なにとぞ車中泊 さん プロフィール

  •  
なにとぞ車中泊さん: 車中泊実践記、基本テクニックと便利アイテムまとめ
ハンドル名なにとぞ車中泊 さん
ブログタイトル車中泊実践記、基本テクニックと便利アイテムまとめ
ブログURLhttp://ieuruon7.com/
サイト紹介文車中泊の実践記や快適性を上げる基本テクニック。便利アイテムの使い勝手をまとめています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 39日(平均15.6回/週) - 参加 2017/03/18 09:09

なにとぞ車中泊 さんのブログ記事

  • レヴォーグで車中泊は快適なの?
  • 2014年に登場した新型ステーションワゴンである、スバル レヴォーグ。高いスポーツ性能を実現しつつ、後席がリクライニングするなど使い勝手が光ります。ステーションワゴンということで広そうではありますが、車中泊でははたして快適なのでしょうか?就寝スペースの選択肢としては1.助手席リクライニング2.荷室フラット●助手席リクライニング前席には専用のシートが採用されています。スポーツ走行のクルマだけあり、ホ [続きを読む]
  • 車ごと網で包み込む、虫対策便利グッズ
  • 外が暖かくなれば外出したくなってきます。しかし、同時に増えてくるのが虫!車中泊はまさに、自然豊かなところでする機会が多いので、虫対策というのは必須なのです。特に夏は暑いので窓を開けたいけれど、虫が多い・・そこで網戸を装着する!ということが有効なのですが、ちまちま一つずつやるのが面倒!という人にはこれがぴったりですカーモスキートまるごと網で包む!いわゆる蚊帳(かや)ですね。これなら一気に設置完了!バ [続きを読む]
  • エクストレイルでの車中泊は快適?
  • 日産の人気車のひとつであるエクストレイル。2013年にフルモデルチェンジされ、2017年にマイナーチェンジされる予定です。比較的大きな車格なので、車中泊でも快適な感じがしますがはたして?エクストレイルで車中泊をする場合、就寝スペースとしては、1.ラゲッジ2.助手席リクライニングという選択肢がありますね。●ラゲッジエクストレイルは後部座席を前側に倒すことでかなり広大なラゲッジスペースが生まれます。長 [続きを読む]
  • 私が使用している車中泊道具
  • 2017年2月から車中泊に行こうと決意。3月から日産ノートでの車中泊を実践しています。北海道なので3月は気温がマイナスということが多かったです。寒い時はいろんな道具を使わないとダメなのかな・・と思いきやそんなこともありません。私は基本的に高い道具は使っておりません。身近にあるものばかりで就寝スペース作ったり、目隠ししたりしています。●ベッド作成の道具日産ノートはラゲッジだけでは狭いので、ベッドは前 [続きを読む]
  • 室内空間が2倍に?驚きの車中泊グッズ
  • 狭いクルマで車中泊をする場合、どうしても工夫が求められます。しかし、工夫も通じない時もあります。狭すぎて・・そんなとき、もっと空間があればいいのに・・・と思います。絵空事のような願望です。ところが、それが絵空事ではなくなる車中泊グッズがあるのです!それがこれイージー カールーフテントつまりはこれ、クルマの上にテントを張ってしまおう!ということ。もちろん、クルマのキャリアの上にですけど。これは設置す [続きを読む]
  • デザインと機能性を兼ね備えたドライビングシューズ
  • 靴のカタチや硬さによって、アクセルやブレーキが踏みにくかったりします。それは直接疲労へと繋がります。長距離を運転することが多い車中泊旅行なら、ペダルの踏みやすさは重要です。そんなペダルの踏みやすさとデザインを兼ね備えたシューズがこれ・・ドライビングシューズBZ-1401これ、ジーンズ、スカート、フォーマルウエアなど・・服装を選ばずにコーディネートできるデザインとなっています。そしてソールを薄くフラットに [続きを読む]
  • 体調不良と回復、感謝と車中泊
  • 私が車中泊をする理由。それは、「生かされている」と感じることができるからです。大げさかもしれませんが、本当にそうです。つい最近まで、体調や精神はひどい状態でしたからね。身体はあちこち痛み、吐き気、めまい。。寝たきりで過ごす日もありました。これが治るという保証などない泥沼で溺れているような毎日。自分で招いたことならまだ消化できたのですが、自分のしたことじゃないのに苦しまなきゃならないのが我慢なりませ [続きを読む]
  • 車中泊 in 洞爺湖の駐車場
  • 4月も終盤、冷たい雨が降る中、車中泊へと繰り出しました。本当は息子と行きたかったのですが、彼は風邪をひき・・・回復はしたのですが病み上がりなので私ひとりで行くことに。場所は公衆トイレのある洞爺湖畔の無料駐車場。目の前がすぐ洞爺湖であり、眺めがいいです!ここの名称は洞爺湖園地というみたいです。車で数分ゆけば洞爺湖温泉街があります。洞爺湖って車中泊禁止のところもあれば、できるところもあるんですね。最初 [続きを読む]
  • 踏み台、用具入れ、バケツ、イス、1つで何役もこなす洗車バケツ
  • ただでさえ車は汚れますが、車中泊を繰り返すとやはり汚れます。洗車場でガーッと一気にやるのも手ですが、傷が付きやすいのも事実。愛車は自分で丁寧に洗車したいな・・という方も多いですよね。そんな、自分で洗車するのにかなり効率的にできるグッズがこれ・・かしこいバケツ17L これ、内側はシャンプーやスポンジ、ウエス等の洗車用具一式をまとめられる収納バスケットになっており・・外側はシャンプーの希釈などに使う17Lの [続きを読む]
  • ステップワゴンでの車中泊、快適性はいかに?
  • 2015年5月にフルモデルチェンジしたステップワゴン。さらに2017年の10月頃にはハイブリッドも追加され、ガソリン車もビッグマイナーチェンジがなされるようです。現行車は1.5Lターボエンジン。なので2Lエンジンよりも自動車税が5000円安くなるメリットはあります。それでいてパワー的にも不足なし。やはり車格があるので、車中泊はしやすそうですが、はたして快適性はいかほどなのでしょうか?さて、就寝スペースの選択 [続きを読む]
  • エスクァイアの車中泊での快適性はどう?
  • トヨタのノアやヴォクシーと共通のシャシーやエンジンを搭載し、内外装の質感と装備類の充実をアップさせたのがエスクァイアです。高級感とビッグな車格なので、快適な車中泊を約束してくれそうです。ではその実力は?エスクァイアで車中泊をする場合、選択肢としてあるのが1.1列目2列目フラットモード2.2列目3列目フラットモード3.ラゲッジと、3つも選択肢があります。●1列目2列目フラットモードエスクァイアの1、 [続きを読む]
  • 小型車でも牽引できるキャンピングトレーラー
  • どうにも手に入れ方がわからないんですが、一瞬で「これ欲しい!」と思わせてくれるものを見つけました。それが小型車でも牽引できるキャンピングトレーラー、Wide Path Camper(ワイド パス キャンパー) Homie小さすぎ・・と思いきやこれは折りたたまれた姿!展開すると・・なかなかワイドになります。重量は200kg。中は大人2人が眠れるベッドがあり・・・そのベッドを畳めばソファになります。真ん中にはテーブルも。食事がで [続きを読む]
  • アルファードでの車中泊の快適性は?
  • トヨタがラインナップする国内モデルでも最大クラスを誇るのがアルファードですね。ボディサイズ、室内空間ともにビッグ!ひと目で快適な車中泊を約束してくれそうです!では、本当のところはどうなのでしょうか?アルファードで車中泊をするならば、就寝スペースは・・・1.1列目2列目シートリクライニング2.2列目3列目シートリクライニング3.ラゲッジ豊富に選べます。●1列目2列目シートリクライニング国内モデルでは [続きを読む]
  • トヨタ シエンタで車中泊はできる?
  • 新型となり、まだまだ高い人気が続くトヨタ シエンタ。デザインと使い勝手が大幅に向上し、室内空間も先代よりも拡大されています。ではシエンタでの車中泊は快適なのでしょうか?実はシエンタは3列シートのミニバンながら、シートはフルフラットになりません。特に、2列目シートはリクライニング角度が36度と少ないです。。なので1列目と2列目をくっつけて段差を埋めるということもスペース的にできません。つまり就寝スペ [続きを読む]
  • ホンダ ヴェゼルで車中泊はできる?
  • 2年連続、日本で一番売れたSUVとなったホンダ ヴェゼル。コンパクトSUVというジャンルながら、センタータンクレイアウトとしたことで、広大な室内空間が実現されています。さて、このヴェゼルで車中泊ができるかというと・・軽自動車でもできるくらいなので、当然車中泊ができます。問題はその快適性は?ということでしょうね。では、ヴェゼルで車中泊するために就寝スペースとしてはどんな選択肢があるのでしょうか?1.助手席 [続きを読む]
  • 車内の環境、改善点を洗い出し
  • 日産ノートでこれまで何度も車中泊をしてきて、快適性の改善と実践を繰り返してきました。>日産ノートを車中泊仕様にカスタマイズ>日産ノートでの寝心地の改善また、息子との車中泊も実現しました。>子連れ車中泊の準備>子連れ車中泊、実践しかし、まだまだ改善したい点がありますね。今すぐに改善が必要だな・・と思う点は2つ。●サンシェードが光を透過してしまうので、遮光性のものにしたい●前席と後席を貫くことで広大な [続きを読む]
  • ペットの排泄物を入れて車の外に貼れるグッズ
  • ペットとの楽しい車中泊。しかし、一方で必須なのが排泄物の処理ですよね。そのまま外に放置するわけにもいきませんので持って帰るわけですが・・いかんせん車内に排泄物って入れたくはないものです。袋の縛り方が甘いと悪臭が漂ってきますし。しかし、そんな排泄物を入れて車外に貼り付けられるアイテムがあるのです。それが プラスコ ドンパック ポップこれは排泄物を入れて、強力マグネットで車のボディに貼り付けられるもの。 [続きを読む]
  • 車中泊ならペットとともに楽しめる
  • 私も子供の頃、犬を飼っていましたが、家族旅行のたびに犬を親戚に預けたりしていました。犬を連れて行けるホテルなんてありませんでしたし、キャンプでも何かと犬がいると大変です。とはいえ、子供ながらに犬と一緒に行きたいなぁ・・と思ったものです。近年ではペットホテルも増えてきましたが、余計な経済的負担になりますし・・ペット同伴が可能なホテルも若干増えた印象ですが、まだまだ少ないです。しかし車中泊であればペッ [続きを読む]
  • 約47時間も氷が解けないクーラーボックス
  • 車中泊では現地の食材を仕入れたりすることが多いです。そんな時、結構使うのがクーラーボックスですね。特に夏場だと、これがないとすぐに食材が傷んでしまいます。中でも優れた保冷力で定評があるのがこれ・・コールマン アルティメイトアイスクーラーⅡ アクアソフトクーラーボックスって貧弱なイメージがありますが、これは素材が肉厚で安心感があります。それに35Lということで、2Lのペットボトルを12本収納できる収納力 [続きを読む]
  • 腕時計風な携帯虫除けグッズ
  • 夏の車中泊では虫対策は必須です。いくら窓に網戸をしても、トイレなどで否応なく車外に出ざるを得ませんからね。そこを蚊に刺されたりするわけです。そんな時に便利なのが携帯タイプの虫除け。携帯タイプの虫除けの中で蚊によく効くのがこれアース おそとでノーマットVまるで腕時計のようなデザインで、ツートンカラー。ウルトラマンの変身アイテムみたいだと言われたりしていますね。ストレッチベルトなので、足首や腰にだって装 [続きを読む]
  • 車中泊 in 有珠山SA、初の子連れ車中泊を実践
  • 初めて4歳の子供を連れて、車中泊へ繰り出しました。場所は道南、高速道路のサービスエリア 有珠山SA。さすが、高速道路なので駐車場は広いです。有珠山SAの位置は札幌から函館方面に走って2時間くらいの場所にあります。子供と一緒ということで到着はいつもより早めの21時30分くらい。気温がかなり高く、夜にも関わらず9℃ありました。いままでが−1℃とかでしたからね、あまりに快適!うちの子、初車中泊ということでか [続きを読む]
  • 車中泊でオートキャンプ場を利用するメリット
  • オートキャンプ場は最も安心して車中泊が楽しめるポイントです。キャンプサイトを借りれば、あとは車中泊しようがキャンプをしようが自由なわけです。本来、車中泊の目的は目的地をより楽しむための手段なので、じっくりとアウトドアを楽しむオートキャンプ場ではちょっと車中泊の目的がズレるのかもしれません。しかし、別にそこは個人の自由です。車中泊がきつくなってきたらオートキャンプ場に宿泊し、リフレッシュすのも手段で [続きを読む]
  • 息子のとの車中泊、レイアウト案をお試し
  • コンパクトカー、日産ノートであっても子供との車中泊を実現させるために、あれこれ案を練っています。これならばふたり寝れるだろうか?という案を、実際に息子に寝てもらってお試ししてみました。●案1をお試し後席を片方起こし、息子が横向きになり、ラゲッジで就寝。私がやや下方にズレて寝るという案。実際にマットを敷くと・・・・マットがキツキツでラゲッジにフラットに入らない!それでも息子に寝てもらいましたが、寝返 [続きを読む]