satocomedy さん プロフィール

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satocomedyさん: Satocomedyの人生驚いた
ハンドル名satocomedy さん
ブログタイトルSatocomedyの人生驚いた
ブログURLhttp://satocomedy.hatenablog.com/
サイト紹介文40歳女子。低血糖症を煩い、仕事休職→退職からサンフランシスコでの年の差国際結婚に挑む。
自由文40歳にしてサンフランシスコでの海外生活スタートの国際結婚女子。年の離れた旦那さんは、アフリカンアメリカンのかっちょいいおじさま(いや、おじいさまかも?)。低血糖症に煩わされ、頭を抱え、悩みながらも、夢は大きく!笑いとチャレンジの冒険の日々。シビアなアメリカ社会に、ドキドキオロオロ、時々ムカムカ(頭にくることもありますもんで・・)しながら、なんとかサバイブしてます〜〜。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 57日(平均5.0回/週) - 参加 2017/03/03 10:37

satocomedy さんのブログ記事

  • サンフランシスコの宿 ☆MOJOのお宿☆ 地味にオープン
  • この度、おじーと2人で、サンフランシスコの宿、その名も「MOJOのお宿」をオープンしました!!パチパチパチ〜〜!!と言っても、普段の生活から何にも変わんないんですけど。。(^^;) MOJOのお宿 (今のところ、日本人限定。)・ 1泊2食付き(朝・晩)食事はがっちり作ります。おじーがですけど。レストランで食べるより、おじーの作るソウルフードの方が断然美味しい!ちなみにベジタリアンの方は、当宿、おすすめしません [続きを読む]
  • Black like me それでも共に生きる
  • おじーが机に向かってギコギコ何かを削っている。手元を見ると、スクラッチ式の宝くじだった。削り終えたカードをかざして、「50ドル(5700円位かな?)当たっちゃった!」と喜んでいる。カード1枚5ドル。2枚買ってきたから10ドルの出費で40ドルの収穫。ヨシャ!!いいね〜、ついてるね〜我々!50ドルでも、そうそう当たらないでしょ〜と、喜びを分かち合った後、おじーが「実は今日、こんな事があってさ〜。」と話し始めた。 [続きを読む]
  • 日本ではなさそうな事の数々
  • というわけで、今回は、日本だったら無いだろうな・・と思われることを列挙してみることにしました〜。・ 小包未配達のお知らせの紙が無い。。どうやら配達員が入れ忘れたか、紙が飛ばされたか・・誰かが持って行ったか・・結局、どれも可能性あり・・。とほほ まあ、これは日本でもあるっちゃっあるかな??(^^;)・ スーパーで盗みが見つかって大暴れしている人を見かける。警備の人も泥棒も大声でなので、非常に緊張感高 [続きを読む]
  • おじーの健康 加齢臭がない人っているんかいな〜〜??!!
  • おじー、69歳。超健康!!!なので、今日はおじーの健康についてのお話です。おじー、もともと食生活、自分の体調管理にとても気をつけているというのもあるけれど、私が一番驚いたのは、おじーが無臭だと言う事。。(驚きの表情の絵文字があると思って下さい)すみません、嘘つきました。(^^;)汗かけば、それなりに汗かいたのね〜と、まあ、近づけば分かるくらいの香りはありますが、別に匂いがきついわけでもなく(それで [続きを読む]
  • 友達ってどうやってつくるのさ!!
  • サンフランシスコに来て、3ヶ月が経った。生活に慣れてきた部分と、外国に住んでいるという現実にボッコボコにされている部分と・・・そんな日々。(^^;)英語がね〜〜、やっぱり大変です。。(>さて、私はこっちにまだ友達がいません。はい。(^^)時々(いや実は頻繁に・・)、英語や何かでつまづいて落ち込んだりすると、「友達がいない。。」という現実が重〜〜くのしかかってくる事がある。。(ずし・・)じゃあ、色々 [続きを読む]
  • タフでなくては生きてはいけない
  • サンフランシスコにいると、本当に色々な人に出会う。ゲイの皆さんも社会でガンガン活躍されている。旅行に行かなくても、ちょっと外に出れば色々な国の人がいて、色々な言葉が聞こえてくる。おじーの友達で、日本人とアメリカ人(白人)のバイレイシャル(ハーフのことです。)の人がいて、彼自身は、アフリカン・アメリカンの女性と結婚したとのことで、なんかこういうの、いいよな〜〜(^^)と思っていたら、数日後、今度は、 [続きを読む]
  • サンフランシスコ 短期宿泊 ホームステイの巻
  • おじーと住んでいるこの家で、1泊から最長2週間くらいまでの短期宿泊ゲストの受け入れを考えております〜。古いし、決して広い家ではないけれど、1部屋、ゲスト用のベットルームがあるのですよ〜。1人旅にも飽きてきた30代後半の頃、何かと文化的な体験を求めつつ、安心感があり、おしゃべりも楽しめるような、そんな旅ができたらいいな〜なんて良く思っていたのです。そんな、色々欲張りな自分が、こんなんだったら楽しいよな [続きを読む]
  • 太鼓叩きの日記 その2 アメリカでアフロのドラムを叩くということ
  • サンフランシスコに来て、2ヶ月が過ぎた。サンフランシスコでの新しい生活に奮闘しながら、おじーと一緒にダンスクラスで太鼓叩かせてもらったり、おじーのアフロコミュニティーでダンスクラスに参加させてもらったりしている。おじーが積み上げてきたアフロのドラマーとしての経験、功績と影響力の大きさを目の当たりにして、改めて尊敬、時々冷や汗・・アフロのドラムはなんだかんだで男社会な気がするのですよ。女性のドラ [続きを読む]
  • 太鼓叩きの日記 その2 アメリカでアフロのドラムを叩くということ
  • サンフランシスコに来て、2ヶ月が過ぎた。サンフランシスコでの新しい生活に奮闘しながら、おじーと一緒にダンスクラスで太鼓叩かせてもらったり、おじーのアフロコミュニティーでダンスクラスに参加させてもらったりしている。おじーが積み上げてきたアフロのドラマーとしての経験、功績と影響力の大きさを目の当たりにして、改めて尊敬、時々冷や汗・・アフロのドラムはなんだかんだで男社会な気がするのですよ。女性のドラ [続きを読む]
  • 低血糖症:「キレル」ということ。それは突然やってくる。
  • 今まで生きてきて、自分が「キレル」人間だということに、最近まで気付かなかった・・・。「キレル」さんは突然やってくる。。そう、突然・・・。今回、なんと、ダンスクラスでおじーと太鼓叩いている時に、やってきちゃったから〜〜。(^^;)アメリカに住んでいると、気のせいかもしれないけど(いや、そうでもないと思うけど)、失礼な人に遭遇する。失礼な人は日本にもいたけど、アメリカの方が露骨な気がするな。。だって [続きを読む]
  • 思ってもみなかったテスト。。集中力よ、永遠に・・・
  • ESL(英語)のクラスに行ったら、テストだった・・・。といっても、前日にクラスメートから「明日、テストだよ。」と聞いてはいた。でも、先生はテストのこと、一言も言っていなかったんだけどね。。。(^^;) まあ、聞き漏らしたのでしょう。いいとして。。。ちょっと遅刻してクラスに入ってしまったのだけど、おじいちゃん先生が、「君は、この学校の◯◯テストを受けたことあるかい?」と聞いてきたので、「いや、ないと思いま [続きを読む]
  • アフリカンであるという誇り  
  • エルビス・プレスリーという、誰もが知ってる大スターがいる。キング・オブ・ロックンロールと言われている人ですな。私はあんまりプレスリーの事を良く知らないのだけど、先日、ESL(英語)のクラスでいくつかみた音楽の動画の1つがプレスリーだった。大好きな白人おじいちゃん先生が、ざざっと授業でアメリカの音楽の歴史をレクチャーしてくれたのだ。ちなみにこのおじいちゃん先生、ブラックミュージックが好きみたいで、普 [続きを読む]
  • 死を選んではいけない。そんなことは知っている。
  • サンフランシスコのこの家に、寂聴日めくりカレンダーがある。これ↓ 母が送ってくれたもの。毎日、ペリペリめくっている。日本ではもう14日のバレンタインデーだと思いますが、こちらはまだ13日。というわけで、今日のお言葉は上記の通り「自ら死を選んではいけません。神様仏様から戴いた命です。自分が生まれようと思って生まれたわけではありません。自分勝手な考えは捨てましょう」という内容だ。私はこれをみて、非 [続きを読む]
  • アメリカで英語を学ぶ。アメリカのしてきたことを辿って。。
  • 大好きなESL(英語のクラス)、本日は映画鑑賞の日でした〜。さて、何の映画を見たかというと、これ↓13TH | Official Trailer [HD] | Netflix「13th」というドキュメンタリー映画。日本語タイトルだと、「13th 憲法修正第13条」となっている。ちなみに、NET FLEXで見れるみたい。(日本語のサービスもあるのかな?使ったことないから分からないけど。。)www.netflix.com私の英語力だと十分に説明しきれないので、サイトか [続きを読む]
  • 太鼓叩きの日記 その1 筋肉は大事だよ〜〜
  • おじーのもとで太鼓を叩き始めて早2年。satocomedy.hatenablog.com日本では太鼓を叩ける場所が限られているので、練習したくてもできない。。ということも多々あったけど、サンフランシスコのおじーの家は、おじーの長年の近所付き合いと説得で、朝10時〜夜9時までいつでも太鼓を叩けるという特権を勝ち得ている。てか、まー、そもそも、全体的に日本より音に対してうるさくない・・というか、普通にガレージでバンドの練習し [続きを読む]
  • Mendocino サンフランシスコから行く旅行 その2
  • Mendocine(メンダシーノ)そこに何があるか?と言えば、海と森以外何もな〜〜い!satocomedy.hatenablog.comしかも、インターネットの電波の繋がりも悪いしね・・・(^^;)悪夢から目覚めた朝は、しっかり朝食を取るところから始まります。が、しかし、このホテル、朝食がパンとヨーグルトだけだった・・しかも、それで10ドル。(1200円位かな?ざっくりと)高っ!!私もおじーも、ご飯はしっかり食べるので、パンだけな [続きを読む]
  • Mendocino サンフランシスコから行く旅行 その1
  • サンフランシスコから、海沿いに北上してMendocino(メンダシーノ)というところに行ってきた。そこに何があるかと言えば、壮大な海と赤い背高のっぽのRedwood treeの森、森、森。以上。(^^;)要は夏の避暑地という感じかな。サンフランシスコに住む人達が良く訪れるらしいです〜。私もおじーも、自然だけしかない様なところが好きなので問題なしですが、色々カルチャーを楽しみたい人には向かないかも。。。さてこのM [続きを読む]
  • 低血糖症 タンパク質はどのくらい食べるのかいな?
  • アメリカの卵のきみ(黄身・君)はこんな色(Satocomedy 驚きの一句)といっても、これ、写真があまりよくないですね。。(^^;)今度、撮影し直して、写真張り替えます。ゆで卵の方が分かりやすいかも。卵の黄身の色、日本と違うんですよ〜〜。レモン色みたいな色です。何回見てもまだ違和感を感じます。でも、日本の卵の黄身の色も、そもそも良く覚えていません。。。(^^;)もうちょっとオレンジだったようなイメ [続きを読む]
  • 国際結婚いろはにほけきょ 結婚の手続き(Civil Wedding Ceremony )
  • まだ、フィアンセ(K1)ビザ取得までの記事を書き終えていませんが、最近、結婚したので、その様子をまとめときます〜。ちなみに、K1ビザ取得者は、アメリカに入国してから90日以内に結婚の手続きを取らなくてはいなけないというルールがあります。カリフォルニア州では、この結婚証明書発行にあたって、公の場でセレモニーをする必要があり、セレモニーは、教会などで行うようなものもあるし、結婚証明書をもらった市役所でそ [続きを読む]