ソフィア さん プロフィール

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ソフィアさん: ソフィアノート
ハンドル名ソフィア さん
ブログタイトルソフィアノート
ブログURLhttp://sofianote.blog.fc2.com/
サイト紹介文思いつくまま綴っています。気まぐれ更新。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供84回 / 140日(平均4.2回/週) - 参加 2017/03/06 10:54

ソフィア さんのブログ記事

  • お祓いをすればするほど・・・
  • お祓いというか、「浄化」なんですけどね、自分で「浄化してます」というのもなんだかおこがましいので、「お祓いしてます」と言い換えてみてるんですけど、実際は「お祓い」というのは、しないほうがいいと思うんですけどね、特に神社なんかでお金を払ってしてもらうやつは・・・あれ、ほかの人に厄を払ってる気がするんです。ある人が、ものすごく厄が溜まってたんですよ。それで、「あー事故が起きそうだなあ」と思ってた。でも [続きを読む]
  • ボルヴィックが薬くさい
  • ボルヴィックを買って飲んでみたのですが、どうも薬臭い。おかしいなと思って調べてみたら、「異臭」苦情、ボルヴィック回収 キリンビバレッジキリンビバレッジ(本社・東京)は29日、ミネラルウオーターの「ボルヴィック」から「消毒薬のような異臭がする」などの苦情が20日から28件寄せられたとして、問題のある500ミリリットルのペットボトル57万本を自主回収することを決めた。 商品を輸入する際に使ったコンテナ [続きを読む]
  • 家畜のような生き方をしている人々を救い出す
  • 前回、「迷える羊を救うのは、結局キリストしかいない」という話を書いたのですが、それについてもう少し書けることがあるようなので、書いてみたいと思います。簡単に経緯をまとめますと、こういうことになります。・遊牧民が家畜を屠殺する・家畜が怨霊化する・遊牧民が家畜霊にとりつかれる・家畜霊にとりつかれた遊牧民が、「他の人々」を家畜のように扱って恨みを晴らそうとする・家畜化された「他の人々」が苦しむ現在がこう [続きを読む]
  • スタバの試飲
  • スタバの試飲でコーヒーが回ってくると、翌日頭が働かなくなるということが数回起きたので、スタバの試飲を飲まないようにしようと思っています。そもそも、スタバのコーヒーが良くないような気もします。コーヒーというのは味の濃いものなので、混ぜようと思えば薬でもなんでも混ぜられますから、こういうものは気をつけないといけないと思いました。以前、通院して薬を出されていたときに「この薬を飲むと夢が変わる」という薬が [続きを読む]
  • 動物を殺すと祟りにあう仕組みが分かった!
  • 基本的に、自分のスタンスは簡単なものでして、この地球が、(人類による)自然破壊や、環境汚染、ウィルスの蔓延、病気の蔓延、多種多様な精神病と人格障害、理解不能な事件事故のニュース、政治家の無能さ、飢餓貧困の未解決、格差が広がる一方の社会など、さまざまな悪い状況に陥っている原因は、すべて霊のしわざであるというものなんです。なぜそうなるかというと、万物に霊ありだからなんですね。私は聖霊と話すようになって [続きを読む]
  • 動物霊を持つ人々
  • 以前、「本当に結婚すべき人と結婚できていない人々」について語られたある霊能力者(阪大教授)の方のお話をご紹介したのですが、あのブログはどこだったかなあと思って改めて検索しましたら、政木先生という方でした。それで、記事を探していましたら、随所に「動物霊に取り憑かれた人の話」というのが出てきまして、これは以前見なかったので、ちょうどいいときに見せていただいたなあと思い、メモがわりにここに引用させていた [続きを読む]
  • 「羊」と「美」と「犠牲」
  • 今日、ふと気になったので調べてみました。それは、「美」という文字は、「羊」に関係あるのかどうか、ということです。調べた結果、便利な時代なのですぐに分かりまして、結論をいうと、関係あるというか、「そのもの」でした。漢字の「美」はなぜ羊を頭に被っているのかところが日本の白川博士によると、これは羊の全体形を現す象形文字であるという。白川博士は羊はそもそも神にささげられる生贄と使われていた。神にささげられ [続きを読む]
  • 呪術の代償
  • 白魔術と黒魔術という考え方があります。神の御業は、白魔術だと思っています。悪魔の所業は、黒魔術ですね。黒魔術というのは、よくないものです。ただ、やる人がいます。東欧や、イギリスなんかで盛んでした。あちこちに黒魔術の拠点があるのですね。そういうものが今日の世界のほとんどを作り出したといったら多くの人は驚くでしょうか。ハリウッドやはり、ハリウッドは悪いものの一つして挙げられます。映画スターがタバコをか [続きを読む]
  • 悪魔の企み
  • 先ほど、キリスト教の本を探していたら、これが「高評価」とお勧めされて出てきました。ちょうどエクソシストの話を(ちょこっと)書いたところだったので、興味深いなあと思ったのですが、残念ながらすぐには読めません。レビューを読むと、いろいろなことが書かれています。どうやらこの本は、ヨガや占いなども否定しているものらしい。それでちょっと思ったのですが、(読まずに書いています)私はヨガは好きなのでやりますが、 [続きを読む]
  • 霊障によって病気になり、霊医によって完治する
  • 昨日ちょっと書いた話なんですが、補足したいことがあるので別記事にしました。突然病気になった二十代のころの話です。自分は、ある場所に遊びに行ったときに突然病気を発症し、それから何年もうつ病のようになって苦しんだのですが、なんと、その場所(池袋)は、昔は死刑執行場所だったそうです。・・・ということを何年もあとに知りまして、納得したことがあるのですね。そのとき、(病気を発症したとき)私は顔つきがおかしか [続きを読む]
  • 「資格」が要らなくなる日
  • ずっと前から思っているのですが、「資格」というのは、かえって、未来に進む道の障害物のようになっていると感じる昨今です。「医者の資格」。「教師の資格」。「公務員の資格」。いろんな資格がありますね。選挙のときの「供託金」も、ある意味では資格ですね。お金を持ってないと立候補できないんですから。そういうものは、なぜ生まれたのか?「質の悪いものを淘汰するために資格制度を導入したのだ」。ということが言われると [続きを読む]
  • 神に払った賄賂の証文が残っている
  • 最近、ケツァルコアトルという神について知りたくて、本を買ったのですが、内容は思っていたようなものではなかったのですが、書かれていることはなかなか興味深く読んだのです。いわゆるムー的なオカルト本なんですが、そのなかで「ええっ?」と思ったのは、「伊勢神宮には地下道があり、巨額のお布施を払った人だけが途中まで入れる」という話なんですね。その「巨額のお布施」というのは、いわゆる、松下幸之助なみのお布施らし [続きを読む]
  • 水晶のような時代
  • いままでは、「愛なんていつか冷めるもの。それより、お互いに助け合うことの何がいけないの?」という感じだったのですが、多くの人の心の奥底に眠っていた「霊(魂)」が目覚めつつあるので、そうなると、相手の気持ちがズドンとストレートに伝わってきて、プレゼントあげたのに全然喜んでないとかが分かってしまって、それがものすごいダメージになってしまうんですね。「そんなの、今までだって分かってたじゃないの」という人 [続きを読む]
  • 合わないものは強制的に別れさせられる
  • ここニ・三年は、「人と人との関係が本物かどうか試される時期」にあったと思います。それは友達でも、カップルでも、家族でもそうです。まるで遠心分離機にかけられたような状態ではなかったかと思います。本物の心の繋がりがあるかどうか、ただ「一緒にいるほうがメリットがあるからいるだけ」とか、「経済的に都合がいいから」とか、そういう「真心」、「恩」、「情」、「愛」以外の、きわめて利己的な理由で繋がっている、繋が [続きを読む]
  • 人の気持ちが分かる人と、分からない人とで二極化していく世界
  • 最近、世の中の雰囲気が少し変わってきたなと思うことが増えてきました。テレビなどを見ても、芸能人の無神経さ、人の気持ちの分からなさというのが、画面を通じてものすごく感じられたり、政治家なんかも、顔を見て「本音を言っていないな」と直感的に分かったりすることが増えました。「これからの世の中は二極化していく」と予言している方が多くあるのですが、私自身、「今現在、すごい勢いで二極化していっている」と感じる日 [続きを読む]
  • キリストに立ち戻る
  • 霊的なことに目を向けると、「こうしてはいけない、ああしてはいけない」ということが、世の中をがんじがらめにしている法律以上に、実はものすごくある、ということが分かります。それを「窮屈だ」と感じるのが、悪霊でしょう。逆に、法律だらけ、ルールだらけの世の中を「窮屈だ」と感じているのは、天使なんですね。まあそれは、私が勝手に言っていることですが。昔の日本人はこういう感覚を持っていたんだと思います。だから、 [続きを読む]
  • 残留思念
  • 熱い夜なので、少し肝の冷える話を・・・。私たちは、「霊魂」というものが、ときにこの世に残ることがある、という考え方を知っています。そのひとつが、たとえば、心霊写真ですね。殺された人は、その場所にずっと「地縛霊」として残るとも言われています。そういうものが写真に映し出されたら、それは、心霊写真だと言われます。私は心霊写真は一回しか見たことがありません。それは、修学旅行で原爆ドームに行ったときの写真で [続きを読む]
  • 四角いスイカと、去勢された家畜
  • 先日、「四角いスイカ」のニュースを見ました。珍しいものなので、贈答品などに買う人もいるという話ですが・・・香川県善通寺市のJA筆岡集荷場で29日、さいころの形をしたスイカの出荷作業が始まった。価格は1万円。店舗の装飾用などで約400個が市場に出る。私はそのニュースを見て、なんという傲慢さだろうと、正直思いました。(♯`∧´)自然のままに恵みを受け取らず、わざわざ蛇足ともいえる人為的な手を加えてから、 [続きを読む]
  • キリストとイセベルの違い
  • 【キリスト】・ユダヤ人・ヤハウェの子・清貧をすすめる 「金持ちが天国に行くのは、らくだが針の穴を通るようなもの」・権威を嫌う 「彼らは上席につきたいだけ」・法律を嫌う 「律法の専門家たちは忌まわしい」・税金を嫌う 「神のものは神に、皇帝のものは皇帝に」・商売を嫌う 「私の祈りの家で商売をしてはならない」・病人を癒やした 「立って、歩け」・石を投げられているマグダラのマリアをかばった 「罪のないもの [続きを読む]
  • ハリウッドと性犯罪
  • 最近、ハリウッドあたりで性犯罪の告発が相次いでいるようです。以前の記事で、「Hollywoodという木の股から生まれた悪魔」、という話をしましたが、まあそのときは本気で書いていなかったのですが、どうやら信憑性があった模様。私は「世界支配グループ」はホモで秘密を共有していると思っていたのですが、実態は小児愛であったらしく、想像以上におぞましい社会であったようです。たまにバチカンあたりで小児愛が告発されること [続きを読む]
  • ネイティブアメリカンと白砂糖
  • ネイティブアメリカン(インディアン)の人々は、アメリカ政府から白砂糖を与えられ、だんだんと戦う意欲をなくしていった・・・という話を聞いたことがあります。甘いものというのは、人から強い心や自立心をなくさせてしまうのかもしれません。特に白砂糖は・・・。自分たちで狩猟採集できる自然の恵みや天然の味で、独自の食文化を形成してきたインディアンたち。しかし、19世紀末になると彼らの食生活に変化が起きる。アメリカ [続きを読む]
  • もう一度読みたい千島学説
  • 十年以上前のことになるでしょうか、私が「千島学説」というのを知ったのは、あるサイトの記事からでした。千島学説というのは、簡単にいいますと、「腸が大事だよ〜」という話なんですね。千島学説とは、生物学者 千島喜久男博士が、1963年から提唱した学説です。千島学説の特徴として、現代医学の常識とは全く異なる学説であります。そのため、千島喜久男博士の考え方を容認すると、現代医学が成り立たなくなってしまうため、学 [続きを読む]
  • 天照と天皇 2
  • 天照大神と伊勢神宮成立の経緯というサイトさんに詳しいことが書いてありましたので、引用させていただきます。そして神が河中に出現するその時に、巫女が川の中に身をくぐらせ、御生する神を流れの中からすくいあげ、自ら機織りし作った神衣を捧げ、その神の一夜妻となる。また神が巫女に婚うときには、蛇(竜)体となって訪れると信じられていた。伊勢神宮の天照大神もその例外ではない。このように天照大神とは、もともとは蛇神 [続きを読む]
  • 北極星信仰
  • 北極星信仰というのが何か重要な気がしましたので、追加で調べてみました。「北斗信仰」〜天皇は道教の神〜紀元前数千年前、元々は現在のイラクやイランに栄えた古代アッシリアやバビロニアの砂漠の遊牧民が方角 を確認するために北極星を神として信仰し、遊牧民を経て、中国に伝わりました。 中国においても、北辰信仰は、紀元前二千数百年前の堯・舜の時代に記録されている という。北極星の信仰が古代中国に伝わり、道教などの星 [続きを読む]
  • 天武天皇と条坊制
  • 以前の記事で、「日本は大陸由来の呪術にかかってしまった、それが日本が没落した原因である」と書いたのですが、その「呪術」というので、自分なりにいくつか候補を上げてみたので、箇条書きにしてみたいと思います。・陰陽道 (平安時代頃の陰陽師たちのしたこと、ときの権力者たちが彼らの言うとおりに政治をしたこと)・風水・姓名判断とりあえずこの3つが気になるところです。そのなかで、陰陽道については、安倍晴明と藤原 [続きを読む]