英語塾アブソリューション さん プロフィール

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英語塾アブソリューションさん: 英語塾アブソ・スタッフブログ
ハンドル名英語塾アブソリューション さん
ブログタイトル英語塾アブソ・スタッフブログ
ブログURLhttps://abso.jp/blog/
サイト紹介文英語塾アブソリューション(新宿校) 基礎からキャリアアップを目指す英語力をサポート
自由文英語にまつわる時事ネタや、ちょっとしたレッスンなどを発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 142日(平均2.3回/週) - 参加 2017/02/28 15:45

英語塾アブソリューション さんのブログ記事

  • おさらい英文法 vol. 12 英語世界のマップを手にいれる
  • 「ネイティブに日本語で思っていることをズバリと相手に伝えたい!」そう思って英文を作ろうとして、とたんに頭がまっしろになったことはありませんか? 以前の私はそうでした。単語が浮んできても、どうやって組み合わせたらいいか迷ううちに、曖昧な表情を浮かべて話すのをやめてしまう….。私たちが学校で習ってきたのは、文法理解と、すでにある例文の真似をして文を作る技術です。受験には良いのですが、コミュニケーション [続きを読む]
  • 9月コース申し込み受付開始しました!
  • 夏の暑さも日に日に増していきますね!It’s getting hotter and hotter. そんな中、アブソリューションの9月コースの入学受付が始まりました!アブソリューションのクラスでは、生徒様一人一人の英語学習ゴールが よりスムーズに達成できるよう、基礎力サポートで英語力向上のベースを固め、 リアリティあふれる実践演習をクラス内で行います。◆アブソリューションの特徴◆1、オリエンテーションで効率のよい学習方法の習得がで [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.11 混同しやすい「現在形」と「進行形」
  • 現在形と進行形(be-ing)。この使い分けって、みなさんどうされてますか?簡単だよ。基本的には、現在形=「○○だ」、進行形=「今○○している」だ。その通り! では例えば「東京で働いています」は、’I (work/am working) in Tokyo’のどちらでしょうか?実はどちらも正解! ですが、少しニュアンスの違いがあります。今日のおさらい英文法は、現在形を抑えながら、二つのニュアンスの違いを解説していきます。これ、よく会 [続きを読む]
  • ここに来て、英語力さらにアップ! その秘密と原動力
  • ライターのSです。毎週、単語を覚える宿題の他に文法の問題があります。文法は苦手だった私ですが、今回は今までで1番いい点数でした♪ やった! すごいぞ自分!けれど実はこの点数アップには、アブソのちょっとした秘密があるのです。問題は4つの答えの中からひとつを選ぶ形式なのですが、どうしてその答えを選んだかという考えをパートナーと話し合いながら、答え合わせをします。なので「これでいっか。。」という回答が出 [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.10 「未来形」その違いに気をつけて part2
  • 未来形といえば、willかbe going toが頭に浮かびます。先週の記事でもご紹介しましたし、学校でも、そう習いましたよね。ところが私が留学したイギリスでは、未来として、進行形(be ?ing)や現在形が、すっごくよく使われているのです。受験英語に慣れていた私は大混乱。どうなってるの!? 未来形!? 進行形といえば「今○○している」、現在形は「今○○する」。どちらも現在真っ只中です。ところが、どちらにも未来表現も [続きを読む]
  • 「髪、切ったの?」英語で聞くときに陥りやすい罠とは?
  • ライターSです。グループレッスンも折り返し地点を迎えました。週1回の授業と宿題の勉強などで、毎日英語にふれる習慣がつきました。通い始めたときより確実に、英語力がアップしていると感じます。この勢いで後半戦も頑張りたいと思います!髪の毛をばっさり切った私に、早速ゆう先生が「Didyouhavehaircut?」と質問してきました。私だったらきっと「Didyoucutyourhair?」と聞くと思います。これではだめなの [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.8 「未来」その言い方に気をつけて!その1
  • 突然ですが、クイズです。あなたが訪問した先で、英語で何が飲みたいか聞かれたとします。お茶が飲みたいあなたは、なんと言いますか?A I’ll have tea, please.B I’m going to have tea.どちらかを選んだあなたは、「おや? この人ってXXXな人かも……」と思われる可能性が……。今回のおさらい英文法は未来形を取り上げます。学校で習った未来形は、「will」か「be going to」でしたね。ざっくりと「be going toは予定」と習 [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.9 「未来形」その違いに気をつけて!part 1
  • 突然ですが、クイズです。あなたが訪問した先で、英語で何が飲みたいか聞かれたとします。お茶が飲みたいあなたは、なんと言いますか?A I’ll have tea, please.B I’m going to have tea.どちらかを選んだあなたは、「おや? この人ってXXXな人かも……」と思われる可能性が……。今回のおさらい英文法は未来形を取り上げます。学校で習った未来形は、「will」か「be going to」でしたね。ざっくりと「be going toは予定」と習 [続きを読む]
  • おもてなしEnglish 2.0 トンカツを紹介する
  • 2020年の東京オリンピックに向けて観光客の皆さんがどんどん日本にいらっしゃっています。ハッと気がつくともうあちらにもこちらにも、いろんな国の方の姿がありますね。あの人たちに日本のいいところ教えてあげられたら! このブログを読んでくださっているあなたなら、きっとそんな願いを持っているはず。そんなあなたのために、アブソリューションブログの新コーナー、”おもてなしEnglish 2.0″をスタートいたします。記念す [続きを読む]
  • 突然のゲリラ豪雨。英語ではなんという?
  • ライターSです。5回目のレッスンの日。夕方から急に雲行きが怪しくなり、どどーんと雨雨雨。ゲリラ豪雨に見舞われました。みなさんはのところは大丈夫でしたか?そんな雨をもレッスンに利用する、アブソリューション。早速ゲリラ豪雨を英語でいうと?という質問からスタートしました。英語でゲリラ豪雨は「Sudden downpour」というそうです。突然土砂降り! なるほど。今回のテーマは、アドバイスをする時の表現でした。外国人が [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.8 直接的な表現を避けるための形式主語 It〜
  • 前回に続き、形式主語の使い方についておさらいしていきましょう。英作文の授業で、「主語が長い」と注意された私ですが、なぜ主語が長いとダメなのでしょうか?イギリス人の先生によると、「動詞を探しながら文を読むので、動詞が後ろの方にあると読みにくい」のだそう。日本語では、動詞は文末に来る事が多いので、日本語を直訳していた私の英文は、確かに主語が長くて動詞が後ろの方に……。そこで形式主語を使うと、英語の性質 [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.7 ギクシャク英語を自然に変える仮主語 It
  • 作文を添削してもらう授業で、私がよく先生に直されたのは、主語の書き方でした。例えば「今日は暑いです」を’Today is hot’と書くと、「それは間違いではないけれど…」とおもむろにいわれます。他にどう書くの!? と驚く私に、先生は英語の秘密を教えてくれました。「今日は暑いです」の場合、日本語では主語は「今日は」です。その主語の部分をそのまま英語の単語に置き換えて使っていました。ところが先生は、「英語では、 [続きを読む]
  • つかめ! 英語のリズム感
  • レッスン4回目に参加した、ライターのSです。前回習った方法を試したところ、宿題の結果は以前よりもいい点数!この調子で頑張ろう♪授業では、ネイティブが話すような容赦ない早さでリスニングの問題が出ます。とてもとても、普通の学習法ではまにあいそうもありません。このリスニング力をパワーアップさせるには、オーバーラッピングという方法が効果的だと教えてもらいました。オーバーラッピングとは「音声と一緒に英語を音 [続きを読む]
  • オーバーラッピングで英語のリズムをつかめ
  • レッスン4回目に参加した、ライターのSです。前回習った方法を試したところ、宿題の結果は以前よりもいい点数!この調子で頑張ろう♪授業では、ネイティブの人が話すような容赦ない早さでリスニングの問題が出ます。とてもとても、普通の学習法ではまにあいそうもありません。このリスニング力をパワーアップさせるには、オーバーラッピングという方法が効果的だと教えてもらいました。オーバーラッピングとは「音声と一緒に英語 [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.6 話をぐっと盛り上げる感嘆文
  • 感嘆文というと、皆さんはどのようなイメージをお持ちでしょうか?学生時代に習った時は 「なんて○○なのだろう!」という仰々しい訳が付いていて、「そんなことフツーに言うの? お芝居の台詞とかで使うのかな」と思っていました。確かにそのままの形で口語で使うという事はあまりないようですが、略式の感嘆文は、実は日常会話でもよく使われているのです。例えば、サプライズで贈り物をもらって「驚いた!」と言いたい場合。’ [続きを読む]
  • 英語を続けるリズムと、反論のためのテクニック
  • ライターのSです。アブソリューションのレッスンも、三回目となりました。仕事をしながら通っていると、1週間はあっという間にやってきて、そろそろ溜まりがちな宿題が気になってきます。うっかり忘れてしまう時もあるし、なかなか英語学習のモチベーションがあがらない日もあります。でも、グループレッスンなので、やっておかないとまわりの生徒さんにも迷惑をかけてしまうし…….。そんな時、【英語学習のモチベーションをキー [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.5 意外に迷う「時」の話し方
  • ビジネスでは欠かせない、時間の確認。数字さえ言えれば簡単そうですが、そこには意外な落とし穴があります。例えば、10:10のことは、英語でなんていうでしょうか。13時のことは、どういいますか?私がイギリス行った時、最初に困ったのが、時間の表現です。書いてあるとわりと楽なのですが、口頭でのやりとりは結構難しい。’at noon’と聞いて「’afternoon’は知ってるけど、’noon’って何だっけ?」と思ったり、自分が時間を [続きを読む]
  • 自分の伸びがわかる、リスニングマジック!
  • ライターSです。第2回目のレッスン受けてきました。前回と同じメンバーなので、少し心にも余裕が出てきたような気がします。今回は新たにリスニングにトライしました。話している内容はだいたいわかるのですが、微妙な発音の部分は聞き取りがやっぱり難しい。教室は笑顔が絶えません配られたシートに聞き取れた単語を埋めていきます。結構自信があったのですが、結果外したところもポツポツありました(涙) 「聞こえてるはず」だ [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.4 その英語、こどもっぽいかも!?
  • 私がイギリス留学中のことです。Anita先生を探しに職員室へ行き、職員の方に ’Where is Anita?’ と尋ねたところ、「その聞き方は、失礼ですよ」と返されてしまいました。なんでも、Where is XX? などの直接疑問文は、小さなこどもが親や友だちに話してるように聞こえるのだとか。日本語だと「XXちゃんはどこ?」という感じでしょうか。大人が聞くときは、’Do you know where Anita is?’(「どこにいるかご存知ですか?」)と聞 [続きを読む]
  • 仲間と一緒に学んで、モチベーションアップ!
  • ライターSが、アブソリューションの実際の授業に飛び込みました!英語塾って、一体どんなことをやっているの?という疑問を解消すべく、体当たりでレポートします。Sです。いつもは「リアル英語生活」のコーナーの担当で、海外で起業した時にぶつかるあれやこれやをコラムにしています。気合いでビジネス英語を乗り切ってきた私ですが、実はトラブルになるたびに、もしかしたらこれ、きちんと英語に向き合ったら、もっとスムーズに [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.3 てきとうに言いたいあなたのためのSome
  • まず最初におさらいのおさらい。英語は数に厳しい言語です。「コーヒー飲んだ」のなら、一杯か、それ以上か。「本を買った」ら一冊なのか、複数なのか。なんでそんなに細かく設定したがるの? とききたくなるほど、数によって言葉を変えなくてはなりません。ええ? そんなの数まではっきり覚えてないよ。てきとうでいいじゃん?本日のおさらい英文法は、そんなあなたにオススメの単語をご紹介します。その名もsome。 そう、「い [続きを読む]
  • おさらい英文法 vol.3 てきとうに言いたいあなたのためのSome
  • まず最初におさらいのおさらい。英語は数に厳しい言語です。「コーヒー飲んだ」のなら、一杯か、それ以上か。「本を買った」ら一冊なのか、複数なのか。なんでそんなに細かく設定したがるの? とききたくなるほど、数によって言葉を変えなくてはなりません。ええ? そんなの数まではっきり覚えてないよ。てきとうでいいじゃん?本日のおさらい英文法は、そんなあなたにオススメの単語をご紹介します。その名もsome。 そう、「い [続きを読む]
  • 日本と違う? 英文メールでほんとに使えるフレーズ
  • 実際に会話をしなくても、ビジネスで英文メールをやりとりする機会がある方は多いと思います。日本でビジネスのメールをするときは【お世話になっております】や【よろしくお願いします】等、ある程度決まりきった表現がありますが、英文では特にそういう決まったフレーズはありません。慣れないうちは書き出しや締めくくりの言葉で悩んでしまうことはありませんか?今回は、英文ビジネスメールで、私が実際使っている書き出し&締 [続きを読む]
  • 日本と違う? 英文メールでほんとに使えるフレーズ
  • 実際に会話をしなくても、ビジネスで英文メールをやりとりする機会がある方は多いと思います。日本でビジネスのメールをするときは【お世話になっております】や【よろしくお願いします】等、ある程度決まりきった表現がありますが、英文では特にそういう決まったフレーズはありません。慣れないうちは書き出しや締めくくりの言葉で悩んでしまうことはありませんか?今回は、英文ビジネスメールで、私が実際使っている書き出し&締 [続きを読む]
  • おさらい英文法vol.2 さらりと答えるテクニック
  • ちょっと世間話をしたい時、週明けによく出てくるトピックといえば、「How was your weekend? /週末何してた?」という質問ですね。あれ? なにしてたっけ? どう言えばいいのかな? と慌てずに、事前に準備しておきましょう。英語では何をしたかによって動詞を使い分けています。今日のおさらい英文法で違いを押さえれば、さらりと答えられますよ。■アウトドアで楽しんだ場合●特定の場所で出来るレジャ−に行ったとしたら… [続きを読む]