mio さん プロフィール

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mioさん: 渋谷に住む女子みおの元気が出るポジティブブログ
ハンドル名mio さん
ブログタイトル渋谷に住む女子みおの元気が出るポジティブブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/a8me4b1a/
サイト紹介文福祉施設で働く20代の女子力イッパイのみおが綴るポジティブブログ
自由文福祉施設で働く20代の女子力イッパイのみおが綴るポジティブブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 25日(平均7.0回/週) - 参加 2017/03/03 20:48

mio さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 「ON・OFF」
  • 機械などを動かす時・止めるとき。この「ON/OFF」は欠かせません。人間は機械じゃないので、機械のようにONは動く・OFFは止まる。という風なことはできません。なので私たちは動いたり休んだりを自分のペースで行っています。 OFF=休日という概念はありますが、OFFだからと言って全く動かない人はいないでしょう。むしろ、動いている人のほうが多いと思います。じゃあ、人間はずっとONじゃないいか。とわたしは思 [続きを読む]
  • 気分爽快
  • 心配事や悩み事がなくなったり、解決したりすると気分がすっきりとしてさわやかになることはありませんか?? 私は悩んでいたことが解決したりすると気分が晴れ、清々しい気分になります。 悩み事や心配事は生きている間、まとわりついてくるものですが一つ一つ解決するごとに私は「すっきりした〜!」という気分や気持ちを大切にしています。 「気分爽快」になると心が晴れ、開放感で満たされます。気持ちにも整理 [続きを読む]
  • 「気分が乗らない日」
  • 朝起きて、何となく身体がだるい日や調子が乗らない日ってありませんか? そんな時、周りの人たちがたのしそうにみえたり、自分だけなんか取り残されたと思うときもありますよね。 そこからどんどん気持ちが落ち込んだり・辛くなったりすることも多々あると思います。でも、そこでその波にのまれない様にするために私がやっている方法を書きます。 ①少しずつ気分が上がるように「プラスの言葉」を発する。「大丈夫 [続きを読む]
  • 泣いたら立つ
  • 私は、いつもいつも泣き虫でした。幼少のころはいつも泣いていました。泣いていたら、誰が助けてくれる、話を聞いてくれる。などと甘く考えていました。でも、泣き虫を克服したく、いつもいろんなことを相談に乗っていただいてる先生に話をしてみました。 すると先生は答えてくれました。「泣くっていう字は、さんずいに立つって書くよね。泣くことは悪いことではないけど、泣いた後にどう行動するかが大切なんだよ。泣 [続きを読む]
  • 仲間
  • 学校・お稽古・仕事・サークル。いろんな分野に飛び込むと必ず「なかま」ができる。 学校=「クラスの仲間」お稽古=「同じ事を習う仲間」仕事=「一緒に協力し合う仲間」サークル=「同じ事を取り組む仲間」。 私たちは、さまざまの「仲間」と出会ってその中で生活を送っている。 「仲間」の中でも仲良しな人だってそうでない人だっている。けれど、何かの縁で同じことを目指していたり・共有の場にいるのだから、 [続きを読む]
  • 韓国からの留学生
  • 私が小学校6年生の時、学校の提携校であった韓国の小学生の子達が来ることになり、担任の先生が「誰か、ホームステイを受け入れてほしい」と言っていたので即、手を挙げて女の子2人を受け入れることにました。受け入れの日になり、その子たちと学校から家へ帰り、はじめはお互いに言葉も通じないので緊張をしていたのですが、徐々にカタコトでも話せるようになりました。家での夕食は母に、ハンバーグを作ってもらい、ハンバーグの [続きを読む]
  • 登りきった!!!
  • 去年の11月20日日曜日に母の仕事関係の方の娘さん(中学2年生)と2人きりで高尾山に行きました。高尾山まで電車を乗り継いで、高尾まで到着。そこからさあ、登ろう!と登りました。登山客はたくさんいました。子ずれの家族・学生・シニアの方などが一生懸命頂上を目指して登ってるのです。 登山の道は細く、舗装されていないので、結構崖っぷちを歩きます。 恐る恐る歩いたり、ゆるやかな道があったり、広い道があったり [続きを読む]
  • 「可能性を信じる」
  • 新しいことを始めるとき、誰かに勧められて何かにTryするときなど始める前にいったん考えることが多い。 だけど、考えているよりも新しいことを始めることで「どんな可能性があるのか?」「これをやることで自分がプラスになれる!」ということがあるのか?をまず私は見極める。 そこから、自分の中の無限にある可能制を信じ新しいことに興味がもてたら始めるし、興味が持てない場合は断る。 でも、極力TRYしよ [続きを読む]
  • 「あきらめない」
  • 何度も何度も挑戦して、失敗すると誰だってそのことに嫌気がさしてきます。そして挑戦することをあきらめてしまうケースが多いのです。 あと少し!というところで辞めちゃうとき、もう望みはないというところで辞めちゃうときなど様々ですが重要なのはそこで辞めずに、少しでも望みがあることを信じて挑戦することを続けることが大切です。 私は中学3年生の時、運動会で全クラス対抗の大縄跳びがありました。でも、上手 [続きを読む]
  • 「スッテプを踏む」
  • テストでいい点を取りたいとき、会社のプレゼンで採用してほしいと思った時。どうすればいいのか。よく考えてしまいます。 結論は勉強すればいい・採用されるような案を作ればいいと答えは出ていますがなかなか前へ進めないとき。。 どうすればいいのか?考えてみました。 そしたら、段階を踏むことで実行できるのではないかという考えに結びついたのです。「段階=ステップ」 勉強編・分からない点を探す ・ [続きを読む]
  • 「礎」私がこの漢字を知ったのは、6年生でした。6年生の時の、学級通信のタイトルが「礎」というタイトルでした。先生が、新学期に初回の学級通信を配った際に意味を教えてくれました。 「礎」はものごとの基礎となるたいせつなもの。この6年間で学んだことすべてをこれからの人生に役立てて、大人になっても忘れずに自分らしく進んで欲しいという先生の願いが込められたタイトルでした。 何事も土台がしっかりしていれ [続きを読む]
  • 「疲れを貯めない」
  • 日々、前を向いて過ごしていても疲れがたまったりすることがあると思う。そんなときに疲れを貯めないようにするためは?と考えてみた。疲れを貯めないようにするための方法は人によってさまざまだと思いますが、私が行っていることを紹介したいと思います。 疲れを貯めないようにするために行っていることは・・・。①リフレッシュをする ②歌を歌う ③お出かけをする 一つ目の「リフレッシュをする」は、疲れをとるた [続きを読む]
  • 「恐れないで着実に」
  •  病気や体調を崩して、学校や仕事を長くお休みしてしまう時もあるでしょう。  私も経験しました。1日くらいで復帰できればなんてことはないのですが、 一週間などお休みしてしまった時などは、行くまでに心配ばかりしてしまうことも・・・。  そこを乗り越えるまでが、大変。「行ったら何か言われるだろうか?」など考えて考えて それでまた体調を崩してしまう。なんてことは少なくないと思います。  人間は [続きを読む]
  • 3.11
  • 3.11東日本大震災から6年。6年前の今日、日本中が恐怖に襲われた。東北地方太平洋沖地震M9.0が発生。多くの尊い命が奪われた。この日はずっと忘れない。悲惨なTVニュースが流れて、とても悲しくなった。 今、生きていられることは本当に奇跡。いつ何が起こるかわからない自然災害。自然災害で多くの命が奪われたことを決して忘れず、今生きていることに感謝して生活して行きたい。 6年たった今でも、心の傷を抱え [続きを読む]
  • 言霊
  •  「ことだま」という言葉を私は高校生の時に初めて知った。 言霊の意味を調べてみると、二つ意味があった。  一つ目は、言葉に宿っていると信じられていた不思議な力。 二つ目は、発した言葉通りの結果を表す。 と書かれてあった。  一つ目にこの言葉を知った私は、言葉に力があるということを知った。 いつも何気なく使っていた言葉一つ一つに「不思議な力」があるなんて知らなかったから 今まで使っていた言葉 [続きを読む]
  • シャボン玉
  • シャボン玉飛んだ〜屋根まで飛んだ〜屋根まで飛んで壊れて消えた。  かぜかぜふくな〜シャボン玉飛ばそ。   誰でも知っているこの歌。小さいころ私もよく歌いました。   この歌を歌ってると楽しい気分でした。 でも、私が小学6年生の時ある病院の先生を招いて命の尊さについて学んだ時にその先 生から「シャボン玉」という歌は本当は悲しい出来事を歌った歌ということを知った。 どんな [続きを読む]
  • ラッキー
  • 「ラッキー」「ラッキー」と思えるときはどんなときですか? 私は生まれたときに仮死でした。そのため、運動機能に遅れが残りました。 何をするにでも人一倍時間がかかります。他の人よりもできないこともあります。ですが、そのことを決して「アンラッキー」だとは思いません。むしろ「ラッキー」だと私は思います。 「え?なんで?おかしくない?」と思われそうですが私はとても「ラッキー」です。なぜか???&n [続きを読む]
  • 「考えても始まらない。」
  • テスト終了後・試合終了後・仕事のあとなど「あ〜。もっとこうしとけばよかった」とか「ちゃんとできたと思うけど大丈夫かなぁ」など悔んだり・悩んだりすることがある。 だけど、そのことをずっと考えても前へは進まないと思う。 そんな時、悔んだり・悩んだりするよりも次へ次へと気持ちを切り替えて過ごせたらいいなと思う。でもそんなに簡単に気持ちの切り替えはできない。 前に進むために自分が行っていること [続きを読む]
  • 底なしの魔法の壺
  • 「底なしの魔法の壺」 1年365日。1日24時間。 人は毎日、生活を送っている。でも、365日24時間同じ感情ではいられない。 Happyな時、Negativeな時もあるだろう。  通常、人の心は一定の波で動いている。 それが嬉しさだったり悲しみが起こることによって、乱れてくる。  嬉しさの波が到達したとき、感情はHappyである。 その波が続くと良いことが続いたり少し困難なことでも乗り越えられる。  反対に悲しみの波が押 [続きを読む]
  • ABC
  • 「ABC」 「ABC」というタイトル。 これから書く記事は、わたしが高校の時の担任の先生がつけたクラス目標だ。 「え?ABC?」「なんだろう?どんな意味がある?」と正直思った私は、先生がお話を 続ける一語一句釘付けになった。  その先生は国語の教師をされていた。 国語の先生でもあり、担任でもあるその先生は言葉遣いや相手に言葉を伝えることの大切さを教えてくれたりした。 先生は話をつづけた。「A:当たり [続きを読む]
  • 「感謝の気持ち」
  • 「感謝の気持ち」 人は一人で生きてはいけない。生まれたての赤ちゃんはお母さんをはじめとする周りのたちによって、大きくなる。大きくなると同時に人との関わりが増えていく。 小学校・中学校・高校・大学・社会。と大きくなるにつれ、環境も変わるし、関わる人たちも変わっていく。それと同時にたくさんの人と関われ、経験も増えていく。 幼いころは、自分を中心に周りの大人たちがたくさんのことを教えてくれる [続きを読む]
  • 心のコントロール
  • 日々の中で、いくつもの感情が生まれてくる。「嬉しさ」「悲しさ」「怒り」など。代表的な感情はこの3つだ。この3つについて、少し考えてみよう。 一つ目は「嬉しさ」だ。誰かと会って、おしゃべりをしているときは楽しい。何より心が弾む。友達とカラオケで歌っているときなど、楽しさは人それぞれ。だけど一つ共通して言えることは、楽しい時は何があってもプラスに考えられるものだ。 二つ目は「悲しさ」学校でいじ [続きを読む]
  • 楽しみなことを目標に
  • 仕事でも、勉強でも、家事でも・・・。毎日毎日、同じことの繰り返し、変化があってもやることが沢山あって混乱しちゃう毎日。 結構私もあるんです。 「もういいや。」と思えない性格もあり、次々としなければいけないことを機械のように行ってしまうことも・・・。でも機械のように行っていると、毎日全然楽しくないし、むしろつまらない。 どうしたら楽しくたくさんの事柄を、行っていけるか・・・。 いろいろ考 [続きを読む]
  • 一日一歩
  • 朝起きてから夜寝るまで、人はたくさんのことを考えて行動している。行動をしていると同時に、その人の感情も毎日変化していく。そして日々生活の中で、出来ないこと・難しいことなどに常に向かって挑戦をし、みんな生活をしている。 それは、学生でも社会人でも子どもでもお年寄りでも同じだ。 私は生まれたときに仮死だった。その結果、運動機能に障害が残った。 だけど毎日毎日、両親が愛情を注いで育ててくれたおか [続きを読む]
  • はじめまして
  • 今日からブログを書きます。鈴木 澪です。 どんなブログにするかそれは読んでいる皆様が元気になるようなポジティブな内容を毎日書いていこうと思います。 楽しい日・嬉しい日・悲しい日・寂しい日などがあると思いますが、皆様の日常に少しでも勇気づけられるようなことを綴っていきたいです。 ブログランキングに参加してます♪ してくださると嬉しいです?? にほん [続きを読む]
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