hurends さん プロフィール

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hurendsさん: ホップアップクオリティ
ハンドル名hurends さん
ブログタイトルホップアップクオリティ
ブログURLhttp://hurends.hatenablog.com/
サイト紹介文再受験のブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供158回 / 181日(平均6.1回/週) - 参加 2017/02/12 00:07

hurends さんのブログ記事

  • 2017/07/20/Wed
  • E.フロム、生きるということ「もつ」生き方と「ある」生き方丸山真男「〜である」生き方と「〜する」生き方、谷川雁中澤系宮台真司、客観性(学術性)vsルポタージュ性マクマリー8章〜11章ブログは、終わりのない自己紹介であってはならない。追伸友人が勝利を勝ち取っていた。 [続きを読む]
  • 浪人時代
  • 数年ぶりにEvernoteログインしたらあった。浪人最終年の一年前ノート1ノート2ノート3ノート4ノート5ノート6ノート7ノート8ノート9ノート10ノート11ノート12ノート13ノート14ノート15ノート16飯大学入って1年目に書いた増田 [続きを読む]
  • 20歳の俺に伝えたいこと
  • ・お前の抱えている悩みの大半は親への負い目に起因する。さっさと大学行ってバイトでいいから自分の力で金を稼げ。そうすれば解決する。・大人っていうのは大人という役割を演じている人たちのことだ。薄々勘づいてはいるだろうが一皮むけば今のお前と殆ど変わりはない。まぁ、その一皮が大事だったりするんだが。とにかくお前が考えてるよりかは遥かに簡単に成れる。心配するな。・お前の眼には周囲の人間が立派に、さも世の全て [続きを読む]
  • 高校時代に通った新都心のカフェone or eightデイル・ドーテン著「仕事は楽しいかね?」を読む。「変化し続けろ」というのがこの本の根底にあるメッセージで、読みながら自分の勉強法について思うところがあった。作中、「学校だとか自己啓発書で飽きるほど言われている、目標をまず立てその達成のためにトライアルアンドエラーを繰り返すという目標漸近型の行動様式に疑問をもて」というのがあった。ルーチンワーク化することは行 [続きを読む]
  • 姉の結婚式のため、陰鬱な離島から抜け出して、久しぶりに那覇に出向く。初日はジュンク堂だけで時間が潰れた。本の品揃えがコーヒーの搾りカスみたいで、床にゴミが落ちて塵が舞う(本当に)、荒み切った島の心象風景を反映したような書店しかない離島とは違い、那覇には人文書がそこそこ充実したジュンク堂があるから最高だ。そこの東京の人、笑わない。今日は二泊三日旅の最終日。高校時代、自習をしにしばしば通ったカフェに行く [続きを読む]
  • 机について数時間経つけどエンジンかからない。長崎の事件について父が、多分この人は自分だけの世界に生きてたんだろうと見当をつけ、その上で俺に語ったのが「人は社会から遊離して独りになることで、良くも悪くもものすごい量エネルギーが醸造される。それこそ時には人を殺してしまうほどの」ということだった。「人に迎合するような生き方は、もちろんダメだけどな」父は言う。何か言いたいことがあるが適切な言葉が見つから [続きを読む]
  • 人がレベルアップするのはどんな時だろうと考える。レベルアップというのは、努力のギア比、人生の(なんらかの課題の)舞台のグレードアップなどと表現できるようなもので、当然、求められるもののレベルが上がってくる。われわれは皆、怠けている人など居ない。それぞれがそれぞれの階層で、求められる要求をこなしている。怠けている人間など、存在しない。だが、明らかに勤勉さ、努力の絶対値、仕事の量、質、それらは等しく分 [続きを読む]
  • 悩め悩め。思いっきり悩め。いまあたまの中にあるモヤモヤを全て思いっきり掃除してみたまえ。手近にある紙切れに悩みをぶちまけてみろ。ガリガリ悩みを書いてみろ。Googleで思いつくままに検索してみろ。死にたい、なぜ生きなければいけないのか、なぜ働かなくてはいけないのか、なぜ社会にでなければいけないのか、なぜ勉強しなくてはいけないのか、なぜ馬鹿なやつのほうが出世できるか、なぜ嫌なやつばかりがデカイ顔をするのか [続きを読む]
  • ひとの勤勉/怠惰を決めるのはなんだろうと漠然と考える。たぶんそれは「意味」であって、本人の資質にまったく依らないとは言わないけど、やることに意味を見出せなければそれに没頭することは難しい。ブログでは長い間内省的な、自分以外には「お、おぅ。。。」で終わってしまうようなことを書き過ぎてしまったなと思う。ここでも、というかブログ以上にここでは、内省的になりすぎるが故に意識が外界と上滑りするようなことを書 [続きを読む]
  • ブログを開設したのは自分語りのためで、世界に自分を繋ぎとめ、自分と世界を隔ててる薄い透明な膜を破って前に進むために言葉を紡いできたので、書くことほとんどが内向的なのは当然なのだけれども、いざ久しぶりに何かを書こうとすると書きたいことのほとんどが自分語りに終始してしまうものだと流石に閉口してしまう。 [続きを読む]
  • 一旦家に帰って一人で飯食いながらキーボード打ってる。ニコニコ動画なんてめったに開くことないしニコニコ文化にはからっきし疎いのだけれど、だいぶ昔、まだ那覇のレオパレスで一人暮らししながら浪人してる時になにかの拍子で知った「パンツマン」をなぜかおととい急に思い出して、iPhoneのニコニコ動画アプリでパンツマンがきったねぇキッチンで、独身の一人暮らしがきたねぇキッチンで作るわりには手の込んだ、ピラフだのの料 [続きを読む]
  • 店長ことmk2さんのテキストサイト時代のログを漁ってちょっと思ったことなどをリビドーに任せて何かしらに没入することが無くなってしまった、と思った。なくなってしまったということは、以前はあったということだ。俺は覚えている。中学生の頃の、英文を親指のつけ根が痛くなるほど何度も何度も写経して頭に叩き込んで、頭が飽和した時に勉強机からみえた夜景を眺めているときの、あの感覚を。鼻炎がちの鼻からとめどなく溢れて [続きを読む]
  • パソコン詳しいひと多いと思うんで聞きたいんですけど、プログラミング技術を、なんか最近"教養として"身につけておくべきみたいな話をちょくちょく耳にしますけど、これってどういうことなんですかね。周りにそういうの強い人いないんでよくわからないです。いやもちろん今は受験勉強を最優先させますけど。受験勉強にしたって、詰め込んで受かってはい終わりー全部忘れたー飲み会サークルうぇーいってなるのが普通だと思うんすけ [続きを読む]
  • なんか今日は頭の回転が遅いな、鈍ってるなと思ったら、土曜で朝テストがないので、一日中人と話さないどころか人の気配にも触れていないことに気がついた。もう夜だけど頭廻すがてらなんか書く。今日の英文。シェイクスピアに関してとんでもねぇ記述を見つけた。Most of us use about five thousand words in our normal employment of English;Shakespeare in his works used about twnty-five thousand!我々の大部分は、ふつう [続きを読む]
  • 言葉で物を語るってことは全体性を失うってことだと思うんですよ。人間は場に思考を支配される生き物なので、意識的に脳内に複数の場を用意したほうがいい。人は出自を裏切ることはできないので、慣習を変えたければまず一旦は言語化するなり随時自分の行動を記録するなりで意識化して、そっから変えていかなきゃいけない。間違っても力づくで無理やり変えるなんて試みを持っちゃいけない。さもなくば神経症になってしまう。ひとは [続きを読む]
  • 集中切れた。今日も今日とて高校でたばっかの子らと肩並べて勉強ですが、今日気付いた、俺もう22なのにほっとんど精神年齢かわんねぇ。まー人間の精神年齢なんて環境に左右されまくりますから高校出てからこのかた成仏せずに浪人界をぐるぐる転生してりゃあそりゃあ停滞するだろうけどもちょいなんとかならんかったんかなと。ひとえにパーソナリティの問題だ。百姓マレイって本読みました〜。青空文庫で。ドフトエフスキーの短編で [続きを読む]
  • いくら勉強しても言葉を紡いでも、人生が好転している気配がない。なにがたりないんだろうか。。。そもそもなにをもってして人生の好転機とするのか、それすら不明瞭なまま、あたかも霧の中で五寸先も見えないまま手探りでうろつくといったような生き方をこのごろしているような気がする。そんな状況のなかで求められるのは。霧の中でもその位置を明瞭に現す、強力な光源をもった灯台のような目標であったりあこがれであったりする [続きを読む]
  • 自分が感じたことを人にもわかるように伝えるのはひどく骨の折れる作業だ。余すことなく伝えようとすrば逃げ水を追うような話になってしまい、端的に伝えようとすると紋切り型の決まり口上になってしまう。「それだけじないんだけどね。。。」そのときはうまく言葉にできなかったものを表現できる言葉に出会ったときは、いつだってたいてい時間が経ちすぎていて、そのことを話しても「そういうこともあったね」で終わってしまう。 [続きを読む]
  • いつ頃からだったか。いつだってずっと自分が何か致命的な欠落があるような気がしてきたし、いつでも何をしていても、「これでいいのか。」と常に心のどこかで自問せざるを得ない座りの悪さと焦燥感とに苛まれてきた。いま、ここではないどこかで、あり得たかもしれないじぶんそういうのを自覚し始めたのは、折り悪く思春期と寮での不適応が重なって、じぶんというものに猜疑心をかけざるを得なくなってしまった頃に起因するのかも [続きを読む]
  • 場違いで不慣れなところに行くときはいつだって緊張する。とくに一方的に視線の注がれることの多い場所ではなおさらだ。母の日に買ったトルコギキョウが素敵で、それがきっかけで自室にも花を飾ろうと思い立ち、近所のリサイクルショップで花瓶を買った。夏のラムネ瓶みたいな青色で、安物の割には気に入っている。が、花瓶を買ったのはもう何ヶ月も前の話で(5月に買った)、花を買おう、買って飾ろうと思っているうちにいつの間 [続きを読む]
  • 日記一覧【2017/05】
  • 月間スケジュール5月 第1週今週の予定【2017/05/01 Mon】【2017/05/02 Tue】【2017/05/03 Wed】【2017/05/04 Thu】【2017/05/05 Fri】【2017/05/06 Sat】【2017/05/07 Sun】今週の振り返り5月 第2週今週の予定【2017/05/08 Mon】【2017/05/09 Tue】【2017/05/10 Wed】【2017/05/11 Thu】【2017/05/12 Fri】【2017/05/13 Sat】【2017/05/14 Sun】今週の振り返り5月 第3週今週の予定【2017/05/15 Mon】【2017/05/16 Tue】【2017/05/1 [続きを読む]
  • 2017/05/01 Mon
  • 自分の意見が通らないといっては悩み、部下が言うことを聞いてくれないといっては悩みます。そんな日々は、当たり前の日常ですが、「自分の生きる力」を発揮しているという意味で本当に幸せな日々だったと思います。吉村哲夫「65歳で司法試験合格 私の勉強法」第2章「余生」ではなく「人生」を生きる)大学2限:韓国語Ⅰ3〜5限:生化学実習受験その他特になし今日のツイートにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ [続きを読む]
  • 2017/05/01 Mon【Tweet】
  • 【2017/05/01 Mon】 00:00就寝〜07:30起床(7.5h) 天気:24℃〜15℃2限:韓国語Ⅰ3〜5限:生物系実習— 再受験生氏 (@GHMFrZfQYtYhVnr) 2017年4月30日2017年*今日は何の日カレンダー♪【送料無料】 を購入しました! https://t.co/cGOnVJiyzY #BASEec @udakumaさんから— 再受験生氏 (@GHMFrZfQYtYhVnr) 2017年5月1日INCREDIBLE RC LIGHTWEIGHT ANTONOV AN-225 MRIYA SCALE MODEL AIRPLANE AIRL... https://t.co/OvepXHK [続きを読む]