ローズマリー さん プロフィール

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ローズマリーさん: カサンドラ妻のつぶやき
ハンドル名ローズマリー さん
ブログタイトルカサンドラ妻のつぶやき
ブログURLhttp://ameblo.jp/march-karen/
サイト紹介文カサンドラ状態から抜け出して、明るい未来に向かうための日々を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 150日(平均0.8回/週) - 参加 2017/03/15 15:55

ローズマリー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • エネルギーを奪われるということ
  • こんにちは。 先日、新しい仕事の準備をしているということを少し書きましたが、そのために毎日文章を書くことが大事だということなので、その一環としてこのブログの更新もしていこうと思います。 ただ、時間を20分以内で、という条件付きなので、内容は二の次になってしまうかもしれません(^^; もちろん、全く関係ないことは書きませんが、つまらなかったら閉じてください m(__)m その仕事というのは、主人 [続きを読む]
  • 自分を大切に
  • 大変ご無沙汰してしまい、申し訳ございません? 1月にパートをやめて、会社勤めは先がないからもうしないと決め、自宅でできる仕事をしようと準備というか、いろいろやっていました。やっと進む方向が見えてきたところです。まだまだこれからですが・・・。このブログもほったらかしになっているにもかかわらず、いいねやコメントをくださりありがとうございます? 気にはなっていたので、とりあえず近況報告ととお礼 [続きを読む]
  • 自分の考えが通らないと・・・
  • こんにちは。 主人は趣味でトロンボーンを吹いています。 中学校の吹奏楽部で出会い、その後は30年以上離れていたのですが、ひょんなことから再開することになり、今はアマチュアバンドに所属して練習しています。 以前の記事でも書いていますが、音楽の知識が半端ないのです(;^_^A プロと話をしていても、「よく知ってますね〜」と感心されるほどなので、私は一生懸命語られても全くついていけません。 [続きを読む]
  • 厳格なタイプのアスペルガー
  • こんにちは。 今日は先日の続きを書こうと思っていたのですが、ずっと気になっていたことがあり、今日はそのことについて書いてみます。 このブログの読者様の記事を拝見させていただくと、ほとんどが私の主人とは逆のタイプのご主人やパートナーをお持ちでいらっしゃいます。 そして、その苦悩は私の想像を絶するものでしょう。 でも皆さん、前向きになんとかしようとしてこういう場で思いを打ち明けたり、自 [続きを読む]
  • すれ違いの始まり
  • こんにちは。昨日の続きです。 子供が生まれてみると、私が思い描いていた生活とは全く違う日々がやってきました。 まず、赤ちゃんはほとんど寝ているものだと思っていたのですが、うちの子は寝ない!! そして、3750グラムで生まれてきたので、重い!! 産院が「なるべく母乳で」という方針だったので、あまり深く考えていなかった私はそれに従いましたが、もう一日中授乳している状態でした。 母乳 [続きを読む]
  • 価値観の相違
  • こんにちは。 私は結婚して6年目で出産しました。 子どもは主人の仕事や収入が安定してから。と言っているうちに5年経ち、ごく初期の流産を経験して私が猛烈に子供が欲しくなったことで、 「年も年だしそろそろいいか・・・。」という感じになり、まもなく無事妊娠、出産となりました。 妊娠中にまず覚えた違和感が、主人の「子どもは絶対に男の子!」という発言でした。 理由は、主人は一人っ子なのでど [続きを読む]
  • 亭主関白とはちょっと違う・・・?
  • こんにちは。 このブログ、タイトルは「カサンドラ妻のつぶやき」なのですが、こうしてずっと書いているうちに、主人の言動がモラハラ、パワハラではないかと思うようになり、そういったことも書いてきました。そしてそれが、アスペルガーの特性ゆえのことではないかと解ってきて、今は一口にDVだと片づけてはいけないような気がしています。なのでそういった観点で今後はこれまでのこと、これからやっていくことを綴っていこ [続きを読む]
  • アスペルガーあるある
  • こんにちは。今日は息子の小学校の卒業式です。息子は5年生なので、在校生代表で参列です。 来年はうちの子の番かぁ。。。としみじみした朝でした。 そんな今朝の朝ご飯のとき。 子「チャレンジ(べ○ッセの)に書いてあったけど、お茶碗一膳分のご飯は3000粒ぐらいあるんだって。」 父「あっそう。お茶碗って子供のお茶碗と吉○家のどんぶりと全然違うけどどっちなんだろうねぇ。」 子「松 [続きを読む]
  • 1分遅れても罰金5,000円
  • 我が家は平日、休日にかかわらず、朝ご飯は 6時と決まっています。 そして、その時間が1分でも遅れると、大変なことになります。 なんと! 5,000円の罰金を払うことになるのです。 誰が払うかって・・・それは私しかいません。 決めたのは主人ですから。 主人の言い分は「時は金なりだ。 電車は1分でも遅れたら行ってしまう。1分ぐらいという気持ちがすべてに通じる。体調が悪いとか寝坊 [続きを読む]
  • 子育てに必要なもの
  • 先日の「障害のある子どもと活きる」講演会で聞いた話です。 障害のあるなしにかかわらず、子ども・・・だけでなく人が生きていくために必要なことは、 自己肯定感 です。 簡単に言うと、「自分は存在するだけで価値がある。」という思いです。 これには、根拠も条件もありません。 でも・・・これってなかなか難しいのですよね。 私自身も自己肯定感はとっても低いと思います。 そして、息子も。 [続きを読む]
  • 障害を持つ家族と生きる 講演会
  • 昨日は「障害を持つ家族と生きる」というテーマの講演とグループトークに参加してきました。参加者のほとんどが、重度の知的障害、発達障害を持つお子さんの母親でした。主人は診断もされていないし介護などの必要もないので、私のような者は場違いかと思いましたが、紹介してくださった方も、「同じような立場の人と知り合えるかもしれないし、ぜひ! 」 と言ってくださり、同じ悩みを持つ友達と一緒に参加しました。 講演 [続きを読む]
  • 話が長い!!
  • アスペルガーの特性にありがちなことのようですが、主人は自分の得意分野のことを話し出すと止まらないのです??相手がうんざりしていようがお構い無しです。ましてや、「へぇ〜そうなんだ?」とか、「わかるわかる?」などと相づちをうとうものなら、何度も同じ事を繰り返します??また、一つのことを説明するために例え話がいくつも出てきて、結局何の話だっけ?と聞いている方は訳がわからなくなります。毎晩同じような話を聞 [続きを読む]
  • こだわり
  • おそらくアスペの主人には、いろいろな拘りがありますが、これってそれほどでもない、私の気にしすぎ?と思うこともあります。実際はどうなんでしょうか?たとえば、私が楽できるという理由もあるようですが、「常備菜は常に5種類用意すること」というものがあります。しかも、その5種類は同じもの。違うものを作るなら、それにプラスするならOK。その5種類とは、切り干し大根の煮物、ひじきの煮物、おからの炒り煮、大根葉とじゃ [続きを読む]
  • 疲れた〜
  • 主人が休みで家にいると、なぜこんなに忙しいのでしょうか。やりたいことが何にもできていなくて、気持ちばかりが焦って、散らかった部屋を見てイライラしてしまいました。そんな自分が嫌で情けなくなって、落ち込んで・・・こんな感情のループから抜け出したいです。 [続きを読む]
  • 無事終了
  • 家庭訪問は無事に終わりましたなんと!担任の先生も一緒にいらっしゃると連絡があり、まぁ想定内でしたが。主人は、初めは人当たりもいいし、目上の人であれば、礼儀もわきまえることもできます。が、聞かれたことに率直に答えないと、相手がだれであろうと「そんなことは聞いていない?」とか、「言い訳はするな?」と豹変します??今回は、先生方もちゃんと話のできる良い先生でしたし、クレームではなく、単純にわからないこと [続きを読む]
  • 家庭訪問 この時期に
  • 今夜、息子の小学校の音楽の先生に家庭訪問していただくことになりました。主人の希望です。二学期の成績で、音楽の評価の項目が1つ「良くできる」になっていなかったものがありました。音楽に関しては家でしっかり教えているのに、なぜ良くできるがもらえないのか、何ができれば良くできるになるのか、と言うのです。わたしと息子で先生に聞きに行ったのですが、(主人の指示で)納得のいく答を私が聞けていないといい、先生も直接 [続きを読む]
  • 今思うこと
  • 主人は、息子がパソコンの使い方の約束が守れなかったこと(やってはいけないと言われたことを黙ってやっていた)と、時間を無駄にしたことについてがどうしても許せないのです。 息子も泣いて謝って、二度としないと言ったにもかかわらず、また同じことをやってしまったのでした。 それはもう、すごい叱り方でした。そして、「今年は怒鳴らないと決めたけど、やることちゃんとやっていなかったら殴ることにした。」と言 [続きを読む]
  • 教育問題 続き
  • 低学年のころは息子も素直にやっていました。でも、中学年、高学年になるにつれて、宿題も多くなる上に主人の与える合格のレベルも上がってきて、あまりの厳しさに息子も「なんで僕だけこんなことまで…」という感じになってきました。 息子は本が好きです。でも、好んで読むのは「○○のふしぎ」とか児童文学、野球のルールブックなどです。それを、主人は「もうそんな本は卒業だ。小説を読め。」と毎月行っていた移動図書 [続きを読む]
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