たごさく さん プロフィール

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たごさくさん: 英語、筋トレ時々ロシア語
ハンドル名たごさく さん
ブログタイトル英語、筋トレ時々ロシア語
ブログURLhttp://calisthenics.blog.jp/
サイト紹介文記録と考察
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 16日(平均9.6回/週) - 参加 2017/03/05 09:07

たごさく さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 経営管理
  • 『よくわかる経営管理』と『経営管理 (有斐閣アルマ)』読了。ビジネスチックなところは飛ばして、組織論中心だけど。いいリーダーは、人間性重視、細かい作業指示出さない、失敗から学ばせるようにするって話とか、動機づけ要因・衛生要因の話とか参考になった。同じジャンルの本を複数読むと、どの本でも取り上げる重要な事項が見えてくるのがメリットだと感じた。1冊をじっくり読むと、同じ丁寧さで瑣末な部分も読んでしまうこ [続きを読む]
  • 2017/03/12(日)
  • 筋トレ逆立ち練習, 3minスーパーセット(シュードプランシェプッシュアップ, ニーリングリーンバック, アップサイドダウンプルアップ, タックバックレバー)10 15 4 7, 7 10 3 2, 5 10 4 2スーパーセット(片足スライディングレッグカール, 片足カーフレイズ, サポートプレス)8 28 3, 7 23 2, 6 18 2タバタ, ベンチホップオーバーロシア語TYS Russian, pp.5-8英語Anki, ケンブリッジ英英和(日英), 復習38枚新規19枚オーラルリ [続きを読む]
  • 2017/03/11(土)
  • 英語Anki, ケンブリッジ英英和(日英), 復習145枚新規10枚オーラルリプロダクション, The Flatmates, なし新々英文解釈研究, なしロシア語TYS Russian, なし読書よくわかる経営管理, なし筋トレなし [続きを読む]
  • スーパーセットで時短
  • レストを3分取ると、1種目3セット行うのに9分かかり、仮に7種目行うと7×9−3=60で1時間もかかることになる。トレーニング時間を短縮する方法に、スーパーセット法がある。スーパーセット法は、拮抗する筋肉を鍛える種目を交互に行うようにセットを組むことで、一方の筋肉を鍛えている時間で、もう一方の筋肉を休めることになるので、時間の節約になる。拮抗する筋肉を交互に鍛えることにより、何らかの効果を狙ってい [続きを読む]
  • レップ、セット、レスト、頻度
  • 負荷の大きさの他に、筋トレのスタイルを決める要素がレップ、セット、レスト、頻度である。レップ数は、1セットに何回動作を行うかということを表す。セット数は、決められたレップ数を何回行うかということを表す。レストは、セット間の休憩時間を表す。頻度は、週に何日トレーニングを行うかということを表す。筋肥大目的なら、レップ数は高負荷低回数でも、低負荷高回数でも追い込めていれば大差なく、セット数は、1セットよ [続きを読む]
  • 高負荷低回数か、低負荷高回数か。
  • 回数は多い少ないなので、多回数、少回数の方が正しい気もするが、その話はおいておく。高負荷低回数でも、低負荷高回数でも筋肥大する。高負荷低回数のがやや効率的だが、大差はないというのが最近の研究だと思う。最大筋力向上目的なら、高負荷低回数の方が効果が大きい。筋持久力目的なら、低負荷高回数の方が効果が大きい。私は、筋肥大と最大筋力が目的なので、高負荷低回数で行っている。ただし、自重のみ。あと、単純に低負 [続きを読む]
  • 2017/03/10(金)
  • 3月7日(火)〜3月9日(木)までは出掛けていたのでお休み。英語Anki, ケンブリッジ英英和(日英), 復習140枚新規0枚オーラルリプロダクション, The Flatmates, Episode 5新々英文解釈研究, pp.51-53ロシア語TYS Russian, pp.3-5読書よくわかる経営管理, pp.14-21筋トレ雨天中止 [続きを読む]
  • マラソン
  • 毎年11月頃になると3km走があるので、数ヶ月走り込んでいる。走ると時間なくなるのと、ダルくなるのとで筋トレをサボるので、その時期は筋力が衰える。走り込むと、走るのもなかなか楽しくて、Garminの時計買って、Run Less, Run Fasterのプログラムに沿ってトレーニングしていた。いつかマラソンに挑戦して、サブスリーを達成したいという目標がある。しかし、マラソンのためには練習でも毎回少なくとも10kmくらいは走ることにな [続きを読む]
  • タバタプロトコル
  • タバタプロトコルとは20秒全力、10秒休憩を8回繰り返す運動のことで、長時間の有酸素運動に匹敵する効果があると言われる。(カロリー消費の話なのか、最大酸素摂取量の話なのか、はっきりしないまま書かれることが多いので注意する必要がある。)私は2010年頃にYou Are Your Own Gym by Mark Laurenを読んでその存在を知った。誤ったタバタプロトコルをよく見かけるが、多くは負荷が弱すぎてただのサーキットトレーニングになって [続きを読む]
  • 懸垂をできる環境がない時
  • チンニングスタンドがなく、ジムトレーニーでもない場合、懸垂をするにはどこかぶら下がれる場所を見つける必要がある。最近はドア枠に引っ掛ける器具や懸垂用の突っ張り棒もあるが、傷つきそうなので私は使ったことがない。もっぱら公園で筋トレしている。鉄棒なら揺れにも強いのでマッスルアップなども問題なくできる。問題は高鉄棒のある公園は少ないということだ。低鉄棒では斜め懸垂ができるが負荷は弱い。低鉄棒しかない環境 [続きを読む]
  • 自重BIG3
  • BIG3と言えば、ベンチプレス、デッドリフト、スクワットのことである。全身が鍛えられ、とりあえず初心者はこれだけやっとけばよいなんて言われることもある。自重でBIG3にあたるものは何か。私は、腕立て伏せ、懸垂、スクワットだと考える。腕立て伏せはディップスでも構わない。腕立て伏せ、腹筋、スクワットと書かれているのを見たことがあるが、懸垂ではなく腹筋だと、プル系の種目がなくバランスが悪い。腕立て伏せでプッシュ [続きを読む]
  • ストリートワークアウト東北
  • ストリートワークアウト東京には以前お邪魔させてもらった。ストリートワークアウトについて熱く語り合える人というのは周りにはなかなかいないので、とても楽しい時間だった。今日本にあるのはストリートワークアウト東京、ストリートワークアウト沖縄、ストリートワークアウト関西かな?今は仙台に住んでいるので、ストリートワークアウト東北か、ストリートワークアウト宮城か、ストリートワークアウト仙台ができたらぜひ参加し [続きを読む]
  • 2017/03/05(日)
  • 英語Anki, ケンブリッジ英英和(日英), 復習30枚新規47枚オーラルリプロダクション, The Flatmates, Episode 4新々英文解釈研究, pp.49-51ロシア語TYS Russian, pp.1-2読書よくわかる経営管理, pp.4-13筋トレ逆立ち練習, 3minスーパーセット(シュードプランシェプッシュアップ, シッシースクワット, 片足スライディングレッグカール)10 15 10スーパーセット(タックフロントレバープル, タックバックレバー, 片足カーフレイズ) [続きを読む]
  • calisthenicsの日本語読み
  • street workoutの日本語読みは、議論の余地なくストリートワークアウトですが、calisthenicsの日本語読みは定まっていません。2ちゃんねるではカリステニクスと書かれることが多いですが、個人的にはキャリスセニクスかなと思います。IPAで表記すると/?kæl?s?θen?ks/となります。catはカタカナだとカットではなくキャットなので、「カ」ではなく「キャ」、thinkingはカタカナだとティンキングではなくシンキングなので「テ [続きを読む]
  • アフィリエイト
  • 副業が禁止されているので、このブログでアフィリエイトリンクを貼るつもりはありません。このブログで何かを薦めることがあれば、小銭稼ぎてはなく本心から薦めています。 [続きを読む]
  • 2017/03/04(土)
  • 英語Anki, ケンブリッジ英英和(日英), 新規47枚オーラルリプロダクション, The Flatmate, Episode 3英文解釈, 新々英文解釈研究, pp48-49ロシア語TYS Russian, Introduction読書よくわかる経営管理, pp.i-3筋トレなし [続きを読む]
  • 瞬間英作文
  • 瞬間英作文は英語の表現を増やす効率的な方法だと思う。英語を話せない最大の原因は、英語でなんて言えばいいかわからないことだと思うからである。フラッシュカードと同じく、想起とフィードバックが短いスパンで起きるので学習効率が高い。ただ、以前Ankiで和文英訳の修業を暗記したことがあったが、会話力に繋がらないという経験をした。想起に時間をかかる表現が多かったこと、使用頻度の少ない表現が多かったことから、実際に [続きを読む]
  • ひとりごとの問題点
  • 1 内容を考える2 言葉にする3 口にするというスピーキングのプロセスをすべて含み、かつ教材なしでもできる手軽な練習方法に、ひとりごとがある。ひとりごとの問題点は、フィードバックが得られないことである。間違った表現をしていても、訂正されることがない。また、ひとりごとの内容を工夫しないと、同じような表現しか使わず、新たな表現を増やすことができない。 [続きを読む]
  • 音読はスピーキング練習ではない
  • もちろん音読をスピーキング練習だとするのは勝手だが、一部の場合を除きスピーキングの上達には繋がらない。スピーキングはざっくり次のステップに分けられる。1 内容を考える2 言葉にする3 口にするもちろん同時並行的に処理するが、言うことを考え(イメージ)、どのように言うか考え(言語化)、話す(発話)というプロセスを経る。音読は、このうちの発話のプロセスのみの練習にしかならない。発音に注意資源を取られ過 [続きを読む]
  • 目的
  • まっとうに生きるために記録をつける目的で始めます。でも構ってちゃんなのでコメントも欲しいです。私は26歳です。男です。仕事はしています。本当は英語、筋トレ、ロシア語のそれぞれについてブログを作ろうと思っていましたが、筋トレカテゴリがないのでやめました。筋トレまとめカテゴリがあるのに、筋トレカテゴリがないっておかしいやろ。 [続きを読む]
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