ともりん さん プロフィール

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ともりんさん: ニカさし妄想小説 〜毎日ニカさし〜
ハンドル名ともりん さん
ブログタイトルニカさし妄想小説 〜毎日ニカさし〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/tomorin234/
サイト紹介文大好きなニカさしを勝手な妄想で小説にしちゃってます。 妄想やニカさしが嫌いな方は見ないでください。
自由文元々は、指原莉乃ちゃんのファンでUTAGEを観ていましたが、キスマイの二階堂くんが気になり始め、、、莉乃ちゃんとコンビ?になってからは、二階堂くんが好きになり、今では2人を応援しています。
毎日、2人の事を考えています??
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供244回 / 204日(平均8.4回/週) - 参加 2017/03/05 21:09

ともりん さんのブログ記事

  • 極秘旅行 47
  • ※2人のラブラブな夜は、ご想像にお任せします笑いつものように、書いてますので読みたい方は個人的に送ります!笑朝、目覚めると隣には爆睡中の二階堂さんがいた。昨日の夜の事を思い出しながら、幸せな気持ちで胸がいっぱいになった。思わず、頬っぺたをツンツンしたくなって、、、ツンツンしたら二「お腹いっぱいだから、、、食べれないよ、、ムニャムニャ、、、」寝言を言っていた。夢の中で、何を食べてるんだろう??指「 [続きを読む]
  • 極秘旅行 46
  • 二階堂さんを、部屋に残したまま露天風呂へと入った。夜の露天風呂は、ライトアップされていて昼間とは雰囲気が全然違う。お風呂に浸かり、夜空を見上げながら、、、なんだか寂しい感情が込み上げてきた。2泊3日の大分旅行! もう、明日には東京に帰らないといけないのだ!!子供の頃、日曜日にサザエさんを観る時の感情となんか似ている。と、言っても明日も夕方まで大分にいるのだ!せっかくの旅行なんだから、楽しまなきゃ!! [続きを読む]
  • 極秘旅行 45
  • 指「あっ! 買って来たヨーグルト食べようよ!」夕飯食べたばかりだったけど、デザートは別腹なのだ!二「今、食べたばかりなのに大丈夫?」二階堂さんは、笑いながらそう言った。指「大丈夫!別腹だもんね 笑」二「まぁ、旅行の時くらいいいか! でも、東京帰ったらちゃんとダイエットしないとね!」そう言って、私の頭に手を置いた。指「えー、私に言ってる? たかし酷くない?笑」二「だって、いつでも綺麗なままの莉乃でいて [続きを読む]
  • 極秘旅行 44
  • 2人で夜空を見上げていた頃、部屋の中で片付けていた仲居さんはすっかり居なくなっていた。二階堂さんは、ふと部屋に視線を向けたかと思ったら肩に手を回して来た。二「もう、仲居さんいなくなってるよ笑」二階堂さんは、夜空を見上げながらそう言った。指「え?」そう言って二階堂さんに視線を向けたら、、、二「流れ星見つけれないよ!笑 ちゃんと見なきゃ!」指「そうだったね 笑 あっ、流れ星!!」夜空を見上げ直した瞬間 [続きを読む]
  • 極秘旅行 43
  • 二「ビックリしたね 笑 あんまり麻衣から電話ないのに、、、莉乃と一緒の時にかかってくる笑」指「麻衣ちゃん、可愛い 笑」いつか、、、二階堂さんとお泊りしていた日!麻衣ちゃんから着信があったのを偶然目にして、、、浮気を疑った事もあったなぁ〜笑二「さっ、食べよう!!今日も、美味しそうだね 笑」テーブルに並べられた料理は、昨日に増して豪華だった!!指「今日は、食べ終わってからどうする? もう散歩はいいし、、 [続きを読む]
  • UTAGE!!放送の前に、、、
  • 大好きな、、、大好きな??ニカちゃんこと、二階堂高嗣くん????さっしーこと、指原莉乃さん????9月14日に私がニカさしコンビとして大好きになったキッカケであるUTAGEが放送されます。元々、莉乃ちゃんのファンで観ていたUTAGE!!いつからか、ニカちゃんが莉乃ちゃんに絡むように、、、なんだ?この子? 気になる!!からの、、、今ではニカちゃんが好きだからKis-My-Ft2も大好きになりました??昨日のMommでUTAGE!! [続きを読む]
  • 極秘旅行 42
  • しばらくして、仲居さんが料理を運んで来てくれた。「今日は、どこに行かれましたか?」二「久住の方へ、、、自然が綺麗だし、楽しめましたよ!」「そうなんですね。それはよかった!東京に戻るまで、たくさん楽しんで下さいね!」二「ありがとうございます!明日は、湯布院で楽しもうと思ってるんですよ!」二階堂さんは、嬉しそうに仲居さんに話した。「湯布院ですか? 湯布院もいろいろと観光できるので、ゆっくりして行って下 [続きを読む]
  • 極秘旅行 41
  • 指「うん?寝てないよ、、、」半分夢見心地の状態だったけど、二階堂さんの声で我にかえった。二「莉乃?」二階堂さんの声が再び耳元でしたかと思ったら、耳にキスをされた。指「きゃっ????」不意に耳にキスをされたので、思わず大きな声が出てしまった!二「おー! 莉乃のでかい声で俺が驚いたよ 笑」指「だって、、、??///」二階堂さんが驚くほど、大きな声を出していた事が恥ずかしかった///二「莉乃、、、」そう言って、 [続きを読む]
  • 極秘旅行 40
  • 二「はい、これでいい?」指「もちろん、ありがとう!」渇いていた喉に、冷たい水が流れていった。二「けっこう飲むね〜。あれなら全部飲んでもいいよ 笑」二階堂さんは、笑いながら言うと頭をポンポンした。指「はぁ〜、潤った!笑」ペットボトルの中には、3口ほどの水が残っていた。二「もういいの?」指「うん、ありがとう!笑」二「じゃ、残りは俺が、、、」そう言うと、残りの水を飲み込んだ。指「露天風呂、ホントに気持ちい [続きを読む]
  • 極秘旅行 39
  • そんな少年っぽい二階堂さんが好きなんだよね?指「たかし、、、バスタオルと浴衣はここに置いとくよ! パンツは自分でやってね〜」二「あっ!莉乃、ごめんね。後は自分でやるから、、笑」もー、二階堂さんったら嬉しくて走って露天風呂に入るのはいいけど、、、お風呂から出て来たことを考えようね??裸の二階堂さんに、、、 最近は慣れつつあるけど、、、!!将来、、、、ずっと、、、、ずっと先に描いている私の将来今のとこ [続きを読む]
  • 極秘旅行 38
  • 旅館に戻って、お土産のヨーグルトや生ハムを冷蔵庫に入れた。指「はぁ〜、楽しかったね!ソフトクリームもランチも美味しかったし、、、」二「うん、お腹いっぱいだわ!! まだ、夕飯まで時間あるし、ちょっと寝ようかな?」二階堂さん、運転してくれたしちょっとお疲れかな?指「うん、そうしたら? 」二「お風呂入ってないから、ベッドには寝たくないなぁ〜!! 莉乃、ソファーで寝てもいいかな?」そう言いながら、目が半分閉 [続きを読む]
  • 極秘旅行 37
  • お土産をたくさん持って駐車場へと戻り、車に乗り込んだ。二「楽しかったね〜。これから、昼ごはん食べに行こうよ! ちゃんと調べてあるから」指「そうなの? 楽しみ??」二階堂さん、事前にちゃんと調べてくれていたんだね。二「カフェなんだけど、、、大丈夫?」指「うん、ガッツリは食べれないからちょうどいいかもね」二「夕飯はしっかり食べたいからね。じゃ、出発しますか?」そう言って、二階堂さんは車を走らせた。少し走 [続きを読む]
  • 極秘旅行 36
  • 二「ごめん!つい興奮しちゃったよ 笑」二階堂さんは、周りをキョロキョロ見渡した。指「大丈夫みたいよ。みんな動物に夢中だし、、お子ちゃまに夢中だから 笑」二「みたいだね。安心した! 俺たちも将来、子供と一緒にまた来たいね。自然がいっぱいだし、人も多くないし、、、」指「うん、、何年先になるかわからないけどね??」二「近い将来だよ! そんなに遠くない将来のつもりでいるから、、、」指「うん??」二「うさぎさん [続きを読む]
  • 極秘旅行 35
  • 指「うん、美味しい?? メッチャ濃厚だよ!早く食べてみて」あまりの美味しさに二階堂さんに早く食べて欲しかったのだ!二「ホントだ!笑 アイスが濃いね。すごく美味しい」アイスが美味しすぎて、2人とも無言で食べていた。指「あー、もう無くなっちゃった 笑 正直もう1ついけるわ 笑」二「それはさすがにカロリーオーバーでしょ 笑」指「それは、わかってるよ。それくらい美味しいってこと!笑」二「あー、俺も食べた!美味 [続きを読む]
  • 極秘旅行 34
  • 二「あー、ビックリした! ホントに俺の?」二階堂さんは、疑い深かい眼差しで見て来た。指「うん、コンサートで会えるって言ってたし、、、」周りに聞こえないように小声で答えた。二「コンサートに来てくれてるんだ!でも、今日は、プライベートだからね!」二階堂さんは、そう言いながらまた周りを見渡した。指「大丈夫だよ。出て行ったから」二「うん、莉乃はバレなかった?」指「全然!笑 マスクしてるし、今日はアイメイク [続きを読む]
  • 極秘旅行 33
  • 駐車場は、平日の早い時間帯なので家族連れの車がチラホラあった。二「まだ、あんまり人は居なそうだね。 じゃ、行こうか?」指「うん、ソフトクリーム楽しみ??」二「莉乃はそればっかだね笑」指「だって、めちゃくちゃ美味しそうだったじゃん!」2人で、ソフトクリームが売ってあるガンジーハウスへと急いだ!ガンジーハウスには、20人くらいの人がいてそれぞれお土産などを見ていた。二「いろいろあるね。ヨーグルト買って [続きを読む]
  • 極秘旅行 32
  • 初夏の湯布院、、、外はそれほど暑くなかった。二「じゃ、久住に向けて出発だね!」二階堂さんは、サングラスをかけた。指「運転、よろしくね??」二「大丈夫!!ナビもあるし、、、莉乃は景色でも眺めてて!笑」指「わかった。じゃ、たかしを眺めとくよ??笑」わざと言ってみた。二「いやいや、、、そんなんに見られたら気になって危ないよ 笑 こっち見るの禁止!笑」やっぱり、恥ずかしがってる????可愛いんだから、、、 [続きを読む]
  • ちょと、聞いて欲しくて
  • 昨年の11月からこの小説を書いていました。かなり自己満な小説を書いてますが、、、楽しみにして頂いてる方がたくさんいると聞いて、嬉しく思います。2人の事の事がホントに大好き?で、こうなったらいいなぁ〜とか、2人が付き合えばこうなるよね!って感じで書かせて頂いています。御本人からみたら、いろいろ突っ込みどころ満載でしょうが、、、笑これからも、自己満な小説の応援をしていただけると嬉しいです! [続きを読む]
  • 極秘旅行 31
  • 二「ごめん、ごめん笑 つい可愛くて抱きしめたくなっちゃった??」二階堂さんは、はにかんだ笑顔を見せた。指「可愛いって、言い過ぎ?? 恥ずかしいやん///」二「それは仕方ない! ホントの事だからね!笑」指「うーん/// 準備の邪魔しない 笑 向こうでお利口さんにしてて!?」嬉しいくせに、ついそんな事を言ってしまう!!二「もー、俺子供じゃないよ 笑 莉乃が言うんなら、お利口さんで待ってます 笑笑」指「よろし [続きを読む]
  • 極秘旅行 30
  • 指「もう、、、朝からびっくりした///」二「なんで?俺たち付き合ってるんだから、いつキスしてもいいでしょ??」指「そうだけど、、、笑」二「今日の夜は、、、いちゃいちゃしていい?」指「口に出さなくていいよ〜!笑」キスしていい?とか、いちゃいちゃしていい?とか、、、いちいち聞かないでいいんだよー!笑二「そうだよね 笑 」指「私はそろそろ準備始めるね! たかしよりは時間かかるからね」そう言って、準備を始めた [続きを読む]
  • 極秘旅行 29
  • 指「はぁ〜〜、朝からお腹いっぱい!こんなにしっかり食べたの久しぶりだな笑」2人して朝食を全部平らげたのだ!笑二「俺も! けど、今日も莉乃と楽しい思い出作るんだからしっかり食べとかないとね!笑」二階堂さんは、お腹いっぱいになったお腹に手をあてた。指「そうだよ! ちゃんと食べとかないとね!」二「あんまり早く出発してもあれだから、ちょっとゆっくりして出ようか?」今日は、久住方面に行く予定になっている。指「 [続きを読む]
  • 極秘旅行 28
  • 翌朝、小鳥の囀りで目が覚めた。横を見ると、二階堂さんはまだ夢の中にいるようだ!!静かに起き上がりカーテンを開けると、真っ青な空が広がっていた。今日も楽しい思い出が作れそうだな??朝食は、7時からだったはず、、、、時計を見ると、まだ6時過ぎだった。二階堂さんが起きて来るまでにと思い、顔を洗って寝癖を整えていたら、、、二「おはよー 笑」まだ、目が半分しか開いていない二階堂さんが立っていた。指「あ、おはよ [続きを読む]
  • 極秘旅行 27
  • 二「まっ!いいや 笑 莉乃が喜んでくれてるのがわかるから」指「うん、すごく嬉しいよ??」その言うと、嬉しそうな表情を浮かべたのだ!二「じゃ、改めて乾杯しよっか」二階堂さんは、シャンパンを開けてグラスに注いでくれた。指「ありがとう????」二「では、、、2人の夜に、、、乾杯??」指「乾杯??ふふふ」シャンパンは、ちょうどいいくらいに冷えていて、すごく美味しい。二階堂さん、メチャメチャお酒進んでるけど [続きを読む]
  • 極秘旅行 26
  • 二階堂さん、なんかあっさり上がって行ったな?夕方は、やたら一緒に入りたがってたのに、、、。ちょっと、寂しいかも?笑髪を洗って、体を拭いて浴衣じゃなくいつもの部屋着に着替えた。指「たかし、、、髪を乾かすから! すぐだからね??」二「おう、、、俺が乾かそうか?笑」指「ゆっくりしてて! 今日は疲れたでしょ。慣れない道を運転したんだから」二「莉乃、ありがとう」そういいながら、口を大きく開けた!!それって、 [続きを読む]
  • 極秘旅行 25
  • 二階堂さんの唇が離れて顔を見上げると、唇を噛んではにかんだ笑顔でこっちを見ていた。その笑顔、、、付き合う前から私にしてるよね 笑特に、UTAGEやMommの時に!!指「ふふっ????」二「なんだよ!笑」指「その顔、好きだな??って思って!!」二「その顔って?」指「いいの。教えない???? 意識しちゃって、大好きなその顔しなくなったら嫌だもん!」二階堂さんは、目がなくなるんじゃないかってくらいの笑顔で見つめて [続きを読む]