ハチ さん プロフィール

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ハチさん: 国際恋愛 イタリア男子とトマトな恋
ハンドル名ハチ さん
ブログタイトル国際恋愛 イタリア男子とトマトな恋
ブログURLhttp://noncesole.space/
サイト紹介文30代、9歳年下のイタリア人男性と年の差遠距離恋愛中の国際恋愛ブログ
自由文地方都市在住。日本で会社員として働く30代。アラサーで9歳年下のイタリア人男性と年の差遠距離恋愛中。日常のこと、楽しみ、悩みなどを書き綴る国際恋愛ブログをはじめました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 66日(平均4.1回/週) - 参加 2017/02/21 13:23

ハチ さんのブログ記事

  • イタリア、一夜限り
  • 国際恋愛をするのはじめてですが、実ははじめての外国人は今の彼ではありません。彼と出会うずっと前に一度だけ、雰囲気でそうなってしまったことがあります。一夜限りのような関係というと「あれは間違いだった」と否定する人もいますが、私の場合はそうでもないです。お相手の彼は町で出会った見ず知らずのイタリア人男性ではなく友達で、今でも仲の良い友達です。あの時は二人とも付き合っている人もいませんでしたから、「今だ [続きを読む]
  • 外国人と歩こう日本の観光スポット<大阪編>
  • 先月はフィリピン人の友達と日本を観光しましたが、先週末にまた外国人の友達と会える機会がありましたので、今回はベルギー人兄弟と大阪の観光をしてきました。大阪では大阪グルメの観光をしたいと言っていたので、向かったのは観光客に人気があるといわれている難波にある黒門市場です。関連記事:外国人と歩こう日本の観光スポット<京都編>①外国人と歩こう日本の観光スポット<京都編>②難波での待ち合わせ地方在住の私は難 [続きを読む]
  • イタリア人の彼の髪型
  • ちょっと申し訳ない記事を書いて申し訳ないのですが、先日イタリア人の彼が家に帰ってきましたので、久しぶりにSkypeで彼と話をしました。嬉しすぎて終始変な笑顔をしていたような気がするので、久しぶりに会ってあまり話す時間がなかったのは残念ですが、ある意味幸いだったかもしれません。話をしたのはほんの少しの間でしたが、人間ってすぐに幸せを感じられるものですね。そしてしばらく彼を見ていなかったので彼の容姿にはは [続きを読む]
  • ドイツな休日
  • 地方に住んでいるのでなかなか外国の方と交流する機会が少ないのですが、日本に住んでいる外国人の友達でときどき構ってもらっているお友達にドイツさんがいます。インテリな仕事をしていて頭も良くて、「超」がつくほど平凡な私とは別世界の住人です。普段の彼は優しい人ですが、時々ちょっと変な人になります。なぜかというと支配欲が強い人?なのか、私に対して威圧的で命令をして従わせようとしてくるからです。私で遊ぶのが好 [続きを読む]
  • 近状報告:彼からの第一通
  • ご無沙汰しております。少し遅いですが、ようやく今年の桜も咲き始めました。昨日は夕方に桜の木の下を通って帰宅しました。まだ満開ではありませんでしたが、やっぱり桜は見ていて心が和みますね。そして同日、最後に貰ったメールから約20日ほど経った昨日の夜、彼から返信をいただきました。2時間ほど話をして分かったことは彼が悩みに悩みまくっていることと、私のあの6か月の決意は6か月ではなかったということです。悩めるイ [続きを読む]
  • 英語学習「コアラさんといっしょ」
  • 最近はというと、日々チャットという名の英語学習で時間を潰しております。いつもはオンラインになっている人とランダムで、そのとき限りで話すことが多いですが、最近はオーストラリア出身のコアラさん(仮名)と話す機会が多いです。なぜかというと、年齢不詳・職業不明の英語学習サイトで知り合った彼はとても親切に英語を教えてくださるからです。関連記事:英語がダメだった私が英語を話せるようになった方法彼以上の英語教師 [続きを読む]
  • 言ってはいけない言葉
  • 日本語を母語とする人同士で話すなら、大体言ってはいけない言葉や控えるべき言い方などは想像がつくと思います。「探る」という言葉は適切ではないかもしれませんが、知らない者同士であれば無難な会話で相手の出方を見たり、知っている人や友達ならこれまでに得た情報で、その人がどんな会話が好き/嫌いかを判断して会話をすることもできますよね。日本人同士でなら生活や文化、習慣に共通する部分も多いので会話も上手くいくこ [続きを読む]
  • Francesco Gabbani “Occidentali’s Karma”
  • 少し前のお話ですが、今年のサンレモの音楽祭はFrancesco Gabbani の「Occidentali’s Karma」が大賞に選ばれましたね。この曲はいつもパソコンの前に座って何もしない、ただネットサーフィンをしてインターネットから得た知識だけで世界の全てが分かったような思い込みをしている「知ったかぶりの西洋人」を皮肉っている内容の曲です(^^;)この曲のPV ではいろんなアジアの文化を混ぜてごちゃごちゃにしたセットが使われてい [続きを読む]
  • イタリア人女性の恋愛模様
  • 家族愛でも恋愛でもイタリアは「愛」のイメージが強い国ですね。イタリア人の彼女たちといると恋愛話が絶えない・・・とはなりませんが、話すことが大好きな彼女たちはなんでも赤裸々に話をしてくれます。時には私の知らない人の恋愛話を聞くことも(^^;)人づての噂のようなことでも簡潔にかと思いきや物凄いディティールなので、やっぱりみんな自分のことを話すことが好きなんだなぁと感じます。今回はそんなイタリア人の女友 [続きを読む]
  • 「待つ」恋愛:その6か月をどうするのか
  • これから半年間、イタリアと日本で遠距離恋愛中の彼と私はお互いの連絡手段として使っていた主なツールからも一旦離れることになりました。彼がアカデミーにいた頃の延長戦というか本戦というか・・・とにかく始まってしまいました。あの時は2カ月でしたが、今度は6か月。とても遠く感じます。彼からのメールはいつになるのかな?彼がアカデミーで忙しくしていた頃はメッセージを送っても返ってくるのが1週間以上先だったりしたこ [続きを読む]
  • ゼロ評価になってしまった彼
  • レストランで働き始めた彼ですが、あの「就職が決まった連絡」があった次の日、昨日のことですが、彼が仕事先に発つ前に「1日15時間くらい働くことになりそうだから」と告げられました。料理の仕込みや片付けなども含めると毎日の業務はそのくらいになるそうです。ただひとつ気がかりなのは、メールの内容がそれだけだったことなのですが・・・。「時間がないから話せない」「忙しいからあまりメールも送れないよ」「これから半年 [続きを読む]
  • 彼の就職が決まりました
  • 彼から連絡がありました。就職が決まったそうです。彼の希望どおりレストランへ、6か月と短期間ですが仕事に行くことになりました。とりあえず職にありつけたようなのでホッとしています。「おめでとう」と返信して伝えましたが、気のせいでしょうか?彼の文面が素っ気ない気がします。イタリアの就職事情イタリアの就職事情ですが、失業で生活できず多くの自殺者が出ていた数年前よりも今はいくらかマシになっているようです。と [続きを読む]
  • I love you と言われた日
  • ちょっと彼と連絡が取れずな時期ではありますが、自分が寂しくて思い出に浸りたいのもあって、昔話をひとつ。私が国際恋愛をすることになるなんて思ってもいなかったのは彼と出会う日まででした。彼との恋愛が始まりそうな雰囲気になった頃、いろいろとインターネットで国際恋愛のことを調べる日が続いた頃があります。その中で私が悩んでいたことのひとつは、「もし I love you と言われたらどうしよう」でした。自分から伝えるな [続きを読む]
  • さすらいのイタリア人、いつか帰ってきてね・・・
  • またもや彼からの連絡が途絶えてしまっています。「毎日仕事を探しているから忙しいんだ」というメール以来、それっきり・・・。なんか以前にも似たようなことがありましたね。関連記事:連絡のない一週間彼がアカデミーで勉強をしていた時は寮生活で朝から授業+仕事で夜遅くまで研修していたようなので、連絡が取れない時期もありました。関連記事:遠距離恋愛の楽しくないところ彼の夢のために学校でのことは大事だったし、私も [続きを読む]
  • 私とイタリア女子の関係
  • このブログでもけっこう頻繁に登場するイタリア女子のひとりと私の友情が始まったのは、かれこれ約3年ほど前になります。私よりも少し年下の彼女は20代後半で、出会いは国際交流サイトのInterPalsでした。彼女の第一印象はハイテンションで人懐っこい。サイト上で始めに頂いたメッセージから元気溢れる女の子だなぁと感じていて、「この子と話すのは楽しそうかも!」と思い返信したのがきっかけです。関連記事:(英語がダメだった [続きを読む]
  • 医療レーザー脱毛のお話
  • なんか毛の話続きですが・・・(^^;)私のこれまでの人生の中でお金を払ってまでやってよかったもののひとつにレーザー脱毛があります。以前は私の通っているお医者さんでは施術希望日の一週間前でも予約が取れたりしたのですが、最近は2ヶ月後の予約を取るのがやっとでレーザー脱毛をする人が増えたんだなぁと感じています。私は今から3年前にムダ毛とさよならするために初めて美容皮膚科を訪れました。初めて体験したレーザー [続きを読む]
  • イタリアの髭事情
  • 日本とイタリアで違うもののひとつに「髭」がありますね。日本とは逆でほとんどの成人したイタリア人男性は髭を生やしているように思いますが、そこには理由があるようです。私の彼もその一人で髭を整えはしますが、剃ろうとはしません。というかできれば剃りたくないようです。料理学校に行く前に「食材を扱う仕事だから髭を剃らないといけないかも。どうしようー!(T_T)」と嘆いていました。けっきょく短く整えただけでしたが [続きを読む]
  • イタリア君、Babyにはまっています
  • アカデミーから戻ってからの最近、イタリア人の彼の口癖が少し変わりました。いつもはハチか、この国際恋愛の恋人の呼び方の記事のように呼ばれるのですが限定的に彼が何かロマンチックなことを言い出すと、私のことを「Baby」と呼ぶようになったのです。なんだろうこの変な感覚・・・。不愉快ではありませんが、慣れません(^^;)やっぱり年上英語ネイティブの人は年上の彼氏彼女に対してもBaby と言うんでしょうか?ちょっと [続きを読む]
  • お尻ってそんなにセクシー?盛り上がるイタリア女子
  • イタリアの女友達が盛り上がるというか、彼女らのテンションが上がる話題があります。それは、「お尻」です。彼女たちは町で通りすがりの男性のお尻を見ては「あそこにいる彼のお尻ってとってもキュートだわ!」「なんてセクシーなの!」と言って盛り上がるのですが、これがイタリア人女性の間で一般的な行動かは分かりません。あくまで私の周りのイタリア女子のお話です。彼女たちはけっこうまじまじと男性を見てキャーキャー言っ [続きを読む]
  • イタリア人のちょっと変わったイタリア英語
  • イタリア人の人たちと話すようになって、きちんとした英語をはなされる方も多いですが、彼らの使う英語にいくらか特徴があることにも気がつきました。それを少しご紹介したいと思います。ただ私はあまり英語ネイティブの人と話をしたことがないのでもしかしたら「それって普段使いの英語だよ」というのも含まれているかもしれませんがご了承ください(^^;)でも知り合って間もない頃は違う意味に捉えてしまい意味が分からなかっ [続きを読む]
  • 喜びもつかの間
  • 先日、久しぶりに彼の顔を見ることができました。すごく嬉しくて、でもなんか照れてしまって妙なテンションでした。もし日本語で会話をしていたら、多分変な敬語を使ってただろうなと思う(^^;)彼の笑顔が可愛い、彼の声がたまらなく好き、仕草や言葉全てが愛おしくて、久しぶりに見た彼から貰った感情は、改めて愛されているなぁという幸せでした。待ちに待った時間でしたので本当に楽しかった。しかし、残念ですが良い事はそ [続きを読む]
  • ようやく元に戻れそうです
  • 今日彼が学校から実家へ戻ってきます。アカデミーで勉強中はずっと寮に入っていたので久しぶりにゆっくりSkypeで話せそう。3月1日が学校の最終日と聞いていたのでまだかなー、まだかなーとそわそわしていたら昨日の夜に「まだアカデミーにいる」とメールが来ました。てっきり自宅でこれまで取れなかった休日の分の休息をゆっくり満喫しているんだと思っていたので「2日に帰ってくると思ってたよ。」と送り返すと、「僕もそう思って [続きを読む]
  • サルデーニャとイタリア中部の男性
  • 私の彼はイタリアのサルデーニャ島出身。私はサルデーニャは南イタリアだと思い込んでいましたが、どうやら括りとしては中部に入るらしいです。だけど離島なので同じ中部でもローマなどとは少し違う感覚のよう。少し前の記事「北イタリアの男性と南イタリアの男性」でイタリア人の話には「北だから・・・」「南だから・・・」と会話に出てくると書きましたが、サルデーニャについては「島だから・・・」になるそうです。シチリアも [続きを読む]
  • 外国人と歩こう日本の観光スポット<京都編>②
  • 清水寺を出てからは少し移動時間。ここが良かった、あれが良かったと今まで巡ってきた場所の話をしたり、お互いのことを話したりしながら電車に揺られて向かったのは伏見稲荷大社。伏見稲荷大社駅から歩いて行くと、またたくさんの屋台が出迎えてくれました。千本鳥居で有名な伏見稲荷大社は外国人の観光客にも人気のスポットです。予想外の登山どうしてこうなったのか、予想外にも山頂の一ノ峰まで登ることに。最初はね、もう少し [続きを読む]
  • 外国人と歩こう日本の観光スポット<京都編>②
  • 清水寺を出てからは少し移動時間。ここが良かった、あれが良かったと今まで巡ってきた場所の話をしたり、お互いのことを話したりしながら電車に揺られて向かったのは伏見稲荷大社。伏見稲荷大社駅から歩いて行くと、またたくさんの屋台が出迎えてくれました。千本鳥居で有名な伏見稲荷大社は外国人の観光客にも人気のスポットです。予想外の登山どうしてこうなったのか、予想外にも山頂の一ノ峰まで登ることに。最初はね、もう少し [続きを読む]