sue さん プロフィール

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sueさん: やる気スイッチ、ぽちっとな
ハンドル名sue さん
ブログタイトルやる気スイッチ、ぽちっとな
ブログURLhttp://www.queencarolinest.com
サイト紹介文アメリカ大好き?ボストンにいたときの記録と思いなどを。いつかまたボストンへいこう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 54日(平均5.7回/週) - 参加 2017/02/27 22:27

sue さんのブログ記事

  • 広島平和記念資料館 記憶に残る体験
  • 【広島にいかれたことはありますか】はじめて広島に行ったのは、小学校6年生のの修学旅行でした。事前に授業で戦争についての学習をして臨みました。はじめての新幹線、はじめてのお友だちとの旅行です。それはそれはテンション上がりまくりでした。今の小学校では4,5年生あたりで天地学習がありますが、私の時代はせいぜい学校でキャンプ位しかなかったので。【平和記念公園での衝撃】そんな楽しい気分がぶっ飛んだ衝撃は、なん [続きを読む]
  • 猫背が多い日本人の謎と対処法
  • いつの間にかこんな姿勢になってませんか。オフィスで、学校で。デスクにもたれて前かがみの姿勢って、その時は楽なように思うんですけど、長い目でみれば悪い姿勢になれちゃって、体の歪みやストレートネック、血行不良を引き起こし、頭痛、肩凝りにいきつくんですよね。よくないよくない。【猫背になりやすい日本人】西洋人に比べて日本人は猫背の人が目立ちます。その原因は大昔からの生活にさかのぼるようです。日本人は基本的 [続きを読む]
  • 旅先でぐっすり眠れる方法 苦肉の対策
  • 旅先でうまく眠れますか?私は苦手です。結構旅行やらで外泊経験はあるのですが、どうしても苦手。たまにいつでもどこでも眠れるというのび太くんのような人がいたら、羨ましいと思う反面、ほんとにほんと?と懐疑的になったりすらします。【眠れない理由は】1. 寝具がしっくりこない2. 環境(照明、部屋)になじめない3. そもそも興奮してるの大きく三つだと思うんですよね。なんで、私なりの苦肉の対策をご紹介。【寝具がしっくり [続きを読む]
  • 外国人の友達と作って食べたい日本食
  • 外国から日本に来たならば、日本の美味しい食べ物を食べてほしいし、可能なら一緒に作ってパーティーなんかできたら素敵ですよね!というわけで、おうちで簡単に作れる美味しい日本食を考えてみました。【すき焼き】やや材料費はかかりますが、作り方はいたって簡単です。割下も美味しいものがうられていますから、失敗も少ないでしょう。なにより、出来上がる前からあの香りをかいでいたら食欲そそりますよね。語学学校にいるとき [続きを読む]
  • 留学中に外国人にきかれた日本のこと
  • ボストンの語学学校で他の国からきた学生に聞かれた日本のことについて書いていきたいと思います。外国人から見た日本のイメージって興味深い反面、聞かれてもお答えできない質問も〓〓〓2020年のオリンピックに向けて来日する外国人も増えていきますし、少しでも参考になればいいのですが。【日本には忍者とか侍がいるんだよね?】いや、、、それが、もういませんね。正直、この質問はまさかまさか本当に聞かれるとは思ってなかっ [続きを読む]
  • 外国で突然食べたくなる日本の食べ物。
  • 【やはり日本人だったのね】何年もアメリカにいるわけでもないので、たぶん大丈夫だろうと思ってたんです。アメリカの食生活。アメリカのイメージに合う食べ物は好きだし、まだ自分は若いから適応できると。対応出来なかったわけではないんだけど、食べたいのをぐっと堪えたものを列記いたします。【白ごはんとごはんの友】ご飯はもちろんあるんですけどね。お皿じゃなくてお茶碗でたべたいのっ!それにね、ふりかけか [続きを読む]
  • セーラムの歴史 魔女狩りの博物館をたずねて
  • ボストン中心部からさほど遠くない所に、17世紀に恐ろしい魔女狩りが起こった町、セーラムがあります。博物館もあるとのことで、脚を運んでみました。ボストンから車ですと30分ほど、コミューターレイルでも同じくらいの時間で行けてしまいます。Rockport/Ipswich線、Selem駅下車。【セイラム魔女裁判とは】ことの始まりは1692年、サミュエルという牧師の娘をふくむ少女たちが降霊会に参加中に異常な行動をとり、その原因が不明だ [続きを読む]
  • 長時間のフライトが苦痛でなくなる過ごし方
  • 10時間を越えるようなながーいフライトですと、何をしてすごそうかと考えてしまいます。ただただ長い時間を、時計を見つめてはため息をついて過ごすのだけはさけたいものです。お友だちや御家族がいっしょなら、おしゃべりしたりもできますが、たいがいひとりたびの私目線から、飛行機内の過ごし方を考えてみたいとおもいます。【座席は窓側か通路側か】飛行機に乗る前の話になっちゃいますが、これはかなり重要なことなんです。上 [続きを読む]
  • 海外留学の成功には、精神力と健康が一番大事
  • 【夢をかなえるために】海外に行って学び、ゆくゆくは世界をまたにかける人間になりたい夢を持っている若いあなた。あなたの可能性が羨ましいです。ぜひぜひ、その夢を叶えてくださいね。おせっかいですが、少しだけお伝えしたいことあります。偉そうに感じたらごめんなさい。柔軟な精神力がとても大切です。剛健な精神より、柔軟でしなやかな方が望ましいです。橋はあえて揺れるように作られていますね。心も同じです。柔らかい方 [続きを読む]
  • 歯列矯正で海外でもコンプレックスのない笑顔に
  • 【歯並びのコンプレックス】外国では、歯列矯正がごく当たり前のようです。しかし、少し前の日本では、さほど盛んではなかったようにおもいます。私は歯並びがあまりよくありません。そのため、歯磨きは好きなのによく虫歯ができてしまいます。お年頃になってから、歯並びのきれいな人を見ては、自分と比べてがっかりしたものです。その気持ちはアメリカにいってからは痛烈に感じるようになりました。私のような人はあまりいないの [続きを読む]
  • 2度の語学留学とホームシックを支えてくれたもの
  • 【2回の語学留学について】大学二年の頃、語学留学をしてみたい!と思うようになりました。それまでの私はというと、そこそこの高校を卒業し、それなりの大学に推薦で合格。受験地獄を味わうこともなく、ただ何となく与えられた恵まれた人生を送ってきました。それなりに友達もおり、両親にあまり心配をかけることもなく、それはそれで素晴らしく、贅沢なことなのは承知しています。しかし、そろそろ就職ということを考えたとき、 [続きを読む]
  • 海外長期滞在の持ち物 女子目線でプラスしたいもの。
  • ある程度の期間、海外に行かれるというかたにわたしからお薦め持ち物をご提案したいとおもいます。ただでさえ大荷物だと思いますので、今回は極力かさばらないものを女子目線であげていきますね。【洗濯ネット】コインランドリーを利用することも多いとおもいます。洗濯機のパワーがありますので、お洋服を痛めないためにも必要です。お洋服用と下着用で分けるので、大小あるといいですね。せっかく用意した衣類、大切にしましょう [続きを読む]
  • 日本からボストンへ 留学中のお取り寄せ
  • 【困ったなあ〓】日本とアメリカの大きな文化の違いとして、靴がありますね。家に入るときもアメリカでは靴は脱がない。そんな違いで私にちょっと困ったことがおきました。そう、水虫です〓〓〓なんかかゆい、と思い出したのは六月の末あたり。詳細はあえて書きませんが、「やってもたー〓」と思ったのを覚えています。辞書でひくと、水虫は「athlete' hoot」。はー、しらなんだ、しらなんだ。勉強になりました。常備薬は日本から [続きを読む]
  • ブロードウェイで「オペラ座の怪人」を
  • 【はじめてのニューヨーク】週末を利用してニューヨークに小旅行にいくことになりました。ボストンの語学学校で知り合った日本人の友人と二人旅です。私よりはるかに英語が堪能な彼女が、グレイハウンドバスと、宿泊するホテルと、ミュージカルのチケットを手配してくれました。電話でそつなく予約をこなす彼女を羨望の目でみつつ、わたしもこうなりたい!と強く強く思いました。余談ですが、この日から数ヵ月後に、自分で手配して [続きを読む]
  • この人ともっと話したい!が英語を上達させるカギ
  • 【効率よく英語を身につけるのは】ボストンで語学学校に通いだしてはや一ヶ月が経ち、寮生活にもすっかり慣れてきました。よく、外国語をマスターしたければその言葉を話す彼氏、彼女をつくれ、なんて言いますが、本当にその通りだと思います。別に彼氏、彼女でなくとも、「この人ともっと話したい」とか、「仲良くなりたい」とかいう希望的な目標がせっせと勉強する力となってくれます。テストでいい成績を取ることを目標にするの [続きを読む]
  • 水曜日の私 余裕のなさが生み出す失敗
  • 【水曜日の日課】ボストンに語学留学中だった私の水曜日はとにかく忙しい。授業を六時間こなしたら、そのあとにやらなければならないことがいくつもあります。まず、リネンチェンジ。週に一度、寮内でベッドのシーツと毛布を交換してくれます。時間になると、リネン室の前に寮生が行列を作るので、できるだけ早く並ばなくてはなりません。なぜなら、そのあとにボストン美術館にいくから!水曜日の夕方4時以降は入館無料なので。ア [続きを読む]
  • ボストンのシニアのおしゃれが素敵で
  • 町を歩いていて感じるのは、ボストンのおじいちゃん、おばあちゃんはおしゃれな方が多いです。胸はって、しゃんとされてて。お元気な方も杖をついておられる方もです!【カラフルなひとたち】一番特徴的なのは洋服の明るい色使いだと思いました。日本人は歳を重ねると、だんだんおちついた地味な色のお洋服になっていきますね。アメリカでは、おばあちゃんが真っ赤なドレスに真っ赤なルージュで闊歩してる。それがまた似合うんです [続きを読む]
  • 癒しの場所 ボストン
  • 語学学校とその寮は基本的に賑やかです。たまには静かな場所でボーッとすることは精神衛生上とても大事なことらしいです。勉強しすぎた頭を〓クールダウンするのにもよいようで。【学校近くのお手軽癒しスポット】学校の裏庭です。ひろーい敷地に芝生が広がっていて、ごろんと寝転がるには最高です。空が広くて吸い込まれそうな感覚でリラックスできます。一度、スイス人の友人と芝生でごろごろしてたら、彼女の白い顔や首筋が紫外 [続きを読む]
  • 水曜日の夕方はボストン美術館に行くべき
  • 【ボストン美術館へ】水曜日の夕方にいくところ、それはボストン美術館(Museum of Fine Arts,Boston)です。なぜ水曜日の夕方かというと、16時から入場料が無料なんです!これは見逃せません〓本来なら大人25ドルなんですよ。それがタダ!どのみち1日だけで回りきれるような規模の美術館じゃありませんから、ゆっくり気長に回ろうというわけです。普段より多少は混んでいますが、それは仕方ありません〓しかもわたしはカフェ [続きを読む]
  • ルームメイトの帰国と新しいルームメイト
  • 【ルームメイトの帰国】ルームメイトの帰国が近づいてきました。わたしのルームメイトは17才のブラジリアン。約一ヶ月、おなじ部屋の二段ベッドで寝起きし、デスクを並べていました。私の年齢を聞いてなかなか信じなかった彼女(パスポートみせて納得してくれた〓)。誕生日に大きめのTシャツをくれた彼女。部屋の内線電話の使い方を辛抱強く教えてくれた彼女。本当にありがとう。ブラジルって、なかなか訪ねる機会のない国ですよね [続きを読む]
  • カフェテリアの食事のパターン
  • 食事の心配がないのが魅力で寮に住むことにしました。来たばかりのころは、いろいろと珍しく、今日のディナーのメインは何かなって楽しみにしていました。2,3週間も経つと、一通りのメニューのローテーションが済んだようで、既に見たことある料理が続きだしました。メインは選べるので、2周目はまだ違うものが食べられますが、3周目にはくちにあうものと、そうでもないものがだんだんと記憶にインプットされてます。そうやって [続きを読む]
  • シニアのおしゃれが素敵で〓
  • 町を歩いていて感じるのは、ボストンのおじいちゃん、おばあちゃんはおしゃれな方が多いです〓胸はって、しゃんとされてて。お元気な方も杖をついておられる方もです〓一番特徴的なのは洋服の明るい色使いだと思いました。日本人は歳を重ねると、だんだんおちついた地味な色のお洋服になっていきますね。アメリカでは、おばあちゃんが真っ赤なドレスに真っ赤なルージュで闊歩してる。それがまた似合うんですよねー、すごく。自己主 [続きを読む]
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  • プライバシーポリシー【個人情報の利用目的】 このブログでは、メールでのお問い合わせなどの際、名前(ハンドルネーム)、メールアドレス等の個人情報をご登録させていただく場合がございます。 この個人情報は質問に対する回答を電子メールなどでご連絡する場合に利用するものであり、目的以外には利用いたしません。【個人情報の第三者への開示】 このサイトでは、個人情報は適切に管理し、以下に該当する場合を [続きを読む]
  • ヘアカットにチャレンジ
  • 【少し高めのハードル】美容室、いってみました。かなりの緊張感でした。買い物とか、映画館なんかと比べると、ぐんとハードルが高い〓ネイティブの美容師さんと1対1ですし、うまく希望が伝えられるかまるで自信がない。。。なので、、、雑誌の切りぬきを持っていきました。ずるいですかね?やっぱり〓はじめてですから、何卒ご容赦ください。しかも、特別気に入ったヘアスタイルの切り抜きでもなく、当たり障りのない感じの [続きを読む]