ji-mon さん プロフィール

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ji-monさん: とある鷹好きの黒猫のウィズログ
ハンドル名ji-mon さん
ブログタイトルとある鷹好きの黒猫のウィズログ
ブログURLhttp://mysticwizji-mon.club/
サイト紹介文ホークスの試合感想や日々の出来事。 黒猫のウィズプレイ近況を載せています。
自由文なるべく課金せずに、黒猫のウィズをどこまで強くできるかで、プレイ中です。
また、ソフトバンクホークスの試合感想を書いています。観戦記録を回顧録として載せています。
普段見ているテレビの感想や旅行日記も、織り交ぜて書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 46日(平均13.8回/週) - 参加 2017/03/14 12:02

ji-mon さんのブログ記事

  • ゴールデンウィークガチャ情報の解禁
  • まずは、イエルセルレイド、皆さんのご協力により無事に最終進化完成しました。この場ですが、ありがとうございます。今回のクエストの印象は、同じイエルセルのアビスコードという事もあり、ある程度のデッキを組めると難易度もやさしめだったと思います。さて、新情報が解禁されました。ツイッター上である程度ヒントは出ていましたが、以前からプレイしてる人にとって思い入れがある精霊と言えば、ハヅキに声がついたことでしょ [続きを読む]
  • (4/27)スイープを取りたかったですね・・。
  • 6回まで互いに0行進だったのは、それだけ両先発投手の執念があってのスコアだったのでしょう。 試合が動いたのは、7回表、ここまでノーヒットに抑えてた、バンデンハークが中田に2ベース打たれた後に、レアードに2ランを打たれ先に失点します。 こうなってくると、相手も勝ちパターンの継投に入りますが、2アウトから今宮が粘りで四球をとった後に、柳田が初球をあえて絞ったスイングが決まって、これで同点に。空振りは、も [続きを読む]
  • (4/26)結果的に、初回の4点を守り切った試合でした。
  • 久々に、幸先のいい先制点でした。 初回、口火を切ったのは今宮の一振りから。本人はカットボールと言っていたようですが、低めのストレートを捉えて、レフトスタンドへ今季第1号のソロホームランで、まず先制。 柳田が四球で出塁の後、すかさず盗塁を決めて、内川が三遊間へしぶとく抜けて行って、柳田ホームインで2点目。続くデスパイネは、相手の失投を見事に強打で振りぬいてレフトスタンドへの2ランで、初回に4得点。 こ [続きを読む]
  • イエルセルレイドがスタートしました。
  • 魔道杯も終わって、覇眼3高難易度クエストを再攻略したところです。上のリンクを すると、再更新した記事に飛べますので参考にしていただければ幸いです。黒ウィズクイズの累計報酬も拡大されて、昨日付から、イエルセル版のアビスコードレイドが開始されました。今回のレイドの特徴は、カウンターチャンスで〇×クイズを答えて正解数に応じて攻撃力が上がるのが特徴です。最初、ミルドレッドを入れたデッキで行こうと考え [続きを読む]
  • (4/25)徐々に加点して行って、突き放していきました。
  • 今日は、北九州でのホームゲーム。 先発千賀投手は、2回までは順調に抑えたものの、3回表にランナー2人溜めた場面で、松本からプロ初本塁打の3ランで、先に失点してしまいます。 その裏、嫌なムードを掬ったのが、上林と甲斐の連打でした。 上林二塁打の後、甲斐の打球はセンター前に滞空時間が長い難しい当たりだったのですが、これを上林が好判断でまず1点返します。 自分的にキーポイントだったのは、5回表の場面でした。 [続きを読む]
  • (暫定更新)銅板に絵を仕上げた工程
  • アクセスしていただきまして、ありがとうございます。ここでは、作品を作るまでの工程を乗せています。スマートフォンなどで、ご覧の方は、PCで見るとより大きな画面で制作過程を見ることができます。それでは、この作品がどのように仕上がったかを順に追って説明します。まず、最初に何も手を付けてない銅板です。銅板を硫酸が入った、タッパーに入れてきれいにします。出した後、水で洗い、タオルなどでふき取ってから、あらかじ [続きを読む]
  • 2017年覇眼戦線魔道杯を終えて
  • 今回の魔道杯は、イベント覇級で積める時と積めない時で顕著に表れました。前回の反省を踏まえて、3日間とも簡単にデッキを組ませないように難易度を上げたのが総合ボーダーを下げる一因になりました。自分の中では、火属性デッキが組めませんでした。イベントボーナスポイント対象の火属性デッキの時間は、手持ちの精霊では無理だったので。最初の水属性デッキで逃げ切りました。中には、覇級のデッキを組めない人も考えると、ま [続きを読む]
  • マーブル七宝
  • 先日、七宝の作品を紹介しましたが、今回はマーブル七宝の作品を紹介します。最初に乗せた画像は、自分的にうまくできていると判断した作品です。マーブル七宝は、磨いた銅板の上に透明・不透明の釉薬を盛ってから一度、800〜900度の炉に入れて焼きます。自分が教えてもらった技法は、釉薬をやいた銅板の上に、フリットと言う塊の釉薬を乗せます。それを、また800〜900度の炉の中に入れて、フリットが溶け始めた段階で [続きを読む]
  • (4/23)代わりの投手に抑えられると先が思いやられます。
  • まず、この日の相手先発だった、岸が腰の痛みを訴えて、急きょ戸村がマウンドに上がったことから試合が始まりました。まず、昨日の結果を踏まえて、下の打順の組み替えはまだ考えなかったのでしょうか? 寺原との相性が良かった、上林をスタメンに置いたのは分かるとしても、調子がまだ上がらない野手を上の打順に置くのもどうかと思いました。 結果論になりましたが、もし打順を組み替えてたら点数が終盤でもうちょっと入ってたか [続きを読む]
  • 2017年覇眼戦線魔道杯2日目
  • 2017年覇眼戦線魔道杯2日目は、途中から青デッキが6ターンで行けるデッキが判明したので、そちら様のデッキを引用して乗り切りました。16時以降の雷デッキは、キーカードが組めずに四苦八苦。途中からほぼ、陸式に近いデッキにアライナを入れての7ターンで行きましたが、安定して1位は取れなかったです。どのようなターゲティングを行ったかは、他のプレーヤー様から引用してるので、省略します。とは言え、先月よりは魔 [続きを読む]
  • (4/22)5本のホームランを打たれては、お手上げです。
  • 大隣は、初回を最少失点で乗り切れるとまだ良かったのですが、あっという間に3点も失点。更には、3本のソロもうまく打たれて、6失点。これでは、昨日中継ぎをフル稼働した状況のベンチを考えると首脳陣もあきらめてましたね。結局、昨日投げていなかった、加治屋→石川の継投へ。この2人も、楽天打線につかまり、さらに2本のソロホームランや2つの押し出しフォアボールなどを与えてしまい、この試合11失点。今季初の二桁失 [続きを読む]
  • 2017年覇眼戦線魔道杯1日目
  • ホークス戦が最後までもつれた事もあり、なかなか手が付かないこともありましたが、今回の覇級デッキは、7ターン以上が壁のようです。実は、開始前の20連目でアシュタル・30連目でルドヴィカ・リヴェータのタッグカードをひいたのですが、やはりハツセを持っていないとつらいです。いちお、上記のデッキ残りは、ワルツとレリッシュで組んでみましたが、8ターン止まりでした・・。アリエッタ持ちのデッキで7ターン行ける情報があっ [続きを読む]
  • (4/21)選手をつぎ込んだ中で勝てた試合は大きいです。
  • 中田投手は、3失点しましたけど、もしランナーがいる状態でホームラン打たれることも考えると、悪いなりにまとめたという事でしょう。後は、自身に白星をつけたいなら、ホームランはもちろんですが、更に少ない失点で抑えて欲しいです。そんな、2つのソロホームランを打たれた状況で6回表終わった時点で、3点のビハインド。6回裏、2アウトから中村が四球の後、今宮が8球粘っての内野安打でチーム内が、活気づいた気がします。 [続きを読む]
  • (暫定更新)覇眼戦線3高難易度クエスト
  • 初回クリア時のデッキと潜在結晶の振り分けです。1.(覇眼2)カノン(HP+300、HP+300)2.グリコ-私だよ(凛煌眼,戦士攻撃+200)3.イアデル(HP+300x2)4.ミルドレッド(アドヴェリ、光HP+300)5.(クロムマグナゼロ)クロム・マグナお兄さん&お姉さん(闇攻撃+200、煌眼)1戦目 イアデルSS2に4ターン目まで攻撃イアデルSS2→ミルドSS1→私だよSS1→カノンSS1の順に使います。多段カウンターになってるので、クリティカル次第 [続きを読む]
  • (4/20)最少点差での粘りの投球で、今季初勝利
  • 実際は、両先発のバンデンハーク・佐々木はともに良い投球をしていたので、どっちに転んでもおかしくない試合でした。 5回表2アウト1塁の場面。中村の打球は、取られるかと思いますが、レフトが目測間違えて、グラブの頭上を抜けていく、ラッキーな先制タイムリーになりました。 また、9回表の2アウト満塁の場面、今宮の打球は、センターの野手がもうちょっと早く守備に入ると、取られたかもしれません。 結局、グラブの下を抜けて [続きを読む]
  • 覇眼戦線3、ハード6-4の攻略デッキです。
  • 覇眼ハードの6ステージのボス戦は13ターン以内で倒すというサブクエストがありましたので、試行錯誤しながら手持ちのデッキを組んでました。すると、このデッキが見事にはまったので、ここに載せます。デッキコスト359ストリー(煌眼、魔族攻撃300) (八百万2)セイ (大魔術200、アドヴェリタス)(ロストエデン2)アルドベリク(大魔術200 攻撃300)(覇眼3)ルドヴィカ(多段魔術300 攻撃300)(3周年)ルド [続きを読む]
  • (4/19)ロースコアの展開での好守備も光りました
  • 大量点で勝った試合の次の試合は、得点力が低くなるのは良くあることです。 そんな両チーム無得点の中で、柳田の5回表の先制ソロホームランは、レフトへの追い風を味方にした一発でした。 強風が舞う中、東浜自身も初回の投球は、手探り状態だったのでしょう。初回に1アウトランナー3塁のピンチを招きますが、甲斐捕手の好リードもあり。後続を2連続三振にしたところから波に乗り始めました。自分がキーポイントと見たのは、6回の [続きを読む]
  • 覇眼戦線3ハードステージ4-4・5-4の攻略デッキ
  • 覇眼3のハードは、6ステージになると一気に難しくなりますね。今回は、4-4と5-4のデッキです。覇眼4-4(ドルキマス2)ヴィラム(戦士+200、攻撃力300)(八百万2)ツクヨゴジラ(残滅70)ニンブルウィット(クロムマグナ5)リンカ(HP+300,HP+300)ディライフサーバーでも良かったのですが、10チェインがネックという事もあり、ヴィラムに、攻撃型にしたかったのでリンカに、回復役にツクヨをセットしました。初戦で、まずゴジ [続きを読む]
  • (4/18)鴨池の中止が無駄にならなくて良かったです。
  • 日曜の鴨池の試合が、首脳陣にとって考える期間があったのか、打順を1番中村2番今宮6番松田7番上林9番本多に組み替えてきました。その組み替えが、良かったのか、中村は2打席とも出塁して、2得点のホームに絡む活躍を見せました。対する千賀は、味方の不運な守備もあり、初回に2失点、3回も福浦からタイムリーを打たれて、更に1失点でしたが、ここからしり上がりに調子が良くなって、8イニング101球で自責点1と先発の責任を果たし [続きを読む]
  • 覇眼戦線3ハードステージ2-4、3-4の攻略デッキ
  • 魔道杯開催に合わせて、ギルフェスも開催中ですが、覇眼のハードは、5-4までクリアしましたが、ここでは2−4、3−4、ステージを載せていきます。覇眼2−4 (メアレス2)ルリアゲハステアップミクリシアポポドッグ(覇眼2)セリアル2ステージ目は、相手のチェイン封印使用対策で、初めてポポドッグをセットして行きましたが、後は、状態回復でセリアルでした。ボス戦は、ルリアゲハを即使って、左をまず倒します。相手の [続きを読む]
  • 初期の七宝の作品です
  • 趣味と色彩や集中力を保つために、続けていることがあります。七宝焼きと言うものです。ある専門学校の授業で学んでいたときに、七宝と言うものがありました。七宝焼きを簡潔に説明すると。金、銀、銅、鉄、青銅などの金属素地に、釉薬(ゆうやく)と言う名の絵の具を摂氏800度前後の高温で焼成することによって、融けた釉薬によるガラス様あるいはエナメル様の美しい彩色を施す、伝統工芸の一つです。自分は、2013年頃から学び直 [続きを読む]
  • 覇眼戦線3ノーマルクリアと感想
  • 覇眼戦線3は、昨日クリアしてました。第3シリーズで、八百万の第3シリーズの様な不評なストーリー作りになるのでは?と言う不安もありましたけど、良いストーリーでしたね。ネタバレになるので、これからクエストをこなす人も考えて、詳しくは書きませんが見る価値がある内容です。また、反響が大きいと、第4シリーズもあるかもしれません。スキップしないで、ストーリーをちゃんと見た方がいいと、とどめておきます。さて、ノー [続きを読む]
  • (4/16)試合は中止。グラウンド状況を考えると仕方がないです。
  • 中止が出たのは16日の午前11時30分頃だったそうです。地元民に住んでる身にとっては、明日の降水確率予報を眺めながら、日曜のお昼間は降水確率が40%と下がっていたので、何とか試合は開催できると思い、眠りについてました。ところが、深夜から未明にかけて、雷が鳴り激しい雨も降り続き、なかなか寝れませんでした。睡眠時間が、あまりままならない朝を迎えても、雨はだいぶ収まったものの、外はジメジメした状態でした。球場 [続きを読む]