iland さん プロフィール

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ilandさん: 6枚デイトレ225
ハンドル名iland さん
ブログタイトル6枚デイトレ225
ブログURLhttp://225.liblo.jp/
サイト紹介文最大保有枚数6枚のデイトレ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供260回 / 152日(平均12.0回/週) - 参加 2017/02/17 19:58

iland さんのブログ記事

  • 2017.7.11の日足で分かること。
  • これから何が分かるかというと、見れば見るほど、何も分からない。止まった絵柄を眺めても、デイトレ・スイング目的には無意味。ただし、長期的に見ると上げトレンドに見える。だからと言って、買いの先入観で入って、デイトレが失敗したら持ち越すというスタイルでは、たぶん失敗する。その理由は、日足の変動幅がデイトレ向けでないから。それなら、広い幅のナンピンを見越した枚数の少ないデイトレ・スイングなら、失敗しても持 [続きを読む]
  • 勝率と損益右上がりの関係
  • 大数の法則下では、だいたい以下の結果に落ち着く。(1)完全寄り引けなら、勝率50%前後で損益はジグザク。(2)ナンピン系のシストレなら、勝率70〜90%で損益はコツコツドカーン。(3)シストレ+裁量、または純裁量なら勝率、損益共に不定、  いかようにも変化する。ところが、大数の法則下で損益をプラスに保つのは至難の業。  99%以上の確率で破綻する。(1)から(3)、いずれの場合も、期間を区切れば、 右上がりを保っている可能 [続きを読む]
  • 会員様から質問 NO.2 (2017.7.7)
  • 会員さま6枚デイトレ225にご登録頂き、大変、ありがとうございます。>6枚ディトレ225さんのブログを拝見した時、>現在会員さんが0で、>3カ月は検証結果を見て判断するように>書かれてありました。>しばらく練習のつもりで、>実売買はせずにメール配信のみにさせて頂く予定です。 >また投資手法が一つに定まられた時?に>自信を持ってお知らせ頂きますと助かります。>その時実売買を始めたいと思います。まず、冒頭にあげた点にお [続きを読む]
  • 会員様から質問 NO.1 (2017.7.7)
  • 会員さまお世話になっております。6枚デイトレ225にご興味をお持ち頂き、大変ありがとうこざいます。>5月から売買回数が減り安定>6月に申し込みしようと思いましたが、 >途中長期のスィングが入っており不安>になってしまったので申込はやめてしまいました。 はい、申し訳ありません。スイングのこれまでの最長は、6月の1週間程度でした。>ブログを毎日読ませて頂いております。 >スィングをされる意味スイングが成功するか失敗 [続きを読む]
  • ついに見つけた。予測能力を100%生かす法
  • 典型的取引例を以下に示します。ベストセレクトは、方向を見定めてから入るですが、それでも間違った場合の立ち回り方を予測能力を100%生かす法と定義づけます。具体的には、主力(1枚ないし2枚を想定)を残すまでの以下(1)ないし(2)戦略(1)一時的にナンピンに見える体位入れ替え損切りから同一方向に建て直す。損切りと引き換えに優位な位置を得ることが目的。そうすることでその後の機敏な利確や逆建てに躊躇なく対応できる。要は [続きを読む]
  • 取引別 2017.7.1〜3
  • 戦略見直しの要点最大保有可能建玉数を3枚→6枚へ損切り50円→500円へ一見、無謀幅を広げたように見えますが実際は逆。前者は、損切り幅が小さい分忙しく、離れたナンピンを投入することもできない。よって、短期予測が外れたら必ずドカーンとなる。しかし、後者はその正反対。損切り幅まで余裕があるので、急いでナンピンを重ねる必要が無い。結果、予測能力を生かした1枚デイトレが主力となり、持ち越す場合も1〜2枚程度。残り5 [続きを読む]
  • スイング・ナンピンは、結局、運トレ
  • には間違いない。いくらナンピン幅を広げても、本質的な部分、予測能力を生かした戦略としては意味無し。単にドカンリスクの確率を減らしたという以上の意味は無い。これでは、安定した未来は望めない。やはり、持ち越したナンピン玉は、次の日以降、基本的に相場を目の前に見て上げ下げ予測しているその最中に一番マシな所で、損切りすべきと思う。損切りしたことを後悔したなら、また同じ方向に立て直せば良い。これも予測能力の [続きを読む]
  • 予測能力一定なのに、戦略次第で損益はこうなる。
  • には間違いない。いくらナンピン幅を広げても、本質的な部分、予測能力を生かした戦略としては意味無し。単にドカンリスクの確率を減らしたという以上の意味は無い。これでは、安定した未来は望めない。やはり、持ち越したナンピン玉は、次の日以降、基本的に相場を目の前に見て上げ下げ予測しているその最中に一番マシな所で、損切りすべきと思う。損切りしたことを後悔したなら、また同じ方向に立て直せば良い。これも予測能力の [続きを読む]