チャンババ さん プロフィール

  •  
チャンババさん: 快適探訪
ハンドル名チャンババ さん
ブログタイトル快適探訪
ブログURLhttp://www.ayasam.net
サイト紹介文つれづれなるままに、日々の暮らしから感じ取る出来事を自由に表現したい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 15日(平均10.3回/週) - 参加 2017/03/15 14:06

チャンババ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 毎年のように、春山登山の遭難のニュースが出る。前途ある若者が命を落とすのは、胸が痛む。私の子供のころの話である。母が小さな美容室を営んでいて、当時は結構はやっていたので、母はいつも忙しく働いていた。私のことはほったらかし状態だったので、私はいつも自由気ままに遊んでいた。家の向かい側に貸本屋があった。主に漫画の本が主流である。私はそこの本を片っ端から読みつくした。あまりにもたくさん読みすぎたせいか今 [続きを読む]
  • 相手との妥協点はどこにあるのか
  • 洗濯機で不自由を感じることがある。娘たちとの共同生活。主人と同じ洗濯機を使うことで生じる問題。私は、主人の洗濯物は洗濯機に入れる前に手でもみ洗いしてから入れている。出来ることなら洗濯機が別々だといいにだけれどそれは無理。それを解消できる方法はないものか?私の子供のころ親せきの家で見た手動式洗濯機を思い出した。まるい地球儀のような形のものに、洗濯物を入れてそれを手でくるくる回すというものがあった。簡 [続きを読む]
  • 良かれと思ってやったことが裏目に出るとき
  • 人の善意を利用する人がいる。それで足元をすくわれることがある。特に名の知れた人は要注意である。利用されやすいので・・・。人を信じるのは美徳であるが、信じすぎると危険である。まさかあの人がと思う人から裏切られる。心が傷つく。私の持論は人は信じるものではないという事。これは自分を守るために必要なことだと思う。この人は私を裏切るかもしれないという前提で納得して付き合う。悲しいことかもしれないが、心を守る [続きを読む]
  • 我慢は美徳か?
  • 私は我慢をしないことに積極的である。やせ我慢のようにも聞こえるが・・・。ここから抜け出せないと思って仕方なく我慢するのか、いつでもリセットできると思って、仕事をするのかではストレスのかかり具合が違う。その人の人生の生き方とか、性格的なものとかで同じ職場や同じ仕事で長く続けられる人もいれば、その逆で変化を求める人もいる。今は自由な時代である。選択肢が自由にできる。それも生活基盤がきちんとできて居ての [続きを読む]
  • 相手を貶めるためには、?は最大の武器になる。
  • 世にもおどろおどろしいのは、男の嫉妬である。かわいさ余って憎さ百倍というが、あまりにも好きすぎて、それが相手に全く通じないどころか反感を持たれたとしたら、それは恐ろしいぐらいの憎悪に変わる。そして反撃が始まる。相手の一番いやなことをして失脚させようと画策する。それを遂行するまではどんな手でも使う。たとえ自分の立場が危うくなろうと構わないのだ。怒りはそうすることでしか収まらないのだろう。しかしそれは [続きを読む]
  • 時間割
  • 静かな自然環境の中で釣り糸を下げて魚がかかるのを待っている時間空間は、気の短いせっかちな人には向かないと思うがそうではないみたいだ。大事な仕事は、忙しい人に任せた方がいいとか、逆発想からくる考えが正解のことが多い。お酒の嫌いな人にお酒関係の仕事が向いているとかいうこともある。時間というのは刺激を求めているのか、同じパターンの繰り返しを嫌がる。時間には停滞がない。時間が先に進むということは、常に新し [続きを読む]
  • 私達は、テレビに映った映像で地球の姿や宇宙を見ているが、実際わかっているかというと分かっていないと思う。私たちは、土と共に生活している蟻とかの虫と変わらないい。虫は虫の世界のことしか理解できない。次元の違う世界のことは、わからない。それと同様で人間にも理解不能な世界が存在しているのだと思う。近すぎる世界と遠すぎる世界は実際には見ることができない。知識だけは入ってくるので、わかった気でいるが本当にわ [続きを読む]
  • 開けてびっくり玉手箱
  • 世の中は、進化進化の連続で停滞しているものは何一つない。消費社会は、常に新しいものを生み出すのに全力投球している。しかし、それも簡単なことではない。苦労しても目が出ない時もあれば、あっけにとられるぐらい簡単に、何かが出現する事もある。結果が出ないと、今までの努力を全否定したくなるが、そうではないのだ。時間はずっと止まらずに動いているのだから、時が来れば必ず結果が現れてくると私は思う。人生にいろいろ [続きを読む]
  • お金がものをいう時代から人がものをいう時代へ
  • お金・権力・名誉・地位ありとあらゆる望みが達成したら、人はその時何を思うのだろう。幸福感でいっぱいになるのだろうか。其の幸福感は永遠に続くのだろうか。お金絶対主義は大事な人との絆をズタズタに切って、誰も信じることのできない孤独地獄に入っていくのではないだろうか。凝り固まった資本主義は、多くの人を幸せにできない。真面目に一生懸命働く人が馬鹿を見る世界が当たり前のようになってきた。お金に力があると信じ [続きを読む]
  • ヒットという化学反応
  • 新しい番組について、政策会議が始まる。視聴者はどんなニーズをもとめているのか。まず人気のある俳優を使おうとする。その俳優の魅力を引き出す作品を考える。これってどうなのだろう。作品が薄っぺらになって、面白みに欠ける気がする。今話題の小説や人気アニメそして、人気脚本家の書き下ろし作品等々をぶつけてみるが、一番化学反応が起きやすいのは、共演する俳優陣ではないかと思う。一つのドラマは、オーケストラの演奏に [続きを読む]
  • お題「健康」私は、今のところ健康に恵まれありがたい毎日を送っている。大きな怪我もしていない。大切に思っている家族も無事に生きていることにも感謝したい。経済的には恵まれないのでそれで人生のバランスが取れているのかもしれない。パーフェクトな人生はありえないと思っている。得をしたり損をしたり上がったり下がったりデコボコの時間空間をさまよっている。私は、こうでなければならないという縛りを持つことはあまりな [続きを読む]
  • バナナは好きなのだけれど皮をむくのが抵抗がある。特に青いうちから収穫して店頭に並ぶバナナは、渋いというか、ちょっと表現しにくい感覚がある。せっかくのマイルドバナナが、さび付いた皮で覆いつくされ、うまさが半減する。出回ったばかりの頃のバナナは本当においしかった。なんでこんなにまずくなったんだろう。熟す前の青いうちに取って製品にするからではないかと思う。全く味見することなく出しているとしか思えない。よ [続きを読む]
  • タブーはないのかハダカ芸
  • 風当たりが強いということは、それだけ前に出ているからだ。周りに影響力を与えている証拠なのだろう。政治的なことは別にして、阿部総理大臣のご夫婦は、ほほえましく思う。直接はもちろん知らないが、映像や話し方や小耳にはさむ情報など総合して、ご夫婦のきずなの確かさを感じる。お互いが自立した考えを持ちながら、互いの立場や意思を尊重し、なおかつ尊敬を仕合うことはなかなかできるものではない。安倍総理は、歴代の総理 [続きを読む]
  • 目の上のタンコブ
  • 必ず自分にとって、邪魔な存在(目の上のタンコブ)というものがある。それは相手にとっても同じことで、できることなら避けたいが、きっと無理なのだろう。数々の職場を経験したが、私の場合、同僚との諍いはないが上の立場の人から敬遠される。そのことで、自分ってどういう人間なのか自己分析してみた。自立心が旺盛で、甘え下手。とにかく人に迷惑をかけるのが嫌い。借りを作りたくないので、おごられるのは嫌い。プライドが高 [続きを読む]
  • 心の声を
  • ブログにはどうやら相性があるようです。5か所ぐらい渡り歩いて、ようやくここにたどり着いたという感じです。それぞれ目的が違って、どうもしっくりとこない状態が続きました。私自身、ブログを書く理由が見つからなかった。どうせ書くなら、お小遣い程度でも稼げたらいいな〜と、淡い期待を抱いてしまったのが間違いでした。人生そんなに甘くない。というか仮想世界で、現実に求めるものを物質化することの難しさを知りました。 [続きを読む]
  • 未来快適空間
  • みんなは忘れている。自分が間違いなく年老いていくことを。老人にとって快適な未来は、自分たちのためのものでもあるのだ。決して他人ごとではない。社会の片隅に追いやられる弱者の姿は、自分たちの未来の姿だ。若いという特権に胡坐をかいていては、日本の未来も底が知れたものになる。今と未来だけしか眼中に置かない社会は、うすっぺらだ。過去の偉人が残した歴史を土台にするからこそ、新しい発想が生きてくる。私が言いたい [続きを読む]
  • 牧大(マキダイ)さん復帰
  • エグザイルのメンバー、マキダイさんが昨年の12月24日(クリスマスイブ)になんと交通事故にあってしまった。肋骨骨折と肺座礁で全治2~3か月の重症だった。楽しみにしているファンの皆さんをがっかりさせることができないと思い、悪天候ではあったが、北海道へと出発してしまった。豪雪のため飛行機が欠航。函館まで新幹線を利用した。ここまでは、よかった。しかし、その日の天候は史上最悪で、地元の人だと3時間も車を走らせるこ [続きを読む]
  • 血糖値スパイク
  • 糖尿病は怖いと聞くが、「血糖値スパイク」とはなじみのない言葉なので調べてみると、結構これも怖いことが分かった。糖尿病の場合は、健康診断で数値がはっきり出るので、それなりに処置を早く施すことができる。ところが、「血糖値スパイク」とは、健康診断では、正常な数値を示しているにもかかわらず、食後に急激に血糖値が上がり不測の事態に陥ることがあるということ。血糖値が急激に変動すると、「活性酸素」という毒性のあ [続きを読む]
  • ガソリンドローン
  • なんじゃこれは?と思ったら、小型無人機ドローンのこと。今のドローンは、飛行時間が20分しか持たないらしい。より長く飛ぶために新しく開発したようだ。ガソリンエンジンだと1~2時間持つらしい。実用化を急いでいるようだが、安全面ではどうなのだろう。私の頭の中だと、トンボが飛ぶように沢山のドローンが、空を舞っている未来の景色が見えてくる。安全センサーを付けているとは思うが、落下事故は、回避できるのか心配である [続きを読む]
  • 想定外
  • 自然界であれ、何であれすべてが想定外の出来事が多くなってきている。アメリカの大統領も想定外の人物がなった。我々の住む世界が、ニュートラルな状態なのではないだろうか。予想不可能で、今までの常識が通用しなくなってきている。絶対大丈夫とは、言い切れない。逆にそういう時代だからこそ、柔軟な思考でチャレンジもできるが・・・。地球上的発想でなく、これからは宇宙的発想で物事を考えてみようかと思ったりする。近未来 [続きを読む]
  • 板前さん
  • 職業って大体二つに分けられると思う。意に沿わないがお金のために働くのと、お金は度外視して、純粋に好きだからやるというのと。この両方を満たしている幸せ者もいるが・・・。前者は、お金は入るが生き方としては格好いいとは言いかねる。後者を選んだ人たちは、人々を魅了させることができる。その道を極めた名人ともいえる人達には、人を感動させる力が備わる。社会というのは、多様な価値観の中で作られているから、どんな職 [続きを読む]
  • 今はとにかくスピードの時代である。何もかもが目まぐるしく変わっていく。利益を出すために、いかに効率よく、生産していくかが日々問われている。頭も身体もフルに使って、能力を引き出す事にスキが無い生活を送っている。それは、毎日繰り返される。逃げ場のないストレスは、やがて精神や肉体をむしばんでいく。殆どが昭和の時代を過ごした私は、ちょっとした人生訓を母から学んだ。賭け事はしない。借金もなるべくしない。など [続きを読む]
  • 過去の記事 …