悩める歯科衛生士 さん プロフィール

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悩める歯科衛生士さん: 悩める歯科衛生士のブログ
ハンドル名悩める歯科衛生士 さん
ブログタイトル悩める歯科衛生士のブログ
ブログURLhttp://berurusan.net/
サイト紹介文元・歯科衛生士のブログです。 職場での実体験や適応障害と診断されてからの生活を綴っています。
自由文歯科衛生士歴約10年。現在は専業主婦です。
悩める歯科衛生士のお役に立てればと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 12日(平均12.3回/週) - 参加 2017/03/18 03:54

悩める歯科衛生士 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 仕事を辞めてから1年、最近の生活【適応障害闘病記 17】
  • もうすぐ新居が完成するので、少しワクワクしている私です(笑) ひきこもり生活1年経過しました私が仕事に行かなくなってから1年くらいが経ちました。ひきこもり生活も1年になります(._.)適応障害と診断されてから、3ヶ月はなんとか仕事に行っていましたが、回復が見込めなかったので、休職することになりました。だらだら休職扱いでしたが、新居計画がスタートし、具体的に土地などが決まったとき、職場復帰は距離的 [続きを読む]
  • 自分に合った土地はどこか【適応障害闘病記 16】
  • 結婚してから夫の転勤で3回住む場所が変わりました。 1度目の転勤結婚前は、私が生まれ育ったところに住んでいて、たまたまそこで夫と出会いました。3年半くらいの交際期間を経て、転勤が決まると同時に結婚しました。転勤先は夫の実家がある市内でした。1年後に息子が生まれました。社宅だったので、同じくらいの子どもがいる世代のママさん達と仲良くなり、毎日楽しい生活を送っていました。社宅以外でも友達ができ、 [続きを読む]
  • 子どもはとても敏感【適応障害闘病記 15】
  • 子どもは何も考えていなさそうに見えて、実はとても敏感です。 親の体調を気遣う子ども適応障害と診断を受けて仕事を休み始めてから、少し家事をしては疲れて横になるということを繰り返していました。ちょうど子供たちが夏休みに入るころ、まったく仕事に行けない状態まで悪化しました。毎日私が家にいるのに、不思議なことに、なぜ仕事に行かないのか子どもに聞かれたことは一度もありませんでした。私が寝ていても何 [続きを読む]
  • 適応障害と診断される前のお話【適応障害闘病記 14】
  • 私が適応障害と診断される前のお話です。私がパートで歯科衛生士として元気に働いていたときは仕事が楽しかったし、職場に迷惑をかけたくなかったので、子どもの体調不良のために仕事を休むというのが、自分にとってはとても厄介なことに感じていました。 帰りが遅い仕事歯科医院は遅くまで開いているので、なるべく正社員に負担をかけないように、娘の幼稚園のお預かりが終わる時間、ぎりぎりまで働いていました。お預 [続きを読む]
  • 歯科衛生士のパートの時給は高い!?他の職種と比較してみた
  • 私は2人目の子の妊娠を機に歯科衛生士の職を離れていましたが、その子が幼稚園に入園するのをきっかけにまた働こうと思いました。私の場合、特に別の職種で働いてみたいとは思っていなかったし、新しい職種に飛び込む勇気はなかったので、「歯科衛生士」しか選択肢にありませんでした。小さい子供がいますが、実家は離れているので親に頼ることはできません。そうなるとパートで働くのが無難ですよね。ハローワークで求人をいろい [続きを読む]
  • くじらの夢が持つ意味とは…!?【適応障害闘病記 13】
  • うつの症状として、悪夢にうなされることがあります。常に寝つきが悪く、眠れても夜中や明け方、早い時間に目が覚めます。そのときはだいたい夢の途中で、ハッと目が覚めます。 夢占いを信じますか!?その頃みていた夢はだいたいが悪夢で、車で事故を起こしたり、仕事で失敗したり、怒られたりと散々なものばかりでした。起きていてもつらいのに、寝ていても安らげないなんて…(T_T)夢占いで調べてみると、だいたい『 [続きを読む]
  • 幸せ体質になりたい【適応障害闘病記 11】
  • いつもニコニコ、幸せそうな人っていますよね。私もそんな風になりたいです。幸せを感じやすい人を『幸せ体質』とか『幸せ脳』とかいいますが、自分と何が違うのかな〜と考えてみました。 ①遺伝説『幸せ体質』とそうでない人は遺伝で決まるのか考えてみました。前から気になっていた本だったのですが…『言ってはいけない 残酷すぎる真実 』という本。言ってはいけない 残酷すぎる真実 (新潮新書)posted with ヨメレ [続きを読む]
  • 歯科衛生士仲間が二人続けて退職!理由は職場いじめとプレッシャー
  • 私は10年ほど歯科衛生士として働いていましたが、体調を崩してしまい、今はぷーたろう(または専業主婦)をしています。歯科医院という職場は院長がワンマンなことが多く、また女性だらけで、なにかとトラブルも起きやすいです。そのため歯科衛生士の離職率はとても高く、歯科医院は万年歯科衛生士不足という問題を抱えています。 知り合いの衛生士が2人退職した私が体調を崩した原因は歯科衛生士の仕事に復帰して3年目 [続きを読む]
  • 【意地悪な人の心理】いじめを繰り返す歯科衛生士の話
  • 私がパートの歯科衛生士として働いていたときのお話です。 意地悪で有名な歯科衛生士がやってきた私がパートとして働き始めて1年がたったとき、私より6つ年下のAさんという独身の歯科衛生士が入ってきました。院長の知り合いの歯科医のところに勤めていたようですが、もう少し自宅から近いところに勤めたいとの理由で退職し、そこの歯科医からの紹介だったようです。年は30歳でしたが、髪は金髪に近く、私服はミニスカ [続きを読む]
  • お化粧するのが面倒くさくなる【適応障害闘病記 9】
  • 私はお化粧をするのが大好きでした。理由は、人に見られるからということもありますが、鏡を見るときに、すっぴんの姿を見るより、きれいにお化粧している自分の姿を見る方がテンションがあがるからです。 おしゃれに興味がなくなる元気に働いていたときは、仕事に行く前はもちろん、休みの日でも起きたらすぐにお化粧をしていました。髪も毎日わざわざヘアアイロンでストレートにしたり、巻いたりしていました。ところ [続きを読む]
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