image-uni さん プロフィール

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image-uniさん: きぼうのひ
ハンドル名image-uni さん
ブログタイトルきぼうのひ
ブログURLhttp://ameblo.jp/image-uni/
サイト紹介文ホリスティックに、健康問題を捉え、薬や病院に頼らない生活を提案します。元気な朝を迎えましょう。
自由文重症筋無力症からの回復プロセスをリンク先のHPでお読みいただけます。薬をやめること、体の声を聞くことなど、提唱しています。
ホリスティックハーバルプラクティショナーとして、また子育て支援ボランティアの経験を踏まえ、幅広く健康を考えます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 127日(平均5.7回/週) - 参加 2017/03/14 21:29

image-uni さんのブログ記事

  • 命が命を連れてきました
  • やもちゃんです昨夏も現れました今年の再会時は一層の喜びでした そして、先日お腹に何か・・・まあるい物が入っているけど卵かな?違いますか? こういうのが苦手な方、ごめんなさい好きなんです やもちゃんは雨上がりは特に活発に上下に動き小さな飛ぶ虫を捕まえて食べているようです この窓はキッチンのシンク前で東向きです暗くなると毎日現れ作夏もある時からとても太り2匹になりやがてやせ細って・・・秋になりました その [続きを読む]
  • 寝ることはカッコイイよ
  • いつも眠いって言ってる人乗り物に乗ると寝ちゃう人劇場や映画館で寝ちゃう人眠れないって悩んでいる人 みんな 寝たらいいのにって思いませんか? 仕事や学校で時間がない人習い事やお付き合いで遅く帰る人家族の送迎で起きている人 みんな 寝たいって言えばいいのにって思いませんか? 誰のためにどれほどの理由で起きていなくちゃいけないのか 考えてみると不思議じゃありませんか? 寝ないでする仕事寝ないで受ける試験寝ない [続きを読む]
  • 「生活を変える」ということ
  • 生活を変えるように言われました。コーラスをやっていますが声が小さいんです。声量が無いというのでしょうか。 指導の先生からの助言で、その点の改善策として言われました。 体温を上げたり、良く寝たり・・・生活改善を続けてきましたが、新しい課題を戴き、「生活を変える」の一言の大変さを感じました。 ですが、今日から変えます。自覚があるので、できると思います。 歌う時だけ、声量を求めても無理に決まってます。日常生 [続きを読む]
  • 夏の自然な眠り
  • 寝苦しい夜は、クーラーでは解決できません。 除湿機能や送風やで恒温設定しても人工的な温度に細胞は不快感を感じます。 夏に細胞をゆったりさせてゆっくり呼吸をして切り抜けると秋の快適生活が待っています。 秋が涼しいからではありません。細胞が季節変化に対応して、自由に秋の働きをするのです。 秋からアレルギーが始まる人は特に、今が肝心です。 夏、どう寝るか・・・ これも前もってしておくべきことで以前書きましたが [続きを読む]
  • ホリスティックハーバルプラクティショナーとしての健康発信③
  • 普通の湯のみを隣に置いてみました 2日ほど家を空けている間に巨大化してしまった〜 しばらくキュウリだと思わずに眺めていました 今年は苗3本毎日おいしいキュウリをいただいています 好きなことをする好きなものを食べる自分で自分の健康を守っている そんな感覚が細胞の喜びです 命を育てる時はそのものの健康にも気を配るのでかけた愛情を自分の体に取り込むことになりいろんなものの循環が見えてきます 体の中も外も滞らな [続きを読む]
  • ホリスティックハーバルプラクティショナーとしての健康発信②
  • へびに絡まれているような逃げ場のない人間関係に困窮したことはありませんか 子供がリリアンの糸で沢山ペンダントを作ってこんがらがってしまったのをひとつずつ ほどいた時 「切っちゃえば?」と言った人もいます「気が長いね」と言った人もいます その時の感覚は不可能を全く感じない温かい 優しい全体を包んでいる感じでした ペンダントは貝殻や プラバンや ビーズ子どもの ひとつずつへの思いをなぞるように といていく [続きを読む]
  • ホリスティックハーバルプラクティショナーとしての健康発信①
  • カモミールの利用方法は色々です ティーの一押しブレンドは&レモンバーム&ローズヒップ 時に&スペアミント ローズヒップは、細かく刻んだドライの有機栽培のを購入しています 他は育てている中から新芽をいくつか摘みます この度、沢山すぎるカモミールを刈り込んで(写真)少しずつ束ねウサギのいる部屋に逆さづりにして干しました 風が入るたびにカモミールの香りが立ち込めウサギさん幸せそうです 茶色く乾燥したものをおね [続きを読む]
  • 夏の飲み物
  • 暑い暑い ある日江の島に行ってきました。 岩屋を見学して階段を上っては、上り降りては、上り上り上って、 サムエルコッキング苑手前えのカフェにて、休憩。 飲み物は、夏こそ、ホットです。 冷たいものを取りたいと思うのは、目です。腸は冷えれば疲れます。 ホットのゆず茶があって良かった…ホッとしました。 水筒にも、ホットのお茶や白湯を入れています。 昔は、アイスコーヒー好きでした。美味しいってこと、知っています [続きを読む]
  • 夏の睡眠
  • 避暑地に選ばれました我が家の北西 和室の箱庭 アイビーのひんやりお布団とブロックで囲われたくぼみのベット感が気に行ったのでしょうか ここは、地下車庫の上2階に相当し 眺めもいいです視線の先では網戸越しにウサギがピョンピョンネコには一等地 7月に入りましたたくさん眠れていますかエアコンなしで涼しく快適に眠れるといいですが 昼間誰もいないとか時間に追われている方へのお勧め対策・・・ 寝る時エアコンは止めた [続きを読む]
  • 赤ちゃんを守りましょう・・・睡眠
  • 赤ちゃんはいつもねています眠りが浅くなって泣いた時ポンポン叩いてゆさゆさゆすって大騒ぎしなくていいんです 赤ちゃんは ねていたいのです眠ってなくてもねていたいのです ほら 足をあげて腕をひねってなめたり みつめたり自分を観察しています 泣くのは、そんな平和が保てなくなって自分で対処できない時 例えば排せつしたときお腹がすいたとき肌着のしわが当たるとき嫌なにおいや大きい音 だから 泣いたらひとつづつ見て [続きを読む]
  • 赤ちゃんを守りましょう・・・情報
  • 新しい情報を ①すぐ取り入れる ②様子を見る ③無視する 情報の内容によるというのが回答の多くかもしれませんが 「赤ちゃんの育て方」というタイトルで飲食のこと着るもの抱っこ・おんぶのこと排せつのしつけ寝せ方・・・・・ それぞれの新しい情報が飛び交う時①②③のどれもチョイスできかねることがあります。 赤ちゃんが、目に見えて日々成長してゆくので「取り返しのつかないことになりたくない」「今、決めないと意味が [続きを読む]
  • [コピー]自己コントロール(薬で止めない)
  • 子供のころ、近所の人で、病院と薬が好きな方がいました。「風邪ひきそうだから注射してもらってくる」と病院に行きます。薬局で長々話す姿もよく知られ大概の症状の薬をそろえていたそうです。ドラッグストアは無く、町医者が多い昭和のことですが。もう少し前の小説など読むと、病気の赤ちゃんを氷漬けみたいにする場面があります。嘔吐・下痢では、脱水しないように子供は牛乳2〜3本飲み干せとかずいぶん乱暴をいうお医者さん [続きを読む]
  • 赤ちゃんを守りましょう・・・食
  • 30年前頃 離乳食は3か月くらいから もぐもぐとかぺちゃぺちゃとか 時期を分けてですが、 どんどん進めるよう奨励されていました 10年前頃 離乳食は2才からで十分 という指導に変わりました 最近 それらのこととは別に、 アトピー対策として 乳児期にピーナツを食べさせる という話を聞きました 色々な情報、医療現場の声保健所への報告、等々があっての発表なのでしょう。 でも、不思議です。人が人の子供を育てる [続きを読む]
  • 赤ちゃんを守りましょう・・・首
  • 早くから縦抱きをしても首が鍛えられたりしません 友人から20年前に聞いた話ですが、歯医者さんに言われたそうです。「B型ベビーカーに早くから乗せちゃう方が増えてますが、赤ちゃんの首が前に出て歯も出ちゃいますから横にしてあげてる方がいいんですよ」と。 子育て通して、納得しています。まだ、背中丸めて、やわらかいうちは、ごろごろしている方がいいから立てないのではないかと。 首が座ったからといっても長時間縦抱 [続きを読む]
  • 赤ちゃんを守りましょう・・・喫煙
  • 5月26日付け新聞記事に、家庭内での喫煙から子供を守ることを政治的に介入するのは・・・というコラムがアリマス。 守ろうという動きをする党もあるということで・・・ここでは、政治のことは置いときます。 では、政治抜きで、 「家庭内のこと」という線引きは、どうなのでしょうか? プライバシーってどこで線、ひくのでしょうか?子供は、自分の健康を守れません。 子供に受動喫煙させないように気を配るスタートは、当然、 [続きを読む]
  • 赤ちゃんを守りましょう・・・体温
  • 自分のことできないのですこの間まで、お母さんの体の真ん中の一番温かい、一番やわらかいところで、温かい羊水に浮かんでいたのです 肺呼吸と、口から栄養とるのに精いっぱいです排せつも自然に任せてます 静かに温かくゆらゆらと これだけでいいのですしばらくは、そうやって子宮の延長上の生活していても人生に出遅れたりしません 静かに温かくゆらゆらと ほとんど眠ってますから大人よりずっと健康です そんな赤ちゃんが裸足で [続きを読む]
  • 体重コントロール④・・・食べる
  • <痩せたい人バージョン> ご存知の通り、寝ているだけでもカロリーを消費します。体の細胞は、一時たりとも止まりません。エネルギーや酸素を循環させていないと、細胞が部分的に死んでしまうこともあります。 プチ断食というやり方がありますが、奨励する本などをよく読みこんで、理解して行いましょう。ず〜っと食べないとか、食べない間にどんどん痩せるということではないと思います。 意味があって食べないことを否定しませ [続きを読む]
  • 体重コントロール③・・・意志
  • ①では、細胞の気持ちになって  何を体に入れるべきか考えること ②では、まず希望する自分に  なってしまうということ を、書きました。でも、現実に「そうやってみよう」と思ったり実行した方は、ほとんどいないと思います。 〇〇を食べて痩せる△△をやってやせる という方が、たとえ少ししか続かなくても、2〜3日目に、どんと体重が減ったりするので「効果ある」と思えるものです。 一時的に痩せては太り・・・を繰り返す [続きを読む]
  • 立体視と立体的思考⑤(眼瞼下垂手術経緯と考察)
  • <第一段階>両眼の眼瞼下垂手術 <第2段階>2年後左斜視の手術。 <第3段階>2年半後左眼瞼下垂手術。 斜視・複視はトレーニングと、眼の使い方を調整していきます 以下、筋肉の動きの変化から感じることです。 眼瞼と眼球の連動性 ・・・あります。   眼瞼下垂が改善されると、   眼球も一緒に上がろうとする   傾向があります。 薬と動眼筋の関係 ・・・あります。   抗アセチルコリンエステラーゼを   服用中 [続きを読む]
  • HP「きぼうのひ」書籍ギャラリーのお知らせ
  • ホームページきぼうのひhttp://couleur7aime.wixsite.com/kibounohiの中に「書籍ライブラリー」のページを新設しました。 健康回復のプロセスで出会った多くの本の中から 66冊程紹介させていただきました このギャラリーで、なにか感じるものがあったりいい出会いがあることを祈りオープンした「書籍ギャラリー」をどうぞ、覗いてみてください [続きを読む]
  • 立体視と立体的思考 その4(眼瞼下垂手術で得たもの)
  • 信州大学の松尾先生の眼瞼下垂手術法が、情報としてふいに入ってきたのが2012年の秋でした。 その頃「斜視と眼瞼下垂は自然治癒しない」という一文に出会いました。 自分でもこの2点については「ただ祈るのみ、なのか」という思いでした。 初めて「手術」を選択しました。結果、求めた以上のものを得ました。 一番驚いたのは、術後すぐ現れた変化で、鏡を見なくても、感覚で感激しました。それは、上唇を引っ [続きを読む]
  • 立体視と立体的思考 その3(眼瞼下垂手術)
  • 左眼瞼下垂の手術をしました。 左眼球の動きが悪く、2年前に眼球を上方向に引き上げています。立体視は戻らなかったのですが、片目で、空を見られる動きは取り戻しました。 でも、使わなければ、また使えなくなってしまいます。 ということで、眼球の高さにに合わせて、あまり開かないように調整されていた、左眼瞼を右に揃えようと思いました。 揃えたいとは言え実際には、あまり開くと、左眼上部に白目が多くな [続きを読む]
  • 「きぼうのひ」のお知らせ 
  • このブログ「きぼうのひ」は、5月より、デザイン・内容を整理し、勝手ながら健康ブログに統一しました。 「ハーブタイム」「J'aime Française」および、「サバンナの真実」は、「きぼうのひ」とは、分けて発信していきます。 今後ともよろしくお願いします。 ホームページ「サバンナの真実」http://image-uni.amebaownd.com [続きを読む]
  • 背、高〜いけどイヌフグリ!?
  • ここは、家の北側です。草取りをしていたのです。次々抜いて、このエリアで最後の一本ん?この花は、イヌフグリ!!でも、この高さは何?わずかに届く夕日を求めて背伸びを繰り返したのでしょうか。健気。野原で仲良く広がっているイヌフグリとは、違う生き方をするしかなかったのですね。抜かずに一生面倒みます。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:幸せいただきました [続きを読む]
  • ぼくの冬眠中に・・・
  • 秋には小っちゃかった多肉植物が冬眠してる間に巨大化していてびっくり。3つともぼくの足位の大きさだったのに寒くて乾燥している間にどうやって太ったのかな。しかも、赤ちゃんが生まれてか細いままで、すくすく育ってる。どうなっていくのかな、不思議ふしぎ〜 [続きを読む]