金無 借男 さん プロフィール

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金無 借男さん: 借金地獄島からの手紙
ハンドル名金無 借男 さん
ブログタイトル借金地獄島からの手紙
ブログURLhttp://lettersfromhell.jp/
サイト紹介文この物語はある男の借金の全額完済を目指す借金返済ノンフィクションストーリーである
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 15日(平均10.3回/週) - 参加 2017/03/09 10:38

金無 借男 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ぶっちゃけブログで借金返済生活に苦しむ男を演じるのに疲れました
  • 借金返済生活 日々のブログ借金返済生活のブログをはじめて数週間ですが、記事を書き続けてみて違和感がわいてきました。おれは、なにを書いているんだ? 借金は本当にあります。サイドバーに記載してある借金額が全てです。ただ、借金もかなりありますがめちゃくちゃ借金に追われているかと言えばそうでもありません。その違和感の原因はこれだと気がつきました。本当に不思議なものでブログの記事を書くのに 借金返済に苦 [続きを読む]
  • 借金の返済日は金曜日!来週からは貧乏生活確定
  • 借金返済生活 日々のブログああ、またお金が飛んでいきます。。。いよいよ借金の返済い日が目前にせまりました。借金の返済日は毎月25・26・27日に引き落としされるので遅くても24日までに口座にお金を入れないといけません。今月は24日は金曜日、、、助かった(汗)毎週金曜日にまとまった現金収入があるのでそれで今月もなんとか返済できそうです。よかった、よかった、なんとか今月も乗り切ったな!25日が土曜日、 [続きを読む]
  • 借金返済日まであとわずか!でも友人と遊びに行ってしまった
  • 借金返済生活 日々のブログ借金の支払いが来週にせまっていると言うのに昨日はのんきに遊んできました。毎日仕事をしてお金を稼いでしますが、その稼いだお金は右から左へながれていきます。あと5年か6年かわからないですがこんな生活がつづくと思うと嫌になります。ただ昨日は僕が借金をしていることを知っている友人と北陸へ出かけ旬の物を食べ、少ない手持ちの現金でお土産も買い本当に充実した一日をおくることができました [続きを読む]
  • 借金の返済日が翌週なのでクレジットカードを現金化して遊びに行きます
  • 借金返済生活の日々のブログ借金の返済日がもうすぐだと言う時に限っていろいろお誘いがきます。その誘いも断れば借金の返済もなんなくクリアーできると思いますが、遊びの誘いも断り続けると愛想をつかされてもう遊んでくれなくなるんじゃないかと思い今回は清水の舞台から飛び降りる思いで遊びに行くことに決めました。今回遊びにくところは高速道路を使いだいたい3時間くらいのところで今の旬の海鮮物を食べに行く予定です。も [続きを読む]
  • 借金返済の為に収入を増やす一番簡単で楽な方法はこれでした
  • 借金返済の為に収入を増やす一番簡単で楽な方法とは10年以上の借金返済生活をしていますが色々工夫してお金の工面をして返済してきました。その中でも今回紹介する方法が収入を増やすための中で一番簡単で楽な方法でした。借金が出来たのはサラリーマン時代の時でした。借金したてのころは毎月の返済額も1万〜2万円と少なく、毎月支給される給料から返済しても正直まだまだ余裕がありましたが、借金の額が増えたり、借りる会社 [続きを読む]
  • 借金生活中でも見栄をはらないといけない時もある
  • 借金返済生活の日々のブログ先日、美容師の友人が独立してお店を出しました。カットの席が2席のこじんまりとしたお店ですがとてもいい雰囲気です。長年の下積みを終え独立という新たなステップ踏み出した彼を、僕は少しでも応援したくて美容のディーラーをやっている知人を紹介したり内装屋を紹介したりと少しは手助けができたかなと思います。もちろん友人なので紹介手数料は一切取ってません。そして今日オープンしたての友人の [続きを読む]
  • 借金に残された希望 シーズン1, 第6話
  • 前回までの『借金キング・デッド』は・・・借金の救いを求めて シーズン1, 第5話完全歩合給のため収入が激減シルバーアクセサリーなどの雑貨の卸の販売のバイトにつくもののなかなか雑貨屋が見つからない日々。完全歩合給のため収入が激減、ちょうどお金が底をつきかけたころ一本の電話が、、、「久しぶり!今バイトなにしてる?」と懐かしい声が、前に働いていたお弁当屋の社員の人からの電話でした。その社員の人は店長同様に [続きを読む]
  • 借金の返済で金欠の時!飲み会の支払いを無料にする方法
  • たまに飲むとついついいい気持ちになってひとときですが借金のことも忘れらるのでお酒は好きです。友人、同僚からの飲み会のお誘いはあるものの、、、お金がないからよく断っていました。そんな僕が実際にやっていた、お金をださずに飲み会に参加でき、やりかた次第で下手したらお金が手元に残ったりする方法があります。幹事をやるこれが必須条件、、、まず幹事をやりましょう!なぜなら幹事をすると得する事があります。飲み会と [続きを読む]
  • 借金の救いを求めて シーズン1, 第5話
  • 前回までの『借金キング・デッド』は・・・借金は弱肉強食 シーズン1, 第4話パチンコ依存からの脱却あいかわらず、パチンコに通う日々。ただ少しづつではありますが、パチンコに行く頻度も減っていました。頻度が減ったと言うか行けなくなったと言ったところです。勝ったり負けたりを繰り返して結局トータルで負けていましたのでバイトで稼いだ軍資金もすぐに底をつきます。そんなやさきバイト先のディスカウントストアーが閉店 [続きを読む]
  • 借金は弱肉強食 シーズン1, 第4話
  • 前回までの『借金キング・デッド』は・・・借金に命を懸ける価値 シーズン1 3話パチンコの魅力人生ではじめてパチンコというギャンブルをしましたが、、、負け。この時はお金がもったいないだけで、なんでこんなのにハマるのかが分からないと思っていました。ある日、定時制高校の友人が「今日テストで早く帰れるからパチンコいかない?」と誘ってきた、、、おまえもかよ!また負けるのが嫌で一度は断りましたがしつこく誘われ負 [続きを読む]
  • 不用品をオークションに出品して借金を返済
  • 身の回りにある不用品を売り借金返済へ使ってなかったり、故障していても捨てれずにとってあったりと身の回りに不用品って結構ありますよね。僕の場合は借金の返済がピンチの時は不用品を処分してお金にかえたりしてました。例えば、、本・CD・服・楽器・釣り道具・ゲーム・古タイヤなど自分には不要でも他の人からみたら、お宝に見えるものあります。僕個人の意見ですが、趣味で使う道具、楽器や釣り具などは結構高値で落札され [続きを読む]
  • 借金に命を懸ける価値 シーズン1, 第3話
  • 前回までの『借金キング・デッド』は・・・生き残るための借金 シーズン1 2話この店、閉店するんやでそれはあまりにも突然の事でした。店長なに言ってんだ?どうせいつもの冗談で関西の人特有のボケだろうと思いましたが、、、どうやら本当に閉店するみたいです。約2年のあいだの楽しい思い出が走馬灯のように僕の頭の中を駆けめぐりました。ただ他にも姉妹店があったのでそちらへ移る事もすすめられましたが、この閉店と同時に [続きを読む]
  • 生き残るための借金 シーズン1, 第2話
  • 前回までの『借金キング・デッド』は・・・借金の目覚めの朝 シーズン1 1話まだまだ借金とは無縁の生活春から気分新たに夜間定時制の高校生となった僕は日々バイトと学校を行き来して、まじめにコツコツ働くのでした(自分で言うな!)昼間のバイトスタッフが僕らの他になかなか見つからなかったので、1人あたりの仕事量が結構ありましたが、いそがしい反面あっと言う間に時間が過ぎるので自分的には結構楽だなこのバイト、とか [続きを読む]
  • 借金の返済の為に毎月の食費を切り詰めてみたが、、、
  • お金は借りたら返さないといけない返済、返済、また返済の借金地獄におちいってるブログ主です。まず返済するにあたって少しでも多く返済したいのであれば生活の費の一部を削るのが簡単な方法ですよね。その中で食費も簡単に削れるのではないでしょうか。実際に僕も返済がキツイ時はかならず食費を減らしてました。なによりも決めたらすぐにでも実行できる事だったので、、、毎月の食費を減らし返済へ給料をもらいそれを封筒に支払 [続きを読む]
  • 借金を抱えた自分と向き合ってみる
  • 借金さえなければ毎月の借金の返済日に、ああ、このお金が手元に残っていたらどれだけいいことか、、、と毎度思います。全ては自分がまいた種であるのでしょうがないと分かってはいるのだけれども、やっぱり気持ちは沈みますね。この記事では自分に言い聞かせる感じの内容なので正直つまらない記事です。借金の為に生活のレベルを落とす一番簡単なことは無いなら無いなりな生活をすればいいわけで、借金があるならその返済額分の生 [続きを読む]
  • 借金の目覚めの朝 シーズン1, 第1話
  • 借金とは無縁な時代過去を振り返ると、すでにこうなる事は分かっていたかも知れない、、、過去を少し振り返りたいと思います。10代の頃、学校終わりにバイトをして小づかいを稼ぐ毎日、そして学校に通うのがめんどくさくなり中退し朝から夜まで清掃のバイトをしてました。ただやはり、いざ何か資格を取るときに高卒が必要になったらどうしよう?とか就職する時に中卒だと限られた職種しか選べないのでは?と漠然とはしていました [続きを読む]
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