セールスライティングの専門家・加納隆昭 さん プロフィール

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セールスライティングの専門家・加納隆昭さん: 集客を最速成功させるセールスライティング
ハンドル名セールスライティングの専門家・加納隆昭 さん
ブログタイトル集客を最速成功させるセールスライティング
ブログURLhttp://ameblo.jp/t-kano-wakuwaku-55job/
サイト紹介文あなたも売るための言葉、稼ぐための言葉を身につけませんか? セールスライティング情報を配信中
自由文私はセールスライティングの専門家です。

セールスライティングとは
糸井重里さんをはじめとするコピーライターとは違い
売ることに特化した『感情に訴える文章』を書いて
行動を促すための技術です。

集客からクロージングまでを最短最速で実現させる
言葉を教えるのがセールスライターです。

インスタグラムからフォローもお待ちしています。
https://www.instagram.com/sales_writer.kano/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 80日(平均8.7回/週) - 参加 2017/03/05 19:15

セールスライティングの専門家・加納隆昭 さんのブログ記事

  • ライティングのほとんどの時間を費やすヘッドライン? 8-8
  • TOPの書き出しにほとんどのライティング時間を使う?一体どういう事でしょう? 例えば、文章を書き終わってからタイトルを考えるとします。すると文章の“要約”のようなものが出来上がってしまいます。  コンセプトとタイトルとの関係を知らない人が大半だから「読まれないのは何故なんだろう?」と悩まれるんではないでしょうか。 リサーチ↓コンセプト&ストーリー設計↓ヘッドラインを書く↓下、下、下を書く! このよう [続きを読む]
  • テンプレートが何故ライティングに必要なのか? 8-7
  • イチから書かないと言われるセールスライティング あなたはもしかしたら何を参考にして書くのか?と疑問に思うかもしれません。でも100%オリジナルのヘッドラインとある程度、“型”に従ったヘッドライン反応はダントツ"型"を使った方だった。。。 そんなテストもライティングの専門家は調査済みです。 いいですか?ここからが重要なポイントです。 “型”と言っているのが実は“テンプレート”ここでは1つだけよく使われるも [続きを読む]
  • モノを売るんじゃない!コンセプトを売るべし? 8-6
  • ただ物を売るんじゃない!コンセプトを売るんだ!セールスライティングではコンセプトを売るために全力をかけて「何を言うか?」を考える。 売りたい商材はお客さんのメルアドを集めるための「お試し商品なのか?」 だったら商品を前面に出すんじゃなくてお客さんの悩みへの共感、解決することへの意欲を高めるなどの言葉になります!  もしかしたらすでに何度か買ってもらっていたり、メルマガなどで商品価値をすでに理解して [続きを読む]
  • 意外性、ギャップがないと人を惹きつけられない? 8-5
  • 体を動かさないダイエット法?非常識に成功する方法?勉強すればするほどバカになる? え?何それ? どういうこと?  あなたはそんな気持ちになったはずです。  常識を覆して相手の思い込みや信念の逆説をキャッチコピーにする方法 ギャップというのは今の価値観や考え方と導きたいゴールとの間に“差”を作るのです。 『年収200万でも マイホームを購入できるってご存知でしたか?』 こんな感じで、「年収500万は [続きを読む]
  • 数字を使った魔法とは? 8-4
  • 3個のポイントをこれから説明しま〜す!と講師が話すとみんなメモを取り始める。。。 人って要点がいくつという情報を受け入れやすくなる法則があって しかも不思議なことに“奇数”がより興味を引くといわれています。 3つの…5つの…7つの… よく聞いた事ありませんか? これがヘッドラインのキャッチコピーで使われる事が多いのです。 全体像がわかると安心しますよね?“3か月で完成する〇〇”なら、やってみようとなる [続きを読む]
  • 加納の運命を変えたキャッチコピー? 8-3
  • 広告の冒頭で感情を引きつけるためのヘッドラインですが、 私がセールスライティングの世界に入ったのはあるライティング講座のWEB広告がきっかけでした。今から3年前某機械部品メーカーの営業職を辞めたあと職業訓練所でプログラミングを習い始めていたところでした。 当時ちょうど時間が空いたので“宅建士”の受験勉強をしていたんです。  その時たまたま見かけたWEB広告のキャッチコピーがこれ↓ “これは宅建より良い資 [続きを読む]
  • ライティングは爬虫類脳との戦い!? 8-2
  • 爬虫類脳が入場を許可してくれない。。。 なんのことだと思いますか?情報爆発している今の時代、ますます脳は余計な情報をシャットアウトしようと番人である“爬虫類脳”を強化しているかもしれないですね。 行動してもらう前には、まずは“読んでもらう”ことが大事! 脳の番人を突破しなければなりません。普通のありふれたチラシやWEBページは読まれないのが当たり前なのです。 人って想像以上に面倒くさがりです。「行動し [続きを読む]
  • 注目させてなんぼのヘッドライン 8-1
  • はい、今日からいよいよ『第8章、ヘッドラインでコケると広告は終わり』ですよ! 人はタイトルは見る!!あなたは新聞を全部読みませんよね? でも見出しは読みませんか?興味がある内容かどうかを見出しで判断して本文を読むと思うんです。 送られてくるダイレクトメールやランディングページのTOPの文章の塊はヘッドラインと言われ、広告文章の最も大事な部分なのです。  キャッチコピーもコンセプトも含まれるヘッドライ [続きを読む]
  • 面白い文章はビッグアイデアがあるかないか? 7-9
  • ビッグアイデア??ただのアイデアではありません 笑 “売れる”セールスライティングってビッグアイデアがあるかないかで決まるんです。 そもそも「良いアイデア=ネタが浮かんだら苦労しないよ!」なんていう人が大半だから、アイデアの考え方を紹介した本もたくさん出ていますよね。  アイデアとは発明とは違います。 ゼロから生み出すことではないということ。  AとBを足して新しい価値を作ったら立派なアイデア 引いて [続きを読む]
  • 文章構成を考えよう! 7-8
  • 誰もがよくやる間違い… あなたもしていませんか? リサーチも終わったさあ書こう!  「何が言いたいのかわからなくなってきた」 「主旨がズレてきて読み手に伝わらない」 「同じことを繰り返し行ってるだけで退屈」 全ては『いきなり書き始めてしまう』ことが原因です! これを避けるには? 文章の構成をあらかじめ考えること!!  シンプルに言えば起・承・転・結 起:ヘッドラインで感情を掴んで、自分事と思わせる [続きを読む]
  • 記事のネタ探しの秘訣なんてあったの? 7-7
  • 今日はGW特別プレゼントとして人に教えたくないくらいの…お宝情報を書きますね♪ これはリサーチの度に私が悩みに悩んできた中で探し当てた方法セールスライティングの”切り口”ともいう『広告文章のネタ』別な言い方をすると“ビッグアイデア”これを考える時間が膨大になるくらい大切なのです。 ここで興味付けをして引き込む仕掛けを作る。 そのための前回までの3つのリサーチなので ちょっと手を抜こうもんならくだらない [続きを読む]
  • ライバルの売り方知ってますか?〜大事なリサーチ3 7-6
  • お客さんにこんなことをよく聞きます。「ライバルの売り方知ってますか?」すると「さあ、どうでしょうね?」 「え?」耳を疑ってしまいました。 ライバルの調査もせずにどう差別化するんだろうと。。。 そもそも“差別化”という意識って一般的には知られていないのかもしれません。 お客さんの心理はこうです。「どこのお店も見た目変わらないなら 安いところから買おう」 オリジナリティが無ければ、価格で比較されてしまうん [続きを読む]
  • 大事なリサーチ2〜誰が欲しがってるの? 7-5
  • 前回は3C分析のうちの“カンパニー”商品に関するリサーチの話でしたが 今回は“カスタマー”顧客リサーチの話です。 「お客さんを調べる?」 少しピンとこないかもしれませんが 商品が解決してくれる悩みって?その悩みを持ったお客さんを探すんです。 できればマニアックな悩みを持つ人を探しましょう。意外性や他人の不幸の話は [続きを読む]
  • リサーチに大事なこと?1〜何を売るのか? 7-4
  • リサーチには3C分析という方法がオススメです。DRMの3Mにも出てきた“マーケット”の中に以下の3つのCが含まれます。 ・市場(顧客:Customer)・競合(Competitor)・自社(Company) この3つそれぞれの要素をリサーチしていくのです。 今回のテーマは“何を売るのか?”なのでカンパニー(Company)にあたりますね。 商品の材料や仕様、特徴、効果コンセプト、独自のウリ(USP)評価データやお客さんの声、情報をせっせと集 [続きを読む]
  • 想像で書いちゃダメなんだって〜〜〜。 7-3
  • 「ん?それ私のことじゃないし〜!」「私、そんなことで悩んでないし〜!」ターゲットの食い違いや見込み違い、切り口が合っていないなどプロモーションの失敗を避けるにはどうすればいいのか? 実は・・・想像で書く“嘘っぱち広告”ではお客さんの“今の感情”と、“購入後の感情”をイメージとして頭に描かせることはできないですよね? 買う前の常識をひっくり返して新たな必要性を感じさせて「欲しい」と思わせるような。。 [続きを読む]
  • ラブレター・ライティング!! 7-2
  • あなたはラブレターいつ書きましたか? 私は記憶に無いです。シャイな子供だったので…(笑) ラブレターを書くのに手を抜く人はいないでしょ?真剣に書きますよね?相手のことをよく知ったうえで… もしかすると周囲の友達なんかに情報を聞いたりして、前もって性格とか考え方とかを知っておこうとするかもしれません。  “セールスレターはラブレターと同じ”と言いますが似ている点は多いと思います。 自己アピールがどこ [続きを読む]
  • ラブレター・ライティング!! 7-2
  • あなたはラブレターいつ書きましたか? 私は記憶に無いです。シャイな子供だったので…(笑) ラブレターを書くのに手を抜く人はいないでしょ?真剣に書きますよね?相手のことをよく知ったうえで… もしかすると周囲の友達なんかに情報を聞いたりして、前もって性格とか考え方とかを知っておこうとするかもしれません。  “セールスレターはラブレターと同じ”と言いますが似ている点は多いと思います。 自己アピールがどこ [続きを読む]
  • 他人から見ると自分の記事ってどうなの? 6-12
  • セールスライターは自分が書いた文章を自分目線で見てしまうものです。“自分目線”は絶対NG頭でわかっていても書いていると、第三者的な視点が無くなるものなんです。  「一晩寝かせる」という私がいつもやる方法 熟成させて得るわけじゃないですよ〜(笑) 文章の質が良くなるわけないんですが冷静な目で見るため時間を空けるのです。 必ず違った視点で、改めて書いた文章をああでもない、こうでもないと編集するんです〜。 [続きを読む]
  • 工夫すると反応率が一変する?“追伸”の秘密とは? 6-11
  • P.S.追伸あなたは使ったことありますか?よく手紙の文を一応書き終えたあとで書き加える場合に使われます。 手書き文章のなごりです。  しつこく念押しする意味合いがありますが 再追伸、再々追伸…などもあります。P.P.S.P.P.P.S.ここまでしたらホントにしつこくて嫌がられます(笑)  さて話を戻しますね。 WEB上のセールスレターであるランディングページ(LP)の場合は特殊な意味を持ちます。  追伸はページの一番下に [続きを読む]
  • いますぐ行動してもらえない広告は一生忘れられる。。。 6-10
  • WEB広告折り込みチラシを見て思いませんか? 「で、何?」 なぜ、“今”行動させようとしないのか?毎日忙しい人たちは広告を目にして数秒でゴミ箱行きか、取っておくか・・・「後で読もう」はダメです。 先送りする人は、行動しません。“今”行動されなかったらチャンスはもう無いと考えないと。  だから冒頭で何を言うかが大事だということです。  行動を促していない広告は問題外!何をすればいいのかお客さんが悩んだら [続きを読む]