koyomi さん プロフィール

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koyomiさん: ロンリーナイト
ハンドル名koyomi さん
ブログタイトルロンリーナイト
ブログURLhttp://mojomojomojo.hatenablog.com/
サイト紹介文彼氏居ない暦イコール年齢なオタクOLのぐだぐだ独り言ブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 136日(平均1.5回/週) - 参加 2017/02/27 11:22

koyomi さんのブログ記事

  • 頭がずがんずがんする
  • タイトルの通りです。頭がずがんずがんします。おおむね理由は検討がついていて、まあ、どうせ眼精疲労とそれに伴う肩こり・背中こり・首こりあたり。卵が先か鶏が先かみたいな話だけど、こりのせいで目が痛いのか、はたまた目が痛いのでこりがひどいのかは謎。同時にあれやこれやとケアをこころみるも、いまいち進展はなく。目は休めるのが一番だと思うし、昔は、もっと若いころは、寝りゃあなおっていたんだけど、このごろは [続きを読む]
  • 死んだようにねむる
  • ということが出来たらよいのだが、このごろ、快眠とは程遠い日々である。6月中はわりとおだやかに眠れていた。アプリ「快眠サイクル」を利用してグラフを見るかぎり、0時に目覚ましをセットしたあと、だいたい1時ぐらいまでごろごろと眠れずに過ごし、その後は6時か7時ぐらいまで眠れている、そんなリズムだった。あまりにそれで安定しているので、このごろは「快眠サイクル」をセットせずに眠ることも増えていたのだが、すると [続きを読む]
  • 人の話を聞くことができない
  • クズきわまりないタイトルである。しかし読んで字のごとくだ。わたしは、人の話を聞くことができない。昔からそうなのだが、わたしは1聞いただけで100を理解できるところがある(と、自分では思っている)。それはもしかすると利点なのかもしれないが、現状、そうでないと感じることが多い。1聞いて、100理解できる(ような気がする)。そして、まだ1しか受け取っていないにも関わらず、200ほどの言いたいことがすぐさまポンと浮か [続きを読む]
  • とりとめのない話
  • 普段は自分から誰かに連絡することができない。忙しいかな、とか、私なんてどうでもいいよな困るよな、とか、こんな連絡してリアクションに気を遣わせるかも、とか、いろいろ考えてしまうと、連絡を引っ込めてしまう。それはみんなが大切なひとだからで、不快にさせたくないし、こんな連絡はただの甘えだって、そう思ってしまっているからだと思う。甘えられる場があるのは、うれしい。今までにはそんな場、なかった。うまれてはじ [続きを読む]
  • せんじつ、会社を辞めたいが辞め辛い(意訳)という旨のエントリを書いたが、じっさい、辞め辛い理由のいちばんは「この先の未来がわからない」ことではないか、と思う。私はそもそもぐうたらな人間で、出来うることならば、仕事もせず、食事もとらず、永久に眠るだけの日々を過ごしたいと思っている。そんな人間なので、もちろん仕事がきらいだ。外に出たくない。だから、会社を辞めたら、しばらくはゆっくり休む時間を取ろう [続きを読む]
  • この24時間の話
  • 24時間ほどまえのわたしは、会社に居た。仕事はしていなかった。やるべき作業がなかったのだ。思えば入社したてのころは、そんなとき「なにかお手伝いすることはありますか?」などと声をかけて面倒を引き受けていたのだが、いつしか会社や上司に失望し、軽蔑を覚え、そうすることをしなくなっていった。だからもう会社を辞めたい、もう辞めよう、そうこの二年ほどずっと思っていて、この頃やっと決意がかたまった。辞めないほう [続きを読む]
  • お洋服の一軍と二軍
  • わたしの箪笥には、一軍のお洋服と、二軍のお洋服がいる。それどころか、たぶん、三軍ぐらいのお洋服もいる。これはいわゆる「部屋着」に降格した衣類で、かつては外でも着歩いていたがヨレてだめになってしまったシャツやカーディガンなどがそれにあたる。一方の一軍と二軍であるが、これはもちろん、外に着ていくためのお洋服だ。具体的な内訳としては、一軍:遊びに行ったり、飲みに行くときの服二軍:ただ会社に行って帰ってく [続きを読む]
  • 眠いというか、瞼が重い
  • これはいったい、なんなのだろう。わたしはもともとロングスリーパーぎみで、中高のころは12時間は寝ないと不調となり、ぼんやりとしてしまうタチだった。社会人になってからはそんなに寝れる時間が取れるわけでもないから、睡眠をキープするだけでも難しいのだけど、それでもなんとか6時間ぐらいは眠れるように気をつけている。ロングスリーパー「ぎみ」という曖昧な表現なのには理由がある。不眠症「ぎみ」でもあるのだ。寝つ [続きを読む]
  • 転職したいっていう話
  • 久しぶりに。思考整理のお時間です。すぐにでも転職したい、してやろう、と考えていたのだけれど、結局それは中断。理由としてはさまざまあるけれど、やはり一番大きいのは「収入が途絶えると困るから」。やりたいこと、やらなければいけないことは多いし、それでなくたって生活するには色々用入りなわけで、ここで無職となってしまっては大変困る。それに、出来たら「転職するにあたっての準備」をしてからのほうがいいな、と当た [続きを読む]
  • 知らない景色を見てみたい
  • と、痛烈に思う日々が続いており、いかにこのごろの生活が会社と自宅の往復で終わっているのかを実感する。いちおう本屋に寄ったり、外食をしてみたり、映画を眺めたり、したんだけれど、たぶんそういうことじゃない。わたしが求める「知らない景色」とは、もっと未知なるものだ。わたしの勤める会社は都内のはずれのへんてこりんなところにあって、まあ、でも、それなりに便もいいほうで、その気になれば渋谷新宿池袋あたりにく [続きを読む]
  • note
  • note。まあ、有名といいますか、認知度は高いサイトのひとつかと思います。わたしはきほんツイッターを中心にネットを過ごしており、おおむねインターネット上のサイトというものは「ツイッターでリンク踏んだら連れて行かれた場所」しか知らんので、はじめはこのHatenaも、そしてnoteも、「ああ、なんかそういや見たことあるわ。ツイッターで」ぐらいの感覚です。なので果たして一般的ネットユーザーからどれほどの知名度を誇る [続きを読む]
  • 語彙力の低下を嘆く
  • 私がインターネットをはじめたのはもう15年ほど昔の話であり、同時にそれははじめて自分の「サイト」を開設した時期でもある。当時は私は小学三年生ぐらいのちんちくりん、インターネットはギリギリモデムをピーガー言わせていた時期は過ぎていたように思うけれど、まだ一般的ではなかった。我が家は父の仕事柄、かなりお高かったにも関わらずパソコンがリビングに置かれていた。オタク気質まるだしの小学生らしく、将来は漫画家に [続きを読む]
  • 自分はそこまでブスじゃない
  • と思って生きてきたこの25年間。いや、ブスかブスじゃないかでいえば、ブスなんですよ。佐々木希とハリセンボン春菜だったら断然後者に似ているし、そらもう、そうですよ。でも、そんなこと言い出したら世の中のほとんどって大概ブスじゃありませんか?アジアン隅田さんとかブスキャラですけれど、あんなオバチャンそんじょそこらにうようよ居るし、仮に私が今から吉本に入ったらぜったいブスいじりされると思います。でも、同じ [続きを読む]
  • 雑な家計簿を一ヶ月つけてみて
  • 三月から家計簿をつけはじめました。といっても、ガチの家計簿は何度か挑戦してあえなく失敗。普通のノートに日付と使った金額を記載するやり方もやってみたんですが、失敗。あとアプリの家計簿も試したんですが、いちいち項目とか選択するのがダルすぎて失敗。というわけで、三月からの家計簿は、こういう普通のスケジュール帳に、簡単に、その日使った金額だけを書いていくやり方です。これはむつかしいことなんてまるでないし [続きを読む]
  • やる気スイッチ
  • やる気、ありますか?私はまったくありません。いや、いやいや、あるっちゃある、あるんですよ、なんかもう仕事においてここをもっとこうしたい、とかお部屋をこう改善してこんなふうに暮らしたいとか、そのためにはああしようとかこうしようと色々脳内ではコネコネ考えちゃいるんですけれど。でも、それはいわゆる「机上の空論」というか、考えているときがピークであって実行できるかっていったらそうじゃないんですよね。け [続きを読む]
  • 喪女OLの大冒険〜ランチ編〜
  • あなたはひとりでランチをした経験があるだろうか。いまどき、あろうがなかろうがどっちにしろ大したことじゃないと思うんですけどね。行ける人は行ける、行けない人は行けない。私の周りは行ける子が多いですが、職場となると「ひとりでご飯だなんて絶対に嫌だ」というタイプの人が多いです。かくいう私は、むしろ「一人のほうがいい」派。小さな会社で同世代がいないため、「誰かと行く」となれば20年ぐらい先輩の方とかになっ [続きを読む]
  • 処女におけるプライド
  • 私はプライドが高い。もはや、プライドのかたまりと言ってもよい。誰にも弱味を見せたくないし、世界でいちばん最強でありたい(小学生か?)でも、それでいて、確かに弱いし、なにもできない、自信なんてまるでないのも事実。だけど「自分はほんとうはこんな人間じゃない」って思っていたいし、だから、すごく出来る人や、美人な人、魅力的な人に出会えば出会うほど、しんどくなっていく。私の知らないことを知っている人にすな [続きを読む]
  • 誰も知らない私でありたい
  • 「誰かに私のことを理解してもらいたい」って、きっと、人類みんな思ったことがあるんじゃないだろうか。無論、私もそう思う。私のことをわかってくれる人が増えると、うれしい。些細なこと、たとえば、「ピーマンは嫌いだったよね?」とか言われると、それだけで嬉しくなったりする。だけど一方で、「誰も知らない私」をどこかで保っていないと、おかしくなりそうになる。一人が好きなタイプの人にはちょっと通じるんじゃな [続きを読む]
  • けものフレンズ
  • を、見ました。一話だけはかなり早い段階で見ていたのですが、その後忙しさのあまりアニメにかける時間を取れませんでした。というか、オタクだけどもともとアニメはそんなに好きじゃないんですよね…(アニメ見るぐらいなら原作やノベライズ版を読むタイプ)疲れていると人が生きるだの、死ぬだの、そんな話って考えたくないんですよね。中学のときとか“鋼の錬金術師”が流行っていましたけど、今もうあれを見返せるかといわ [続きを読む]
  • おのれの闇を語る
  • 昨夜、闇を駄々漏れさせたブログを更新したので、ついでにおのれの闇について考えていた。といいますか、「適応障害」や「ストレス」関係の本を読んでいたらば、そういった「育ってきた環境」なども大事だとあったので、色々思い返さざるを得なかった、というか。親にとくべつ可愛がられなかった、という記憶はない。今も仲良し家族だし、東京から引き上げて親と暮らしたい気持ちはいつまでも色あせない。私が親ばなれできず、か [続きを読む]
  • ブログ村
  • かっとなったので、 にほんブログ村 適応障害 こんなリンクを増やしてみた。つまり参加カテゴリを増やしたのだ。ただ、前にも書いたけれど、「基本言いたいことを言うだけ。でも誰も見てなかったら寂しいなあ」というだけのブログなので、これが正解なのかといわれるとなかなか困る。そもそも正解とはなんぞや、という話でもあるのだが。あんまりこう、ブログ村とかにおおっぴらに登録したい内容でもないのだけれど、ひ [続きを読む]
  • とりとめのない自分語り
  • 風邪を引いた。今年三度目ぐらい。確かに体力がなくてひ弱ではあるんだけれど、病気というのはあんまりしないほうだったので、こんなにワンシーズンで風邪ばかり引くというのはさすがにはじめてのことだ。昨日、会社を休んだところ、あまりに休みがちなせいか、「体調管理をしっかりするように」とチクリと言われた。いやまったくもってその通りであり、なんの反論のしようもないのだが、自分を大切にするだけの気力を損なわせた [続きを読む]
  • 三日坊主と騒音問題
  • いけない。三日坊主です。でも、まだ、意欲はあります。このごろは、なんというのでしょうか、とても忙しいです。でも実際に「やらなきゃいけないこと」ってほんとうにそんなに多くはなくて。だからさっさと取り掛かってさっさと終わらせてしまえばいいし、世のじょうずに生きているひとてみんなそうしているんだと思います。だけど私は、「やらなきゃいけないこと」をやらなきゃなあ、ああ、でもやりたくないなあ、ってこと [続きを読む]
  • やるべきことをやらんと、ソシャゲをしていた一日であった。我よ、恥じて悔いるように。とはいうものの。このごろオタクのくせにオタクらしいことをひとつもせず、いろんなことをぐるぐる考えて落ち込んでいたりしたので、こんなに脳味噌からっぽで、どこかすっきりした日も久々だった。目標を高く持たなければ精神って安定するんだなあ。今時の若者がそこそこ主義になるのがわかる気がする。あとあとあと、いちおうこのソ [続きを読む]
  • 承認欲求
  • 完全なる閉鎖的なところでだって、いくらでも思いは綴れる。というか日記とかって大概そうなわけだ。このブログも特に誰かに見てほしいものでもなく、むしろ知り合いには絶対に見つかってほしくない存在。SNSではたくさんの知り合いが居て、思っていることを書きづらいこともあって、だから解説したのだ。なのに、いざやりはじめてアクセス数が0のままだと、それはそれでちょっと…となる。知り合いには見られたくない。けれど、赤 [続きを読む]