しゅん さん プロフィール

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しゅんさん: おーい、ファミコンやろうぜ!
ハンドル名しゅん さん
ブログタイトルおーい、ファミコンやろうぜ!
ブログURLhttp://ameblo.jp/iori3800/
サイト紹介文ファミリーコンピューター、通称ファミコン。 レトロゲームプレイブログ。
自由文ファミコンゲームを中心に独断で面白そうなものを選んで購入。プレイした感想をYouTube動画と連動させたブログにしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 24日(平均20.4回/週) - 参加 2017/03/07 21:54

しゅん さんのブログ記事

  • 幽遊白書2
  • 小学6年生の時、漫画クラブに入っていた。クラブ活動の日はコミックを持っていってもよい日で、幽遊白書の単行本を持っていって模写をしたり、パロディ漫画を描いては友達と見せ合って盛り上がっていた。「ファミコンやろうぜ!」格闘ゲームの幽遊白書。少し前に書いたコマンド選択タイプではなく、普通の格闘ゲーム。当時、やったかどうだか覚えていない。幽遊白書は今年、25周年らしい。なんとなくそんな記事を見ていて購入して [続きを読む]
  • 据置き機
  • 子どもの頃は同じ漫画を何回も読み返し、同じゲームを何回もクリアした。漫画にしてもゲームにしても数を持ってなかった事と、時間が有り余っていたというのもあるのだろうか。友達とやれば同じゲームでも何倍も楽しくなるし、毎回新しい発見、新しい会話が生まれた。「おーい、ファミコンやろうぜ!」スマホで何でも見れる、聞ける、遊べる現代。電車に乗っても、家にいても、病院の待ち時間もスマホ。昔は電車で雑誌を見たり、待 [続きを読む]
  • めぞん一刻 攻略を終えて レビュー
  • とにかく難しい。理不尽なゲームオーバーもあり、セーブをこまめにしないと厳しい。セーブ、ロードはトイレで用をたす事でできるシステム。アドベンチャーゲームによくある、総当りでは無理なゲームだと思う。次に何をすればいいのか、お金が無くなったら何をすればいいのかは、めぞん一刻の原作を知らないと気づきにくい。実家電話する。ばあちゃんがくる。坂本が貸してくれる。茶々丸のマスターが貸してくれる。ツケでお酒が買え [続きを読む]
  • めぞん一刻 攻略③ エンディング
  • ファミコン めぞん一刻 攻略 〜エンディング〜全てのフラグを立てて一刻館屋根裏部屋へ行くと見られたくない写真を持った管理人さんがいる。ヒミツの写真とは…?子どもの頃の写真。朱美さん同様、現代ではアウトな感じ。なぜ最後、抱きしめているのかは謎だが。これでクリア。エンディングが流れ、終了。めぞん一刻のラストと言えば「桜」だと思う。とにかく難しいゲーム。感想とおまけ画像については次の記事 [続きを読む]
  • めぞん一刻 攻略②
  • めぞん一刻の攻略 その2その1は前回ブログ参照。3つの住人イベント。それぞれの若い頃の写真を入手する事。四谷さん。まねきねこをあげる。2号室へ行くともらえる。一の瀬さん。宴会3回開いた後、四谷さんの写真を見せる。朱美さん。5号室、6号室の穴を板と釘でふさぐ。一の瀬さんの写真を見せる。しかし、この写真…現代ではアウトではなかろうか…これで3つクリア。この写真を持って管理人室へ行く。次に進むフラグを立て [続きを読む]
  • めぞん一刻 攻略①
  • めぞん一刻 ファミリーコンピューター真剣に攻略してみた。管理人さん(音無響子)の秘密の写真を見る事を目的に、住人の機嫌をとりつつ、管理人さんの部屋に入る口実を用意して部屋に何度も入れてもらうことで進んでいくアドベンチャーゲーム。部屋に入る口実は、いくつか攻略法があるだろうが、自分が見つけた方法のみ記載。ハガキを届ける下着を届ける花を渡すこの3つでOK。部屋で写真立てを見ようとすると、邪魔 [続きを読む]
  • ゲームボーイ
  • 妹が持っていたゲームボーイ。自分が手に入れたのは相当後だったと思う。ポケットカメラという、当時写メなんて無い時代に画期的だと思ったソフト。高校に持って行って友達と撮りまくって盛り上がった。「おーい、ファミコンやろうぜ?」ファミコン、スーパーファミコンはやりたいソフトがあったから購入し、そこから気になるソフトをどんどん購入している。ゲームボーイカラーが1000円くらいで売ってるのを見つけて欲しくなったの [続きを読む]
  • 高橋留美子②
  • 前回の少年サンデーのブログに続き。高橋留美子特集という事で、全く知らなかったサンデーSという雑誌を探しに。発売日は忙しく行けず、次の日にコンビニ5件、そこそこ大きい本屋1件に行ったが見つからず。人気で売り切れなのか、マイナー雑誌が故に置いてないだけなのか。今日、職場の近くのコンビニでようやく見つけた。全員プレゼントのトランプが欲しい。サンデーは男キャラトランプ。サンデーSは女キャラトランプ。どちらも欲 [続きを読む]
  • ストリートファイター2 ターボ
  • ストリートファイター2。このゲームを知らない人はいないんじゃなかろうか。小学生の頃、これを持っている友達は間違いなくヒーローであり、家は連日溜まり場だった。「おーい、ファミコンやろうぜ!」その、ターボ。普通のスト2は今やると遅くてたまらない。ターボは速さを設定できるので爽快に戦いを楽しめる。スト2無印では、四天王を使える裏技があるなどデマが飛び交ったが、ターボはもちろんちゃんと最初から使える。バルロ [続きを読む]
  • マジカルドロップ2
  • プレイステーション、セガサターンの頃は中学〜高校生の頃。高校生の時は自分の部屋にこたつ、冷蔵庫があり近所の友達の溜まり場のように夜な夜なうちでゲームをしていた。「おーい、ファミコンやろうぜ!」マジカルドロップ2。スーパーファミコンで出ていたのは知らなかった。かなり後期ではないだろうか。プレイステーションかサターンで3をやった記憶はある。記憶はあるというよりも、かなりやっていた。友達が意味がわからない [続きを読む]
  • ドラゴンボールZ 超武闘伝3
  • 新聞紙を丸めて伸ばせるようにして如意棒と言っていた子は、私だけではないと思う。同世代の男子なら共感してもらえるのではないか。「おーい、ファミコンやろうぜ!」このシリーズ、1が出た時は衝撃的だった。これが出るまでのドラゴンボールゲームは、カードバトルのRPGが主流だったと思う。ドラゴンボールといったら格闘漫画。画面の中で好きなキャラを動かして戦えるなんて最高だった。3の頃になるとさすがにもうドラゴンボー [続きを読む]
  • らんま1/2 奥義邪暗拳
  • このゲームがある事はしっていた。スーパーファミコン後期なのか、らんま好きだったがこれはノーマークだった。格闘が多かったらんまだが、パズルゲーム。ジャンケンの絵柄を並べるのだが、ジャンケンと同じで、グーの上にパーを置けば消える、チョキの上にグーを置けば消えるというルール。斬新すぎて追いついていけない。連鎖なんて考えられない。キャラは6人と少なめだが、パズルだからキャラは気にしなくてもいいか。ただ、連 [続きを読む]
  • ぷよぷよ通
  • 近所にあるボーリング場。小さなゲームセンターも併設していて時々遊びに行った。そこで初めて見たぷよぷよというアーケードゲーム。キャラの可愛さからやってみたが、難しいが面白い。「おーい、ファミコンやろうぜ!」通から相殺システムが導入され、一気に面白くなった。通がぷよぷよの完成形と言っていいだろう。今でも続く人気ゲームだが、最近のは絵が全然変わってしまっている。この頃の絵の方が可愛くて好きだ。魔導物語と [続きを読む]
  • 実況ワールドサッカー2
  • 大宮アルディージャがJ2だった頃、ホームほぼ全節応援に行くほど好きだった。日韓ワールドカップの頃は友達とサッカー談義で大いに盛り上がった。「おーい、ファミコンやろうぜ!」友達の家でやったような、やってないような。少年時代はサッカーより野球派。高校生くらいからサッカーを見るようになり、プレイステーションのウイニングイレブンをやるようになった。やっていた人はかなり多かったのではないだろうか。このゲームは [続きを読む]
  • 当たり
  • ファミコンカートリッジの後ろに名前を書くのは何故だったのだろう。私はお母さんの優しさだと思っている。よく貸し借りをしていたので、なくならないように。ネット注文する中古ゲームは名前が書いてあるかどうかなんてわからない。秋葉原に直接買いに行くと名前があるソフトに出会えるのだが。なので私はネット注文して届いた時、名前があると嬉しくなるので「当たり」と、勝手に呼んでいる。さて、このNo3は何だろう…3本目に買 [続きを読む]
  • ドラゴンボールZ 超悟空伝
  • 工作が好きだった。ミニ四駆のダッシュ四駆郎で出てくるスティックをダンボールで作ったり、聖闘士星矢のクロスをダンボールで作ったり。どうしても作れなかったもの。ドラゴンボールのホイポイカプセル。「おーい、ファミコンやろうぜ!」格闘シリーズ、カード型RPGは数あれど、アクションRPG作品。この悟空の如意棒持ったポーズは懐かしい。このゲームは初めてプレイ。原作に忠実に、ピッコロ大魔王までのストーリーを追っていく [続きを読む]
  • らんま1/2 朱猫団的秘宝
  • 格闘ゲームが主流ならんまゲームのRPG。出ている事は知っていたが、あまりRPGが好きではなかったのでスルーしていた。ドラクエやFFなどのオーソドックスなRPGと同じような感じ。戦闘もコマンドで横バトル。クリティカルが破壊的一撃という名前なのがいかにもらんまっぽい。水とお湯があって男→女を切り替える事ができる。良牙はPちゃんになれる。最初の中ボス。いわゆるMPが闘気というゲージになっていて、数字じゃないのでどの技 [続きを読む]
  • テトリス2+ボンブリス
  • ゲームボーイは妹が買ってもらった。マリオランドとテトリス。テトリスは音楽が頭から離れなくなるほどやっていたが、小学生の私はあまりスコアが伸ばせず、祖母がとんでもなくうまかったのを覚えている。「ファミコンやろうぜ!」スーパーファミコン版は初プレイ。ボンブリスとは何なのかも知らない。テトリスはガラケー時代にダウンロードしたゲームで、最高スピードで何時間やっても絶対ゲームオーバーにならない自信があるほど [続きを読む]
  • らんま1/2 超技乱舞編
  • 格闘ゲーム3作目。これはやった事がなかったソフト。前2作の格闘ゲームはボタンガード、ボタンジャンプがすごくやりにくかった。これはよくある格闘ゲームと同じ後ろガード、上ジャンプ。キャラは12人。ボスはハーブだが選べない。隠しキャラとして出せるのか?わからない。ひなこがいるのがちょっと嬉しい。ストーリーをダイジェストにした動画をアップしたので、詳しくはhttps://youtu.be/UjMJDufYlzoこちらのサイトから。初見、 [続きを読む]
  • 高橋留美子
  • 再三書いているように、高橋留美子作品が好きで、ゲームをやりたいのでファミコン、スーパーファミコンを最近始めた。今日、コンビニに寄ったらこんなものが。週刊少年サンデー。高橋留美子作品が表紙。サンデーで知ってる漫画はコナンと境界のリンネだけだが、思わず表紙買いしてしまった。ついでにリンネの漫画もブックオフが通り道にあったので5冊購入。さて、らんまのゲームでもやりますか!ブログランキングに登録しています [続きを読む]
  • 今日届いたもの
  • また4本届いていた。もう何をいつ注文したのか覚えていないかも。なので封筒を開けるのはドキドキする。ドラゴンボールZ 超悟空伝幽遊白書2ドンキーコング3びっくり熱血新記録久しぶりにファミコンが1本。くにおくんのこれは当時気になっていたがやったことがなかった。未だにくにおくんシリーズはショップをみているとそれなりに値段がついている。さすが人気シリーズ。ネットでは安かった。450円くらいだったかな。たくさん買っ [続きを読む]
  • テーマパーク
  • ディズニーランドが大好きだった。学生の頃、バイトもしていた。子どもも大人も遊園地は大好きだろう。自分の好きなように遊園地が作れたら、と思った事もあった。「ファミコンやろうぜ!」テーマパーク。プレイステーションでも出ていたが、当時まだプレイステーションを持っていなかったのでスーパーファミコン版でやっていた。画面がかなり綺麗な方だと思う。説明書がないので操作がよくわからない。好きなように遊園地を作れる [続きを読む]
  • ジャンボ尾崎のホールインワン
  • 父はわりとミーハーだったのかもしれない。ゴルフゲームや麻雀ゲーム、インベーダーゲームやりたさにファミコンを買ったようで、私が物心ついた時にはファミコンが家にあった。スーパーファミコンもゴルフゲームがあるから買ってくれたようなものかもしれない。「おーいファミコンやろうぜ!」スーパーファミコンを買ってもらうと同時にこのソフトが家にあった。ジャンボ尾崎のホールインワン。この名前が懐かしい。かなり似ている [続きを読む]
  • らんま1/2 爆烈乱闘編
  • 格闘ゲーム2作目。1本目と同じく、誕生日かお年玉で購入したと思う。前作よりもグラフィックが綺麗になり、ジャンプは相変わらずのボタンだが、キャラもらんまファンがニヤリとするようなキングや五寸釘も参戦。大好きな右京もいる。右京のストーリーでプレイ。他のキャラはまだやっていないが、それぞれにストーリーがありそうな感じ。攻撃は弱と強のみで、コンボなどは無いが前作よりはやりやすい。技が出しにくいのは残念だが… [続きを読む]
  • 届いたもの
  • 厳選した1本か、お手軽な4本か。今の私はどちらも欲しい。欲しい4本、全部買いたい子どもの頃の夢を実現したらいいじゃないか。合計1000円なら。「おーい、ファミコンやろうぜ!」ポストが満杯になるほどの封筒が4つ。注文先の店によって梱包の仕方が違うのだが、今回の3店舗はしっかりプチプチ、1店舗は裸とおもいきや、封筒の内側自体がプチプチになっていた。過去にあったひどいのはプチプチなしてそのまま封筒というところがあ [続きを読む]