周 樹 /Amane Itsuki さん プロフィール

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周 樹 /Amane Itsukiさん: 渋谷カフェ日記。
ハンドル名周 樹 /Amane Itsuki さん
ブログタイトル渋谷カフェ日記。
ブログURLhttps://ameblo.jp/cafesukiintokyo/
サイト紹介文あまね いつき。外出系インドア女子の、カフェ日記。普段使いはスタバが多め。
自由文渋谷を中心に、いつも使っているカフェを紹介していきます。
少し酸味のあるブラックコーヒーか、
カフェモカが好きです。

うまー
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 186日(平均3.3回/週) - 参加 2017/02/23 15:19

周 樹 /Amane Itsuki さんのブログ記事

  • 朝カフェはだいたいここで。スターバックス代官山蔦屋書店
  • 初めてのvantiサイズのラテ(486)たっぷり入ってこの値段はお得である。女性でこのサイズを頼むのは珍しいのか、商品が出てきたとき何度か確認された。はい!わたしも注文するの初めてです!座る席は、いつも、置いてある本で決める。これらを手に取るかどうかは別として、なんだか違う世界の扉のように感じるから不思議だ。そして、たのしい。今日は日曜だからか、開店も早々に店内は8割以上席が埋まっている。静かな店内も、騒 [続きを読む]
  • アツアツのカフェラテ@fuglen tokyo
  • もし、もしだけれど、前回ラテを熱めでって頼んだことを覚えてくれていたのだとしたらすごい!絶妙なわたし好みの熱さ加減でした。やっぱり、美味しかった。ダブルショットのホットのカフェラテ620。最近、夏の暑さにやられてあまり家の近くから離れないでいたのだけど、時間を見つけてはやっぱりきたくなってしまうカフェナンバーワンだ!夜の隠れ家のようなあったかい暗さが好きだ。わたしは好きなカフェに何回も何度でも通う [続きを読む]
  • 蝉時雨とfuglen tokyo.
  • 最近よくお話をする店員さんがいて、とても心がゆるんだ。本日のコーヒーなlargeサイズ460はいつもより少し深めな感じがした。ちょうど欲しい味だったからタイミングが良かったと思う。ここは食べ物の持ち込みが可能なので、今日はバナナワッフルを家で作って持ってきたのだけど、まさにそれにぴったりのコーヒーの味だった。レジカウンター横に並ぶパンたちもとても魅力的でわたしは特にスコーレブローがお気に入りだ。カスタ [続きを読む]
  • 熱帯夜。スターバックス渋谷3丁目店。
  • 大きな道路を渡る元気がなかったので近くのまったりできるスタバに来た。アイスのアメリカーノのグランデ410を氷少なめで、牛乳を少し足して飲んだ。シナモンを振りかけて飲むのが美味しい。窓際の照明がきらきらしていてとてもきれいだ。前からこのデザインだったかな?まるでラピュタに出てくるランプみたいでロマンチックな感じがする。ソファ側の壁には手描きイラスト。チェーンだけど、スタバが好きなのはそこにぬくもりを [続きを読む]
  • どうしても読みたい本。スターバックス代官山蔦屋書店。
  • 今日はどうしても読みたい本があって、ここにきた。でもその、どうしても読みたい本はなくてでも、ずっと読みたかった本を読むいい機会になったので、半分かなしく半分うれしくなった。たくさん光が入るカフェと間接照明が似合う場所が好きで、そこにいると二つ違う意味ですっきりす。すっきりするという感覚は何種類かあると思う。今日は久しぶりにスタバのアイスアメリカーノを飲んだ。自転車に乗りながら、今日はアイスにしよ [続きを読む]
  • Cafe VALLEY 池袋
  • 渋谷ではないけど、ここは特別に池袋に来るたびに寄ってしまう。繊細でふわふわのラテアートと、ウッド調の店内が好きだ。初めて、このカフェオリジナルのエスプレッソブレンドでラテ(530)を飲んだ。確かにすっきりとしていて、いつもより軽めのラテだ。いつもキツめのラテが好みなのだけど、たまにスッキリしたのを飲むとこれもいいなと感じる。今日は初めての大テーブルに座っている。いつもより店内はひとが少なく、大テーブ [続きを読む]
  • ほっとする隙間。fuglen tokyo.
  • ここにくれば、どんな日だって、ほっとすることができる。今日は久しぶりにラテをエスプレッソダブルで頼んだ。少し酸味のあるエスプレッソとふわふわのラテがマッチしたここのラテが好きだ。最近は昼間に来ることが多かったのだけど、夜は夜の顔を見せてくれる。わたしの中では銀巴里の様なイメージで、これから世界に羽ばたく可能性をいっぱいに、このカフェは詰め込んでいる様に見える。他の人にとってはデートの場所であった [続きを読む]
  • スターバックス、代官山蔦屋書店。
  • 朝からカフェに行きたいと勢いよく目が覚める日がある。ここは7時から空いているので、そんな日はさっと朝の支度を済ませて出かけてしまう。早朝のまだ静かなテラス席にひとり外国のひとが座っていた。ひとが少なく広く感じる店内は、時間帯によってまるで別のお店のような気持ちになる。最初は窮屈に感じていたカウンター席も、いまはおきにいりになって、一人の時間を過ごすのにぴったり気分が合うようになった。最近はもっぱら [続きを読む]
  • 今日のfuglen tokyo.
  • 本日のコーヒーはブラジル(460/large)。今日はこのお店に初めて来た時に使った席に座っている。最初はこのおしゃれなお店にいることが自分に似合ってないような気がしてそわそわしていた。いまでは馴染んで毎日でも通いたいカフェになった。目の前のビルの窓にお店が映り、自分たちが映画のワンシーンの一部になったようでこの景色を気に入っている。今日も朝から出かけて、毎瞬毎瞬を好きなことに使う。とても満ち足りた時間だ [続きを読む]
  • 通り雨とコーヒー。fuglen tokyo.
  • 出かけ間際の雨にも負けず、今日はここでと決めていた。fuglen tokyo.まるで家でくつろぐような気持ちで椅子に座る。今日は本日のコーヒーをラージで注文した。わたしは、マグカップで飲むコーヒーが好きだ。今日のコロンビアコーヒーはいつもより、ふくよかで甘く感じた。もしかしたらわたしの気分の問題で、いつもと変わらない味なのかもしれないけれど、そういうことだ。わたしの気分が、通り雨で和らいだ夏の暑さのように、コ [続きを読む]
  • 夜カフェ。スタバ代官山蔦屋店。
  • なんとなく呼ばれた気がして、代官山スターバックスにきた。相変わらず、外の席はバリみたいだ。夏にはぴったりで今日も土曜の夜を賑わせていた。最初、カウンター席にと思っていたのだけど、タイミングよく窓際のソファ席が空いたのでそこで過ごすことにした。窓際のソファ席場所に大好きな席だ。特に恋人と一緒に座ると、たまらなく幸せな気持ちになる。ひとりはひとりで、もちろん楽しい。スターバックスラテのグランデ462。 [続きを読む]
  • 夏ラテ。fulgen tokyo.
  • 久しぶりに、窓際カウンター席に座った。最近はずっと丸テーブルに座っていたので、気持ちが少し変わる。青い少しオールドなテイストのランプの下は、秘密の屋根裏部屋のようだ。となりのとなりに座る常連さんに、こんばんわと思いながら、わたしはわたしの世界に浸る。今日も暑くて仕方がなかったのだけど、どうしてもfuglen tokyoのラテが飲みたくて頼んだ。勿論、ホットだ。今日は早々とデニッシュたちが売り切れてしまったよ [続きを読む]
  • おひさしぶりです。fulgen tokyo.
  • 遠出をしていたり、家での時間を長く過ごしていてここに来るのは久しぶりになった。わたしはここで働いている人たちが大好きだ。なんだかほかほかしている。心臓の鼓動が聞こえて来るみたいに、彼らの動きはリズミカルだ。今日は本日のコーヒーをlargeサイズ(460)で。ラテを久しぶりに頼もうと思ったのだけど、もしかしたら夜も来たくなってしまうかもしれないのでその時に頼むことにした。常連のひとたちが挨拶を交わしている [続きを読む]
  • ハルシオン。fulgen tokyo.
  • なんてわくわくするカフェだろう!fulgen tokyo久しぶりにきても、やっぱりわくわくする大好きなカフェだった。今朝はラテをすでに飲んでいたので、ドリップコーヒーのラージサイズにした(460)。今日は、コロンビアの豆らしい。こんな暑い日でも、ホットを飲むのが好きだ。日曜のお昼すぎ、店内は9割方埋まっていて人の出入りはあるのに、常にお店が賑わっている。今日は20代くらいの女の子が多いようだ。どんな時も、どんな人 [続きを読む]
  • 明治通りとシナモンラテ。渋谷東3丁目スターバックス。
  • 朝早くからやっていることと、スタバのチープさが恋しくなってやってきた。tallサイズのカフェラテにはたっぷりシナモンをかける。その下には、一生懸命店員さんが作ってくれたラテアートのハートが隠れている。チェーンにはチェーンの良さがあると思う。最近個人店に目がいっていたのだが、たまに来るとこれはこれで過ごしやすい。スタバはそれでも接客が丁寧で、雰囲気のバランスが良く、過ごしやすいのはそのせいもあるかもし [続きを読む]
  • カフェホリック。代官山蔦屋書店スターバックス。
  • わたしは、コーヒーホリック、コーヒー中毒者ではない。多分だけど、コーヒーがこの世からなくなっても生きていける。でも、カフェがなくなったら、わたしは生きる歓びの多くを失ってしまうかもしれない。それは言い過ぎにしても、カフェに中々来られないことはわたしを寂しい気持ちにさせる。今日は代官山TSUTAYAのスタバ。最近クリーミーで濃いめのラテを飲んでいたので、スタバのラテはあっさりして感じた。ここ数日、頭のなか [続きを読む]
  • うまいラテ。fuglen tokyo.
  • クリーミーなミルクに熱い中味を閉じ込めて、うまい!という感覚が脳みそに響いた。久しぶりのダブルエスプレッソのラテ。今日は海外の特にイギリスあたりのパブみたいな雰囲気だ。体の大きな外国人客がお店の前でわぁわぁと話をしている。(今気付いたのだけど、それはこのお店の本店?のオーナーさんかもしれない。来日しているようだ)今日は特別なおつまみを出すイベントのようだ。カクテルを飲もうか、うずうずしてしまうけれ [続きを読む]
  • 大人の時間。fuglen tokyo
  • 夏至を過ぎてもう夜が長くなり始めているなんて、信じられない気持ちだ。昼でも夜でも、居心地の良いカフェは少ないのでわたしは、今日もここに来てしまう。最近はラテよりもさっぱりとしていて、飲み心地がさらっしている本日のコーヒーを頼むようになった。でも、ラテももちろん好きだ。今日はいつもより、店内が大人の時間をにおわせている。パソコンを開き仕事をするひと、スーツを着てカウンターに座るひと。ここにくる前に [続きを読む]
  • 今日のfuglen tokyo. 雨。
  • 雨だけれど満席なのはさすが!本日のコーヒーにソイミルク(+160)をつけてもらった。ソイラテよりもお互いの酸味がいい具合にマッチしておいしくなった。夜だと照明に溶け込んでしまうインテリア達が昼だと目に飛び込んでくる。金色と群青、青錆色の食器達が梅雨の時期によく似合っている。いつも以上に子供達が多い。これから出かけるのか、リュックと水筒を持っている家族もいた。fuglen tokyoをわたしが好きなのは、素敵さと [続きを読む]
  • coffee Valley 池袋。
  • 前回初めて来た時にカフェラテがものすごく美味しくてびっくりしたのだ。それで、また来て、渋谷ではないけどブログに書くことにした。池袋CoffeeValley (instagram)二階席。カフェラテは1杯530円で、カフェのヘビーユーザーで個人経営のお店なら納得できる価格だと思う。一階席は電源のあるカウンター、大テーブルが中心で2階はゆったりと過ごせるテーブル席と私が好きなソファ席もある。代官山とかにありそうな空間的にも大満 [続きを読む]
  • ソイラテ。fuglen tokyo.
  • 頼んだソイラテは一気に飲み干してしまった。今度はもう少しアツアツで頼もうと思った。ゆっくり飲みたくなるように。今日は雨が上がってからも台風の様に風が激しく吹いていて、梅雨の合図よろしく生温い風のせいかまったりといつもよりお店の密度が濃い気がした。チルっぽいヒップホップが流れていて、なかなか今の気分にあっていて心地いい。シャワーを浴びて、完全に化粧を落とし、夜をお気に入りのカフェで過ごす。それはど [続きを読む]
  • 太陽と風と、台所の水音。
  • 今日は、アンティコカフェ アルアビス。うつくしいハートにうっとりした。さっきまで家にいて、恋人とゆっくり過ごしていた。部屋を抜けていく風と、外から聞こえる子供達の話し声を聞きながら、台所の水音を聞いていた。たくさんの幸せの中で、日常のもつそれは格別だ。どこまでも溶けてしまいそうになる。何を日常、と設定するかは人それぞれだけど、わたしには子供の頃の思い出がついて回る。子供ながらにつらいと思うこともあ [続きを読む]
  • 土曜の夕暮れ、fuglen tokyo.
  • シェケラート。毎回来るたびに、このお店はちがう顔を見せるのが好きだ。風がよく通るこの店は今日も季節を追いかける。小腹が空いたのでナッツでも、とスーパーに寄ったら焼き芋が売っていたのでおやつに買ってしまった。とても大きかったので、半分は恋人にあげるのだ。このお店は、食事の持ち込みが可能である。とはいえ、ここに置いてあるパンやクッキーは美味しい。この前食べたココナッツたっぷりのアーモンドクリームパン [続きを読む]
  • クモリとハレのあいだ。fuglen tokyo.
  • 今日は、ラテをシングルエスプレッソで。夏のひかりが集まってきた。陽射しの入り方のせいか、今日はお店の景色がはっきりと見える気がした。カウンター上の電球の明かりのこぼれ方、今まで気にしていなかった棚の瓶たちの並び。それぞれのかたちをくっきり押し出して、新しい季節を楽しんでいるように感じた。珍しく、会社員のおじさんたちがタバコを吸いながら珈琲を楽しんでいる。もっと若い頃は、おじさんやおばさんの理不尽( [続きを読む]
  • カプチーノ。fuglentokyo.
  • 今日は、カプチーノ。ここは、ラテはホットでも、グラスで出す。カプチーノを頼んだのは初めてだったけど、こっちはカップだった。今日は、まだまだ開店直後だというのにお店はほぼ満席だった。仕事をする人、おしゃべりを楽しむ人、これから出かける人、入れ替わる人々の流れで様々に景色が変わっていく。わたしは、どうしても午前中に出かけたい、というクセがある。家は大好きだ。いまのわたしにとって、一番くつろげる場所と [続きを読む]