家の近くに [続きを読む]
  • ちょっと(>ω<)かなぁでも・・・
  • 今日は結婚のはなし 出会いが会って交際へ 交際期間が過ぎて婚約へ 仲人を上司にお願いして 結納式が終われば結婚式へ 結納返しもあったなぁ 新居も探さなあかんなぁ 忙しい、大変やなぁ 結婚式のあと、すぐに新婚旅行へ この時が絶好調かなぁ? 昔は大体このような順序でした。 (私だけがそう思っているかも?) でもこのようなパターンで進むとは 限りません。 出来るだけ結婚式の費用を抑えたい と思うカップル [続きを読む]
  • 嫁は自由になりたいのです
  • 定年後、夫婦の暮らし方にも 変化させないとストレスが溜まりますね。 女性の方がたまらないように 事前に色々と考えているようだ。 企業戦士として朝から夜遅くまで 働いてきた男性は家事のことが まったく出来ない人が結構いる。 そう言う人が定年後ちょっと困った オッサンになる。 急にすることがなくなり嫁に一日中 くっついて今日の昼ご飯はなに? 今日の晩ご飯は何?と聞く。 これが毎日続く。 オッサンは料理 [続きを読む]
  • 「出雲の神の縁結び」が・・・
  • 「おしどり夫婦」と言われた ココリコ田中が離婚した。 芸能界では10年以上結婚生活が 続くと「おしどり夫婦」と言われる らしい。 よう知らんけど 10年以上過ぎてから離婚する 夫婦も結構いる。 夫婦仲は外から見ているだけでは 分からいことが多いのでは?本当の ことは当事者でないとわからないかも。 皆さんも夫婦喧嘩は何回かは やったことがあると思いますが くだらないことが原因だったと 言うことが多く [続きを読む]
  • 年上OR年下どっち?
  • 前回は年の差婚でしたが 年上の女房や姉について少し 「1歳年上の女房は金の草鞋を  履いてでも探せ」と言われている。 年上の女性は気配りが出来て 優しくリードしてくれそうですね。 甘えたの男性は 年上の女房とうまくやっているみたい。 奥さんも旦那に合わせて洋服を選んでいる。 優しく、暖かく、旦那を大事にしてくれる。 「いいなぁ年上の女性は」 自分は4人兄弟で一番上が姉で 下は男3人である。 全てが [続きを読む]
  • 年の差婚ってどんなん?
  • フランスの次期大統領に 決まったマクロン氏の奥さんは 24歳年上だそうだ。 何でこんなにも年の離れた人 と結婚するの? 「ほっといてくれ」言われそう 「すいません」 自分は若い時、結婚相手は 自分より2歳から5歳くらい 下の女性とするのが良いのでは ないかと思っていた。 同学年や年上の女性とはあまり 付き合ったことはなかった。 友人が7歳上の女性と結婚しようとした時 「お前が50歳になったとき嫁さ [続きを読む]
  • ボヤキたくなることが
  • スポーツ観戦は楽しみのひとつです。 主に見るスポーツはゴルフとプロ野球 で他のスポーツは大きな大会以外 あまり見ない。 応援しているチームや選手の活躍に 期待するのは当然のことですが あまり期待しすぎるとぼやく ことが多くなる。 「高山ここで打たなアカンやろ」 「北条そのボールは取れるやろ」 テレビに向かってぼやいている。 ヽ(`〜´)ノ アブナイ!! ヽ(`〜´)ノ アブナイ!! 何事もあま [続きを読む]
  • 適度な量と適度な運動
  • 最近お酒が弱くなってきたなぁ すぐに酔いがまわる ちょっと飲み過ぎると あくる日調子が悪くなる 缶ビール350ML1本飲んでもあまり 酔いが来ないのでウイスキーの水割りを 2杯くらい飲んでいた。 掛かり付けの医者から 「お酒は酔うまで飲んだらアカンで」 と以前言われたことを思いだした。 これからは缶ビール1本にすることに します。体の調子が良いとつい飲んで しまう、でも「我慢」ですね。 酔いが覚め [続きを読む]
  • 埃は溜まるが金は貯まらん
  • ベッドの下を3年くらい掃除 していない。えらいことになって いるやろうなぁと思いつつそのまま にしておいた。 昨日、急に掃除しようという気持ちになり 朝から作業開始。 まず布団を移動 そして大きなマットを移動 このマットほんまに重いわ マットの下にある2枚の板を外す ベッドの下の収納ケースを外す すると大量の埃が出現 塊のようなものです、スーパーの 買い物袋に三分の一入るくらいの 量です。こんなも [続きを読む]
  • ポイントは貯まらんがカードは貯まる
  • 今月は9日に車検、7月27日までに 運転免許の更新があります。 金のかかることばかりや。 固定資産税と自動車税も来るな・・・ 続いて国民健康保険料・市府民税も 介護保険と復興税もあるわ 公共料金も値上げらしいし 食料品も値上げするみたい。 税金は 増えることはあっても減ることはないなぁ。 年金は 減ることがあっても増えることがない。 ゴルフをやめたら車がなくてもいいかも。 支出を減らすことを考えな [続きを読む]