workshift さん プロフィール

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workshiftさん: 30代後半からのワーク・シフト
ハンドル名workshift さん
ブログタイトル30代後半からのワーク・シフト
ブログURLhttp://workshift30.tokyo/
サイト紹介文30代後半からの残りのサラリーマン人生について、いろいろな方面から考えた結果を共有したいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 12日(平均9.9回/週) - 参加 2017/03/13 15:23

workshift さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 本当に、海外で働きたいの?
  • ある外国人の方と話しているときに、海外で働きたいという会話をしていたら、どうして今すぐ行かないの?と、質問されたことがある。今の会社のせいで海外駐在に慣れないとか、海外出張できないとか、言い訳をしていたような気がする。本当にどうしても海外で働きたいなら、今の会社なんて止めてすぐ行動を移せるはず、彼らはそう言っていたんだなあと、あとから気付いた。にほんブログ村にほんブログ村今後のワーク・シフトの一環 [続きを読む]
  • 転職の罪悪感
  • 初めて転職することになった時、ふと罪悪感を感じてしまった。これは、 ・家族に対してなのか ・会社に対してなのか ・自分に対してなのかなんとも言えない感じである。自分が悪いことをしてしまった、極端に言えば、とんでもなく間違ったことをしてしまった、ということを意識してしまう。いろいろ思うのだが、終身雇用が自分の親、そして自分が働いて経験によって、頭に埋め込まれていることが多大に影響しているのだろう。た [続きを読む]
  • バイナリーオプションのおすすめ着眼点
  • 私が利用している"みんなのバイナリー"の場合、「上下3つずつ設定された目標レートの中から選択してチケットを購入し、判定時間に選んだ目標レートを超えていればペイアウト(1Lotあたり1,000円)を受け取る」仕組みである。通常は、上下に離れれば離れるほどはチケットの価格が安くその金額にもかなり差がある。例えば、上を予想する場合に現在の値よりも、 ・最も上に離れているチケット:100円 ・二番目に上に離れているチケ [続きを読む]
  • 転職の需要と供給
  • 転職も就職も、経済状況に左右されます。景気が上向きであれば、人に対する投資を拡大する流れになり、募集も多くなります。反対に、景気が下向きであれば、募集が少なくなり、狭き門となります。同じ業界を受けているとこれは顕著で、どの企業も募集人員があまりなく、厳しいですよということをよく言われます。○○月まではかなり募集案件があったのですが、なんてことも。数年先の転職を見据えて、経済動向を抑えておくことは必 [続きを読む]
  • 就職前までの自分を棚卸し
  • 就活する前に、自分について棚卸ししておこう。 ・ 自分が興味あること ・ 自分が得意なこと ・ 自分が身に付けて来たこと ・ 自分がチャレンジしたいこと初めての就職なので、苦手なことなどマイナスのことは考えず、プラスのことについて棚卸しをしてみよう。そうすれば、自分の現在地が分かるはずです。孫子曰く、"彼を知り己を知れば百戦殆うからず"相手だけでなく、自分のことも理解していれば、自信を持って就活に臨める [続きを読む]
  • バイナリーオプション初心者が守るべきこと
  • 初心者の陥りやすい最大の失敗は、バイナリーオプションをギャンブルとしてやってしまうことである。簡単に言えば、今の為替価格が2時間後に上か下のいずれにあるか、それを予想するのである。その簡単なところが、ギャンブル性が高いと思われている所以である。その点に着目した政府は、5分や10分で決着し、一日に何回も判定時間があった昔のバイナリーオプションに規制して、2時間以上の判定時間に変更したのである。また、購入 [続きを読む]
  • ワーク・シフトとしてのFX
  • 数年前より、投資としてFX(外国為替証拠金取引)を始めました。動機としては、本業とは別に、もしもの収入源が欲しかったからです。本業で悩んだり、やむ得ない事業で退職を余儀なくされたりした場合、副業でも生きて行けるような準備が、これからの社会では必要です。私が利用しているのは、トレーダーズ証券です。はじめは、"バイナリーオプション"から始めました。その話はまた今度。 にほんブログ村にほんブログ村今後 [続きを読む]
  • SPIだけじゃなく、CABにご用心
  • 私が初めて就職試験を受けた時、恥ずかしながらCABの存在を知りませんでした。そして、筆記試験当日に、CABの問題が出て面食らってしまいました。解いていくと徐々に理解できましたが、最終的に時間切れでした。本命の企業だったのですが、あえなく不合格通知でした。SPIなら勉強せずとも何とかなる部分はありますが、CABは事前に解いておいた方がよいでしょう。私と同じ失敗をしないために、ぜひともおすすめします。おすすめのCA [続きを読む]
  • 最初の一週目が大事!
  • 就活がスタートして、やはり最初の一週目が大事。入社後、思った通りの会社ではないかもしれないけれど、集められる情報を事前に集めて、本命は最初に受けるべき。どんどん内定が決まって行ったあとに、本命を受けても基準が厳しくなっているだけ。しっかりと目的を持って就活に臨みましょう。にほんブログ村にほんブログ村今後のワーク・シフトの一環としてアフィリエイトに取り組みたいなら、下記を !↓↓↓↓ [続きを読む]
  • 内定者コミュニティ
  • 内定後、たしか企業が用意したと思われるコミュニティがあった。入社後、初めましての状況よりも知り合いがいた方がいいという、配慮なのだろうか?私は参加しなかった。内定から入社まで時間があるし、もしかしたら入社しないということもまだまだあるし。何より、入社する前からこの会社をみんなでこうしていこう、と言ったことを考えることが嫌だったからだ。 [続きを読む]
  • 大卒と大学院卒
  • 大卒と大学院卒について、あくまで私見を述べてみたい。まず、就職時について。学業と異なる分野への就職については、大卒の方が良いと思う。企業にとってみれば、専門分野でなくてもポテンシャルややる気があれば、育てて戦力になると考えているのだろう。逆に言えば、何となく大学院卒で就職活動をするのは危険だ。大卒からの2年間が問われるということである。次に、入社後について。給料や昇級については、大学院卒の方が優遇 [続きを読む]
  • グループワークでの失敗 夏にチョコレートを売るためには?
  • 夏にチョコレートを売るためにはどうしたらいいか?ある企業のグループワークで実際に取り組んだ課題です。私は勘違いしていました。本当に突拍子もないアイデアを出さなければいけないと。しかし、グループワークのポイントはそうではなかったのです。重要なのはグループワークの中で、「ファシリテートできるか」ということでした。要するに、 ・ みんなからアイデアを引き出せるか ・ そしてそのアイデアに自分の意見、他の人 [続きを読む]
  • 面接は勇気を出して
  • 面接は勇気を出して対応しよう。私の経験で、こういったことがありました。集団で一時面接を受けている際に、面接官が質問をして、右から一人ずつそれに返答を求められました。まず最初の学生が緊張していたせいか、少し面接官との質問と異なる回答をしました。すると、その場の雰囲気にながされたのか、次から次へと他の学生にも伝染してしまい、皆が同様に回答してしまいました。そして私の番になった際に、どうしても最初の質問 [続きを読む]
  • 理不尽な採用プロセス
  • ある公的な企業を受けた際の理不尽な採用プロセスについて述べたい。その企業は公的なため、誰でも受けられることになっていた。そして、第一の試験は筆記試験であった。しかし、理不尽さは筆記試験の前にあった。筆記試験の申し込みをすると、なぜか学校のOBから会いたいのメールがきた。こちらからの希望がトリガではないOB訪問の実現である。そこでは、自分の今研究していること等の話をして、ランチを食べて終了した。そして後 [続きを読む]
  • 入社する会社の善し悪しは運である
  • 私の経験からすると、入社する会社の善し悪しは運である。これにつきる。だから、入社しても過度にがっかりする必要はない。そして、どうしても合わなければ転職すればいいだけのことである。就職活動をする中で、あたかも自分のやりたいことが入社する予定の会社で実現できるような錯覚に陥ることがある。たしかにそうなることもあるかもしれないが、ならないことの方が現実的に多い。例えば、同じ研究室の友人が複数社の内定をも [続きを読む]
  • 転職を考え始めたきっかけ
  • 入社3、4年目の頃、今とは全く業種・業務の異なる企業のテスト、および面接を受けたことがあった。そのときは、就活時に金融系の企業を希望していたことが大きく影響していた。しかし、動機不十分の面が多く、その1社だけの活動で終了した。その後、数年経ったころから、現状について悩むことが多くなってきた。そして立ち止まって、 1. 今の自分がやりたいことは何か 2. それはこの会社で実現できるのか 3. 実現できたとしても [続きを読む]
  • 自己紹介
  • はじめまして、皆様これからブログを始めるにあたり、簡単に自己紹介させていただきます。私は30代後半のサラリーマンです。30代後半と言えば、入社して10数年が経ち、会社ではリーダー、あるいは幹部社員になっている方もいると思います。また、私のように一旦立ち止まって今までの自分を振り返りながら、今後の人生について考えている方もいっらっしゃるでしょう。今振り返ってみると、自分の専門性は何なのだろう、自分の得意な [続きを読む]
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