ひで@ちなヤク さん プロフィール

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ひで@ちなヤクさん: やきうがないと生きていけない
ハンドル名ひで@ちなヤク さん
ブログタイトルやきうがないと生きていけない
ブログURLhttp://t-itoh20.hateblo.jp/
サイト紹介文伊藤智仁に憧れ続けるヤクルトファンのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 3日(平均53.7回/週) - 参加 2017/03/20 17:27

ひで@ちなヤク さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 僕がブログを続ける理由
  •  私生活で少し残念なことがありまして、非公開で続けてはいたのですが、これまでのブログとツイッターを一時的に休止していました。でも、こうして問題が解決して元に戻すことができてとても嬉しいです。 ブログを書いている人は、世の中にたくさんいらっしゃると思いますし、その理由はそれぞれでしょう。自分の生活の記録を残す、いわゆるライフログのため。アフィリエイトなどによる収益のため。同じ趣味の人を探すため…な [続きを読む]
  • 神宮オープン戦!今年もこの季節がやってきた!
  •  3月18日(土)からの3連休は全部神宮のオープン戦に行ってきました! 仲間たちと開門を並びます。こうして並んでる時間も楽しいです。 いつもの席に座りたいので、開門と同時に急いで入りたいのですが、モギリで手間取るとその分遅れてしまいます。だからチケットをモギリ易く追ったり少しちぎったりしておくものですが、超プロになるとこうなります。 ミシン目1個分www そして、神宮ライトスタンドへ!! [続きを読む]
  • 長谷川晶一著「プロ野球語辞典」を読む
  •  現在、伊藤智仁本を絶賛執筆中の長谷川晶一さんが「プロ野球語辞典: プロ野球にまつわる言葉をイラストと豆知識でカッキーンと読み解く」という本を出されたので、拝読しました。 最近はすっかりソーシャルネットワークや、ネットニュース、なんJなどが野球情報の主流になってしまった気がしますが、やはり紙媒体というものは良いところがたくさんあります。 この本は、最近野球を観始めた初心者から、「そんなことあっ [続きを読む]
  • WBC1次ラウンド・キューバ戦に行ってきた!
  •  さあ、WBC開幕! ということで、東京ドームでキューバと戦う日本代表を応援しに行ってきました! まあ、日本代表の試合というのはですね、個人的にはヤクルトの試合が10だとすると3くらいの面白さなんですよね。やっぱりヤクルトの選手しか応援してないし、応援歌もほとんど分からないし、分かっても歌う気ないし。 だけど、青木宣親が帰ってきたわけですし、初戦のキューバ戦が今後の行方を占うわけで、応援しに [続きを読む]
  • オープン戦ホークス2連戦・雑感
  •  週末は、鹿児島と北九州でホークスとのオープン戦2連戦でした。 3月4日(土)鹿児島 9-4 3月5日(日)北九州 1-6 山田哲人と秋吉がWBCで欠場。川端、寺島、成瀬は怪我で調整中。石川館山コンビは2軍でマイペース調整しています。 まず、打撃陣では中村悠平、大引、それから雄平が際立っていいですね。 ムーチョは、2014年に打率.298(本塁打5本)をマークしてヤクルトの正捕手の座を掴みました [続きを読む]
  • 世界をつかもう・WBC2017開幕
  •  4年前―2013年3月17日(日)米国・AT&T Park。 準決勝まで駒を進めた日本代表・侍ジャパンとプエルトリコ代表の試合は、8回の裏の日本の攻撃。1-3の2点ビハインドではあるものの、1アウトランナー1塁2塁でバッターは4番の阿部慎之助という逆転のチャンスをつくっていた。 しかし、このタイミングで1塁ランナーの内川聖一が盗塁を敢行。サインミスか、2塁ランナーの井端は一歩も動かず、内川はキャッチャ [続きを読む]
  • 2月のできごとのおさらい
  • 2月1日(水)ヤクルトの新グッズ約280点が発売開始。目玉は真中監督の肉声入り目覚まし時計 平日なのにたくさんの人たちが訪れたそうで、昨今のヤクルト人気が伺えますね。山田哲人だけが異常に人気があるという説も…。2月7日(火)寺島と星が初ブルペン。真中監督「うちで一番速い」 ドラ1&2コンビが初ブルペンで注目を集めました。「うちで一番早い」ってことは星くんは平井よりも速いのかなー。だとしたらなかな [続きを読む]
  • トートバッグを新調した
  •  これまでスワクル特典でもらったヤクルトxBEAMSコラボトートバッグを愛用していたのですが、諸事情により新調することにしました。 オフィシャルグッズショップを覗いてみたのですが、トートバッグそのものがラインナップされてないのですね。約280アイテムも追加したのに、トートバッグがないとはビックリ^^; そこで、もうひとつのオフィシャルグッズショップである、バンチュさんがやっている方のネットショップを見 [続きを読む]
  • シカクか、マルか
  •  ものすごく細かいことだけど、そこにすごいこだわりがある人のことをマニアと言うのかもしれません。 これ、伊藤智仁のルーキーイヤーのユニフォームです。 そして、こちらが本物。 伊藤智仁のファンになって早24年。それでも、気付かなかった。いや、気にしもしなかったことに気付いてしまったのです。 それは…。 「T.ITOH」の「.」はシカクじゃなくて、マルなんだ!! その後、気になって調べたので [続きを読む]
  • 思い出のバッティンググローブ
  •  最近のバッティンググローブは、デザインもド派手なものが多くてオシャレになったものです。ヤクルトのファンにとって、いま最も馴染みがあるのは、やはりアディダス製の山田哲人モデルでしょう。レッドとブラック、そしてゴールドが印象的で、神宮バッティングドームなどでも使っている人を目にします。 僕は、この古いミズノプロのバッティンググローブがいちばん好きです。 最新のバッティンググローブに比べたら地味 [続きを読む]
  • 真中満の鬼手
  •  これを書いている時点で、川端慎吾が椎間板ヘルニアになってしまったり、ドラ1ルーキーの寺島が二軍に合流したりと、相変わらず怪我人がたくさん出ているヤクルト。 昨年は、ぎっくり腰でほとんどキャンプで調整できなかった畠山を強引に開幕から使った結果、怪我は完治してないので休みがちになるわ、成績は散々だわの酷い1年になってしまった。慎吾は同じ轍を踏まないように、慎重な起用をお願いしたい。 そもそも、内 [続きを読む]
  • 大岩 Larry 正志氏が受け継ぐヤクルトの伝統
  •  今年でスワローズクルーが5周年を迎えました。また、新鋭デザイナーの大岩 Larry 正志氏がヤクルトのユニフォームを手がけるようになって3年が経ちました。2015年のネイビーに緑のクルーユニ、2016年のネイビーに赤のクルーユニ、そして今年は白にグリーンのストライプ。やはり、大岩さんが手がけるようになってから、デザインが格段にオシャレになったと思います。 彼は現行モデルのホーム&ビジターも手がけてい [続きを読む]
  • カテゴリーを設定しました
  •  先代の「やきうがないと生きていけない」では、めんどうなので記事のカテゴリー分けをしていなかったのですが、今回から導入してみました。 タイトルの下か、PCの人は記事の下の方からでも利用できます。 よろしこ。共感できたら応援お願いします 1日1 投票できます?にほんブログ村 東京ヤクルトスワローズ [続きを読む]
  • オールドファン仲間と過ごす、昭和感あふれる夜
  •  ヤクルト友だちのなかでも、「古いのが好き」というオールドファン仲間の家でみんなで遊んできましたー! いえーい! そして、僕はフルーチェをつくりはじめる。 (僕は友だちの家に泊まりに行くと、なぜか牛乳1リットル分のフルーチェをつくる習性があります) そして、本日のメインデッシュであるすき焼き!! お肉を1kg買ってきました( ´艸`) 野球小僧たちと食べます。 テレビは池山がサ [続きを読む]
  • あの夏の、幻のユニフォーム
  •  伊藤智仁のルーキーイヤーである1993年は僕にとって、とても思い入れのある年です。当然、その頃のユニフォームやグッズも好きなのですが、供給元のSUN-UPが倒産してしまい、大抵のものは入手が困難です。 そんななか、前に1993年モデルのホームユニフォームは紆余曲折を経て、手に入れることができました。 これを手に入れたときは嬉しかったですね。初めて智さんを観た神宮での広島戦を始め、とにかく無敵の強 [続きを読む]
  • 嗚呼、なつかしのブーテキ
  •  みなさんは、ブーテキというものをご存知でしょうか。 かつてはよく野球場で売り子のおじさんが売っていました。口にくわえて、声を出すと、ブーブー音が鳴るんですよね。子どもの頃は、欲しくて欲しくて。よく買ってもらいました。 少し調べてみると、ブーテキは、元々はカズーという名前の膜鳴(まくめい)楽器のひとつで、発祥はアフリカとのことです。このカズーをもっと簡単かつ安価にしたものが、ブーテキで、駄菓子 [続きを読む]
  • つば九郎店に行ってきた
  •  2月1日に約280点の新商品を投入したヤクルト。仕事でたまたま近くを通ったので、つば九郎店に寄ってきました。 シーズンオフの平日ということで、僕以外にお客さんは2、3人。まあ、それでも大したもんだ。さっそく、店内を物色する。 商品が新しくなったとはいえ、普段ちゃんとグッズを見てないせいか、何がどう新しくなったのかがいまいち分からないという体たらくぶり。ボール君グッズが減ってしまったのは残念 [続きを読む]
  • ヤクルトの熱いリードオフマン争い
  •  数年前まで、ヤクルトのリードオフマンといえば山田哲人だったが、2015年からさらにスケールアップし、今ではヤクルトどころか、侍ジャパンでも主軸を任されるようになった。 昨年は、オリックスを自由契約になった坂口智隆が加入し、登録抹消されることなくチーム最多の141試合に出場。自身5年ぶりの規定打席到達。出塁率はリーグ7位の.375をマークした。さらに、女性ファンからの人気も抜群で、今やヤクルトに [続きを読む]
  • 竹下真吾はアマチュア時代の輝きを取り戻せるか
  •  真中満監督が、「アルファポリス電網浮遊都市」のなかで連載している真中流マネジメント第11回で興味深いコメントをしていました。2軍の空気を変えるために取り組んだのは、「こちらからあれこれ教えないようにする」ということです。とくに、ルーキーの選手に教えすぎないよう気をつけました。普通に考えればルーキーにはあれもこれも教えたくなってしまいそうですが、彼らも、アマチュア世界ではトッププレーヤーとして [続きを読む]
  • 愛用のメガホンを黄金時代仕様にする!
  •  むかしのグッズって趣があるというか、自分の子ども時代のものは特にノスタルジックな気持ちにさせてくれるので好きです。愛用のメガホンが随分汚れていたので、オフのこの時期に貼り直してみました。 用意したのは1993年の優勝記念シール! ただし!問題が。さすがに24年の歳月とともに粘着力が弱まってるんですよね。そこで、友だちのアドバイスもあり、両面テープで補強することに。 用意したのは両面テープ [続きを読む]
  • キャンプイン
  •  自衛隊機の故障により空の便が混乱するなか、定刻通りにヤクルト機は沖縄に到着。今年も2月1日から、一軍は浦添で、二軍は西都でキャンプが始まりました。例年だと、第一週目は観客がほとんどいないものですが、ツイッターなどを眺めているとかなりの人が詰めかけている模様。近年のヤクルト人気が伺えます。 レギュラー陣は調整すれば十分ですが、若手選手の変わり身を期待できるのが春季キャンプ。きょうは、「変わり身 [続きを読む]
  • 1月のできごとのおさらい
  • 1月9日(月)ロッテを戦力外になった大松尚逸選手の獲得報道熱狂的なファンから「世界遺産」とまで呼ばれている大松選手。アキレス腱の怪我からの復帰を狙っていましたが、昨年ロッテを戦力外になってしまいました。報道によると、ヤクルトが浦添で形式だけのテストを行ない、入団そのものはほぼほぼ内定しているとか。 怪我はほとんど治っているようですが、もはや守備と走塁では期待できないでしょう。魅力は長打力。つま [続きを読む]
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