ムーミン谷のチンク さん プロフィール

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ムーミン谷のチンクさん: 糖質制限からケトン体を目指す。あれこれ☆彡
ハンドル名ムーミン谷のチンク さん
ブログタイトル糖質制限からケトン体を目指す。あれこれ☆彡
ブログURLhttp://ameblo.jp/kotatuneko0564/
サイト紹介文糖質制限を知り、賛否両論ありますが家内と二人でスーパー糖質制限を始めました。ニャンズと生きています。
自由文糖質制限、ケトン体、脂質、ファスティングと猫とゴルフに興味を持っています。

断食、ファスティングや漢方薬なども人類が長い経験から得た素晴らしい英知であることを知りました。

もっともっと勉強したいですね( ^ω^ )
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供127回 / 154日(平均5.8回/週) - 参加 2017/03/11 20:34

ムーミン谷のチンク さんのブログ記事

  • ミルキーセピアをご存知ですか(^^)
  • ふとふと、昔飲んだミルキーセピアを想い出した そもそも、ミルキーセピアをご存知の方って少ないのか?或いはポピュラーな飲み物なのか? 少し寝付けない夜に、何か良い想い出を添えて飲みます。 ミルキーセピアの作り方(???)・冷たく冷やしたミルクに、僅かなウイスキーを垂らす。 これだけです(???)。 難しいのが配分 ミルクとウイスキーの配分です。ウイスキーが多いとダメです?(?????)? 少ないとウイス [続きを読む]
  • うちゅうステーション
  • 最近は各地のライブ映像がネットでリアルタイムで見る事が出来ます。渋谷の交差点映像などのライブ映像が有名です。しかーーーーし。 世の中進んでいます。宇宙からのライブ映像ってあったんですね。国際宇宙ステーション(ISS)からライブ映像が放送されています。ここをポチッとして下さい宇宙からのライブ映像ですよ凄い世の中になりましたね。机の上で地球を見下ろしているのです。暫く眺めていると、色んな問題がちっぽけな事 [続きを読む]
  • 食べ物って (^。^)
  • スーパー糖質制限を開始して早8ヶ月が過ぎた。目に見える糖質は一切食べない。ごはん、うどん、芋、パン、砂糖、甘いジュース、果物類など全く食べない。以前はポテトチップスなどは2袋は瞬時に食べていた。パンは大好物だった。 硬いフランスパンの皮のパリパリが大好物だった(^。^)焼いてバターを付けて、熱いコーヒーと食べると最高の幸せ書いていると食べたくなるライ麦パンの酸味も大好物だった。甘いお菓子も大好きだった。 [続きを読む]
  • 釜池仙人について思うこと
  • 釜池仙人の著書も数冊読みました。釜池仙人は現在、南の島で山羊と一緒に暮らしています。病気と医学について考えされられます。医学は無知ですが、糖質制限で勉強する限り、食事は薬と同じ。 食べる物は全て身体に大きな影響を与える。また、腸のセロトニンや胃で合成されるホルモンなどで脳に強い影響を与えることを知りました。食事は全て薬。逆に言えば、過去地球上に存在しなかった新しい物質は身体、遺伝子にとって対応が [続きを読む]
  • 糖質制限のスーパーサイヤ人( ^ω^ )
  • 江部康二医師は誰もが認める糖質制限の国内第一人者ですねその他にも、多数の糖質制限医師がいます( ^ω^ )。・胎児の胎盤中のケトン体濃度を世界で初めて実測した産婦人科医の宗田哲男医師・図書で糖質制限を世に知らしめた夏井睦医師・牧田善二医師・癌研究と糖質制限を研究している新井圭輔医師・軽い糖質制限を提唱する(山田悟医師)が、しか〜し、、忘れてもらってはいけないのが、釜池豊秋 元医師( ^ω^ )医師を卒業して仙人 [続きを読む]
  • 人間至る処に青山あり
  • 「人間至る処に青山あり」とても好きな言葉です。座右の銘ですね。「青山」とは野ざらしの土葬墓場という意味です(((o(*゚▽゚*)o)))荒野で死体を土葬で埋めるとそこだけ植物が青々と成長するので青山となります。私なりの受け取った解釈は、人は何処でも死に場所は有る。人生は一度きり。自由に何処でも、どんな分野でも、囚われることなく、自由に生きよ!というメッセージに聞こえます。自由に生きる、、、、もう忘れたフレーズ [続きを読む]
  • 筋トレについて(^.^) その③
  • 筋トレの加圧トレーニングは興味深いです。加圧トレーニングの効果は以前からか知られていました。 現在、カリスマ石井直方教授などにより科学的に調査が行われて認知も広がったと思います。亡くなられたゴルフ界のドン杉原輝雄プロ。 この方は晩年58歳から筋力の維持向上の為に加圧トレーニングを週に一回程度の行なっていました。加圧トレーニングを始める前は70歳の筋力と評価されましたが、トレーニング後は30歳代の筋力まで [続きを読む]
  • 筋トレについて(^.^) その②
  • 筋トレ時はRM70%以上が必須条件ですが、90%以上で行えば別の変化も発生します。人間の筋肉は身体が壊れない様に自制するブレーキ機能が有ります。よく言われる「火事場のバカ力」です( ^ω^ )。これは医学的に事実です。 人は自分の筋肉がもしも100%の力を発揮すると、支えている骨が折れる程の力を出す事があります。普段は絶対に身体が壊れない様にその手前でブレーキが作用します。「もう無理無理」的な限界、リミッターです。 [続きを読む]
  • 筋トレについて(^.^) その①
  • 以前、筋トレについても興味があり勉強しました。図書で30〜40冊程度読みました。 やがて記憶から消えて行く前に記載しておきます。勉強した筋トレの基本は今もエッセンスとして参考になっています。筋トレも糖質制限と同じ様に、基本を知らないと常識からは想像も出来ない領域です( ^ω^ )。(結局は遺伝子の素晴らしさ。)国内の第一人者は石井直方教授です。東京大学の教授であり、且つご本人がボディービルダーとして日本のトッ [続きを読む]
  • 噂の情報に惑わされる( ^ω^ )
  • 連日の様に「ヒアリ(蟻)」のニュースが流れる。環境省のHPに「アメリカで年間100名以上が死んでいる」などの掲載があったが、事実確認が出来なかったとのことです(妄想情報だった?(笑))。HPから記載を削除するそうです(≧∀≦)ただ、間違えていたことを素早く訂正することは素晴らしいです。 環境省は健全ですね間違えていても自分の地位保全の為に嘘を継続する事が最悪です。このニュースを聞いて、糖質制限も同じ様に噂による [続きを読む]
  • 糖質制限で食べる亜麻仁油 その⑥(一部終了)
  • 亜麻仁油のシリーズをここでひとまず第1部終了と致します(???)。糖質制限と脂質(???)。亜麻仁油はカナダで大量に生産されている。亜麻の実には青酸グリコシドの毒が100〜200ppmwt入っている。加熱すると青酸毒が消える。日本に輸入出来るのは15ppm以下に処理された亜麻の実。青酸毒が消えていない実をそのまま多量に食べると、、、。どうなるのか? 下痢?カナダでは一回に食べる量は15gr以下程度にしましょうとされて [続きを読む]
  • チーズはどこへ消えた (^o^)
  • 昔のベストセラー本のタイトルは聞いた事があったけれど、読むのはこれが初めてです。読みやすい本でsると紹介されていたけれど、本当に読みやすかった。あっと言う間に読み終わる( ^ω^ )。(最近、著者が亡くなられたとの訃報がありました)本書はIBM、アップル、ベンツなどの大手企業が教育研修本に選んだというキャッチコピーにひかれて読みました。自分を取り巻く状況の変化は必ず訪れる。その時に、何もせずに過去の良き時代 [続きを読む]
  • 雑記です
  • iPad Pro10.5でブログを書いてみています。(書く事を試みているという日本語の表現(笑)。書いているという行為と、試みているという状態と、始めて使っているらしいという曖昧な状況を一言で表現している「書いてみています」(???)。 日本語って凄い。 英語でどう表現するのかな。) 今まではiPhone6sのamebaアプリで書いていましたが、iPad Proでは多少画面が違いますね。 PC画面と同じなのでしょうか。 iPhoneのamebaアプ [続きを読む]
  • 糖質制限で食べる亜麻仁油 その⑤
  • ケトン体を合成しやすい中鎖脂肪酸は今後も注目が広がって行くと思います( ^ω^ )。ケトン体についてはまた別の項目で記載したいです。オメガ3のαリノレン酸を多く含む亜麻仁油ですが体内では数%しかEPAに変化しない。チョット効率は低いです( ^ω^ )。現在、オメガ6:オメガ3=1〜4:1の比率が良いと言われている。 オメガ6の食べ過ぎはアラキドン酸を体内で合成してアレルギーを発生させる原因と言われています。 (受け売り情報で [続きを読む]
  • 糖質制限で食べる亜麻仁油 その④
  • 脂質について様々な事が言われていますね(???)。一番大きな変化は30年前から行われた間違えたキャンペーン「脂質は健康に悪い。糖質を食べましょう」(苦笑)。 これが間違えていたという事がわかり、「脂質を食べましょう」に変わったことです。脂肪を食べずに糖質を増やした結果、世界に肥満が増えて、肥満により高血圧や糖尿病が増えた。高血圧や糖尿病から併発する多数の病気も増えた。 、、、とされている。(何を根拠に [続きを読む]
  • 糖質制限で食べる亜麻仁油 その③
  • 最近糖質制限は市民権を得て、広く浸透している。(???) TVコマーシャルで嵐の二宮くんが亜麻仁油のCMをしていた。 ビックリしました‼?。亜麻仁油、私も毎日(朝と夜)食べています。亜麻仁油には50〜60%程度のαリノレン酸が入っている。 凄い含有量なのですが、その内の数%が体内でEPAやDHAに変換されるそうです(//∇//)。 効率は低い(笑)。寧ろ、青魚を直接食べる方が直接EPAやDHAを摂取出来ると思っています。ほぼ毎日 [続きを読む]
  • 糖質制限で食べる亜麻仁油 その②
  • 糖質制限の場合、難しいのは脂質だと思います。どんな脂質を食べるか?どれだけ食べるか?現時点での栄養医学では確定的な事は全くわかっていない。、、、と断言しておきます(笑)。難しいのは人の身体、遺伝子の奥深さが途方も無く凄いと言う事が原因です。38億年の生物進化で獲得した遺伝子の謎は100年程度で解明できる筈もなく。つい最近まで脂は身体に悪いと言っていました?( ? )?。 植物オイルは健康に良いと言ったと思っ [続きを読む]
  • UBERについて その②
  • 米国で広がっているUBER。全くの一般人がUBERに登録して自動車でタクシーの様にお客を乗せ運ぶサービスですね。運転手はアプリで毎回評価されるので、とてもサービスが良い様だ。 乗車すると冷たいお水がサービスで出てくるなどこれまでのタクシーとは別世界のサービスです。前回に続いてUBERの賛美の様な記事になっていますが、実のところ言いたい事はここからです?( ? )?今からかーい(笑)UBERでは普通の主婦が自宅の自動車を [続きを読む]
  • 糖質制限で食べる亜麻仁油 その①
  • 糖質制限のブログなのに糖質制限についての記事が少ない。 反省しつつ亜麻仁油について。糖質制限ではタンパク質と脂質を食べる。タンパク質は胃腸でアミノ酸の分子まで分解されてから腸から吸収される。栄養学的に言えば、魚のタンパク質でも豆腐のタンパク質でも基礎的アミノ酸分子に分解されてから吸収されるので、魚も豆腐も何を食べても同じこと(???)。タンパク質なら何でも一緒とされている。(リーキーガット症候群の [続きを読む]
  • UBERなどのピア2ピアの雑感
  • 米国のUBERについて雑感です。 米国ではタクシーの代わりにUBER(ウーバー)というシステムが流行っている。都会ではむしろ主流になっているそうだ。 タクシーの代わりに、UBERアプリで行き先を提示するとUBERに登録している一般の人が自分の自動車で迎えに来てくれて輸送してくれる。それって怖くない??と思ってしまいますが、どうも逆で、タクシーを呼ぶとどんな運転手が来るのかわからないので怖い。 UBERは運転手の評価が利用 [続きを読む]
  • マッキントッシュPB170の記憶 (読む価値なし (笑))
  • Appleのパワーブック170について記憶がある内に何か書いておきたい。(ほぼ自慢話と欺瞞ですので読む価値なし) 発売は1989年だったか30年近く昔のことかと驚く。 記憶で書いているので、半分は間違えているかもしれない。 価格は定価ベースでは80万円近かった。 とても買えず(?・??・??)。 当時は仕事で半導体反応炉データ解析を行なっていた。データ数が多く、エクセルで計算すると1MBを超えて3〜5MBの計算容量となっていた。 [続きを読む]
  • 勝間和代さん 素晴らしい
  • 勝間和代さんをリスペクトしています。リスペクトするキッカケは講演会で行なった彼女の「挨拶」です。 講演内容もさる事ながら・経済的な講演という心の準備をしていたところへ彼女が颯爽と登壇。 第一印象は思っていたより小さい(笑)そして、彼女の「挨拶」です講演者用の講演台の前に進み出て。ステージの先端に立つと、、、。自信に満ちた満面の笑顔を見せながら、ステージからユッタリとそしてシッカリと左右の席に向かって [続きを読む]
  • スタートアップ雑記②
  • スタートアップについてベンチャーと言えばシリコンバレーが有名ですね。 世界のスタートアップが集中する。米国西海岸に位置して、サンフランシスコの南のエリア。今、新しいスタートアップの聖地として注目されているのがイスラエル????です。人口がわずか800万人ですが、人口当たりのノーベル賞受賞比率世界トップ。Googleなどの先端企業の研究所がイスラエルにある。国を挙げてスタートアップを支援している。紛争が勃発 [続きを読む]
  • 雪の遺書 (重たい話題です)
  • 雪の遺書知りませんでした。 日本で悲しい出来事があったのですね。 雪山で北海道大学の学生さんが雪崩で埋もれて、奇跡的に空間を作って4日間生き延びた時に書かれた遺書です普通、遺書というものは自殺などで死んでゆく時に書かれることが多いと思います。このケースはご本人は突然の事故で、止むを得ず死を覚悟して書かれた遺書です。その中の文書に書かれた一文です「何がなくなっても命だけあれば沢山だ。死を目の前にしてそ [続きを読む]