バッテン長崎の人 さん プロフィール

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バッテン長崎の人さん: バッテン長崎の人
ハンドル名バッテン長崎の人 さん
ブログタイトルバッテン長崎の人
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tkankyofore2020
サイト紹介文長崎の良いところ発信、植物観察、旅日記、日々感じること、自分での新発見、写真付きで日記や趣味を書く
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 120日(平均2.8回/週) - 参加 2017/03/02 02:08

バッテン長崎の人 さんのブログ記事

  • 紫陽花はこんなに‼
  • 暫く長崎を離れて、いたら、紫陽花は30?を越える花となり、異才を放っていた。紫陽花は長崎の市花ですが恥ずかしいけど他の市が美しく沢山ある、長崎はその時期だけ、鉢植えでごまかしているようで、長崎人として少し気恥ずかしい。 [続きを読む]
  • つかれる、仕事の終りに。
  • 都城市ナウ都城市役所のげんかんのには、あこの街、自然を大切にしてる。街中を通る街路樹もかなり大きい都城市役所の玄関には直径2Mもある、屋久杉の幹がある。役所との打ち合わせ完了。屋久杉とお別れ。この待ちにはいつ来てもおいしい、ものとの出逢いがない。一度おいしい焼酎にであった事がある、彩と言うおさけ、これに勝るものに、まだ出会った事がない。 [続きを読む]
  • 50年前と、今の私
  • 何度も通っている道なのに、そのころから、この家は、草木に覆われていた。昨日、中に入ってみた、50年前、と同じ店名、ひいらぎである。その昔は、レストランで今はカフェ、雰囲気は今が良い。下の写真は今の私の事務所。こつこつと仕事やってる? [続きを読む]
  • 長崎の花、紫陽花と長崎の枇杷の、果物。
  • 上のPictは長崎の花、紫陽花でも前にかえでアジサイはとよぶらしい。私が写真撮っていたら、家の人が出て来て花、あげましょうかといって枝を3本切ってくれた、昔々ならば良くある風景でしょうが今では?私は紫陽花を持ってリハビリへ、そこで、またその紫陽花は3人の人に別れる???紫陽花の前にはおそなりの枇杷の実がたわわについていていた。?下が枇杷の実。 [続きを読む]
  • 美しき人(女)汝、我が心みだす!
  • 我が心をゆさぶる女に?何十年ぶりの御対面。残念な事に写真での話。何処の国の人かも分からず、でも、何処かであったような気がしてなら無い。イギリス、アメリカ、フランス、いや、やはり日本でどこかのデパートで出逢い、一言二言話し別れた女性、今何処ですか、またあえるなら、地のはて、天国でも、命掛けても君に逢いたい。夢 [続きを読む]
  • 長崎への旅人へ行って
  • 長崎に今、旅の予定の方々へ長崎はいま、果物は今年は豊作のびわ昨年は何十年ぶりの不作でしたが今年、大豊作、果物屋さんで御賞味あれ。また長崎のはな紫陽花があちこちで見られます。雰囲気としてはグラバー園が心に染み入るでしょ。 [続きを読む]
  • 長崎の花
  • これからの季節、長崎のあちら、こちらで紫陽花の花が咲きます。近年では新種も多く出回っていて一層長崎は美しくなります。アジサイは晴れの日、もあおぞらに映えます。雨の日は旅情に一層かられます。雨の紫陽花に滴る雨は不思議な世界にいざなってくれます。 [続きを読む]
  • 哀しみを背負った長崎。
  • 長崎帆船まつりおわり、見に行く機会もなく、寺町を散歩。長崎は国宝のお寺が2 寺があり、その裏山には、歴史に残るお墓、多数あり。墓標も色んな形があり、一見の価値あり、またそのお寺郡に沿うように、中島川が流れています。中島川には多くの石橋があり、その中にあって眼鏡橋が日本で最も古い石橋として有名です。中島川には沢山の橋が架かっています。それはお寺詣りする人びとが、楽にお参り出来るようにと造られたものです [続きを読む]
  • あと、なんねんの じんせい?
  • 人生も後半になると、何かと考える事がある。数えると途方もない、数々。また、過去と未來にわけると、いや未來が有るとしても、もうそう長くは無いのだが、今まで何やってきたか と思うと焦りを感じて しまう。人生やり直しが、出来ればいいのですが。そうは、いかない。もう過去は、返りみず、これからどう生きるかを十分に考えていくしか道は無い。 [続きを読む]
  • 我が母
  • 私は小学1年生までは産みの親、兄弟とは生活してわない。母方のお祖父さん、おばあさんとくらしていた。山あり、川あり、海ありの美しい、田舎だつた。主な交通手段は歩く、馬車に、牛車に乗って遊びながらの、学校通い、また、大きな水車、毎日ことことこっとんと、休み無く働いていた。子供らの、おやつは、自然のなかに、イチゴを初め、くはのみあり、梨あり、皆自生するものであっだ。学校では給食はなく。弁当持参するのだ、 [続きを読む]
  • 我が父親
  • 我が家は、父親、母親、兄、姉、私、弟、妹の7人家族。父母は子供達が大学卒業するのを見ると、父、母とこの世を去った。父は厳しい人で私にはとくに。だが今思い、起こせば、実にやさしい父であった。東京で就職した時、家を買ってやるからと、言われた時は、涙出るくらい嬉しかったが、さすがに私はありがとうと、言って断った。私には真似の出来ない父の優しさであった。兄弟、思い起こせば、それぞれに、やさしい父であったの [続きを読む]
  • 最近、不思議な感覚おちいる。
  • 最近、寝ていると、今自分が何処に居るのか分からなくなる。東京であったり、横浜であったり長崎の実家だったり、私の家であったり、それぞれの場所でそこにいた人が私の回りにいる?あたまが??と、なって、いやおかしい、そんなはずないと思いなやみ目が覚める。すこし、惚け老人になってしまったのか? [続きを読む]