清水イチロウ さん プロフィール

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清水イチロウさん: 清水イチロウの『俳句』オリティ
ハンドル名清水イチロウ さん
ブログタイトル清水イチロウの『俳句』オリティ
ブログURLhttp://shimizuichiro.blog.fc2.com/
サイト紹介文俳句、音楽、釣り、写真、映画、的人生。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 211日(平均1.7回/週) - 参加 2017/02/22 07:45

清水イチロウ さんのブログ記事

  • みょうが
  • 先日、10年ぶりに、大々々嫌いなお医者さんに行きました。幸い、思ったよりぜんぜん健康だったのですが....茗荷汁食を減らせと医者の言ふ『茗荷汁』が夏の季語です。 [続きを読む]
  • はなび
  • 先日、下呂温泉に演奏に行ってきました。『いで湯夜市』というイベント。阿多野橋の上の特設ステージでの演奏でした。ん?湯けむり?と思ったら、こちらでした。手花火の家族眩しき川辺かな『手花火』が夏の季語です。  [続きを読む]
  • れいこさん
  • 初袷褒めてくれたるひとの逝く洋服すらだらしなく着てしまう私に、着付けを教えてくださった先生が亡くなった。大切なことをたくさん教わった。いつも天国の人と会話してるみたいな方だったから、悲しまないことにする。『初袷』(はつあわせ)が夏の季語です。 [続きを読む]
  • ひふみん
  • こちらは先頃、引退を発表された77歳のマエストロ。先日、地上波の番組で、敬虔なカトリック教徒であられる氏が、他の出演者に請われるまま、賛美歌を歌われるのを観た。「将棋に『神』はおりません。」さすが。感動しました。老棋士の歌ふ賛美歌夏の空いま圧倒的に『老人』が気になる。 [続きを読む]
  • こき
  • 細野晴臣さんは7月9日がお誕生日でした。ファッションから音楽、話し方にいたるまで、かっこよすぎる70歳。なにからなにまでマネしたい。古希祝ふ開襟シャツのマエストロ『開襟シャツ』が夏の季語です。 [続きを読む]
  • すとーかー
  • Youtube見てたら、おすすめ動画にこんなのがでてきた。ありがたや。お聴きのごとく、細野晴臣好き芸人で有名なナイツの塙さんから、『僕の100倍細野さん好き』の認定いただきました!アップしてくださったのは細野さんのファンの方だろうか?他にも細野さん関連の動画をたくさんアップされていらっしゃる。でもサムネの写真....かなりプライベートなもののはずなんだけど。。。とすると、細野さんのスタッフの方なんだろうか? [続きを読む]
  • しみずはうす
  • もう死んでもいい。憧れの、アイドルの、大々大好きな、あの細野晴臣さんの前座に、呼んでいただきました。詳細はこちら(← してみ)モノマネの姉のマネして、モノマネしてきて良かった。清水家、モノマネ、万歳!天国のお父さん古希を迎えた細野さんは、お父さんが大好きだった頃のジャズを、演奏してくれました。もう、ほんとにいつ死んでもいい。。。ってかいま死んだ方がいいかも。笑一生ついていきます!生きるのかよ [続きを読む]
  • こころぶと
  • ところてんの語源調べてみました。ご存知のように、原料は天草(てんぐさ)です。天草を煮詰めた液体を、こごらせたものが心太(ところてん)になるわけです。凝るがなまって心、天草は太い海藻なので、凝らせた太いので、心太だそうです。........ 納得できたような、できないような。凝りに凝り付けし名前や心太最近の子供の名前には、ふりがなを付けていただきたい。 [続きを読む]
  • まみゆ
  • 友人の子供で、不登校の子がいるんですが...彼がこれまで、どうしても買って欲しいと言ってきかなかったもの、それは唯一、一本歯の下駄なんだそうです。少年の天狗と見ゆ青嵐『青嵐』が夏の季語です。 [続きを読む]
  • ざっしゅ
  • 猫にもそれぞれ性質があるようで、うちのはとっても人懐っこい。雑種なんですね、うちの。血統書のあるような猫のほうが、野性味を残してる気がします。人に懐かないのが猫の特徴で、本来、猫好きの方はそこが好きなんでしょう。うちのはあまりに混血が続いたためか、あんまり野性味が無いし、人によく懐きます。口笛一つで跳んでくる。脱兎のごとく、と言いたいところですが、そんな野性味は無く、飼い犬のごとく、跳んできます。 [続きを読む]
  • ゆうわく
  • うちのメス猫、タロウ。オス猫のヒメが、いない時、ちょっと雰囲気がおかしい。ちょっと色っぽい感じなのだ。科(しな)を作ったりする。それが女形(おやま)顔負けなのだ。雌雄を勘違いして、男名前にしてしまったので、余計にそんな感じがする。女らしい身のこなしを、当の女よりよく知っている感じ。あなた、アタシのこと、どう思ってらっしゃるの?意気地なしなヒトねぇ...もしかして、種の垣根なんて気にしてらっしゃるのか [続きを読む]