blue-agul さん プロフィール

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blue-agulさん: AgulのホビーギャラリーPlus
ハンドル名blue-agul さん
ブログタイトルAgulのホビーギャラリーPlus
ブログURLhttp://agul.hateblo.jp/
サイト紹介文基本キャラクター系のプラモデルをシンプルに製作し、アップし続けるブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 86日(平均3.0回/週) - 参加 2017/02/23 13:52

blue-agul さんのブログ記事

  • ●撮影ブースを変えてみた。
  • 自作撮影ブースが劣化気味だったので、奮発して少々大きい市販のブースを購入してみました。ただし撮影する本人はド素人な為、ブースを生かしきれるかは分かりません。HGUC「バイアランカスタム」今まで、LEDライトを当てて撮影しても暗く写ってしまい、ブログの明るさ変更で調整していたのですが、さすが市販物。ライトも当てず蛍光灯の灯りだけ、しかも明るさ調整も不要でした。ついでに、「宇宙戦艦ヤマト2199」特に真横のア [続きを読む]
  • HGUC「ゼータガンダム(新)」製作
  • 最新フォーマットですが、ウェーブライダーの赤部分、本体やビームライフルのオレンジ&黄色、グレーの塗り分けなどマスキングしてからの塗装が多々あり案外手間がかかりました。一方、合わせ目に関しては武器類とシールドのみだったので、こちらに関してはさすが最新フォーマットといった感じです。HGUC「ダブルゼータガンダム」と並べると、旧HGUCのゼータのスタイルでは、どうしても違和感がありましたが、今回の発売で、その [続きを読む]
  • バンダイ「ヨーダ」製作
  • 頭、手足、服の部分の合わせを目消して、それぞれ塗装。ローブの部分も合わせ目を消して塗装をしたかったのですが、一部素材にTPE(熱可塑性エラストマー)が使用されており、通常素材(PS)との色の統一感を考えて「素組み」に留めました。その他ライトセーバーや杖などを塗装し、最後にスミ入れを施してひとまず完成。ひとまずと言うのは、頭部パーツがもう一つ付いておりこちらは「髪を植毛して下さい」と言わんばかりの作 [続きを読む]
  • とある日のWBC
  • 戦いの地、東京ドーム。入場するゲートの前。試合前、チャンピオンシートからの眺め。同、ライト方向同、レフト方向試合終了、喜びのハイタッチその2ホッとする小久保監督。熱戦に疲れる小久保監督。今宵のヒーロー、球場全体が「やまーだてつとー」コール。今宵のヒーロー2、内川選手。やはり決めたのは右方向。熱戦を物語るスコアボード。入場正面にあったボード。 [続きを読む]
  • メカコレクション09「ポインター」製作
  • 全体をスーパーファインシルバーで塗装後、細かい部分を様々な色で塗装。科特隊専用車の時はサイドウインドウを塗装も、余り綺麗な仕上げといかなったので、今回はデカールを使用(その際、窓に合うように少し加工)。最後にトップコートを吹いて製作完了。そのデカール貼りですが、今までのメカコレの中で一番の難易度かと。特にサイドの黒ラインは細長いので、2〜3分割くらいにして貼り付けるのがお薦め。あと値段相応のデカー [続きを読む]
  • HGUC「ガンダムEz8」再塗装
  • 全面筆塗りで塗装ムラが多々あった物を、エアータッチ(イージーペインター)を使い再塗装。本体白はガイアのマーズライトグレーに、クレオスのダークイエローを少々。ブルーはガイアのネービーブルーに、クレオスのブラックを少々。シールドは何もせず、そのまま利用。他グレーの部分等を塗装して完了。HGUC陸戦型ガンダムはグレーのパーツがABS樹脂と、約10年前のキットなのでそろそろ「リバイブ」された物が出て欲しい感じで [続きを読む]
  • HGUC「陸戦型ジム」製作
  • 久々のガンダムタイプ以外のHGUC製作。本体カラーはガイアのインテリアカラーのみだと白っぽいので、クレオスのタンを少量投入。オレンジの部分はガイアの橙黄色に、クレオスのシャインレッドを適当に投入し、グレーの部分等を塗装して終了。某ネット通販レビューでは評判が余り芳しくない感じですが、まあリバイヴ百式を基準にするならば、個人的に許容範囲かと。ただ当キット含めデザイン監修されている「N」氏のアレンジは、 [続きを読む]
  • アイドルマスター プラチナスターズ やっとトロフィーコンプ
  • 発売から約5ヶ月弱でやっとトロフィーコンプ。RPGなどで素材を集めるための「マラソン」は数ありますが、過去プレイしてきたゲームで、ここまで素材を集める為に時間と労力を要した「マラソン」は記憶にありません。当のゲームの評価は、商品レビューや他サイトで言われている通りです。唯一評価されているCGですが、この程度の進化はPS4専用なのですから当たり前。評価すべき点にもなりません。このゲームの肝で、個人的に期 [続きを読む]
  • スーパーミニプラ「伝説巨神イデオン」製作 その1
  • まずは「発動セット」の本体部分が完成。プラスチックの素材が、同社から発売されているプラモデルの材質より安っぽく、かつ中国製という事もあって品質もイマイチ。さらにガンプラの用な「可動」に気を使った関節等の作りでもないので、安易な分離、合体&変形はお薦めできません。表面の極端なヒケを修正しつつ、サーフェイサーを吹き全塗装。頭部は合わせ目が目立つ感じだったので、ここは合わせ目埋め処理。なお手やスリッパ [続きを読む]