nao さん プロフィール

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naoさん: 不登校・ホームスクール子どもたちの居場所Open Base
ハンドル名nao さん
ブログタイトル不登校・ホームスクール子どもたちの居場所Open Base
ブログURLhttp://openbase.hatenablog.com/
サイト紹介文不登校の子供たちの居場所を運営。オンライン学習。。英語。学習サポート。スカイプ。相談。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 38日(平均2.2回/週) - 参加 2017/02/17 00:06

nao さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 社会に出た時の不登校っていう負い目。
  • こんばんは。ブラックnaoです。毒吐き気味な日はFBページで積極的な更新シェアせず、こう名乗りたいと思います。(笑)??私自身、オンラインでできる勉強を今しています。今日は最終試験を受け、頭が疲れ気味です。多分、後半は課題をこなすヒマがなく、中間試験など試験のみしか受けてないので、単位取れないかもしれません。(-。-;科目の選択ミスです。文系の私が高校以来、中学以来?触ってない生物学に手を出すべきではなかっ [続きを読む]
  • 学校へ行かない子は何を学べばいい? OpenBase 開催しました。
  • <今日もいつものようにまったり(*´ω`) Openbase cafe と Openbaseも開催しました。☆☆☆4月からは少しアクティブになりますが、基本、オトナは「指示しない」(アイディアや方向性を出す程度)そこは変えずに進んでまいります!>*************************************学校を休みはじめのころは、先回って中学までの分とか、オンラインでやったりしてたんですよ。で、ひととお [続きを読む]
  • 不登校解決のその先にあるもの。
  • 家庭教育の焦点は「成功すること」ではなくて「自分で立つこと」。社会の言う「成功」よりも、幸せに生きていくことがなによりも大事なんだと思います。自分で計画を立ててやる力、大事ですよ〜。 pic.twitter.com/Sz163ZZAiV― ルミオハナ-ささきたかひろ (@lumiohana) 2017年3月16日そうなんですよね。例えば、不登校を解決することが目的でいいのか、社会で一人で生きていくことがその先にある目標であって、「学校」という [続きを読む]
  • <不登校>親年齢は、イコール子供の年齢。
  • 親になって、○○年。人生としては子供より先輩でも、親経験としては、=子供の年齢です。同じように、多くは不登校で戸惑う子供とその期間、不登校の親としての経験も=子供が不登校を始めたときから、です。(自身に不登校の経験がある場合をのぞき)子供に教え諭さねば、と焦る。学校と、家族と、社会との子供の気持ちの擦り合わせでひとり頑張る。でも、不登校の親としては生まれたてなんですよね。諭す立場でも、経験 [続きを読む]
  • Open Base ができた理由 Part1
  • 不登校やホームスクールを選択したこどもたちの「居場所」を運営していますnaoです。そもそもの始まりは、自分の子どもが学校へ行かなくなったことです。始まりはたいした問題でもなかった。しかし、その際の学校・先生の対応によって、体に不調が現れ始め、休み始めました。ひと通り悩み、地域の適応教室にも通い、外出のきっかけとして習い事も探してみた。オンラインで出来る学習教材や、テキストを買ったり、行かないなら [続きを読む]
  • 不登校/変化していく親が子供に求めること。
  • だいたいの家庭では、当たり前に日々が過ぎていき、入学式、毎年の行事、卒業式、中学生、、、と、そうやって月日が流れていくものだと考えています。ある日、子供が出したSOSに気づいた時から、”不登校”という、子供の問題が発端だけど、親にとっての自問自答の日々が始まります。表面的に社会から見ると「不登校」っていう問題なのだけど、親が社会や子供の関わりを見つめ直さざるを得ないという機会でもあります。最初 [続きを読む]
  • ★リモート不登校相談(skype等)★
  • 不定期に不登校相談を実施しています。(skype,zoom など。設定方法などは、お問い合わせください。)まず最初に、私はカウンセラーではありません。そしてこれからもカウンセラー資格を取るつもりはありません。相談業務に関する技法を勉強できるコーディネーター資格はとってみようと思い、資料を請求しています。〜なぜカウンセラー資格をとらないと決めているか〜・学生のころは、カウンセラーなどに興味を持つことはあ [続きを読む]
  • 不登校の子どもたちの居場所 Open Base が出来たわけ。Part 1
  • 不登校やホームスクールを選択したこどもたちの「居場所」を運営していますnaoです。そもそもの始まりは、自分の子どもが学校へ行かなくなったことです。始まりはたいした問題でもなかった。しかし、その際の学校・先生の対応によって、体に不調が現れ始め、休み始めました。ひと通り悩み、地域の適応教室にも通い、外出のきっかけとして習い事も探してみた。オンラインで出来る学習教材や、テキストを買ったり、行かないなら [続きを読む]
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