アフロディーテ さん プロフィール

  •  
アフロディーテさん: わたしと彼のストーリー
ハンドル名アフロディーテ さん
ブログタイトルわたしと彼のストーリー
ブログURLhttp://loveforever.blog.jp/
サイト紹介文消しても消しても消えない炎を「ツインレイ」というのなら信じるしかありません。
自由文この世の中に「ツインレイ」という形が存在するかどうかもわかりません。けれども、消しても消しても消えない炎があるのは間違いありません。もしそれを「ツインレイ」だというのなら、わたしは納得するしかありません。 これはわたしの中に眠る幾つもの「わたしと彼のストーリー」です。「わたしと彼のストーリー」は「あなたと彼のストーリー」かもしれません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 70日(平均5.5回/週) - 参加 2017/02/12 17:20

アフロディーテ さんのブログ記事

  • あなたに笑って欲しくなる
  • 嬉しいことがあった時や悲しいことがあった時、頑張ってる自分を感じた時や美しい景色を見た時、あまりにも気持ちのいい朝やほっとした夜、太陽を見て、月を見て、星を見て、あなたに会いたくなる。あなたに話したくなる... [続きを読む]
  • 本当の気持ち
  • わたしの生命がもしあと少しかもしれないとしたらと考えたとき思い浮かんだことはひとつだった。彼に連絡したい。迷うことなく彼に連絡したい。番号を押す指が躊躇することなく彼に連絡したい。もし呼び出しが長... [続きを読む]
  • 幸せの形
  • 彼がいないことがとても悲しくて彼が隣にいないことが寂しくて会えないことも話せないことも連絡がとれないことも全部、本当に辛かった。それで泣くことも数知れずあった。でも大切なことは彼がいないから幸せ... [続きを読む]
  • わたし目線
  • 彼がどう思うか?とか彼から見たら、という彼目線に生きるのではなくてわたしがどう思うか?であってわたしから見たら、というわたし目線で生きることがものすごく大事なんだと気がついた。心の何処かでいつも彼からどう思われるか?という癖... [続きを読む]
  • 赦そう。そして手離そう。
  • ずっと心の何処かで消えていなかった傷。それは拒絶されたこと。それは取り残されたこと。それは離れていったこと。どんなに恋しくてもどんなに愛していても心の何処かで怖がっていた。震えているわたしがいた。... [続きを読む]
  • 入れ替わりのように
  • わたしの中に彼がいる。どんなに離れていても彼が消えることはない。彼の中にもわたしがいるだろう。どんなに離れていてもわたしが消えることはないだろう。わたしの中に完璧に彼がいるように彼の中にも完璧にわたしがいる。... [続きを読む]
  • それぞれの歩幅で
  • 彼は彼のペースでわたしはわたしのペースで彼は彼のタイミングでわたしはわたしのタイミングで彼は彼の方法でわたしはわたしの方法でそれぞれのペースでそれぞれのタイミングでそれぞれの方法でまた出逢える時までそれぞ... [続きを読む]
  • 未知なる世界へ
  • わたしは愛を貫きたいから未知なる世界へ足を踏み入れる。不安と恐れが絶え間なく襲ってきたとしても未知なる世界へ進む。わたしは愛を貫きたいから。それがしたいと魂が叫ぶから。にほんブログ村??????いつもありがとうございま... [続きを読む]
  • 世界に一つのオリジナル
  • 誰かと比べることなんかない。わたしはわたし。誰かの恋を雛形にすることなんかない。わたしの恋はオリジナル。みんなみんなそう。わたし自身も、あなた自身もみんなみんなオリジナル。世界にたった一人だけの素晴... [続きを読む]
  • ねぇ話そう
  • 距離を言葉で近づけられるなら月日を言葉でとび超えられるならそばにいてくれるこの瞬間を出てくる限りの言葉で埋めよう聞かせて話してねぇ聞いて聞かせて話してねぇ聞いて二人で話... [続きを読む]
  • 忘れさせないで
  • もうこれ以上 忘れさせないで忘れようとするたびもっともっとあなたのことを想い出すの雨降る街にひとり歩く誰かをさがすみたいに行き交うひとは他人ばかり会いたい人はいないなぜこんなにも孤独だけ... [続きを読む]
  • 遠い夢
  • 絡まりあった 記憶の糸がほどける瞬間が今でもあるはず遠い夢の昔のことね、、、にほんブログ村??????いつもありがとうございます?押していただくと嬉しいです??????????... [続きを読む]
  • 後悔
  • わたしは立ち直っただろうか?今はまだ自分でも判断が出来やしない。心はいつもつかまえることは出来ない。教えて欲しい。あなたがわたしにくれたものは何だったの?深い痛みと、僅かな幸せと、カラ回りする思い出。すべてはもう過ぎ... [続きを読む]
  • 魂の叫び
  • わたしは愛に生きたい。わたしは絶対に愛に生きたい。愛し、愛されて毎日を生きたい。それはわたしの魂の叫び。譲れない叫び。にほんブログ村??????いつもありがとうございます?押していただくと嬉しいです??????????... [続きを読む]
  • 彼のいない毎日
  • わたしには恋愛のルール本のようなマニュアルのような男とはこんなもの、女とはこんなものという定義は当てはまらないのかもしれない。彼に対する気持ちは抑えることは出来なかった。昔、付き合っていた頃もそう。再会してからもそう。彼に対する... [続きを読む]
  • たった一人の運命の男
  • わたしはたった一人のわたしの運命の男を知っている。たった一人のわたしの運命の男を想えば胸が熱くなる。子宮が震える。心臓が痛くなる。血流が早くなる。わたしにとってたった一人の運命の男。どれだけ愛しても愛し足りない程の男。わたしはたった一人のわた... [続きを読む]
  • わたしの脚本
  • 魂が震えてる。喜びでふるえてる。嬉しくて涙が止まらない。なんて脚本なんだろう。まったくなんて脚本なんだ。気づいてしまった。わたしが愛す。彼が愛す。わたしを愛してる。彼を愛してる。わたしは愛そのものだったと。わたしが愛で出来ていた。それ... [続きを読む]
  • あなたを愛してる
  • 毎日あなたが好きだなあって思うあなたを大好きだなあって思えることがとても大きな幸せありがとうあなたのことを想うととても幸せ過ぎて涙が出る嬉しくて涙が出る愛してるあなたを愛してるただいればいいの愛してるあなたを愛してるあなたを愛して... [続きを読む]
  • 直観のままに
  • 間に合うのかな 間に合わないのかな行くべきかな 行かないべきかな始めに思ったこと会いにいく行かない理由をつけない行かない理由をみつけない行かない理由はもういらない神様おねがい!間に合わせてください!神様は本当にいるわたしの... [続きを読む]
  • 本当のこと
  • わたしは男たるものの本当のことがわからなかった。わたしは女だから。男は男たるものは本当に愛する女には毅然とした態度をとるのだ。それは本能なのかそれは無意識なのかそれは遠い昔の記憶なのか男は何も言わずに姿を消すのだ。... [続きを読む]
  • 会いたくて
  • 会いたくて会いたくて会いたくてたまらなくなったらあなたに会いたくてたまらなくなったら今 何してるのかな?今 どうしてるのかな?でも会えない会えないときはどういう風に過ごすんだっけ?会えないときはあなたのことをたくさん考え... [続きを読む]
  • 昔のメモより
  • わたしは知っています。自然が語りかけてくれることを知っています。生きている限り、自然はいつも語りかけてきます。愛はいつもそこにあります。あなたの心の何処かに。早く気づいて幸せを感じてください。わたしは今幸せです。愛する人はいますか?愛する人は... [続きを読む]
  • 愛を食す
  • あなたは愛に打ち震えたことがあるだろうか?わたしは愛に打ち震え、喜び、そして悲しみ、そして納得、気づき、後悔、不安、様々な気持ちが沸き起こる。こんな素晴らしいことがあるだろうか?愛におぼれる。愛を生きる。愛とともにいる。愛を味わい... [続きを読む]
  • あなたにたどりつくまで
  • あなただけを待ってた。あなたを見つけた。あなただけを待ってた。今までたくさんの人と出会って通り過ぎてきた。でもわたしは今激しい風の中で立ち止まっている。あなたを感じていたいから。この胸の激しい想いはとどまるところを知らない。今はただながめて... [続きを読む]
  • 恋文
  • わたしが例え少しでも、あなたの支えになるのならばわたしは喜んであなたの支えになります。全身全霊を捧げて。あなたの悩める時期にわたしは身近にいることさえも出来ずあなたの悩める頭を撫でることすら出来やしません。でもあなたの悩める心をあなたのお手紙... [続きを読む]