セールスライティングの専門家・加納隆昭 さん プロフィール

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セールスライティングの専門家・加納隆昭さん: 集客を最速成功させるセールスライティング
ハンドル名セールスライティングの専門家・加納隆昭 さん
ブログタイトル集客を最速成功させるセールスライティング
ブログURLhttp://ameblo.jp/t-kano-wakuwaku-55job/
サイト紹介文あなたも売るための言葉、稼ぐための言葉を身につけませんか? セールスライティング情報を配信中
自由文私はセールスライティングの専門家です。

セールスライティングとは
糸井重里さんをはじめとするコピーライターとは違い
売ることに特化した『感情に訴える文章』を書いて
行動を促すための技術です。

集客からクロージングまでを最短最速で実現させる
言葉を教えるのがセールスライターです。

インスタグラムからフォローもお待ちしています。
https://www.instagram.com/sales_writer.kano/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供120回 / 117日(平均7.2回/週) - 参加 2017/03/05 19:15

セールスライティングの専門家・加納隆昭 さんのブログ記事

  • 立ち位置を変えたられば違う文章に変身? 10-7
  • ほとんどの人って広告を書くときにお店の目線で書きますが、「当たり前でしょ?」とあなたは思いますか?Photo by AzurBlueDragon いえいえ、ここが奥深くてセールスライティングの面白いところなのです。 どんな役になりきっても書けるのです。  “悩みを持つお客さん本人”として書いたり・・ インタビューしているような“第3者”として書いたり・・ 悩んでいる人の“友達、家族”として書いたり・・ “男性が女性”と [続きを読む]
  • 文章のニュアンスは何をもとに考えるのか? 10-6
  • あなたはこんな文章を10代の女性向け健康サプリの広告文章に使えますか?↓従いまして、この主原料は未来永劫、日本人にとって健康に良いものと周知されており… 読み手の年齢層に合っていないですよね?どう見ても年配の方向けの口調です。 言葉もそうですがセールスライティングでは話し言葉で書くことを基本とするので読む人がどういう口調で会話しているのか? 文体はそういうところから考えなくてはいけません。 砕けた感じ [続きを読む]
  • あなたは「読みやすさ」を意識して改行してますか? 10-5
  • あなたのブログ記事って適度に改行された読みやすい文章ですか? 新聞記事のようなギチギチに詰め込まれた文章ですか?こんなアンケートを取ってみたんです、、、  「SNSなどで全く改行せず文章を書く方へ、 読む相手にとって読み辛いかもしれない という意識はありますか?」 このテーマは私自身、ずっと気になっていたことなんですが集まった意見の中には・・ 「人によって使い分けてます。 とにかく全く改行しない人には [続きを読む]
  • ライティングって小学生でもわかるように書くもの? 10-4
  • セールスライティングでは専門用語を使わない!! ↑これ鉄則です。 しかも。。。小学4年生でもわかる言葉を使うこと画像引用元:GATAG  Ryan || photo   やたらと、その業界人でないと分からない言葉で解説されている広告を見かけますが理解不能 例えばソリューション=解決法クロージング=決定を迫るチャネル=流通経路↑このくらいならまだ可愛い方です。  あるデータ分析ソフトのQ&Aページで見かけたんですが↓この文 [続きを読む]
  • テンポの良い文章??? 10-3
  • 文章のテンポ? 何のことだかピンとこない方もいるでしょう。前回が「文章の読み辛さ」について話しましたが、テンポとは何でしょう?  私は学生時代、バンドでギターを弾いていたせいもありますがセールスライティングは音楽だと考えています。 つかみのキャッチコピーは“イントロ” 共感させ、興味付けをさせるのが“AメロとBメロ” ようやく提案、商品を出すのが“サビ” 大事な行動を促すオファーの部分が感動の“エン [続きを読む]
  • 読みにくい文章とは? 10-2
  • あなたは本をよく読みます? 読みにくさを感じた時ってどんな時…? いつも“自分ならどうか?”この視点です。 ?改行の無いびっしり詰まっている?見出しが無く、何について書いてあるか分からない?やたらと文節が長く理解しづらい。?句読点が多くて、長ったらしい?接続後が多く、言いたいことがボヤける?文字が修飾されておらず、読むのに時間が掛かる このように“読み手”の立場で考えても申し訳ない文章にならないよう [続きを読む]
  • 間違っているつもりで文章を見直す? 10-1
  • 「テストの見直しはちゃんとしなさい!」って、よく言われませんでしたか? 今日から10章、『自分の文章を校正する技術』に入っていきます。  人は自分のしたことを“正しい”と無意識に思っています。だから自分の間違い探しは“どこか間違っているはず“という意識を持たなくては見つかりません。 自分が書いた文章も同じこと熱意をもって書いた文章は“冷まして”から見直すように しかも「間違っているまま広告出稿できな [続きを読む]
  • 購買の不安を取らないと、疑いの目で見られる? 9-9
  • あなたが書くセールスレターをお客さんは常に疑いの視点で読みます。人は常に疑ってかかります。 セールスライティングでは、相手の懐疑心(疑いの気持ち)は何だろう?と考えてそれを先に説明して、不安を解消してあげます。  例えば・・整体院ではお店でどんな人から施術されるのかわからないと不安という心理があります。 だから写真入りのレターで自己紹介なんかが載っていると人となりも伝わり、安心感が湧きますよね。  [続きを読む]
  • ビフォー・アフターってなんのお約束なの? 9-8
  • 買い物したあとの自分…想像したことありませんか?「こ〜んな私が あ〜んな自分になれる?」 という具体的なイメージを読み手の頭に描かせるのがセールスライティングなんですよぉ。  よくダイエット食品でビフォー・アフターで痩せる写真を見たことがありますよねぇ? 「それが購入後のイメージ?」  それじゃあ、極端な例で説明しますよー。 車の試乗ってやったことあるひと〜。 まるで自分の車のように運転して体感し [続きを読む]
  • 疑われるキャンペーン? 9-7
  • “今なら半額!!” これに飛びつく人もいますが、「何故、半額に出来るの?」「よっぽど売れてないんじゃない?そう思う人も多いのです。 キャンペーンには“理由”をつけると説得力が増します。  実は心理学的に人は「〇〇だから、お願いします」という依頼に素直に応じてしまう特性がある反面、 “うまい話”に疑いの念を持ちます。だから理由をつけてやると反応率が倍増したという例があります。 キズ物のみかん不揃いなサ [続きを読む]
  • 写真ナシで売り切る自信はありますか? 9-6
  • 画像ナシで売れるか?信じられます?“画像一切無しでソフトクリームを バカ売れさせたライティング”があるのです。 次回の記事で紹介しますがうま〜くうまく“シズル感”を表現している。そんな文章でしたね。 ただし、うまく言葉を強化してくれる画像が載せてあれば、なお反応は良くなります。 画像近くに添える“キャプション”と呼ばれる言葉は良く読まれるといわれますので効果的に使えますね。 ここでセールスライティン [続きを読む]
  • あなたは統計・データを信じられますか? 9-5
  • 商品のコンセプトを伝える中で社会情勢、市場の動向などの“統計データ”でストーリーに信憑性を与えることができます。 分かりやすい例を紹介しましょう。 “5年後に倒産する企業が8割さらに5年で8割が倒産するという状況をご存知ですか?“ これは、継続した収益が大事だ。流行のビジネスを追うことの危険性を伝える場合によく使われます。 また“10年後に無くなる職業”という話あなたも一度は聞いたことがあると思いま [続きを読む]
  • 資格や賞で価値をあげる秘訣 9-4
  • 「これ僕に必要やん!」「価格も手頃やん!!」 でも、あと一歩の“後押し”がいる時がありませんか? それは“”証拠“や”“証明”と言われるような。。。 見込みのお客さんに安心してもらい、信頼関係をさらに深めていくもの。  それが“権威”です。   著名人からの“推薦文”があればどうでしょう?「あの人が勧めているものなら間違いない」そう思いませんか? 実はこの効果は前回の記事でもお話した後光効果なので [続きを読む]
  • 売ってる本人が良いと言うより、他人が良いと言う方が信用できる? 9-3
  • お客さんの声をホームページや広告に載せるのはなぜでしょうか? 集客コンサルをしている人も成功したお客さんの声を動画で紹介していますよね? 「私の集客ノウハウ凄いですよ! 年収1000万越えしましたよ!」と“本人”が言うよりも、  「あの人の集客ノウハウ凄いらしいよ! 俺も実践したら3ヶ月で収入が倍になったよ!」と“第三者”が言った方が説得力があるのです。  「当たり前じゃん?」そう思われた方、それだけ [続きを読む]
  • ロックな加納〜をヨロシク(^^)♪
  • こんばんは! 私、加納がですよ・・・昔はバンドでギターを弾きまくっていたのを…ご存知の方は少ないんじゃないでしょうか しかも、演奏していたジャンルがハードロック、ヘヴィメタルと言うとほとんどの人が驚きます(笑)  最近になっても70年代、80年代のロックばかり聴いて仕事をしていると、妙にテンションが上がるのです(^^)  今日の選曲はハードロックギターの神様リッチーブラックモアのバンドRAINBOWの後期(Vo:3 [続きを読む]
  • お客さんに階段を作る?〜ゴールから逆算する 9-2
  • ゴールから逆算すべし! これビジネス全般で言える計画の立て方ですがセールスライティングでも同じことが言えます。相手をどこへ導きたいのか?ゴールは何より先に設定すべきです。 そして、“今” 現在地がはっきり分かっていないとゴールまでどう進むべきかわかりません。 “今”っていうのは今の商品の立ち位置(ポジショニング)誰に対して何を言ってるのか?他社と比べた時の“違い”地域的なポジショニング 3Mのうちの一 [続きを読む]
  • 誰もが目にしたことがあるブレットとは? 9-1
  • 今日からいよいよ第9章!『ボディコピーからオファーへの流れ』あなたにこんな悩みありませんか?? チラシ文章のライティング経験はあるのでLPの独自ノウハウが欲しい? 頭でセールスレターの書き方は分かっているが、 いざ書くとなると手が止まってしまう。? 基礎は勉強していたので、実践的なライティングが学びたい。? 仕事の取り方がわからない? リサーチが苦手で、お客さん目線になりきれない。 ↑これがブレットです [続きを読む]
  • ストーリーはなぜ読まれるのか? 8-9
  • 昔々、あるところに・・おじいさんとおばあさんが住んでいました。 おじいさんは山へしばかりに、おばあさんは川へせんたくに行きました。 おばあさんが川でせんたくをしていると、ドンブラコ、ドンブラコと、大きな桃が流れてきました。 これは誰でも知っている桃太郎の昔話ですが、、、 画像は間違ってますね〜。 誰が選んだんでしょうね(笑) 人は昔から覚えやすい物語に教訓などを盛り込んで代々伝えられるように工夫を [続きを読む]
  • ライティングのほとんどの時間を費やすヘッドライン? 8-8
  • TOPの書き出しにほとんどのライティング時間を使う?一体どういう事でしょう? 例えば、文章を書き終わってからタイトルを考えるとします。すると文章の“要約”のようなものが出来上がってしまいます。  コンセプトとタイトルとの関係を知らない人が大半だから「読まれないのは何故なんだろう?」と悩まれるんではないでしょうか。 リサーチ↓コンセプト&ストーリー設計↓ヘッドラインを書く↓下、下、下を書く! このよう [続きを読む]
  • テンプレートが何故ライティングに必要なのか? 8-7
  • イチから書かないと言われるセールスライティング あなたはもしかしたら何を参考にして書くのか?と疑問に思うかもしれません。でも100%オリジナルのヘッドラインとある程度、“型”に従ったヘッドライン反応はダントツ"型"を使った方だった。。。 そんなテストもライティングの専門家は調査済みです。 いいですか?ここからが重要なポイントです。 “型”と言っているのが実は“テンプレート”ここでは1つだけよく使われるも [続きを読む]
  • モノを売るんじゃない!コンセプトを売るべし? 8-6
  • ただ物を売るんじゃない!コンセプトを売るんだ!セールスライティングではコンセプトを売るために全力をかけて「何を言うか?」を考える。 売りたい商材はお客さんのメルアドを集めるための「お試し商品なのか?」 だったら商品を前面に出すんじゃなくてお客さんの悩みへの共感、解決することへの意欲を高めるなどの言葉になります!  もしかしたらすでに何度か買ってもらっていたり、メルマガなどで商品価値をすでに理解して [続きを読む]