しんじ さん プロフィール

  •  
しんじさん: 追兎電鉄製作記
ハンドル名しんじ さん
ブログタイトル追兎電鉄製作記
ブログURLhttp://auto-dentetsu.com/wordpress/
サイト紹介文Bトレをパソコン制御で完全自動運転するレイアウト
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 152日(平均3.6回/週) - 参加 2017/03/19 16:34

しんじ さんのブログ記事

  • 0077 阪急1000系
  • レイアウト製作が暗礁…なので、気分転換に製作途中だった「阪急1000系」を完成させました。 この阪急1000系は買おうかどうしようか迷った末、発売から数週間経過してから購入した車両です。阪急のBトレは発売と同時に完売する ... [続きを読む]
  • 0076再びの線路自作
  • 第2工区はやはり問題が出てきています。最初に線路配置を決めた時に比べて5〜10mmのズレが出ています。 もともとユニトラックは柔軟性があり多少の誤差は吸収してしまうメリットがあります。ただレイアウトとして組み立てるとなる ... [続きを読む]
  • 0075 第2工区にて問題発生
  • 第2工区にある「追兎天神」駅の設置場所で問題発生です。 線路配置は出来ていたはずですが、線路に5mm程度のズレが出ています。直線方向のズレなら線路を切り貼りして自作しますが、これはちょっと面倒な場所です。 駅の右側は平面 ... [続きを読む]
  • 0073 第2工区との接続準備
  • 第2工区との接続準備です。 レイアウト全体の両端になる第1工区・第3工区の線路敷設を確定させた後に、第2工区でそれぞれの誤差を吸収するやり方です。 この時点で全長3600mmなのでかなり大きなものです。第3工区の閉塞区間 ... [続きを読む]
  • 0071 第3工区の情景
  • 高架区間を固定したので列車を置いてみました。 ちょうど12両編成が直線に収まるようになります。駅はカーブ上にあるため、現状一番長いストレートになります。(第2工区が出来れば、もっと長い直線ができますけど…) ブログ村 B ... [続きを読む]
  • 0070 第3工区の線路敷設完了
  • なんとか第3工区の閉塞区間も3つ増設して完了としました。 それにしてもKATOの高架橋はよく出来た製品です。多少手を加えてはいますが、そのままでも十分に絵になるものですね。 旧追兎電鉄にはなかった市街地高架区間です。 ブ ... [続きを読む]
  • 0069 閉塞区間の見直し
  • お盆休みで10連休という時間をもらったので、電気配線まではやってしまいたいと考えていましたが、電気配線をしてしまうと引き返すのが困難になります。最後の見直しをしています。 これは第3工区にある駅の反対側です。この内周りか ... [続きを読む]
  • 0068 閉塞区間の追加
  • 閉塞区間の追加が続いています。 現在追加中の区間は、駅から出発した直後の場所で、いままでの閉塞区間を分割する形にしています。駅から先発した列車が閉塞区間を抜けないと、次発の列車が出発出来ないため、細かく閉塞を設定すること ... [続きを読む]
  • 0064 そして閉塞見直しへ…
  • 先日発売された某社の新制御システムから感じる部分があったので…。駅構内と駅前後では細かく閉塞を設定しているものの、駅間では運転最大両数の6両を意識した閉塞となっています。 もちろんそれが悪いことでは無く、一般的には正解で ... [続きを読む]
  • 0062高架下に設置してみる
  • 謎の施設を高架下に設置してみる。照明を入れていないので想定どおり中はあまり見えません。試行錯誤してつくったリングも見えないね。 いつものごとくトラブル発生。高架区間と地上区間でわずかな段差が発生しています。 高架区間に市 ... [続きを読む]
  • 0061 高架下の謎の建物
  • 照明を入れようかと思っていたところですが、照明を断念したコトで先に進めます。 レイアウトに設置したらこの角度でしか見えないかな。しかも照明が無いから看板も見えるか見えないか…。でも訴えられたら確実に負けるのでこの程度がい ... [続きを読む]
  • 0060 方針変更します。
  • 構想から3年、着手してから…。壮大な映画のような感じになっていますが、未だ完成の目処はたっていません。それもそのはず…。盛り込みすぎなのです。本来やりたかった「PC制御の完全自動ダイヤ運転」というだけでなく、架線を張りた ... [続きを読む]
  • 0055 電気工事
  • 2つ目のBDL168の配線です。余分なケーブル長を出したくないのであらかじめ長さを調整しています。 単線を使えばもっとスッキリしますが、この部分は見えなくなるところでもありますし、電気効率を優先することにします。 ブログ ... [続きを読む]