keith55 さん プロフィール

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keith55さん: 50代転職はもっと素敵に。
ハンドル名keith55 さん
ブログタイトル50代転職はもっと素敵に。
ブログURLhttp://xn--8z0a580a.kokoroaru.net/
サイト紹介文50代になって、転職だなんて!ブログです。失敗経験からの転職反面教師としてお役に立てますよう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 99日(平均1.8回/週) - 参加 2017/03/19 19:24

keith55 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 転職失敗例、パワハラだった。
  • 転職失敗例、というか今となっては良かった、と振り返る事も多い15年程前35歳くらいの話しです。2部上場の製造業の新規事業で、歯科機械の新規営業の職種での仕事、職場、そこはパワハラ、でした。そもそもパワハラって?職場のパワーハラスメントとは、同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内での優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為をい [続きを読む]
  • リクナビ求人メールで懐かしい会社
  • リクナビネクストの新着求人メールから希望条件に合った求人のメールが届きます。その中に40代の?会目の転職の時にハローワークから応募して書類選考で落とされた会社からの求人がありました(笑)。懐かしい、です。登録した条件は?リクナビネクスト会員登録をしますと求人検索条件が設定できます。これに基づいて新着求人のおすすめメールが届く事があり、それが今回のメールでした。ちなみに当方の「検索条件」は下記の通リで [続きを読む]
  • リクナビ求人メールで懐かしい会社
  • リクナビネクストの新着求人メールから希望条件に合った求人のメールが届きます。その中に40代の?会目の転職の時にハローワークから応募して書類選考で落とされた会社からの求人がありました(笑)。懐かしい、です。登録した条件は?リクナビネクスト会員登録をしますと求人検索条件が設定できます。これに基づいて新着求人のおすすめメールが届く事があり、それが今回のメールでした。ちなみに当方の「検索条件」は下記の通リで [続きを読む]
  • 失敗しない転職方法なんて。
  • 失敗しない転職方法、転職のやり方。ネット上にはヤマほどありまして、とても参考になります。でも全部テクニックです。退職理由を明確にした方が良い、1社に絞らない、絶対譲れない条件を決める、譲ってよい条件も決める、面接のテクニックは、応募書類の書き方は・・・etcごもっとも!全部で出来てない事ばかり(笑)でとても参考になります。でもこれ、全部テクニックなんですよね。テクニックを身に付けたら成功するの?テクニ [続きを読む]
  • 転職失敗マシーン!?
  • 転職して失敗した、って思う時って理想と現実のギャップを受け入れられない時ですね。思ってた事と全然違う、こんな筈じゃなかった・・・そんな時はこんな風景に中に居るのも良いですよ。転職して何がしたかったの?こんな理由で転職した、とします。A:前の職場に1分でもいるのが嫌だった、人間関係も仕事も。B:これだけ長時間働いてこんな給料じゃやってられないよ。C:もっとやりがいのある仕事がしたかった。 3つぐらい書きま [続きを読む]
  • 50代転職の現実は給料が下がる?
  • 50代転職の現実として確実に言える事は給料が下がること・・・これが定説のようです。しかし何らかの事情があって40代でアルバイトパートをやっていて給料が少なかった方が、正社員といて転職されて収入がアップする、といった例もありえるでしょうし、実際あるでしょう。当サイトでは定説や常識は「自分が前向きに元気を出すために自分勝手に捉える(笑)」事にしています。年齢が転職のネックにならない!タクシードライバー年齢 [続きを読む]
  • 50代転職、リストラで思う事。
  • 50代で転職を考えている方の中にはリストラによって転職せざるおえなくなった方もいらっしゃいます。業績不振、事業縮小、会社倒産、配置転換、子会社出向etc・・・リストラってその背景にはいろんな言い方がありますが・・・なんとも言えない状況ですね、心中お察し申し上げます。リストラって言葉が嫌い当方はリストラで50代になって転職、という現実に直面しているのではありません。というかこれまでずっと向こうからリストラ [続きを読む]
  • 現実、現状打破は資格取得なのか?
  • 「50代転職面接成功法」というカテゴリ、タグで記事を書こう、と思っていましたが書類選考が突破しないので書けません(笑)。自分自身の拙い、採用面接経験からこれだけは確か、と思えるところを書くつもりですが、結局自分自身の「現実」について書いています。今回は資格って何?50代転職に必要なの?という事でまとめてみました。企業が中高年の求職者に求めるもの、それは『即戦力となり企業に貢献できる力』や『マネジメント [続きを読む]
  • 女性の50代転職が厳しいなんて。
  • 50代で転職を考えた時、男性より女性の方が厳しい、それが現実かも知れません。こういうフレーズが50代の僕が子供の頃から聞いているものですが、残念ながら変わっていませんね。僕は男ですが、妻がパートで転職する時でも、いろいろありました。医療事務の資格を持っていて、医療事務受付経験も10年以上ありましたが、それでも50代、中高年、いろいろあります。ただ、男性も女性も同じ、どれだけ前向き、心は余裕でいられるか?が [続きを読む]
  • 女性の50代転職が厳しいなんて。
  • 50代で転職を考えた時、男性より女性の方が厳しい、それが現実かも知れません。こういうフレーズが50代の僕が子供の頃から聞いているものですが、残念ながら変わっていませんね。僕は男ですが、妻がパートで転職する時でも、いろいろありました。医療事務の資格を持っていて、医療事務受付経験も10年以上ありましたが、それでも50代、中高年、いろいろあります。ただ、男性も女性も同じ、どれだけ前向き、心は余裕でいられるか?が [続きを読む]
  • 現実的な50代転職成功の事例は?
  • 50代で転職が成功した事例を集めていました。さて、このサイトでは「現実」という言葉を2通リに使っている、と今気づきました(笑)。文章の能力がなく、職務経歴書も何書いているのか分からない!と言われています。混乱させているようで申し訳ございません。先ず、自分のキャリアをPRしてヘッドハンティングに近い形で転職する、50代での転職成功で現実的に多いであろう王道パターン。とはいえにヘッドハンティングされるぐら [続きを読む]
  • 50代転職現実とオファーの種類
  • 転職サイト、リクナビネクストには3種類のオファー、スカウト機能があります。職務経歴、経験職務チェック、自己PR、レジュメ公開ブロック等々の項目を入力し、オファーの設定をONにしているとオファー&スカウトメールが来ます。30代、40代であれば募集企業側の検索条件にもひっかりやすいのでしょうが、50代となりますと、そうはいきません。それでも、オファーが来るには来ますので、孤独な転職活動の中モチベーションアップと [続きを読む]
  • リクナビオファーと50代転職現実
  • リクナビからオープンオファーが届いていました。一部上場企業から、です。メールの文章の画像です。↓ ↓ ↓画像ここまでこの中で「オープンオファー」と「あなたの志向に合った求人一覧」について書こう、と思っています。リクナビは転職を考える時に必ず利用しています。そんなに何回も利用するものではありませんし、無料とはいえ「リクナビのお得意さん(笑)」になっていけません。反面教師としてご覧いただくところはご覧 [続きを読む]
  • 五月病のチェックリストと対策は?
  • 五月病かも?って方に向けて五月病で言われるチェック項目やチェックリストをピックアップしています。五月病とは?その症状、原因、対策、予防etc・・・が、五月病であったとしても長い人生に一回ぐらいはある事、気にしなで!何とかなる!何とでもなる!と先ず結論を書いておきます。50代で転職活動中の小生、管理人の話では説得力に乏しいのですが(笑)。五月病とは?五月病って新入社員に関しての事だけ、って思っていました [続きを読む]
  • 社会人生活って、何が嫌だったの?
  • とにかく嫌、でした、24歳でスタートした会社生活。 と、その前に時間を今に戻して、今日は転職とかについて、一日何も考えない!と決めて春が来たばかりの新鮮な空気を吸いたい・・・と車で2時間、行ってきました。そのスポットの中の一つ、京都は宮津市にある「金引きの滝」の写真です。滝で落ちてくるところから見上げてみる事ができる、しかも2つの滝を、なかなかないですよ、豪快な滝です。そして3連休で他に1組の客、人が少 [続きを読む]
  • 50代転職の現実、どうでもいい。
  • 50代の転職で現実的な話し、ってなんともマイナス志向になる事ばかりですね。いろいろ目を通してみると、ネガティブな事ばかり。それを現実と受けてとめて、さあどうするか?気楽にいこう!って言い聞かせています。50代の転職は現実的に無謀なの?50代で転職を考える人がの多くはリストラ、又はリストラ寸前の状況にいるのかもしれませんね。少々強引な言い方をすれば、完全にリストラされてしまったほうが踏ん切りがついて良いか [続きを読む]
  • 50代で転職が成功する人は?
  • 50代転職で成功した人、又成功、満足度の高い転職をする人のパターンについて。ネット上の口コミを集めて、僕の個人的な意見も交えて書いています。50代で転職を決意したきっけ、理由についても上手くいく行かないに大きく関係する部分として取り上げています。50代の転職が成功しにくい人って?50代で転職が上手くいきにくい人って分かりやすく言いますと「転職エージェントの担当者が企業に一言で紹介しにくい人」です。例えば僕 [続きを読む]
  • 50代の転職と年収について思う事
  • 50代で転職したら、年収はどうなるの?ってそりゃ減るに決まっている、のでしょう。でも常識のように言われているけど、何で?長年の社会人経験からもっと高く評価されても良いじゃないの?って思ったりもします。又、転職が決まった時の給料や年収ばかり気になりますが、そもそもそこからの昇給や賞与、つまり退職するまでにいくらもらえるの?って事の方が大事なような気もします。50代で転職できるか分からないのに・・・そう思 [続きを読む]
  • 日本語教師で転職できるのか?
  • 日本語教師の求人応募条件には必ず次の2つのうちいずれか?が求められます。「日本語教育能力検定試験」に合格する420時間の「日本語教師養成講座」を受講し修了する資格、っていうやつですね。やっぱり50代で転職、しかも今までとは違った分野に・・・ってなりますと資格が必要なんでしょうかね。スポンサーリンク転職も独立開業も資格を取ったからって・・・資格。資格を取って独立、資格を取って転職、ってよく聞きますが資格 [続きを読む]
  • 50代転職でこの資格?日本語教師
  • 日本語教師の求人って50代でもあるの?そもそもこういう疑問から始まりました。少ないですが、あるにはあるようです。逆に言いますと人気の仕事なのでは?と思います。スポンサーリンク日本語教師の転職が50代で人気と思う理由は?色んな事情で50代で転職する事になる、と思うのですが、営業職や管理職に疲れて、という退職、転職ってあると思います。リセット、やり直し、っていう時に「教師」って言う響きはとても心地よく聞こえ [続きを読む]
  • 施設管理者、未経験50代可の求人
  • 平均年齢58歳の職場で50代以上歓迎の求人がありまして、どうかなぁと一考してみました。選んでいる余裕はありませんが、その余裕を持ってできるだけ楽しく50代の転職活動をすること。それは結局成功!に繋がる、と信じてこの求人について分析しました。職種は施設管理者です。スポンサーリンク施設管理者のこの求人が魅力、と思ったところ年齢不問、正社員、未経験歓迎のところ。シニア世代の元気なオジサンたちの職場であるところ [続きを読む]
  • 転職面接自己紹介と自己PRの違い
  • 募集、面接、採用、研修などの職務をやっていたのは前の前の会社です。一応名刺での肩書きはコンサルタント、なんちゃって経営コンサルタントですがクライアントの中小企業の社長さんには好かれていたような・・・10人未満の小さな会社で、トップはそこそこ有名な人、主に新規事業の企画、計画立案、推進みたいな仕事で、ハード&給料安い、というパターンです。離職率も高く気付けば僕が一番古株になっていたので、新人コンサルタ [続きを読む]
  • 50代での転職、女性の転職の場合
  • 女性50代での転職に関する話題を質問サイトから集めてみました。パワハラに関する事、独立起業も踏まえての転職、転職エージェントを利用した転職等々。個人的な意見も書かせていただいております。スポンサーリンク50代の転職、女性の場合は?50代前半、貯金なし、現在会社員 扶養家族1人、の女です カフェ開業したいです …【Q】50代前半、貯金なし、現在会社員 扶養家族1人、の女です。カフェ開業したいです ちなみに知 [続きを読む]
  • 50代転職に男も女も資格はいる?
  • 50代の転職と資格に関する話題を質問サイトからピックアップしました。50代で転職ってやっぱり厳しい、だから資格を、って男であれ、女性の方でもやっぱり考えてしまいますよね。引用元⇒知恵袋スポンサーリンク50代の転職と資格50代の転職って難しい!?【Q】50代の転職って難しいんですか??難しいですよ、身をもって感じています(笑)。でも難しい、って思った時はどこを、どの程度を成功、着地点にするか?を決める事だ [続きを読む]
  • とにかく働く、それが転職の理由。
  • バンドをやっていたんですね。ローリングストーンスが好きで。バンドは続けるけど、それでメシ食っていけませんし、とりあえす就職するしかなかったんです。大学にはほぼ行ってない、バンドとバイトばっかり、一年留年してしまって。で、人気があるバンドで、オファーがあって・・・全然。3人になってボーカルがいなくて、ライヴをやった、っていうのも少ない。集まって、練習して、マージャンして、って感じ。それでも、自分たち [続きを読む]
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