はしご湯 さん プロフィール

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はしご湯さん: はしご湯のすすめ
ハンドル名はしご湯 さん
ブログタイトルはしご湯のすすめ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/yu2017
サイト紹介文温泉の感想をアップしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供144回 / 125日(平均8.1回/週) - 参加 2017/03/09 02:05

はしご湯 さんのブログ記事

  • 観海寺温泉 杉乃井ホテル
  • 観海寺温泉に位置しており大型観光温泉ホテルの杉乃井ホテル。別府八湯温泉道の対象施設でもあり、七段以上で段位認定を申請して頂ける高段者優待券も利用できる施設。訪問当時では平日1500円、土日祝祭日2000円の料金が高段者券にて無料で利用できる、ありがとうございます。受付対応もよく気分よく浴室へ向かいます。脱衣所入り口には脱衣所・浴室内では撮影禁止の案内があり、浴槽はおろか分析書の写真すら撮れませんです、はい [続きを読む]
  • 保科温泉 若穂いこいの家(旧永保荘)
  • 久しぶりに再訪した。前とは経営者が変わったのか国民宿舎では無くなっていた。現在では社会福祉施設運営のかたわらで、日帰り温泉もやっているのでしょうか?詳しくはわかりませんが。。。玄関を入り券売機があるのでそこで利用券を購入、それを受付に手渡しする。大浴場へは左手方向に進む。右手方向には長野市の高齢者福祉専用の温泉浴槽があるが、一般の方は利用できないのでご注意を。大浴場は大きい方と小さい方の2タイプあ [続きを読む]
  • 下諏訪温泉 ホテル山王閣(閉館)
  • この施設は2017年3月31日をもって閉館しました諏訪大社秋宮境内に位置する五階建てホテルです。印象としては一昔前のホテルといった感じで、公共宿泊施設・国民宿舎なのでリーズナブルに宿泊利用できるようです。立ち寄り営業もしており、「物味湯産手形」を片手に訪問した。当日は団体グループで賑わっていたが、せっかくの訪問機会なので入浴受付する。大人数対応できる20人オーバーサイズのタイル浴槽が内湯です。湯気がモウモ [続きを読む]
  • 草津温泉 旅館するがや
  • 湯畑から賽の河原通りを進み、極楽館を過ぎて左手にある土産物屋兼温泉宿が「するがや旅館」です。土産物屋と同じ屋根の下で同経営と思われ、お互いが館内で繋がっています。宿は基本的に素泊まりで、軽い朝食は無料で提供されるようです。今回は泊まりではないので詳しいことは不明。立ち寄りでは浴室を貸し切り利用するシステムです。受付すると湯畑源泉を利用した趣の異なる二つの浴室と、綿の湯源泉を利用した浴室の合計3つの [続きを読む]
  • 草津温泉 巽の湯
  • 早朝に訪れてみました。まだ朝風呂に来られる方もおらずで貸切状態でした。浴室内に木製湯もみ板が壁に立てかけてあったけど、以前からあったのかは記憶が怪しいです。もしかしたら新しく導入したのかな。それと湯口である塩ビ管にあった湯量調整バルブが撤去されていました。湯口49.4℃の源泉が約30L/min程度、浴槽内に投入。なので47.3℃の高温、湯もみ板をフル活用してなんとか浸かれる温度にして湯浴み。貰い湯、いつもありが [続きを読む]
  • 草津温泉 千歳の湯
  • 近所の方々で賑わう朝風呂タイム真っ只中の「千歳の湯」。脱衣所で着替えていると先客数人がいらっしゃったが浴室に入ると同時に入れ替わりで一人のみ。挨拶して同浴させていただく。訪れたのは7時半過ぎ、さすがにこの時間だとお湯も揉まれて草津では適温(=約43.5℃)にて浸かることができた。無色透明の湯は湯畑源泉を利用、少しこなれた感じで浸かりやすかった。サッと5分ほど浸かり、千歳の湯を後にした。(三昧・2017年7月)草 [続きを読む]
  • 草津温泉 恵の湯
  • 再訪してみました。ここも住宅街なので路上駐車等は厳禁です。浴場入り口に入ると防犯対策の入店コールのようなものが鳴り響きます。他は特に変わりないように思えました。浴室に入ると塩ビ管湯口からバルブMaxの万代鉱の湯がドバドバという音と共に浴槽へ落とし込まれていました。おかげで湯口52.5℃、浴槽でも50℃超えで加水やむなしで浸かりました。強烈なレモン収れん味が印象的でした。(三昧・2017年7月)いつもお世話になって [続きを読む]
  • 越後湯沢温泉 湯沢スキーハウス
  • 少し古いですが2012年版「新潟温泉大図鑑」という本に掲載してあったのを思い出し立ち寄った「湯沢スキーハウス」です。本業はスキーレンタルと旅館業で冬季はさぞかし賑わうのでしょう。今回、訪れたのは6月のグリーンシーズン、今は賑わいは一段落といったところでしょうか。入浴可否は不明だったので越後湯沢駅から電話確認してから徒歩で出かけてみました。対応していただいたのは大旦那?でしょうか。「お風呂は二階、入って [続きを読む]
  • 新鹿沢温泉 とべの湯
  • 以前は戸部旅館で営業していた施設、今では日帰り温泉施設としてリニュアルオープンして営業している。訪問時は受付には誰もいなくて無人受付でした。受付右手に料金箱があるのでそこに人数分の料金を投入するシステムです。両替機も左手にありました。その後、人感センサーの照明付の廊下を進んでいくと浴室がありました。脱衣所は木材を多用したウッディな造りで好印象です。浴室は内湯があり、仕切り一つで2人と4−5人サイズに [続きを読む]
  • 鹿沢温泉 紅葉館
  • 10時の開館してまもなくに立ち寄る。3‐4人サイズの木造浴槽をそのまま使っている。湯口45.6℃の源泉を約20L/min投入、湯船では43.2℃だった。浴槽フチからザーザーと溢れ出す掛け流し。貝ダシ風な薄っすらと濁り湯、金気臭味、弱甘味に弱エグ味がある。鮮度良好で毎度ながら気にいる。今回の訪問でこの浴室空間の造りや雰囲気は昨今では少なくなりつつある貴重な部類に入っていると確信しました。宿泊棟は立て直して新しいもので [続きを読む]
  • 越後湯沢温泉 山の湯共同浴場
  • 登山後の汗流し入浴と、前回の温度調整のため源泉2本利用のその後を確認したく立ち寄る。結果、今回訪問したのは夏場だったためか温度調整は不要だったらしく湯元源泉単独使いでした。湯口温度43.7℃、浴槽では42.6℃と自分的には適温と判断します。湯のハッキリしたタマゴ臭味、湯浴み中のヌルすべ浴感が印象的。浴室が軽いサウナ状態なのはいただけなく、湯上り後の火照りがMax状態になるのは不快である。換気面で改善対策を望 [続きを読む]
  • 仏岩温泉 鈴森の湯
  • 水上温泉からほど近いところにある複合型の日帰り温泉施設です。本業が何かは知りませんが、日帰り温泉以外にも岩魚釣り、バーベキュー等を楽しむことができます。今回は、お目当ての日帰り温泉に訪問。料金は二時間で650円、食事すると三時間までok。清潔感ある内湯浴室は二方向ガラス張りで外光が差し込んで明るい空間です。ガラス窓沿いに大小二つの浴槽を横並びに配置。大浴槽は加温浴槽、小浴槽は35℃の源泉そのままが楽しめ [続きを読む]
  • 戸倉上山田温泉 白鳥園
  • 以前にあった施設自体を完全に取り壊して新しい建物で完全リニュアルオープンした白鳥園。公共の温泉施設で運営は民間委託している。以前の古い建物の面影は一切ない。券売機で利用券を購入して温泉受付する。浴室は二階、他にも食堂やジェラードなどの売店、ほぐし屋さん、甘く香ばしいような独特の香りがするパン屋さんなどもある複合施設の印象も受ける。内湯は湯気モウモウで室内全体を見渡せない。浴槽は横長で15人はいけそう [続きを読む]
  • 別府温泉 割烹旅館関屋
  • 北浜にある割烹旅館「関屋」です。北浜といえば大型観光ホテルの印象が強いですが、そうでない温泉宿もあります。今回、立ち寄りしたのは関屋さん。割烹旅館らしいですが、宿泊していないので料理内容は把握していませんのであしからず。立ち寄りは休前日の午後2時なので電話確認の上で訪問しました。玄関入ってすぐ横に帳場、正面方向に浴室がありました。客室は階上にあるのでしょう。浴室は男女別内湯がそれぞれに一つずつ、露 [続きを読む]
  • 堀田温泉 夢幻の里春夏秋冬
  • 前回訪問時はたまたま休業日だったようで営業していなかった夢幻の里。現地の雰囲気的に廃業かと思いきや今回はやっていました、失礼いたしました。堀田地区にある日帰り温泉施設で、別府はもちろん九州の両温泉道の対象施設です。入浴施設は男女別露天風呂がそれぞれに一つずつの他に貸切露天風呂というお品揃えの施設。受付棟から橋を渡って川向うにある男女別露天風呂へ歩きます。なお、当施設は内湯はありません、多分。やはり [続きを読む]
  • 鉄輪温泉 萬力屋別館(宿泊)
  • 別府湯めぐりの拠点にした鉄輪にある「萬力屋別館」。おばあちゃんが管理する貸間宿で、一泊一人3000円+税の宿泊料で調理場は自由利用できる。以前は宿泊すると地獄釜はお隣さんの「萬力屋」にあるものを借りるように使っていたようだが、今ではそれはできないようである。利用希望する方は電話で要確認。場所は鉄輪の細い路地を進んだトコにあるので、空港レンタカーで軽自動車を選択したのは正解だった。別府での湯めぐり移動に [続きを読む]
  • 亀川温泉 平田温泉
  • 訪問した時点では比較的温泉道への加入が新しめな共同浴場「平田温泉」です。住宅街に位置しており、駐車場もないので車での直乗り入れは不可です。歩いて近づいて行くと犬がワンワンと吠えています。すると飼い主が近所の民家から出てきて入浴受付してくださいました。どうやら管理人も兼ねているようです。敷地内に源泉井があり独自源泉を有していますが、別府においては別段珍しくありません。脱衣所と浴室の一体型で典型的な共 [続きを読む]
  • 水上温泉 塩屋温泉館(閉館)
  • この施設は閉館しました(現地確認済)昭和のイメージが漂う水上温泉のお宿。敷地内に自家源泉を所有しておりそれを利用している。駐車場横の源泉地にはお地蔵さんがいる。帳場ににてご主人が立ち寄り受付、その後は奥にある浴室へ廊下を進んでいく。浴室も昭和そのものだ。床の大小丸いタイルは使い込まれ感が漂っている。浴槽前面よりサラサラと静かな溢れ出しがあり、見るも掛け流しである。浴槽もレトロなタイルを用いた7−8人サ [続きを読む]
  • 湯野上温泉 山形屋
  • 湯野上温泉にある民宿の一つです。玄関横の歓迎看板を見ると団体さんの名前があり、本日は宿泊客で賑わいそうです。訪れたのは午前中、立ち寄り可否を問いてみると「どうぞ」とのお返事。玄関を入ってそのまま進むと浴室があります。男女別内湯がそれぞれに一つずつ、更には露天風呂もあったのですが当日は冬期間で休止中とのこと。脱衣所の床は温泉管を通しているのか、あたたかくポカポカで快適です。浴室はガラス面が広く明るく [続きを読む]
  • 別府温泉 ホテル芳泉鶴
  • 12月の金曜日、忘年会シーズンで賑わう北浜エリア。今回訪問先の芳泉鶴も同経営の「いけす活魚料理・源」では宴会客で盛況。我が家は素通りしてホテルのフロントへ立ち寄りを申し出る。「今ならどうそ」との事で温泉道スタンプゲットし受付完了。ここは人気があるようで宿の駐車場がいっぱいだったので、仕方なく隣のコインパーキングに駐車した。浴室はエレベーターにて6階へ移動、造りの異なる男女別浴室に分かれている。メイン [続きを読む]
  • さわんど温泉 お食事処池尻
  • 国道158沿いにある食堂兼立ち寄り温泉施設です。12月も半ばを過ぎての時分は完全にシーズンオフの期間。当日は朝食客で賑わっていましたが、温泉客は誰も居らず浴室は貸切状態でした。受付は食堂のレジにて女将さんが対応。浴室は食堂隣の独立した湯小屋にあります。浴室はガラス窓、換気対策で全開になっており、外気が入ってきて少し寒いくらい。浴槽は4−5人サイズのタイル造り。右奥隅には丸太の湯口があり、67.3℃を約7-8L/mi [続きを読む]
  • 玉川温泉
  • 玉川地区にある公衆浴場の玉川温泉です。朝の開始一番手に訪問。脱衣所で着替えていると浴室からのジェットバスの音が響いています。浴室へ入った途端、その光景に驚いたのと同時に興奮と感動を覚えました。浴室床が洪水のようになっています。よくよく見るとなんと浴槽からのオーバーフロー湯なのです。浴室は少し湯気が充満気味でカメラレンズも曇ります。メイン浴槽は7-8人サイズのタイル造り、仕切り隣には2−3人のジェットバ [続きを読む]
  • 湧暇季の里 樹園
  • 公共の日帰り温泉施設の樹園です。温泉浴場、食堂、広間、お約束の定番アイテムは全て揃っています。利用料金が南アルプス市民以外は少し割高になりますがこれは仕方がありません。早速脱衣して浴室へ移動します。浴槽は全部で3つあり、まず目に入るのが一番手前にある5-6人サイズの変形扇形のタイル浴槽です。そこから3mほど通路を奥へ進んだ先にもう二つの浴槽が横並びで配置してあります。三つの浴槽の位置関係が不思議な構造で [続きを読む]
  • 湯檜曽温泉 林屋旅館
  • 随分と前に立ち寄りして印象が良かった湯檜曽温泉のお宿。谷川岳への山行帰り、汗流し目的で立ち寄ってみた。入浴をお願いすると若女将?曰く「よろしければ大浴場を貸切でどうそ」との事。浴室に入ると以前の記憶がよみがえってきた。採光良い明るく清潔感のある浴室でとても雰囲気がよいのだ。浴槽も同じ記憶でタイルアートが施されている。前回浴槽の広さを15人サイズと記入したが、今の感覚では10人サイズかな。変わらない塩ビ [続きを読む]
  • 別府温泉 弓松温泉
  • 北浜トキハより徒歩圏内の場所にある弓松温泉です。以前はジモでしたが現在では温泉道に加わっており、受付時間内なら一般外来可能です。但し、外来は14−16時までのとても限定された時間となっています。受付は公民館?自治会事務所?に常駐する管理人さんが居られるのでそこでお支払い。脱衣所から浴室を見るととてもシンプルな造りです。2−3人サイズ、角タイル張りの浴槽が一つポツンとあります。浴室隅に貯湯槽があり、そこか [続きを読む]