i勤怠 さん プロフィール

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i勤怠さん: 経費節減!超簡単に導入できる勤怠アプリ
ハンドル名i勤怠 さん
ブログタイトル経費節減!超簡単に導入できる勤怠アプリ
ブログURLhttp://ameblo.jp/ikintai/
サイト紹介文無料でも使える勤怠アプリ『i勤怠』とそのフレンズ、新シリーズの紹介。など。
自由文アプリの紹介をしています。いろいろな製品を違う角度から切り込んだ斬新な記事をお届けしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供178回 / 74日(平均16.8回/週) - 参加 2017/03/11 20:10

i勤怠 さんのブログ記事

  • 無料のi勤怠、さらにお得って、ナニゴト?
  • i勤怠、無料で使えます。 そこで、さらにお徳名キャンペーン。 登録作業、してくれるそうです。 100名までの会社の社員や部署など、全部やってくれる、と言うことですよね(間違った理解だったらごめんなさい)。 これは、最高じゃないですか? 何が面倒かって、やはりちまちまと登録する作業が面倒です。 コレで、心理的にi勤怠を導入する抵抗がまた一つ減りましたね [続きを読む]
  • 理想のアプリ、無いなら作っちゃおう!
  • i勤怠はかなり優れたクラウドアプリなので、最近ダウンロード数が結構上昇しているそうです。 しかし、使っていくうちにもう少しよくしたいという思いもでてくるかもしれません。 いいものをよりよくするのは、日本人の癖と言うか習性というか、いまや世界的に使われている日本を代表する単語です。 ではなしは変わるのですが、先日紹介したSaaSForceバージョン6を覚えていらっしゃいますか?&n [続きを読む]
  • i勤怠を使うときのクラウド環境
  • i勤怠は、クラウドアプリなので、当然サーバーにシステムが存在して、日々入力されるデーターが蓄積されます。 そのサーバーが、IBMのSOFTLAYER?と言うものだそうです。 IBMのセキュリティーなので、高い安全水準と高い稼働率と言う実績があります。 やはりサーバーが安全で快適に使えるというのは、とても仕事がはかどっていいですよね。 以前読んだ記事ですが、古くて立ち上がるのがお [続きを読む]
  • 自動車製造会社のリコール、最近よく聞きますよね
  • 最近、いろいろな製品についてリコールと言うニュースを聞くことがあります。 自動車などで不具合を発見したため、それを無償で修理してくれるというものですね。 最近は、製品に対する製造側の責任がかなり重くなっているようです。 行き過ぎた例とは思いますが、ハンバーガーチェーン店でコーヒーを買い、それをひざの間に挟んで、さらにこぼしてやけどをした人が、ハンバーガーチェーンを相手取っ [続きを読む]
  • i勤怠を作った開発環境SaaSForceのニューバージョン
  • i勤怠をはじめ、いろいろなアプリを作り出してきたのがSaaSForceと言うクラウドアプリを開発するシステムです。コレも、i勤怠と同じように無料で使えます。i勤怠との違いは1ヶ月よい浮き弦があることですが、やり方によっては何度でも申し込んで使える、らしいです。さて、こちらなのですが、いろいろなバグとりなどを終えて、本格的に利用が開始される見込みです。この動画は、そのデモとなっています。デザインが一新されたほか [続きを読む]
  • 福徳神社とi勤怠のセミナー会場
  • 小伝馬町から三越前に行く途中にあるとってもご利益がありそうな神社。 その名も「福徳神社」。 誰が命名したのか、すごすぎるネーミングセンスにちょっと脱帽ですね。 社は小さめですが、参拝する方はかなり多いようです。 私も以前、おみくじを引きました。 中吉でしたね。 この神社、ビルの谷間に唐突に会って、隣は公園のような憩いの場になっています。 その正面 [続きを読む]
  • ディープラーニングって?
  • 実は、小伝馬町の駅の広告で、漫画家、横山光輝氏風の絵で「ディープラーニング」と言う一言が書いてあるものを目にしました。 そのとき、そういえば、SaaSForceというi勤怠を作ったシステムの説明でもでてきたけれど、字面らだけでなんとなくわかったつもりでスルーをしたなぁと。 深い学習、ですよねっていう程度の認識でした。 しかし、よく見たら主語が欠落していて、システム開発の自動化 [続きを読む]
  • 情報交換が簡単にできるi勤怠 for Shop
  • クラウドアプリならではのi勤怠 for SHOPの特徴のひとつが、リアルタイムでの情報の伝達です。 特に店舗を複数持っている会社なら、業務連絡の速やかな実行がどれほど重要か理解しているでしょう。 特に、危機的な状況の場合、本社がすばやく対応しないとひどいことになります。 食中毒などを出してしまった場合、しゃれになりませんからね。 もちろん、そのようなかなりまれなケースだけ [続きを読む]
  • ハゼの佃煮とi勤怠
  • i勤怠の説明会場、小伝馬町周辺には、いろいろな昔ながらのお店があります。 有名どころは前にも紹介した牛なべの今半や魚久、他にも、芸事関係では日本橋亭など、様々な古くから続く伝統があります。 その中でも職の伝統といえば、佃煮ははずせませんね。 今日買ったのは、その中でもハゼの佃煮です。 ハゼといえば、東京湾を代表する魚で、それでいて魚屋さんやスーパーマーケットでは売 [続きを読む]
  • i勤怠のダウンロード数が増えているそうです
  • 先日の話ですが、i勤怠のダウンロード数が増えているそうです。 i勤怠は、無料だということが大きなポイントだと思います。 とりあえず無料ならと言うことで、気軽にダウンロードしてもらえているのではないかと思います。 次に、やはり、今私が一押しの大きなポイント、経費管理の機能だけを単独で使えるというもの。 今までの勤怠システムを変えなくても、コレなら取り入れられるという [続きを読む]
  • バイトの多い職場にこそ、i勤怠 for SHOP
  • 多くのスタッフを抱えている職場は、新しく入ってくる人も、やめていく人も多い可能性が高いです。 そんな人の入れ代わりが激しいショップにお勧めなのが、i勤怠 for SHOPです。 なんといっても顔認証で打刻ができる、つまり、顔を撮影するだけで出勤したという記録が残せる機能は、スグレモノです。 あとは、シフトの調整とかもかなり楽にできるでしょう。 そして、給与計算が時給なら、すっご [続きを読む]
  • なぜ、経費@Directorではなくi勤怠を勧めるのか?
  • 経費@Directorは、経費を管理するアプリです。 で、今まで散々、i勤怠の経費管理機能だけを使ったほうがいいといってきました。 用途は同じなのに、なぜ経費@Directorを勧めないのか、と聞かれると、答えはいくつかあります。 ①すぐに使えない。 まず、i勤怠は申し込めばすぐに使えるというメリットがあります。 早いのもサービスですよね。 でも、経費@Directorは申し込んでもす [続きを読む]
  • i勤怠とそのフレンズの資料請求!
  • 今まで見逃してきたネタ。 それが、この「資料請求」です。 見逃した理由①元から手元にあった。 見逃した理由②資料はあっても読まない・・・。 でも、資料が好きな人はきっとたくさんいるはず! そんなわけで今回は資料請求についてお知らせします。 https://saasforce.sakura.ne.jp/contact/new_customer.html 資料請求のページのURLです。 こんな感じで [続きを読む]
  • i勤怠のさまざまな可能性
  • i勤怠は、会社組織意外に遣い方はないのかな?と考えて見ました。 多くのアルバイトと一緒に仕事をするケースなどはかなり作業を減らすことができるので、お勧めです。 イベント会場とか、勤怠作業だけでも大変だと思うので。 それだけではなく、学校の出欠をとるのもできますよね。 ネット環境が整っていれば、その時間にその場所にいたことを証明できます。 大学の大教室や、 [続きを読む]
  • IT開発現場で悩んでいる3つの管理課題を一気に解決?
  • IT開発現場で悩んでいる3つの管理課題を一気に解決? その3っつってなんでしょうね? なんか、3つの願いをかなえてやろうと言うアラジンの魔法のランプのようです。 ちょっと字が小さくなりましたが、要約は①WBSレベルでのタスクを日報にしたい②顧客への進捗状況を報告するための情報を集めたい③拠点別で作業効率を上げて品質を合わせる工程管理がしたい、ということのようです。  [続きを読む]
  • i勤怠の設定終了を確認
  • i勤怠の設定の終了は、「通知機能をご利用になる場合。通知メッセージをご登録ください」という、一番下の新規登録を して、適当にメッセージの名称とかを入力して登録するだけです。 そうすると、このような画面になります。 みていただければ分かりますが、経費や承認など、設定したとおりに領収書などを管理できるアプリとなっています。 コレで、普通の業務や個人事業のお仕事などで経費が [続きを読む]
  • i勤怠に初ログインをする!
  • i勤怠の画面から始めてログインをするとこんな画像になってしまいます。 いきなり、パスワード破棄! せっかくの覚えやすいパスワード、この時点でサヨナラです。 そして、新しいパスワードをここで設定しなければなりません。 新しいけれど、覚えやすいパスワードを2回入力してから、更新を押します。 更新を押したら画面が切り替わります。 まず、迷わずにステップ1をや [続きを読む]
  • i勤怠の申し込み後の返信メール
  • 前回の続きですが、送信すると画面が変わってこのような仮登録完了の画面になります。 数分後、i勤怠の登録申し込みをした後に、このようなメールが来ます。 72時間も猶予があるので、すぐに登録完了させなくても大丈夫みたいですね。 リンクを すると、また別のブラウザの画面が開きます。 ログイン画面に行くときに、なぜかワンクッションあるようです。 &nbs [続きを読む]
  • i勤怠の申し込みの確認
  • i勤怠で申し込みをするとき、確認をすることになります。 必須と言うところは全部見ておいてください。 確認し終わったら、送信です。 その後、しばらく経つと、返信メールが来るのでチェックしてください。 2〜3分はかかったそうです、返信が来るのに。 [続きを読む]
  • i勤怠の申し込み方
  • 今日は、i勤怠の申し込みの手順の画像があるので、ご紹介します。 https://saasforce.sakura.ne.jp/register/register.html まずはこのページを すると、申し込みページに行きます。 こんな感じの画面になるので、必要最低限の項目を入力して行きます。 会社名ですが、個人事業の肩もいると思うので、何か屋号的なものでもOKだと思います。 あとは、チェックを入れるだ [続きを読む]
  • i勤怠について、何を書けばいいか詰まったときに
  • こちら、i勤怠を作った開発環境、SaaSForceで作ったブレイン・ストーミングのためのアプリです。 無料で使える期間内でしたら、PC版なら動かせます。 スマホ用のアプリもできるのかもしれませんが・・・・。 さて、書くことが思いつかなくなったので、こちらを使ってみます。 実際、一つのアプリについてたくさん記事を書いてきたので、もうネタが枯渇しているので、新しい水源を見つけない [続きを読む]
  • i勤怠 for SHOPのいいところ
  • i勤怠のフレンズが4種類に増えたのは以前もお知らせしました。 それぞれの特徴も、何度かお伝えしたとおりです。 詳しくは、上の一覧表を見れば、簡単に分かると思います。 中でも、今回注目してみたいのは、i勤怠 for SHOPです。 他のi勤怠はとりあえず自分の持っているスマホで打刻をするという形ですが、i勤怠 for SHOPは1台で複数の人の打刻ができるというスグレモノです。  [続きを読む]