iland さん プロフィール

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ilandさん: 6枚デイトレ225
ハンドル名iland さん
ブログタイトル6枚デイトレ225
ブログURLhttp://225.liblo.jp/
サイト紹介文最大保有枚数6枚のデイトレ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供203回 / 32日(平均44.4回/週) - 参加 2017/02/17 19:58

iland さんのブログ記事

  • チャンスでドバッは順張り、ナンピンは逆張り なわけないか・・・
  • しかし、1つの法則がある。売りでも買いでも、自分は順張り派であると信じ、勢いめがけて順張りで飛びのるタイプは、100%損大利小となる。その理由は、勢いを確認してから飛び乗るのでは間に合わないから。乗った瞬間、押し目や戻りに移り、含み損が膨らんでいくのが普通である。それなら、その押し目や戻りに対して順張り、すなわち勢い対して逆張りを仕掛ければどうなるか。その答えは、2つに分かれる。熟練者なら取れるし、未 [続きを読む]
  • 予測能力70%を最大限生かすには、1枚当たりの的中率を高めること
  • 全力6枚、ドバッとやって10円抜いて6000円プラス、それを2回成功させて12000円プラス。日々の損益はバラツキだらけでは意味が無い。1枚10円抜いて1000円プラスを積み重ね5000円プラス。日々の損益は、バラツキが小さい。後者でなければ、デイトレーダーには決してなることはできない。予測能力70%固定と後者を実現するための戦略が、「6枚デイトレ225」であり、その主力は、「シャクトリナンピン」シャクトリナンピンとは、押し目底、 [続きを読む]
  • 安全性の価値を高めるには、1枚当たりの収益を重視すべきでしょうね、
  • 当然ながら。ドバッと6枚で10円抜いて、6000円1枚で 10円抜いて、1000円予測価値は同じ。余力 6枚は、シャクトリナンピン用に温存し、まずは、1枚から取りに行く。予測能力70%を最大限生かすには、残り30%の外れリスクをいかに小さくするかが勝負。シャクトリナンピンメインで、3,000円/日以上取れれば良いくらいの目標が、ベストかも知れない。ドバッと取りに行くと、外れリスク30%がやたらとクローズアップされる結果となるでしょ [続きを読む]
  • 損切りから出直しとシャクトリナンピン、どちらが優位か
  • 私にとっては、まったく同じです。予測精度70%の条件では、損切りから出直しとシャクトリナンピンは、同じ目的の使い方をしています。たとえば、売りを損切りしたとしても、少し上がったところで、また売るという具合で。予測精度70%が狙っているのは、そこが押し目であるか戻りであるかだけ。つまり、70%の確率でそこが押し目・戻りであると信じているから、上述のようなことをやります。ですから、俗に言う当てずっぽうのナンピ [続きを読む]
  • 結局、エントリータイミングがすべて。
  • 「普通にデイトレ」では、いつでもどこでもエントリー「6枚デイトレ225」では、押し目底狙い・戻り頂点狙いのシャクトリナンピン。ナンピンと言いつつも狙っているポイントは、正攻法。しかし、結果的に押し目が下げ勢いだった。戻りが上げ勢いだった。「投げ」となる場合もある。それが、損益カーブのドカン部分。それが発生する確率は、よく分からない。実績から推測するしかない。 [続きを読む]
  • 調整要素は、シャクトリナンピンの歩幅
  • あえて、定数は設定していない。その理由は、時と場合により適正値が変わるため。ここの判断を誤ったとき、ドカンが発生する。当たり前のことですが、結局、ドカン発生率は予測能力に依存する。ちなみに、シストレのドカン発生率は運に依存する。 [続きを読む]