清水イチロウ さん プロフィール

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清水イチロウさん: 清水イチロウの『俳句』オリティ
ハンドル名清水イチロウ さん
ブログタイトル清水イチロウの『俳句』オリティ
ブログURLhttp://shimizuichiro.blog.fc2.com/
サイト紹介文俳句、音楽、釣り、写真、映画、的人生。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 156日(平均1.8回/週) - 参加 2017/02/22 07:45

清水イチロウ さんのブログ記事

  • すとーかー
  • Youtube見てたら、おすすめ動画にこんなのがでてきた。ありがたや。お聴きのごとく、細野晴臣好き芸人で有名なナイツの塙さんから、『僕の100倍細野さん好き』の認定いただきました!アップしてくださったのは細野さんのファンの方だろうか?他にも細野さん関連の動画をたくさんアップされていらっしゃる。でもサムネの写真....かなりプライベートなもののはずなんだけど。。。とすると、細野さんのスタッフの方なんだろうか? [続きを読む]
  • しみずはうす
  • もう死んでもいい。憧れの、アイドルの、大々大好きな、あの細野晴臣さんの前座に、呼んでいただきました。詳細はこちら(← してみ)モノマネの姉のマネして、モノマネしてきて良かった。清水家、モノマネ、万歳!天国のお父さん古希を迎えた細野さんは、お父さんが大好きだった頃のジャズを、演奏してくれました。もう、ほんとにいつ死んでもいい。。。ってかいま死んだ方がいいかも。笑一生ついていきます!生きるのかよ [続きを読む]
  • こころぶと
  • ところてんの語源調べてみました。ご存知のように、原料は天草(てんぐさ)です。天草を煮詰めた液体を、こごらせたものが心太(ところてん)になるわけです。凝るがなまって心、天草は太い海藻なので、凝らせた太いので、心太だそうです。........ 納得できたような、できないような。凝りに凝り付けし名前や心太最近の子供の名前には、ふりがなを付けていただきたい。 [続きを読む]
  • まみゆ
  • 友人の子供で、不登校の子がいるんですが...彼がこれまで、どうしても買って欲しいと言ってきかなかったもの、それは唯一、一本歯の下駄なんだそうです。少年の天狗と見ゆ青嵐『青嵐』が夏の季語です。 [続きを読む]
  • ざっしゅ
  • 猫にもそれぞれ性質があるようで、うちのはとっても人懐っこい。雑種なんですね、うちの。血統書のあるような猫のほうが、野性味を残してる気がします。人に懐かないのが猫の特徴で、本来、猫好きの方はそこが好きなんでしょう。うちのはあまりに混血が続いたためか、あんまり野性味が無いし、人によく懐きます。口笛一つで跳んでくる。脱兎のごとく、と言いたいところですが、そんな野性味は無く、飼い犬のごとく、跳んできます。 [続きを読む]
  • ゆうわく
  • うちのメス猫、タロウ。オス猫のヒメが、いない時、ちょっと雰囲気がおかしい。ちょっと色っぽい感じなのだ。科(しな)を作ったりする。それが女形(おやま)顔負けなのだ。雌雄を勘違いして、男名前にしてしまったので、余計にそんな感じがする。女らしい身のこなしを、当の女よりよく知っている感じ。あなた、アタシのこと、どう思ってらっしゃるの?意気地なしなヒトねぇ...もしかして、種の垣根なんて気にしてらっしゃるのか [続きを読む]
  • うめ
  • 伊勢神宮の初参拝を終え、神秘体験までしてしまった私は、東京経由で帰路についた。通い慣れた中央道。諏訪湖サービスエリアで休憩したバスが、松本へ向けて走り出した。そして見えてきた湖畔の景色に、思わず息を呑む。こんなにも梅の木のある町だった『梅』が春の季語です。 [続きを読む]
  • かめいし
  • 亀石とよばれる、巨石でできた橋があって、こちらもパワースポットらしい。横からみると、確かに亀の頭みたいな部分が突き出ていて、亀に見えなくもない。恐る恐る渡り終えた時、あの不可思議な季語が頭をよぎった。亀鳴くや甲羅の橋を摺り足で『亀鳴く』が春の季語です。 [続きを読む]
  • はつね
  • 伊勢神宮は香りのテーマパークである。歩いていると、色んな樹木や植物の香りが.次々と押し寄せてくる。目をつむって歩いても、絶対楽しい。春雨の降る日だったから、なおのことだったのかもしれない。樹齢何百年という木々の中でも、一際目立つ杉の巨木があった。参拝者が触れていくために、表面が磨いたようにつるつるになっている。私もそれに触れてみようと、手を伸ばした瞬間、耳鳴りがした。10秒くらいでおさまったのだが、 [続きを読む]
  • じんぐう
  • ご報告が遅れましたが、先日、行ってまいりました。伊勢神宮。まだ肌寒い春の日でありました。正式名称は『伊勢』をつけない『神宮』とのこと。THE 神宮 であります。すげーお隣の県なのに、生まれてこのかた、一度も訪れたことがありませんでした。旅嫌いで、知的好奇心の薄い前半生でございました。お願いをする場所というより、お礼を伝える場所だ、とのこと。しっかりお礼をお伝えして参りました。前日から夫婦岩で有名な二見 [続きを読む]
  • いなはた
  • ネットで俳句の海を泳いでいると、たまに稲畑廣太郎という名前を見かける。稲畑汀子さんのご子息なんだろう。春めくや君の瞳に映る僕なる句を、2016年の3月に発表なさっている。てっきり、こんな感じの人だと思っていた。写真は三代目J Soul Brothersのリーダーの方だけど、まぁ、こんな感じの青年だと思っていた。高浜虚子のお孫さんで、きっと二枚目なんだろうと。で、実際は虚子の曾孫にあたるという廣太郎さんは、どんなお顔な [続きを読む]
  • はるめく
  • 春めくや痴呆のふりの翁あり友人の実話。以来、『・・・なんちゃって』が、つかなかいかどうか、ドキドキしつつ、待つそうな。 [続きを読む]