satocomedy さん プロフィール

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satocomedyさん: Satocomedyの人生驚いた
ハンドル名satocomedy さん
ブログタイトルSatocomedyの人生驚いた
ブログURLhttp://satocomedy.hatenablog.com/
サイト紹介文40歳女子。低血糖症を煩い、仕事休職→退職からサンフランシスコでの年の差国際結婚に挑む。
自由文40歳にしてサンフランシスコでの海外生活スタートの国際結婚女子。年の離れた旦那さんは、アフリカンアメリカンのかっちょいいおじさま(いや、おじいさまかも?)。低血糖症に煩わされ、頭を抱え、悩みながらも、夢は大きく!笑いとチャレンジの冒険の日々。シビアなアメリカ社会に、ドキドキオロオロ、時々ムカムカ(頭にくることもありますもんで・・)しながら、なんとかサバイブしてます〜〜。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供50回 / 114日(平均3.1回/週) - 参加 2017/03/03 10:37

satocomedy さんのブログ記事

  • なんてこったい!英語学習の道のりは長いな〜。その4 予期せぬ会話
  • 毎度、毎度、英語に打ちのめされてるんですけど、5ヶ月も経つと、打ちのめされる自分に慣れてくるので、「適当に流す。」とか、「英語ができない人の振り。」(いや、振りじゃなくて、その通りでもあるんですけど)をして流す・・・、という技に抵抗が無くなってくる。最初は大真面目に、いちいち落ち込んだり、相手の話をちゃんと理解できてなくて申し訳ない。。。と思っていたけど(今も思ってます〜)、どうあがいても、自分の [続きを読む]
  • マウント・シャスタ どたばたスピリチュアル?な旅 その1
  • 5月後半、私の英語のクラスも、おじーの教師の仕事もお休みだったので(要は、学校そのものがお休みの時期みたい。)、我々、夏の日本帰国予定に備えて贅沢はできない身なのですが、旅行とやらに行ってしまいました!へて(^^) だって、「時は金なり!」おじーが健康でいる今だからこそ、楽しめる時は存分に楽しまなくちゃね♪(と書いて、なんかしんみりしちゃう私。。おじー、いつまでも健康でいてね〜〜)シャスタ山!日本 [続きを読む]
  • 海外不適応??友達ってどうやってつくるのさ!! その後のお話
  • 半袖で歩けるくらいの暖かい日のお昼、英語のクラスが急遽お休みになってしまったので、仲良しのクラスメートとランチをした。実は、おじー抜きで、誰かとお食事するのは初めて!(お食事どころか、お茶とかも無かったし〜。笑)私が夢にまで見ていた、「サンフランシスコでお友達のいる風景」が実現!キラーン♪なんて(^^;)、そんなに意気込む程のことでもないのですが。。。クラスメートのメリー(仮名)は、ドイツ育ちで [続きを読む]
  • 低血糖症:良くなっていく過程 その2
  • その1のつづきです。satocomedy.hatenablog.comうっかりまた元の木阿弥になってしまった私がしたこと。それは、大真面目に助けを求めるということ。世の中には色々な治療法があるけれど、結局、同じ状況を体験した人に聞くのが良いだろうと思い、低血糖症のどん底から回復を遂げた、脳活メンタル・トレーナーのキセキさんに相談しました。(ただ、それまでに、色々な道を辿りましたけど。。)ちなみに、これ、医者に [続きを読む]
  • 低血糖症:良くなっていく過程 その1
  • 今回のブログは、低血糖症で苦しんでいる人に向けて書いています。なので、そもそも低血糖症って何さ?という人は、以下をどうぞ。satocomedy.hatenablog.comこんにちは。まだまだ低血糖症のSatocomedyです。てへ。(^^)何をもって完治したか・・、というのが難しいこの低血糖症。大量のサプリメントを飲まなくても良かったり、今までと同じ様に、糖質・栄養を気にしない生活で、特に体調不良を訴えることない状態を完治とい [続きを読む]
  • サンフランシスコの治安:日々のニュースはこんな感じ。
  • 今日(5月3日)のサンフランシスコのニュース速報は、お昼にダウンタウンで起こった警官による射殺の話だった。Subwayというサンドイッチ屋さん、日本でもあっここっちで見かけるけど、このSubwayのスタッフ(アジア系男性)とお客さん(白人男性)の間で、サンドイッチをめぐり口論になり、それがエスカレートしてお客の方がナイフでスタッフを斬りつけ始めた。そこに警官がかけつけ、ナイフを捨てるよう命じたがきかなかった。 [続きを読む]
  • サンフランシスコの宿 ☆MOJOのお宿☆ 地味にオープン
  • この度、おじーと2人で、サンフランシスコの宿、その名も「MOJOのお宿」をオープンしました!!パチパチパチ〜〜!!と言っても、普段の生活から何にも変わんないんですけど。。(^^;) MOJOのお宿 (今のところ、日本人限定。)・ 1泊2食付き(朝・晩)食事はがっちり作ります。おじーがですけど。レストランで食べるより、おじーの作るソウルフードの方が断然美味しい!ちなみにベジタリアンの方は、当宿、おすすめしません [続きを読む]
  • Black like me おじーの思い
  • おじーが机に向かってギコギコ何かを削っている。手元を見ると、スクラッチ式の宝くじだった。削り終えたカードをかざして、「50ドル(5700円位かな?)当たっちゃった!」と喜んでいる。カード1枚5ドル。2枚買ってきたから10ドルの出費で40ドルの収穫。ヨシャ!!いいね〜、ついてるね〜我々!50ドルでも、そうそう当たらないでしょ〜と、喜びを分かち合った後、おじーが「実は今日、こんな事があってさ〜。」と話し始めた。 [続きを読む]
  • 日本ではなさそうな事の数々
  • というわけで、今回は、日本だったら無いだろうな・・と思われることを列挙してみることにしました〜。・ 小包未配達のお知らせの紙が無い。。どうやら配達員が入れ忘れたか、紙が飛ばされたか・・誰かが持って行ったか・・結局、どれも可能性あり・・。とほほ まあ、これは日本でもあるっちゃっあるかな??(^^;)・ スーパーで盗みが見つかって大暴れしている人を見かける。警備の人も泥棒も大声でなので、非常に緊張感高 [続きを読む]
  • おじーの健康 加齢臭がない人っているんかいな〜〜??!!
  • おじー、69歳。超健康!!!なので、今日はおじーの健康についてのお話です。おじー、もともと食生活、自分の体調管理にとても気をつけているというのもあるけれど、私が一番驚いたのは、おじーが無臭だと言う事。。(驚きの表情の絵文字があると思って下さい)すみません、嘘つきました。(^^;)汗かけば、それなりに汗かいたのね〜と、まあ、近づけば分かるくらいの香りはありますが、別に匂いがきついわけでもなく(それで [続きを読む]
  • 友達ってどうやってつくるのさ!!
  • サンフランシスコに来て、3ヶ月が経った。生活に慣れてきた部分と、外国に住んでいるという現実にボッコボコにされている部分と・・・そんな日々。(^^;)英語がね〜〜、やっぱり大変です。。(>さて、私はこっちにまだ友達がいません。はい。(^^)時々(いや実は頻繁に・・)、英語や何かでつまづいて落ち込んだりすると、「友達がいない。。」という現実が重〜〜くのしかかってくる事がある。。(ずし・・)じゃあ、色々 [続きを読む]
  • タフでなくては生きてはいけない
  • サンフランシスコにいると、本当に色々な人に出会う。ゲイの皆さんも社会でガンガン活躍されている。旅行に行かなくても、ちょっと外に出れば色々な国の人がいて、色々な言葉が聞こえてくる。おじーの友達で、日本人とアメリカ人(白人)のバイレイシャル(ハーフのことです。)の人がいて、彼自身は、アフリカン・アメリカンの女性と結婚したとのことで、なんかこういうの、いいよな〜〜(^^)と思っていたら、数日後、今度は、 [続きを読む]
  • サンフランシスコ 短期宿泊 ホームステイの巻
  • おじーと住んでいるこの家で、1泊から1週間くらいまでの短期宿泊ゲストの受け入れを考えております〜。古いし、決して広い家ではないけれど、1部屋、ゲスト用のベットルームがあるのですよ〜。1人旅にも飽きてきた30代後半の頃、何かと文化的な体験を求めつつ、安心感があり、おしゃべりも楽しめるような、そんな旅ができたらいいな〜なんて良く思っていたのです。そんな、色々欲張りな自分が、こんなんだったら楽しいよな〜と [続きを読む]
  • 太鼓叩きの日記 その2 アメリカでアフロのドラムを叩くということ
  • サンフランシスコに来て、2ヶ月が過ぎた。サンフランシスコでの新しい生活に奮闘しながら、おじーと一緒にダンスクラスで太鼓叩かせてもらったり、おじーのアフロコミュニティーでダンスクラスに参加させてもらったりしている。おじーが積み上げてきたアフロのドラマーとしての経験、功績と影響力の大きさを目の当たりにして、改めて尊敬、時々冷や汗・・アフロのドラムはなんだかんだで男社会な気がするのですよ。女性のドラ [続きを読む]
  • 太鼓叩きの日記 その2 アメリカでアフロのドラムを叩くということ
  • サンフランシスコに来て、2ヶ月が過ぎた。サンフランシスコでの新しい生活に奮闘しながら、おじーと一緒にダンスクラスで太鼓叩かせてもらったり、おじーのアフロコミュニティーでダンスクラスに参加させてもらったりしている。おじーが積み上げてきたアフロのドラマーとしての経験、功績と影響力の大きさを目の当たりにして、改めて尊敬、時々冷や汗・・アフロのドラムはなんだかんだで男社会な気がするのですよ。女性のドラ [続きを読む]
  • 低血糖症:「キレル」ということ。それは突然やってくる。
  • 今まで生きてきて、自分が「キレル」人間だということに、最近まで気付かなかった・・・。「キレル」さんは突然やってくる。。そう、突然・・・。今回、なんと、ダンスクラスでおじーと太鼓叩いている時に、やってきちゃったから〜〜。(^^;)アメリカに住んでいると、気のせいかもしれないけど(いや、そうでもないと思うけど)、失礼な人に遭遇する。失礼な人は日本にもいたけど、アメリカの方が露骨な気がするな。。だって [続きを読む]
  • 思ってもみなかったテスト。。集中力よ、永遠に・・・
  • ESL(英語)のクラスに行ったら、テストだった・・・。といっても、前日にクラスメートから「明日、テストだよ。」と聞いてはいた。でも、先生はテストのこと、一言も言っていなかったんだけどね。。。(^^;) まあ、聞き漏らしたのでしょう。いいとして。。。ちょっと遅刻してクラスに入ってしまったのだけど、おじいちゃん先生が、「君は、この学校の◯◯テストを受けたことあるかい?」と聞いてきたので、「いや、ないと思いま [続きを読む]
  • アフリカンであるという誇り  
  • エルビス・プレスリーという、誰もが知ってる大スターがいる。キング・オブ・ロックンロールと言われている人ですな。私はあんまりプレスリーの事を良く知らないのだけど、先日、ESL(英語)のクラスでいくつかみた音楽の動画の1つがプレスリーだった。大好きな白人おじいちゃん先生が、ざざっと授業でアメリカの音楽の歴史をレクチャーしてくれたのだ。ちなみにこのおじいちゃん先生、ブラックミュージックが好きみたいで、普 [続きを読む]